NUSAD retweeted
おまえ、ずっと粘着してくるけど、さすがにしつこいぞ。しかも的外れなことばかり書いていて、おまえの界隈の人たちですら困惑してる事実にそろそろ気づけよ。
おまえから何度か来てたDMにおれが返事をしなかったことを根に持ってんの?自分の事業が一生鳴かず飛ばずの責任をおれたちに押し付けるなよ
まぁでもこれまでずっと日陰にいたのに、急にスポットライトを浴びて舞いあがっちゃってんだよな。今回が人生最後の日向だと思うからしっかり噛み締めておけよ
JPYC株式会社は日本円ステーブルコイン(電子決済手段)JPYCを唯一許認可を取得し発行しています。
しかしながらSANAE TOKENのせいでJPYCまで暗号資産の1種と見られ風評被害、誹謗中傷されています。
是非溝口さんにおかれましては、SANAE TOKENと異なりJPYCは許認可を取得している電子決済手段であることを広報する等、誤認を招かないようにしていただくことを希望します。
暗号資産交換業が暗号資産を販売する際は誤認を招かないようにすることが義務付けられています。
御社は暗号資産交換業を登録されていないのは承知していますが、それに準じて何卒よろしくお願いします!
Readers added context they thought people might want to know
溝口氏のポストの是非および的外れか否かについて影響を及ぼす可能性のある背景知識を共有します。
JPYC株式会社はステーブルコインの発行のための許認可を唯一取得しております。
jpyc.jp
しかしながら、サナエトークンは報道等にもあるように資金決済法上の登録がなされておりません。
かつ、金融庁からも
「政府要人や著名人の画像を利用したフェイクニュースを作成し、特定の投資プログラムへの投資を呼び掛けている。」といった政府公認の投資プログラムを騙るサイトから誘導する事例についての注意喚起も発されています。
fsa.go.jp/receipt/toushi…
Bitcoin CoreのコードはMITライセンスで全て公開中( github.com/bitcoin/bitcoin )。誰でも閲覧・ビルド可能でバイナリも配布されてる。さらにReproducible Buildsで公式バイナリがソース通りか第三者検証できる。突っ込むのもダルい。その他の信憑性、押して図るべし。
Replying to @DrTomabechi
その後、アメリカでは話題になった2015年4月25日の伊藤穰一氏からエプスタイン氏への有名なメールがある。
これは、伊藤穰一氏からジェフフリーエプスタイン氏への2015年4月25日付の転送メール。元の黒塗りになっているメールの転送引用の頭にMITもしくは何らのファンドへのエプスタイン氏からの寄付金を使ったことが書かれている。
ーーー
2015年4月25日
FYI(念のため共有)
寄付金を使ってこれの原資を出して動けたおかげで、こっちは素早く仕掛けられて、このラウンドは勝てたよ。ありがとう。
— Joi
ーー
(以下、転送メッセージ)
差出人:Joi Ito
件名:Digital Currency Initiative
日付:2015年4月25日 10:25:09 AM(EDT)
宛先:黒塗り
ビットコインやデジタル通貨が重要なトレンドになり始めているので、メディアラボとしてこの領域でイニシアティブを立ち上げました。
ブロックチェーン/ビットコインがインターネットに似ていると思う理由について、ブログにも書きました:
http://joi.ito.corn/weblog/2015/01/23/why-bitcoin-is-.html
いまのビットコインの運営体制は、5人のコア開発者と、コアコードに関わるおよそ100人のコントリビューターで成り立っています。この5人のコア開発者は、Linuxでいうリーナス・トーバルズみたいな存在で、コアコードにどんな変更を入れるかを決めています。
