わい中高6年部活は個人競技で、地元の地区に全国4位の選手がいたんよ。
なんとか彼に認知されて口聞けるくらいにまでなって、強くなる秘訣を聞いたら
「一日一日を大切にすること」と言ってた。
当時中3だぜ。達観しすぎだろ。笑
「この世の終わりには○○が起きる」とか
田舎の道端に貼ってあっきゃ。
じゃあ○○を起こせばこの世は終わるんだーっていう発想が向こうの常識なのよ。DSも。
宗教に馴染みがない我々には馬鹿馬鹿しく思えるけどね。
東大出版会から出てる本の最初に年代測定法は斉一論、地球の変化は全て緩やかに起きてきたっていう前提でないとなんの意味もないって書かれてる。
ようは地球は46億歳とか縄文時代は15000年前とか猿から人になったとか全部デタラメだよ。
緩やかな変化で恐竜が絶滅するかいな😫
【生命起源巡る理論 定説覆る可能性】
news.yahoo.co.jp/pickup/6600…
いいぞ原口さん…!
鼻スプレーのワク◯◯接種4日後に脳症、7歳の女の子が死亡(厚労省資料)
10月30日(金)朝5時からの配信 深掘り
1 鼻スプレーのインフルエンザワクチン「フルミスト」を接種した4日後に脳症 7歳の女の子が亡くなった ワクチン株と市中のウイルスの両方を検出、専門家の評価は「γ」
厚生労働省が7月24日の第112回副反応検討部会・安全対策調査会(合同開催)に出した資料2-33「経鼻弱毒生インフルエンザワクチンの副反応疑い報告状況について」の医療機関からの重篤症例一覧に、鼻に噴霧するインフルエンザワクチン「フルミスト」(第一三共)を2025年11月27日に接種した7歳の女の子の事例が載っています。接種から4日後の12月1日に脳症を発症し、12月27日に亡くなりました。報告した医師の評価は「評価不能」です。
議事録によると、事務局は、全ゲノム解析で鼻咽頭ぬぐい液からインフルエンザのA型とB型が検出され、A型は当時市中で流行していた系統、B型はフルミストに含まれるワクチン株と同定されたと説明しました。専門家の評価は「A型野外株が脳症の原因であった可能性の方が高いと考えるが、B型ワクチン株の関与を完全に否定はできない」として「γ」とされました。藤江成光さんは10月29日、Xで「審議会では『重大な懸念は認められない』となりましたが・・・」と紹介し、ウイルス学者の宮沢孝幸さんが解説する動画を公開しました。
出典 厚生労働省 第112回副反応検討部会・安全対策調査会 資料2-33・議事録(7月24日) 藤江成光さんのX・YouTube(藤江2ndチャンネル、10月29日)
mhlw.go.jp/stf/shingi2/newpa…
mhlw.go.jp/content/11120000/…
mhlw.go.jp/stf/newpage_75356…
xitter.cf/JINKOUZOUKA_jp/status/…
youtu.be/DU6T_H63K-w
2 フルミストの重篤の報告、2025-26年のシーズンに医療機関から16件(うち死亡1件) 脳症は2歳〜10歳の4人、ほかに脳炎、心肺停止と低酸素性虚血性脳症の子ども
同じ資料2-33によると、2025年10月1日から2026年3月31日までの報告分で、フルミストの推定の接種可能人数は約100万人、報告は製造販売業者から10件、医療機関から20件で、医療機関からの報告のうち重篤は16件(うち死亡1件)でした。
医療機関からの重篤症例一覧には、5歳の女の子(接種6日後に熱性痙攣・脳症、回復)、10歳の男の子(4日後に脳症、軽快)、3歳の女の子(2日後に脳症、未回復)、7歳の女の子(4日後に脳症、死亡)の脳症4人のほか、7歳の男の子の脳炎(16日後、軽快)、6歳の男の子の心肺停止・低酸素性虚血性脳症(3日後、軽快)が載っています。部会は、新型コロナ以外のワクチンについて「その安全性において重大な懸念は認められない」とまとめました。
出典 厚生労働省 第112回副反応検討部会・安全対策調査会 資料2-33・議事録(7月24日)
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3 フルミストの死亡例の詳しい解析は、主治医が自分から検査機関に頼んだから行われた 宮入委員「副反応報告制度上は、そのような追及は必ずしもなされない」 事務局「御認識のとおり」
