今回は60sの雑誌の1ページ風だったりアートポスター、コラージュ風、ポップにエレガンスなどなど色んな要素を意識して描いたのだけど上手く落とし込めたかな…
いつもと変わらないと言ったら変わらないのだけどもっと表現のバリエーション増やしていけたら良いな。
漠然と少女漫画のようなキラキラで美しくて情報量の多い瞳の描き方に憧れているのだけどゴリゴリに太い線で描くせいで特有の繊細さや儚さみたいなものが自分の絵では出せないなと自覚があるので諦めてる。
なるべく図形的に描きたい自分もいてどっちつかずの結果中途半端にごちゃついた絵になってるし

















