←アークテリクス スコーミッシュフーディー 33000円
→ワークマン FIELDCORE ヤッケ 980円
両方かなり着込んでるけど性能あんまり変わらないからね🤣
「例えば雨具で言うとワークマンであれば上下セットで5500円」
「アークテリクスのアルファSVジャケットだけで151800円」
ワークマンとアークテリクスは「同じ雨具」じゃないし、アルファSVを「雨具」として使うヤツなんかいねぇよw
アークの値付けを擦るなら精々ベータSLまでだし、「雨具」として比較するならベータだろ。
そもそもアークみたいな特殊なハイブランドの中でも特異なシェルの値付けを「高額な登山用品」の例として持ってくるのがズレてるわ。
youtu.be/WNC4D66H-44?si=IlrT…
いやマジで、アイゼンの存在を無視すれば、登山靴の利点なんてくるぶしの保護くらいしかないからね。あとはあんなクソ重くて暑苦しいもんは歩行にとってデメリットでしかない。バレンタインデーにチョコ買わせたいのと同じで、メーカーはゴツゴツした高い登山靴を買わせたいのよ。
Replying to @natoreen
総合的に見ればサンダルの方がリスク高いです。
ですが、長期で見た場合、歩き方の変化によるリスク低下の恩恵を得ることができます。
一例を言いますと、登山靴なら踵着地なのですが、サンダルは踵着地が出来ません。
それによって足首を捻るリスクの低下、膝に対するダメージの軽減、足の置き場の選定力向上、足指の握力向上、体幹の強化、などを得る事ができます。
それが結果的に、怪我や事故によるリスク低下に繋がるわけです。
登山靴の安全性というのは防御力の面であり、今述べた点においてはむしろマイナスに働きリスク増の可能性の方が高い。
毒虫は虫除けで対応できますし、蛇に咬まれる人はそもそも注意力が無い人なので登山靴でも足首を咬まれます。
現に私は、サンダルだったから起きた怪我や事故より、防げた怪我事故の方が多いです。
ワタシにはこの方の言い分もわかる。
そろそろ「パーティ登山」と「グループ登山」に明確な線引きが必要なことをみんな認識すべきと思う。
・パーティ登山
決定権者であるリーダー、補佐をするサブリーダー、気象係、食事係など、役割が明確に分かれていて、装備は極力共用、食事も共同。登山届は全員で一つ提出。隊列は基本的には先頭がサブリーダー、2番目が最も体力の劣る者、最後尾にリーダーを置き、トラブルが発生した時以外は隊列が割れることはまずない。
・グループ登山
良くも悪くも自由なソロ登山者の集まり。
役割や装備の分担があまりなく、個々人で完結できる前提で集まっている。なのでグループが割れること、体力の劣る者が最後尾で遅れて来ることもある。
登山届提出も各々で済ませる場合が大半。加えてグループはSNSなどネット上で知り合った場合が多く、遭難事故発生時には要救助者の氏名など個人情報を同行者が把握してないケースもある。




























