もりちゃば@Skeb受付中 retweeted
何とか今日の内に1枚完成。13体目「八雷・裂雷」ドット絵完成。読み方は「ヤクサイカヅチ・サクイカヅチ」だったはず。八雷は上部のモジュール形状違いで8体デザインが違うけど今回打つのはこの機体だけ。
マリオカート ツアー、サ終後にファンが非公式版を公開し復活させる。需要はあるのか #ゲームメモ ga-m.com/n/mario-kart-tour-r…
セガ・マークIIIが発売された日。『ファンタシースター』や体感アーケードゲームの移植作が大きな魅力の、後方互換性も備えたファミコンのライバル機【今日は何の日?】 | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com famitsu.com/article/202610/9… @famitsuより
ゴジラ、一作目がこれだけ陰鬱というか社会風刺的な思想を押し出したあまりに爽快感が皆無な作品だったので、昼間に観た三大怪獣や怪獣大戦争との雰囲気の変化に少々困惑している。いや、社会風刺的な側面は一応貫徹されてはいるのか…?
実は今日に至るまでシン・コジラやゴジラ-1.0なども含めてゴジラを全然履修していなかったので、知識としては知っていた元祖たるゴジラをとても新鮮な気持ちで視聴することができた。確かにこれを観た人たちが脳を焼かれるはずだ…。
よく考えたらテラサで観なくてもいいのでアマプラでゴジラの第一作目を視聴。ゴジラが単なる災厄というよりも「自然からの警告」のような存在として描かれていたのが非常に印象的だった。あと、名前だけはよく知っていたオキシジェンデストロイヤーは私の想像より何倍もヤバい代物だった。芹沢博士…。
母は引き続き第7作「南海の大決闘」を観るそうだが私はやることがあるので後で独りで観よう。どうやらモスラとエビラが出る作品のようだが、エビラに関してはバカでかいエビであるらしい以上の知識がないのでこちらも楽しみ。
怪獣大戦争はSF映画的な側面が強かったわね。結局何だかよく分からない連中(自分たちが作ったスーパーコンピューターかAIみたいなシステムに操られているらしき描写があり、この辺もSF的)だったX星人ってこの後もゴジラや関連作品にに関わってくるのかしらね。その辺も含めて楽しみにしておこう。
母と一緒に「怪獣大戦争」を試聴。面白くはあったがタイトルほど怪獣の類は活躍せず、正直言って一体何を見せられているのかという思いが強く残った(あとでもう一度観ます)。ひょっとして予算確保のためにゴジラを出した映画?あと、CMなどでよく聴いた曲がこの作品のテーマ曲ということが分かった。


