不当な揺さぶりに利用される余地のある時代遅れの条項に対して正面から削除を主張し、中国の牽制に反論することは国益を守るために極めてまっとうな外交。それをわざわざ掘り起こしている、舌禍などと的外れに非難する姿こそ、外交の現実や相手国の思惑を全く分かっていない無知の表れ。
こいつが話せば話すほど、左翼のレベルが低いのを通り過ぎて、知性が欠如してることを晒して人気を落とす結果となってる。自ら支持率を減らすのってどういうことなんだろう。実は保守を応援しているのかな?
【悲報】ラサール石井さん デニー敗退の悔しさを「高市政権はナチス」につなげる暴論演説を披露してしまう
社民党のラサール石井氏が
国会正門前の集会で演説
沖縄県知事選で
古謝氏が当選したことに触れ
当選から3日後に政府が
沖縄振興予算3000億円を
確保する方針を示したとして
「よくそこまで
露骨なことをするな」
と政府を批判しました
さらに選挙では
誹謗中傷やSNS戦略があったと主張
内閣広報室や政府広報の予算が
大幅に増額されるとして
「皆さんの税金ですよ」
「自民党の宣伝です」
「ほぼほぼプロパガンダです」
と批判を重ねます
そして最後には
「一体何に似ているかといったら」
「全くナチスそのものじゃありませんか」
と高市政権をナチスになぞらえました
選挙結果や政府広報への批判から
一気にナチスへ結びつける演説
デニー氏敗退の悔しさが
大きすぎたのでしょうか
政治的な主張やイデオロギーのためなら手段を選ばない、その行き過ぎた過激さには本当に恐怖と強い憤りを感じます。家族や関係先にまで危害を及ぼすような卑劣な威嚇は、言論でも民主主義でもなく、ただのテロ行為です。身の安全が心から心配でなりません。
沖縄知事当選の古謝氏 家族関係先に爆破予告 県警も把握し調べる
okinawatimes.co.jp/articles/…
理不尽な攻撃を受けても怒らず、これ以上、分断を深めないと行動で示した古謝さんの器の大きさと気高さには心から頭が下がります。一方で、現職でありながら相手陣営への誹謗中傷を拡散するような姿を見せた玉城デニーさんとは人間性の器が違いました。
演説中、上からバケツほどの水を
10回近くぶっかけられても。
古謝げんたは、怒ることも、
相手を責めることもしませんでした。
「これ以上、分断を深めない」
その言葉を、自らの行動で示しています。
これが、古謝げんたの覚悟です。
#沖縄県知事選挙
自分たちにとって都合の悪い議論や視点を外部の脅威として排除し、報道機関自らが沖縄包囲網といった感情的なフレーズを重ねて危機感を煽るそのやり方こそが、客観的な事実の検証とは程遠い、偏った世論誘導。沖縄のメディアの問題は根深いが、特に若い人が誘導されなくなってきているのが救い。
琉球新報で取り組んだ
沖縄県知事選ファクトチェックを1本の動画にまとめました。
また、これまでの記事は👇URLをクリック👇すると一覧から読むことができます。
ryukyushimpo.jp/tag/factchec…
#ファクトチェック #沖縄県知事選
自分を選ばなかった有権者たちの判断力を歪められた、正しくないと見下している何よりの証拠。県民は様々な情報を冷静に見極めた上で判断を下したのです。敗因を直視せず有権者の判断力を愚民扱いする姿勢こそ、決定的に見放された原因そのもの。
沖縄県知事選挙、現職・玉城デニー氏が敗戦の弁「SNSの状況、日本の選挙制度を考えた場合、本当に良心的な国民や有権者の選択が歪められるようなことがあってはならない」
「辺野古は作れませんよ。那覇空港差し出すんですか?」
新人の古謝げんた氏がゼロ打ちで当選確実
#沖縄県知事選
【沖縄県知事選挙2026】玉城デニー 選挙事務所から生中継
持続可能な財源の裏付けや具体的な行政改革の道筋を示さず、選挙の時だけ無償化という耳当たりの良いバラマキ公約を並べ立てるのは典型的なポピュリズム。場当たり的な人気取りで有権者の目をミスリードする前に、中長期的な財政健全化や本当に優先すべき行政課題に対する説明責任を果たすべき。
子どもの医療費、18歳まで無償に
玉城県政では、中学卒業まで医療費の窓口負担を無料にしました。