5人のうち1人がリード開発者のウラジーミル(Wladimir)で、もう1人がチーフサイエンティストのギャビン(Gavin)です。
ギャビン、ウラジーミル、それにコーリー(Cory:重要な貢献開発者)は、「Bitcoin Foundation」という非営利団体から報酬を受け取っていました。ところが数週間前、その財団の理事の一人が財団は「破産している」と宣言して、財団が“爆発”しました。
( bitcoinfoundation.org/forurn…… )
財団が崩れてできた空白に入り込んで、開発者たちを「支配・管理」しようとする組織が一斉に動きました。こっちは各方面のステークホルダーと急いで話をつけて動き、その結果、3人の開発者がメディアラボに参加することを決めました。
これはうちにとって大きな勝ちです。
ーー
この時からビットコインのブロックチェーン並びに稼働するソフトウェアを伊藤氏とエプスタイン氏が支配/管理する側となったことが示されている。
因みに当時2015年4月のBitcoin価格は、2万5000円。昨年は1800万円まで行ったがエプスタイン文書で急落したがそれでも現在は1000万円。彼らは400倍に資産を増やした。2017年8月のBCHのハードフォークで価値は本来合わせて同額になるはずが、上手に価値が2倍になったのだ資産は800倍。恐らくジェフリーエプスタイン達は20ドルぐらいからの持ち主だろうから一万倍に増やしてる可能性もある。
マイニング型のブロックチェーンは元々上位マイナーが談合すれば操作可能で、これは当時から私は指摘しており、単調性のアルゴリズム(苫米地アルゴリズムが例)の使用を強く勧めたが、初期関係者には理解を得られなかった。
そしてビットコインファウンデーションが破産し、メールにあるようにビットコインの開発は伊藤穰一氏とジェフリーエプスタイン氏のコントロール下に入った。このあたりの経緯は今回の文書で初めて知った。彼らが背後でコントロールしていたことはコアエンジニアしか知らずにここまで来たということだ。
メールにある「支配・管理」の意味は推測するにないがコアコード開発者を「支配・管理」しているので、その気になれば、ソースコードに色々なトラップドアを隠し込み、任意なタイミングで取引をコントロールも可能になる。
当初はビットコインの全てのソースコードは自由に見れたが、その後は“セキュリティ上の理由"で限定された開発者のみが見られる。コア以外のソースコードは閲覧は出来たとしても、コンパイル済みコアコードは見れない。
更には、その後のメールによれば彼らはCoinbaseも支配したようである。そうなると、Bitcoin以外の通貨のいわゆるICOに関わる価格形成も支配したことになる。実際、Bitcoin以外のその後上場された通貨は、初期マイナーが持つ桁違いの額のBitcoinの現金化に利用された。そのために他通貨をどんどん上場したと理解出来る。
以下の記事にあるようにBitcoinなどの暗号資産は政治資金収支報告書の記載対象にはならない。従って、エプスタイン氏らが恐らく持つ兆円オーダーのbitcoinで代表される暗号資産は、日本の政治家は当時から現在も暗号資産で資金を受け取り放題である。エプスタイン文書に名前のない政治家までこの件で沈黙している理由かも知れない。
暗号資産の政治家への寄付、現行法では規制対象外 総務相 2019年10月8日
NUSAD retweeted
仮想通貨触ってる人なら買ってないというのが分かる決定的な証拠の一枚w
買ってるならガス代ってかかるよね…?
あれ、なんでsolが0枚なのかな😛
【サコインに"1億円"投資してみた】
つい先日、歴史の転換点となるかもしれない決断をしました。
それは...