第112回の部会の議事録によると、宮入委員がフルミストの死亡例で詳しい分子疫学的な解析が行われた経緯を尋ね、事務局は「脳症を起こした患者を診た医療機関の先生が気にされて、検査機関のほうにウイルスの同定を頼むということで検体を提出していただいて確認した」と答えました。宮入委員が「副反応報告制度上はそのような追及は必ずしもなされないということでよろしいでしょうか」と確かめると、事務局は「御認識のとおりでございます」と答えています。
齋藤委員は、当時、ワクチン株に含まれない香港型の「subclade K」が大流行中だったとして、「当時流行していた野生株の影響が大きいのではないかなと思います」と述べました。宮入委員は「このような分析が行われたことで、ワクチンの副反応の可能性が若干でも下がったということはすごく重要な知見」と述べています。
出典 厚生労働省 第112回副反応検討部会・安全対策調査会 議事録(7月24日)
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4 英国 アストラゼネカ製ワクチンの子どもの治験(6〜17歳の262人)、血栓の危険を議論した2021年5月の委員会の後も継続 ダルグリッシュ教授「すぐに止めるべき赤信号だった」
チルドレンズ・ヘルス・ディフェンス(CHD)は日本時間10月29日、Xと記事で、英国の医薬品委員会(Commission on Human Medicines)の2021年5月21日の会合の議事録を伝えました。GBニュースが最初に報じたもので、会合では、ワクチンによる血栓(VITT)の「ごくまれだが、非常に深刻になりうる危険」が議論されましたが、6〜17歳の262人(うち6〜11歳112人)が参加するアストラゼネカ製ワクチンの治験は継続とされたということです。議事録には、子どもへの直接の利益は「かなり遠い(quite remote)」との記述があると報じられています。
ロンドン大学シティ・セントジョージズ校の腫瘍学教授アンガス・ダルグリッシュさんは、血栓の危険は「子どもへの接種をすぐにすべて止めるべき赤信号だった」と述べました。英国医薬品・医療製品規制庁(MHRA)のアリソン・ケイブ最高安全責任者は、安全上の懸念は「規制当局と独立した専門家の精査を受けた」とし、判断は「当時入手できた証拠に基づいて」行ったと説明しています。
出典 チルドレンズ・ヘルス・ディフェンスのX・記事(日本時間10月29日) CDMの転載記事(10月28日、元はディフェンダー) GBニュース(10月26日)
xitter.cf/ChildrensHD/status/211…
cdm.press/news/health-freedo…
gbnews.com/health/covid/coro…
5 米国の救急医ロン・エルフェンバイン医師 抗体の治療を予約していた新型コロナの患者500人に、政府の指示で「もう治療できない」と伝えた 「命を救う薬がほこりをかぶっている」
チルドレンズ・ヘルス・ディフェンス(CHD)は日本時間10月29日、Xで、番組「Good Morning CHD」に出演した米国の救急医ロン・エルフェンバイン医師の話を紹介しました。エルフェンバイン医師は、新型コロナの患者500人にモノクローナル抗体の治療を予定していたところ、政府から中止を命じられ、スタッフが患者1人ずつに電話をして、もう薬を受けられないと伝えなければならなかったと語りました。
エルフェンバイン医師は「命を救うこの薬がここにあるのに、使えずにほこりをかぶっていて、あなたに出さずにいなければならない」と患者に伝えた時の言葉を紹介しています。
出典 チルドレンズ・ヘルス・ディフェンスのX・番組(日本時間10月29日)
xitter.cf/ChildrensHD/status/211…
live.childrenshealthdefense.…
6 米国 ワクチンの被害に関わる1986年の法律の廃止を議会に求める請願 ワクチン安全研究財団(VSRF)とメアリー・タリー・ボウデン医師「40年前の法律が今のワクチンの安全と何の関係があるのか」
米国のワクチン安全研究財団(VSRF)は日本時間10月29日、Xで「40年前に作られた法律が、今日のワクチンの安全と何の関係があるのか」と問いかけ、メアリー・タリー・ボウデン医師が3分の動画でそのつながりを説明していると紹介しました。
VSRFは「動画を全部見て、議会が1986年の法律を廃止すべきかどうか、ご自分で決めてください」として、廃止を求める請願への参加を呼びかけています。1986年の法律は、全米小児ワクチン被害法(National Childhood Vaccine Injury Act)です。投稿はピーター・マッカロー医師も共有しました。
出典 ワクチン安全研究財団(VSRF)のX(日本時間10月29日)