今度は、この支援をさらに広げ、18歳まで無料にできるように全力で取り組んでまいります。
熱を出したときも、部活動やスポーツでケガをしたときも、お金の心配をせずに病院へ行ける。
そんな安心を、すべての家庭に届けます。
あわせて、学校給食費の無償化拡大や給付型奨学金の拡充、放課後児童クラブの充実など、子育てを支える政策もセットですすめます。
「生まれてから大人になるまで」、お金の心配で子どもの育ちや学びをあきらめなくてもいい、誰ひとり取り残さない沖縄をつくっていきます。
#沖縄県知事選
#沖縄県知事選挙
#沖縄県知事選2026

ALT 子どもの医療費、18歳まで無償に 玉城県政では、中学卒業まで医療費の窓口負担を無料にしました。 今度は、この支援をさらに広げ、18歳まで無料にできるように全力で取り組んでまいります。 熱を出したときも、部活動やスポーツでケガをしたときも、お金の心配をせずに病院へ行ける。 そんな安心を、すべての家庭に届けます。 あわせて、学校給食費の無償化拡大や給付型奨学金の拡充、放課後児童クラブの充実など、子育てを支える政策もセットですすめます。 「生まれてから大人になるまで」、お金の心配で子どもの育ちや学びをあきらめなくてもいい、誰ひとり取り残さない沖縄をつくっていきます。 #沖縄県知事選 #沖縄県知事選挙 #沖縄県知事選2026
これまで有効なインフラ改革や交通渋滞の解消に実効性のある手立てを打てず、イデオロギー闘争や反対運動にばかりリソースを割いてきた行政責任を棚に上げている。壮大なビジョンを後出しで並べ立てる前に、これまでの自らの不作為をどう総括するのかという説明責任が完全に欠落している。
沖縄の渋滞による経済損失は、年間およそ1,455億円と試算されています。
沖縄は全国で唯一鉄道がなく、移動はマイカーに頼らざるを得ず、渋滞が慢性化し、企業活動や観光・物流だけでなく、家族と過ごす時間まで奪っています。
そこで、本島を南北につなぐ鉄軌道の導入を次の任期中に着手します。
モノレール延伸、BRT・LRT導入などを含む戦後100年の交通体系を描く「次世代交通ビジョンおきなわ」を策定し、短期・中期・長期で公共交通とまちづくりの一体改革に取り組みます。
交通の空白地域をなくし、渋滞ゼロを実現することで、暮らしの時間を取り戻し、観光・物流の効率化や新たな雇用・産業の創出にもつなげます。
#沖縄県知事選
#沖縄県知事選挙
#沖縄県知事選2026

ALT 沖縄の渋滞による経済損失は、年間およそ1,455億円と試算されています。 沖縄は全国で唯一鉄道がなく、移動はマイカーに頼らざるを得ず、渋滞が慢性化し、企業活動や観光・物流だけでなく、家族と過ごす時間まで奪っています。 そこで、本島を南北につなぐ鉄軌道の導入を次の任期中に着手します。 モノレール延伸、BRT・LRT導入などを含む戦後100年の交通体系を描く「次世代交通ビジョンおきなわ」を策定し、短期・中期・長期で公共交通とまちづくりの一体改革に取り組みます。 交通の空白地域をなくし、渋滞ゼロを実現することで、暮らしの時間を取り戻し、観光・物流の効率化や新たな雇用・産業の創出にもつなげます。 #沖縄県知事選 #沖縄県知事選挙 #沖縄県知事選2026
耳障りの良い言葉を並べてヒューマンインフラ改革や家賃補助の拡充を掲げていますが、これまで県政運営で何が放置され、どのような行政の綻びが見過ごされてきたかを考えれば、あまりにも無責任で薄っぺらいスローガンとしか言いようがありません。
その通り。中道は国家観や政策理念のすり合わせを放棄し、単なる議席維持を目的とした選挙互助会に過ぎない。特定の集票システムに依存する勢力と、目先の数の論理に飛びついた政党が野合したところで、そこに有権者への責任や未来像が存在しないのは構造的な必然。
高橋洋一 ABCテレビに
「アホアホ言うな」と言われた💢
中道改革連合の分裂は
非常にズルい公明党と
政治的にアホな立憲民主が
一緒になっただけの帰結
パラサイトの公明は自分で生きていけないから
ちょういい具合の立民と一緒になった
比例チューチューした公明党は議席を増やした
そんなところに未来などあるはずはない!
