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🎥京都賞 記念講演動画を公開中
第40回(2025)京都賞を受賞した甘利俊一博士が語る「幸運なるわが人生」。
講演の全編はこちらから!
youtu.be/ww5JNDBeTKw
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【5005哲学企画vol.6 「手話と時間」のご案内】
第6回のテーマは「手話と時間」です。
自分の感じたこと、考えたことを素直に言葉にしてみることで、新しい視点が見えてくるかもしれません。
日時|2025年3月30日(日)14:00~16:00
会場|5005
※手話通訳あり
詳細▶︎ 5005place.com/20250330
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【実用化目指す】三重大学、ダウン症の原因の染色体を除去できることが判明と発表
news.livedoor.com/article/de…
将来的には胎児の段階で原因となる染色体を除去することで、出生後に発症する知的障害などの障害の程度を抑えることを目指し、研究を進めるという。
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【哲楽インタビュー】
ミラノ在住メディア研究者の和田夏実さん@n_tozにお話を伺いました。手話通訳士としても活躍中の和田さんが考える「存在の肯定」とデザインの関係とは...? 全編(47分)リンク先の動画と記事でぜひご覧ください!philosophy-zoo.com/archives/…
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この本所収の「現実と実在と潜在と」では、「祈りと擬制的創造(@近藤和敬さん)」という考察もしています。
【御恵投多謝】入不二基義さんの目を通して見る「選択と賭けと神頼み」の構造が良いです。神がこういう形で存在してくれるなら、世も捨てたものではない。All's right with the world! 寺本 剛編著『リアリティの哲学』中央大学人文科学研究所研究叢書 amzn.to/40E2Xsd
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5005主催企画の哲学企画第3弾、申込締切7/28までです!
手話と哲学の繋がりについて田中さをり氏に紐解いていただくとともに、根本和徳氏が手話解説していきます。
手話通訳つき&どなたもご参加いただけます。
【5005哲学企画vol.3 「哲学者の話から対話へ」のご案内】
今回は、哲学者の田中さをり氏にお越しいただき、『時間と身体と言語をつなぐ謎に迫る』をテーマにお話いただきます。
【日時】2024年8月24日(土)
①14:00~16:00 ②17:00~19:00
【会場】5005
詳細と申込は▶︎ 5005place.my.canva.site/2024…
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【5005哲学企画vol.3 「哲学者の話から対話へ」のご案内】
今回は、哲学者の田中さをり氏にお越しいただき、『時間と身体と言語をつなぐ謎に迫る』をテーマにお話いただきます。
【日時】2024年8月24日(土)
①14:00~16:00 ②17:00~19:00
【会場】5005
詳細と申込は▶︎ 5005place.my.canva.site/2024…
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2023年3月の記事ですがディープフェイクにも言及があり有益です→「海外だと怪しい情報はすぐに検証される場合が多いのですが、日本には国際的な基準を満たした団体が存在しません」ネット上のデマの検証活動に取り組む団体「リトマス」を主宰する大谷友也氏@jishin_dema
digital.asahi.com/articles/A…
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Xの仕様変更も災いしている様です→「愉快犯や他者を攻撃するためのデマに加え、表示数を稼ぐためとみられる虚偽投稿も散見され、状況は以前より悪化している」木村玲欧・兵庫県立大学教授
2024年1月3日 地震や事故後、SNSで相次ぐデマ 表示数稼ぎも 朝日新聞
digital.asahi.com/articles/A…
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2022年8月の記事→「「遺体からの指輪泥棒」は、阪神・淡路大震災や関東大震災、さらにはサンフランシスコ地震(1906年)など、時代や地域を問わず発生する「普遍的な流言」だ。「災害時にどんな流言が広まるのか。事前に学ぶことが備えになる」」郭基煥・東北学院大教授
digital.asahi.com/articles/A…
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2023年8月の記事です→「災害で社会が壊滅的な状況に陥ると「噴出流言」と呼ばれる流言が発生しやすい。広がり方が非常に速く、人々を極端な行動に駆り立てる」中森広道・日本大学教授
静岡新聞 関東大震災 大災害、広がりやすい流言
at-s.com/news/article/nation…
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2019年の記事ですが学びがあります→ 「『流言は智者に止まる』という格言があります。…過去の災害で起きたデマやうわさについても、できるだけ知っておいてほしい」関谷直也・東京大学准教授
www3.nhk.or.jp/news/special/…
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能登半島地震の被害に遭われた方々にお見舞い申し上げます。Twitter(X)は災害時の通信インフラになりますが、同じ場所で流言飛語や特定の属性をもつ人を非難し分断を煽る言説が増えるのも事実です。昨年の年始は無病息災を願う各地の伝統行事の共有から始めましたが、今年は災害と流言の知見から。
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■今年のブレークスルー賞が発表
京都大の山下真由子准教授が、女性の若手数学者に贈られるマリヤム・ミルザハニ・ニューフロンティア賞を受賞
23歳で京大数理解析研究所助教、昨年博士号、今年27歳で准教授になった方。昨年はキュリー賞を受賞
breakthroughprize.org/News/8…
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【前・後編でOA】草彅剛、手話通訳士演じる主演ドラマ『デフ・ヴォイス 法廷の手話通訳士』制作決定 NHKで今冬放送へ
excite.co.jp/news/article/Or…
仕事や家族を失い人生に迷う男性が唯一の技能である手話を活かして新たな人生のスタートを切る物語が殺人事件をめぐるミステリーとともに繰り広げられる
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1968年。ある日の早朝、機動隊300人に守られて郵便番号読み取り機が搬入された。機動隊が警戒したのは強盗ではない。自動化に反対する労組だった。
21世紀、AIによる自動化でホワイトカラーが職を失う番が来たのか。
今から24時間は全文お読みいただけます。ご笑覧下さい。
digital.asahi.com/articles/A…
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「哲学系学会シンポジウムが手話通訳と出会うまで」奥田太郎さん「哲学系の学会シンポジウムに手話通訳をつけるということの意味がよくわからない、そんなあなたにお届けする、ローカル小規模学会の奮闘記。自分の研究発表を誰に届けていないか、考えたことはありますか?」amzn.asia/d/6KE3RRs
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[論文刊行しました]
田中さをり 「出産と自由 ― 語り得なさをめぐる哲学探究」
『現代生命哲学研究』第12号 (2023年3月):1-26
philosophyoflife.org/jp/seim…
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(『現代生命哲学研究』第12号の他の論文はこちら:philosophyoflife.org/jp/ )



