"サコインに1億円を投資する"ということ。
「利益目的?」
「おさるの儲けになるだけでは?」
そう思う人もいるかもしれません。
でも、それはまったく違います。
僕がこの一歩を踏み出したのは、おさるマーケ大学を通じて、僕や僕の受講生がここまで作ってきた「コンテンツ販売業界の未来を信じている」からに過ぎません。
数年前、僕はただの教員でした。
月18万円の手取りで生きる、ごく普通の人間。
それが、英語を教えるYouTubeチャンネルをきっかけにコンテンツ販売を始め、わずか1年で月3.6億円を収益化。
教員が一生かけても稼げない金額を、たった1ヶ月で稼ぐことに成功したのです。
これは、僕だけの話ではありません。
300本以上の実績者対談でも明らかな通り、再現性高く、短期間で、多くの人の人生を変えてきました。
一例を挙げるだけでも、
・5000フォロワー以下で月1000万円のマネタイズ
・4人の育児をしながら、月350万円稼いだ主婦
・難しいと言われるサブスクサービスで月1000万
・業界でも異例なほどの億プレイヤーの輩出
などを行ってきました。
そして今は、受講生とタッグを組んで、おさるマーケ大学として、業界トップクラスの知見を惜しみなくシェアし続けています。
しかし、正直、光もあれば影もあるのがこの業界です。
おさるおよび、おさるマーケ大学講師の力で、だいぶクリーンにはなりましたが、まだ表面だけをパクって、
「10万円の価値さえないものが100万円で売られる。」
そんな現実も、まだ残っている。
だからこそ、この業界には“本物”の旗手が必要だと思っています。
その役割を、業界を牽引する役割であるおさるが担いたい。そう思いました。
今回、リリースされた迫さんのサコイン。
彼は、業界の健全化を推し進めています。
そして、僕は純粋にそれを応援したいと思いました。
コンテンツ販売業界をよくしたいと思って、プラットフォーム運営をしているところに投資をすることで、
自身の背中を持って、「おさるも業界健全化を全力でやっている」と証明できると考えたのです。
今まで、1案件に1億円も投じたことなどありませんでした。
この覚悟を、受講生のみなさんは受け取ってください。
単純な資産運用的な投資ではなく、「よりこの業界が良くなっていくための投資」なのです。
過去、この業界は荒廃していました。
一握りの人間だけが誠実に顧客と向き合い、本当に価値のあるコンテンツを提供していたのは残念ながら一部でした。
しかし、多くの人は誇大表現を駆使し、いかに高額商品を売りつけることに躍起になっていた。
それが、この業界の評判を落としてきた要因です。
でも、時代は変わりました。
今、この業界を牽引する人たちはどうでしょう?
おさるを始めとして、おさるマーケ講座生の人たちは、昼夜を問わず顧客の成功に本気で向き合い、誠実に価値を提供し続けています。
おさるが本気でお客さん対応を頑張っている様子を背中で示したから、この業界は変わったんです。
今回も「業界健全化をしているプラットフォームで使える通貨に投資をする」という姿を通じて、業界健全化の意識を高めていきたいと思っています。
何度も言いますが、この業界には夢があります。
大学生や専業主婦まで、たった1年で月数百万円を稼ぐ世界。
こんな未来を創れるのは、コンテンツ販売という業界だけ。
また、迫さんはBrainという低単価コンテンツの販売プラットフォームを運営しています。
そして、サコインもそこの決済で使えるようになっていくとのこと。
今、おさる講座は高単価がメインです。
でも、おさるマーケ大学には5,000人以上が参加し、業界トップの教育機関へと進化しました。
だからこそ、次のステージとして、
低単価コンテンツのマーケティングにも本気で挑むべき時が来ました。
高単価に加えて、「低単価コンテンツのマーケでもおさるが最先端」という状態を作ります。
今回の投資を通して、迫さんともよりコミュニケーションが増えていくはず。
そこで、業界をさらに盛り上げる戦略を進めていきます。
壮大なプロジェクトが動き始めています。
もちろん、おさるマーケ大学の受講生にも最大限還元できる仕組みにします。
楽しみにしていてください。
最後に。
僕はもう20億以上の資産を持っています。
だから、
「サコインで大儲けしよう」
「自分だけが利益を独占しよう」
そんな考えは1ミリもありません。
ローンチをしなくても、年間5%で資産運用するだけで1億円が勝手に入る状態です。
そんな状況にある今、正直、お金がどうこうで考えていないのです。
もちろん、サコイン自体も長期的に大きく成長し、大きな利益が出る可能性があります。
(というか、業界で影響力のあるおさるが投資しているんだから、他の人も興味持つだろうし、どう考えても通貨価値は上がっていくはずです)
ただ、おさる個人のお金それよりも重要なのは、業界そのものの発展。
だからこそ、僕は1億円を投資しました。
今後、サコインはBrainなどの決済手段としても本格的に導入されていきます。
コンテンツ販売業界で、サコイン決済が“当たり前”になる日も近い。
だから、僕はリスクを承知で、投資をしました。
初心者はまずは、稼げる力をつける必要があるので、おさる講座で学んでください。
(余計なところへの投資は不要です)
そして、稼いだ後のかっこいい投資やお金の使い方は、おさる自身が最前線でみなさんに見せていきます。
そして、今回の投資のみならず、受講生への還元や、周りのサポートチームへの還元など、業界の未来を創るために、どんどんお金を使っていきたいと思います。
この業界が、かつてないほどの発展を遂げる瞬間を、みなさんにも見届けてもらいたいと思っています。
また、この行動を通しても、おさるはもう僕だけがお金持ちになりたいと思ってはいません。
できる限り全員にコンテンツ販売の魅力を伝え、稼げるノウハウを手に入れてもらうための特典もたくさん用意しています。
この特典の質は、業界一ですし、Brainを運営して何十万にわたる有料コンテンツを見てきた迫さんも驚愕するほどの内容となっています。
まずは直近、3月3日(月)から募集を開始するおさる×まどかさん企画で最大級の特典を皆さんに配布いたしますので、
ぜひ、リプ欄から受け取って、おさる砲の威力と特典の凄まじさを体感してください。
今後も、おさるのお金・人脈・影響力をフルで使って、関わった人、全員を勝たせていきます。
Readers added context they thought people might want to know
1億円分を購入したのではなく2000万円分をトランスファー(移動)しただけであることに注意が必要です。
x.com/ssss_cryptoman…