xitter.cf/VacSafety/status/21155…
vacsafety.org/petition-repea…
7 米国のピーター・マッカロー医師「2026年9月25日までに、米国でコロナワクチンの接種後の死亡としてCDCに報告されたのは231件」「CDCは何も教えてくれない」
米国の内科医・循環器医ピーター・マッカロー医師は日本時間10月29日、Xで「2026年9月25日までに、米国で新型コロナワクチンの接種後の死亡としてCDCに報告されたのは231件」と投稿し、「彼らは何も教えてくれない。追加接種は何回か。最後の接種はいつか。心停止か、血栓か、がんか」と問いかけました。
マッカロー医師は「ほかの製品なら、2026年のこの数字だけで市場から消えている」とも述べ、別の投稿では、副反応の報告にはどれも患者の連絡先が付いており、CDCの職員が電話をして詳しく聞くことができると指摘しています。
出典 ピーター・マッカロー医師のX(日本時間10月29日)
xitter.cf/P_McCulloughMD/status/…
xitter.cf/P_McCulloughMD/status/…
8 新型コロナワクチンの後遺症を描いた映画『ヒポクラテスの盲点』、新たな取材映像を加えた2026アップデート版を11月6日から異例のリバイバル上映 大西隼監督
一般社団法人ワクチン問題研究会は10月29日、Xで、メルマガ第134号で映画『ヒポクラテスの盲点』【2026アップデート版】の緊急リバイバル上映について、大西隼監督の寄稿を紹介すると告知しました。
作品情報(ジョルダン映画)によると、『ヒポクラテスの盲点』は、新型コロナワクチンの後遺症について、大手メディアではほとんど報じられない影響を複数の角度から描く科学ドキュメンタリーで、2025年10月の公開から1年を経て、直近の状況と新たな取材映像を加えた「2026アップデート版」として、2026年11月6日から公開予定です。配給はテレビマンユニオンです。
出典 一般社団法人ワクチン問題研究会のX(10月29日) ジョルダン映画の作品情報
xitter.cf/vmed_Japan/status/2115…
movie.jorudan.co.jp/film/103…
9 宮沢孝幸さん、フルミストの遺伝子の仕組みを解説「これは・・相当冒険している」 弱毒が戻る復帰突然変異のリスク、流行株との同時感染、家族への感染の注意点
藤江成光さんは10月29日夜、YouTubeの藤江2ndチャンネルで、ウイルス学者の宮沢孝幸さんがフルミストを解説する「【宮沢孝幸】『これは・・相当冒険している』ウイルス学者が語るフルミストの遺伝子構造と“同時感染”の懸念」を公開しました。10月26日に公開した「ウイルス学者が治験データに疑問を持ち、厚労省に問い合わせをした結果」の続きです。
動画のチャプターは「弱毒生ワクチンの理想と難しさ」「恐ろしい復帰突然変異のリスク」「フルミストの遺伝子構造と仕組み」「人工合成ウイルスとしての実態」「流行株との同時感染による危険性」「接種後の脳症報告と因果関係」「家族への感染や同居時の注意点」「鼻からの投与と脳症の関連性」「流行期の接種に対する懸念とまとめ」です。
出典 藤江2ndチャンネルのYouTube(10月29日公開) 藤江成光さんのX(10月29日)
youtu.be/DU6T_H63K-w
youtu.be/IQoA4AvTvNg
10 宮沢孝幸さん、AHOI宮沢研究室で「新型コロナ人工説の落とし穴 ―― 2018年の特許とRNA塩基配列を検証」を配信
京都生命科学研究所代表理事の宮沢孝幸さんは10月29日、Xで、ニコニコチャンネル+の「AHOI宮沢研究室」で、17時30分から18時まで「新型コロナ人工説の落とし穴 ―― 2018年の特許とRNA塩基配列を検証」をテーマに、特別研究員向けの配信を行うと告知しました。
宮沢さんは同じ日の16時からの第30回の配信で、近況報告、注目のウイルス関連ニュースの解説、新型コロナウイルスと新型インフルエンザの流行状況などを話すと告知していました。
出典 宮沢孝幸さんのX(10月29日) AHOI宮沢研究室(ニコニコチャンネル+)
xitter.cf/takavet1/status/211571…
xitter.cf/takavet1/status/211567…
数字や報道は、元の資料でもお確かめください。
▶ 原口一博チャンネル youtube.com/@kharaguchi
#フルミスト #副反応 #原口一博