立民から文句がくるので「アホアホ」と
言わないでくれと言われたww
youtube.com/watch?v=esskpc2g…
誰ひとり取り残さないと掲げつつ、異論や批判は返信制限でシャットアウト。過激な反対運動は放置し、国との対話を拒否し続けた8年間で何が進んだのでしょうか。綺麗事で実務の無策を隠すのは限界です。
わたしは 子どもたちが安心して、育ち、学び、未来に希望を持てる沖縄をつくっていきたいと思います。
そして、子育てをするお母さん、お父さんがひとりで悩みを抱えなくてすむ、そういう沖縄にしていきたい。
そのために 子育て・医療・教育・福祉介護をさらに充実させてまいります。
学校給食費無償化の拡充をすすめ、高校の医療費無償化にも取り組んでまいります。
保育士の確保 、待機児童ゼロ、病児保育への支援、奨学金・学習支援、そして、若者への住宅支援など経済的な理由によって希望や夢を諦めることがないそういう沖縄をつくっていきます。
子どもや若者の笑顔は沖縄の未来そのものです。
誰ひとり取り残さない。
新時代沖縄、なおひきに希望の先へ。
県民のみなさんと一緒に元気な沖縄をつくってまいります。
参拝見送りの判断に対する失望を利用し、どさくさ紛れに台湾有事発言の撤回へ繋げようとする意図があまりに透けて見えます。外交・安全保障上の苦渋の現実判断と、我が国の毅然とした立場を揺るがす撤回要求を同列に扱うのは、国益を害する悪質なすり替えであり、あまりに無責任な暴論です。
高市氏は過去に靖国参拝について、
・「日本人として感謝をささげるのは当たり前だ。外交問題ではない」と主張しており、
・「ずっと参拝を続けたい」と述べ、「途中でやめるから相手がつけ上がる」という趣旨まで語っていました。
ところが今回、外交的配慮からの見送り。
・「外国からとやかく言われる問題ではない」
から、
・「外国との関係に配慮して参拝しない」
には180度異なる、明確な論理的矛盾があります。
「関係に配慮」するのなら、台湾有事発言を撤回すべきですし、この180度変わった理由をしっかり自分の言葉で説明する必要があります。
それは、「靖国は日本の問題であり、外国からとやかく言われる筋合いはない」という主張を支持し、支援してくれた人たちを裏切ることに他ならないからです。
「参拝、見送りました」で済む問題ではないと思います。あまりにも軽率過ぎる。
経済規模を理由に他国へ媚びを売り、北方領土という我が国固有の領土に対する不法占拠への抗議すら無意味と切り捨てる姿勢。主権侵害に対して意志を示し続けることこそが国家の根幹であり国益です。経済的依存を盾に屈服を強いるような言論こそ、国益を損なう恥ずべき考えです。
公務における男女の役割に関するご発言を、勝手に皇位継承問題へすり替えて語る典型的な我田引水。政治的権能を持たない皇室のお言葉を都合よく切り貼りし、自分の主張の道具として利用するのは皇室に対する敬意を著しく欠いた行為です。本当に日本人として恥ずかしい行為だと思います。