「1億円分を購入した」という事実により、第三者への購入を斡旋している場合、詐欺罪が成立する可能性があることに留意してください。
laws.e-gov.go.jp/law/140AC00000…
NUSAD retweeted
BTCはバブオワかというと、そもそもBTCはバブっていない(独歩高になっていない)というのが私見。
いつもの独自指標(水色)から乖離していないため、マクロに連動しながら過剰なレバのアク抜けをしているのかなと
NUSAD retweeted
【拡散希望】
日本ブロックチェーン協会は暗号資産に関する税制改正要望を政府へ提出。政府も本格的に動いてほしい。
・申告分離課税20%
・仮想通貨同士の交換時の非課税
他国と比べて圧倒的に税率が高い。対策しないと資産家はどんどん国外流出する一方。積極的に引用RTやリプで拡散お願いします!
NUSAD retweeted
Hey folks, I know that a lot of people have been eagerly awaiting the update that I promised 2 weeks ago about the @DogecoinFdn and what we’ve been cooking. I’ve had dozens of messages, even my mother called me to say ‘Tim there are people on YouTube talking about you, what did you do?!’ (Ps: Hi Mum!)
Firstly I’ll share the bad news, and then get on to better things: The bad news is the legal folk are still telling me we’re not ready to reveal the names of some major companies we are engaging with to bring Dogecoin adoption to the world. There will be a major PR statement coming out in the first two weeks of March that will have all of that detail, followed up by X Spaces with everyone involved who will fill in the details.
Now here’s what I can talk about!
Over the last few years the @dogecoinFdn has been approached semi-regularly by corporations who wanted to partner with us to promote Dogecoin, and have offered us millions of dollars to do so. In every case we have turned these people down because they were not genuinely interested in Dogecoin, but just cross-brand potential to ride off the good name of the Dogecoin community.
This has been at times very hard, while maintaining a tiny development team solely on the kind donations of a few generous people, to turn down huge capital injections that would have let us achieve so much more was always difficult. We have always said internally at the Foundation that we would rather shut down than throw the Dogecoin community and ethos under the bus.
In November last year we were introduced by a close friend of Dogecoin, to a group of people with decades of experience at the very top of the American private investment and enterprise world, who wanted to be involved in helping Dogecoin achieve it’s goals of becoming a real daily-use currency, through adoption for payments across the United States.
With trepidation we began communicating with the group, who represent house-hold names in America, and were surprised to hear nothing but a desire to integrate Dogecoin as a currency into their organisations, without the usual interest of leveraging Dogecoin merely for it’s brand recognition.
This all culminated in our trip to Miami a few weeks ago where we spent an intensive 5 days talking about technical integration for payments, demonstrating the opensource software that the Foundation has been building over the last three years, and getting to know a group of people who are honestly as excited about Dogecoin as we all are.
From that week together, the Dogecoin Foundation has agreed to a 5 year partnership with a newly formed entity called ‘House of Doge’, who will be the official commercialization partners of the Dogecoin Foundation – tasked with bringing Dogecoin adoption to the world stage, including large corporations, globally recognized brands and millions of new individuals not yet familiar with Dogecoin and our mission.
This is huge news on many fronts. The Dogecoin Foundation are now free to focus on what we do best: building opensource technology to accelerate the adoption of Dogecoin as a useful global currency!
I am pleased to say we are now resourced to more than double the development team, to tackle bigger and more complex challenges for the benefit of the whole community. We are free to run yearly hackathons around the world, to demonstrate Dogecoin technology to new developers, and educate startups in how they can easily adopt Dogecoin into their platforms.
House of Doge, our official commercialization partner, will be leveraging the technology we have built to integrate Dogecoin with organizations and enterprise, rapidly accelerating Dogecoin adoption and utility.
House of Doge, with a desire to support the Dogecoin network, have already raised millions of dollars to assemble the largest Dogecoin mining operation in North America with a goal of 10,000 ASICs by the end of the year. The Foundation will be helping guide them through opening that up as a mining pool for the whole community to be able to contribute hash-power to if they wish.
Unlike most miners who mine to sell for fiat profits, HoD will be aggregating the Dogecoin mined to create a large Dogecoin Reserve & Treasury which will be utilized to provide liquidity to the various organizations and integrations across the US, to help onboard a whole new wave of users to Dogecoin.
And we’re going to need it! The Dogecoin Foundation and HoD will be partnering with large scale sporting events on a series of ‘Dogecoin activations’ where we educate and insensitivize regular folk to get a self-custodial Dogecoin wallet, and show them how they can spend their Dogecoin on meaningful goods and services.
I personally spent time with major league team owners and executives, government officials, and CEO’s of global food and hospitality companies, all who flew into Miami to meet with @jwiechers , @patowensx and myself to show their commitment to the partnership. The communities that each of these partners bring to Dogecoin represent millions of people who will have an opportunity to adopt Dogecoin wallets and join the community.
Without revealing any names, I can let you know there are multiple major league baseball teams, football and hockey teams, and major sports-car events lining up to accept Dogecoin at their stadiums and events.
We spoke with people from the US Government who were excited about seeing Dogecoin adopted as a means of payment for everything from city parking to utility payments. We met with food and beverage brands, as well as restaurant chains who want Dogecoin as a first-class means of payment for their products, as well as schools and university cafeterias across the country.
So what next? Over the next month the Foundation will be hiring numerous new senior engineering positions to build out the teams we need to build more world-class software for the Dogecoin Ecosystem.
Early in March we will have a major X Spaces event where you can meet many of the faces behind House of Doge, as well as some of the representatives of these companies who can share with you why they want to see Dogecoin adopted by their organizations.
House of Doge will be bringing it’s mining operation online in the next few weeks, which will add significantly to the network hashing power, further securing and decentralizing the Dogecoin network. It will also be launching it’s website explaining what it does, listing the people involved and welcoming collaboration from all those who wish to integrate Dogecoin commercially for payments.
All of this to say, Dogecoin adoption as a means of exchange is happening in a big way in 2025, fulfilling the vision of our community to see this simple coin with a dog on it, created by the people, for the people, take over the world.
Finally, please help welcome the HoD team and partners to the family as you get to know them over the months ahead!
Best,
Tim
NUSAD retweeted
Hey so I promised an update today about why I was in Miami and about the exciting news I had for the @dogecoin community. Unfortunately I have to 🤐 for 2 more weeks until I can share all the names and companies and amazing people we've met with over the last week (for legal reasons), but I CAN share the gist of this trip now.
@jwiechers, myself and @patowensx from the @dogecoinfdn arrived in Miami on Monday and have been on a non stop whirlwind of meetings with many of the biggest brands in America — from Baseball ⚾ to Racecars 🏎️ to global food brands 🍔 to Government 🇺🇸.. they all want to know one thing — how can they accept @dogecoin for payments.
The @dogecoinFdn is entering into a partnership with a newly formed coalition of the greatest minds and brands in America to bring real adoption to Dogecoin, as a global currency, free from tyranny, for all humanity 🔥
In a couple of weeks there will be official announcements on X, but also major news outlets across the United States, I can't wait to be able to share all the details with you then, but in the meantime stay dogely people 🫡
NUSAD retweeted
経緯としては、普通に取引してたら出金承認されなくなって謎に7日資金ロックされ、7日後問い合わせたら30日ロックになって今日さらに問い合わせたらアカウント消された。
正確には143738USDT。とりあえずメール送ってるけど返事なかったら取引所の名前とか全部晒す。
NUSAD retweeted
FIREって別に家にいる必要もないし、スマホとパスポートあればどこでもいけちゃうし、何でもできるんだよな
本当に何もやらなきゃいけないことないからリアルオープンワールドやってるみたいだ
ということで出国します
NUSAD retweeted
BTCの調整って基本的に一ヶ月
ちな前回の調整は37日くらいかかってる(かかりすぎレア)
あと底値をつけるのは15日以内これちょうど15日でめっちゃ長い下ヒゲつけました、ただ再度底掘ることの方が多くてもう一度みんなを絶望させてから上昇っていうパターンは多い
NUSAD retweeted
1万円から100万円簡単に稼げる
"シンプルチャートパターン手法"を公開!
トランプ相場で仮想通貨市場や株式投資の #XRP やイーサリアム、NISAや三菱商事、最高値更新したGOLDなど盛り上がりを見せ、今週は雇用統計もあって狙いたいのに...
【チャートパターンだけで勝てるわけない
って思った人いると思います。
なのでこの手法の実践的な使い方で
10万を100万円にしようと思います!
10万円チャレンジが見たい方は
"プロフィール"に書いてある事をリプして!
リプ多いとやる気出るな〜
それと【イイネ、ブックマーク】してくれたフォロワーさん限定で勝てるチャートパターンの裏ワザを今日中に公開します!
NUSAD retweeted
#Bitcoin 戦略備蓄に向けた国際競争🌏
🟠完了したステップ
🌋進行中のステップ
日本は過大評価されすぎかな、、、
そこまで進んでいない印象です。
NUSAD retweeted
強気相場が来る前には、市場が大きく下落し
弱気相場が来る前には、市場は陶酔しています。
どちらにしても、市場の心理は次のように変化していきます
不信感 (Disbelief)
「どうせこの上昇もすぐ終わるだろう」
実際には、ここから上昇していくことになります。
楽観・信念 (Optimism & Belief)
「この上昇は本物だ!今こそ全力投資する時だ」
この段階では、市場は引き続き上昇すると考え、 投資家はより大きなリスク、投機的な行動をとる可能性が高くなります、ポジティブなニュースと価格の上昇により自信が高まる段階。
スリル・陶酔 (Thrill & Euphoria)
「証拠金いっぱいに買う、私は投資の天才かもしれない」
サイクルの頂点。自信が欲に変わり、価格が持続不可能なレベルに達する段階。 ここが世にいう「バブル」です、買えば買うほど資産が増え、リスクを完全に忘れる。
自己満足・不安 (Complacency & Anxiety)
「ちょっと休憩しよう。今回は押し目が長引くかも」
一価格が下がり始めますが「これは押し目だ」と
まだ暴落を視野には入れていません、実際にはここからで暴落が始まっていきます。
否定 (Denial)
「いずれ反発するはず」
投資家の殆どが、不安になり始め、損失も発生する。しかし、損失や不安を否定し、いずれ反発すると自分に言い聞かせ現実逃避を行います。
パニック (Panic)
「みんな売ってる…私も売らなければ」
損失は次第に大きくなり、投資家はパニックに陥り、損切を始める。
降伏 (Capitulation)
「もうダメだ…資金が尽きた…」
多くの投資家が退場を余儀なくされます、仮想通貨に対して弱気な発言が増え、FUDが蔓延します。
怒り・意気消沈 (Anger & Depression)
「誰が売ってるんだ、どうすればいいんだ…」
市場が最も低い地点に達し、投資家の感情が、非常にネガティブになる段階、実際には買いの好機となることが多いです。
市場は常に、この心理サイクルを繰り返しながら動いていきます。














































