Pinned Tweet
Asclepath株式会社を設立し
プレシードラウンドで資金調達をしました。
事務員ゼロのAI-nativeクリニックを実現する
「Asclepath AIOS」を開発しています。
「医療を次の時代へ」
新しいクリニック運営のスタンダードをつくります!
開業を考えている先生方、医療関係者の皆さま、PoCや導入にご興味があればぜひご連絡ください!
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
Shota H.@欧州医師 retweeted
この度、弊社はスタートアップ支援プログラム「AWS Startups」の「AWS Activates」に採択されました。
応募から採択のプロセスで様々な方面からサポートいただきました。
誠にありがとうございました。
このプログラムを足がかりとし、医療現場に資する開発・実装に邁進して参ります。
cursorvers.com/news/2026-10-…
Shota H.@欧州医師 retweeted
弊社はNVIDIAのAIスタートアップ支援プログラムである「NVIDIA Inception」に採択されました。
更に医療分野に資する開発と実行基盤の構築を進めて参ります。
cursorvers.com/news/2026-10-…
Shota H.@欧州医師 retweeted
Health ISAC Japan主催
HIJ Security Sessionオンラインセミナー#06 に登壇いたします
「守ることと、決めること:臨床医から見た医療AIガバナンスと医療現場の現在地」
会員向けですが、機会があれば是非!
FYI:
health-isac-japan.jp/2026/10…
ふと、今週、何に時間を使っていたんだろう
と気になって、AIにカレンダーを分析させてみた。
クリニックに足を運び、先生方と話し、開発に戻る。その繰り返しの1週間。
現場に入り、自分で手を動かすことは大事。ただ、経営者として、全部が自分に依存する状態を続けるのはよくない。
これからは採用を進めて、現場で得た知見や仕事の進め方を共有し、人に任せられる仕組みをつくっていきたい。
「自分がどれだけ動けるか」から、「チームでどれだけ価値を届けられるか」へ。
時間の使い方を見直すいいきっかけになりました。
Healthcare Venture KNOT 2026
来てます!
【満員御礼】いよいよ明日開催!『Healthcare Venture KNOT 2026』
おかげさまで多くの反響をいただき、チケットは完売・満員御礼となりました!
たくさんのお申し込みをいただき、誠にありがとうございます。
※ご来場にあたっての重要なお知らせ
本イベントはチケット制となっております。安全な運営のため、事前チケットをお持ちでない方はご入場いただけませんので、何卒ご了承ください。
明日、会場で皆さまと熱くおもろい時間をご一緒できることを、心より楽しみにしております!
▼Healthcare Venture Knot 2026 詳細
hvk2026.peatix.com
Shota H.@欧州医師 retweeted
はまさんの事業めちゃくちゃすごかった。
医療法人の方は是非お問い合わせして欲しいなと思った。
ぼくも医療法人を持っていて医療現場にはまだまだAIやDXが浸透しきっていない。その課題に向き合ってるのはとても社会意義もある✨
そして友達が増えた
実際に壁打ちしていただきました!
ちょうど悩んでいた売上規模に応じた組織図の作り方・今の組織に足りない役割、営業/マーケ、業務進捗管理をどこまで細かく見るべきかまで、かなり具体的にアドバイスいただきました。
30分とは思えない密度で、今やるべきことがかなり明確になりました。
ゆーへーさん、本当にありがとうございました🙏
経営・事業で悩んでいる方、これから大きくしていきたい方、かなりおすすめです!
無料壁打ち募集します!
毎度いつもありがとうございます。
10.11月に経営・事業戦略・マーケティング戦略の無料壁打ちします(20社くらい限定)相談したい方はお気軽にコメントかDMください!
無料ですが、
僕のメリットも沢山あるので簡単に記載します
色々なサービス、商品、業界特性や市場を知れる
応答やプレゼンの練習にもなる
引き出しの足りなさを実感できる
沢山の経営者仲間に会える
全国に友達が出来たりもする
飲み仲間ができることもある
何より自分が勉強になるのですが
そのお返しにグループでの年商70億くらいまでになった経験の話や3度のバイアウト経験、5社のMA・10社以上の役員に入っていますが全社黒字の組織作り、事業戦略・マーケティング・上場企業の顧問に入っているなどなどできるだけ包み隠さないで全部話します。
※条件はこちらです
・BtoBでもBtoCでもどちらでも構いません
・1回30分くらいを想定してます
・経営者じゃなくても全く問題ありません
・不得意ジャンルもあるのでそこは考慮してください
・あくまで壁打ちなので手は動かさないです
・戦略から部分まで何を話してもいいです
・必要なニーズを知りたいです
・1回やった方はご遠慮くださいごめんなさい
✳︎最後にアンケートを作っているので答えて欲しいです
※お返事にお時間かかってしまう場合がありますのでご了承ください
※事業戦略のスクールの知足が気になる方も話を聞きにきてください!
よろしくお願いします
Shota H.@欧州医師 retweeted
事務員ゼロのクリニック、おもしろい切り口。M&Aで医療系を検討した時期があって、その時感じたのが「医療の非効率はバックオフィスに詰まってる」だった。そこをAIでぶち抜くのは筋がいい。
Asclepath株式会社を設立し
プレシードラウンドで資金調達をしました。
事務員ゼロのAI-nativeクリニックを実現する
「Asclepath AIOS」を開発しています。
「医療を次の時代へ」
新しいクリニック運営のスタンダードをつくります!
開業を考えている先生方、医療関係者の皆さま、PoCや導入にご興味があればぜひご連絡ください!
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
アットオフィス様に取材いただきました!
創業の経緯や、これから実現したい医療の姿について話しました。
Asclepathでは、現場で使える仕組みをつくり、売上向上・経費削減・業務効率化を支援しています。
- 事務員ゼロのAI-nativeクリニック用のAIOS
- 医療コンサルFDE
ぜひご覧ください!
【#762】AIを医療のインフラへ。現場から変えるクリニック経営
venture.jp/news/2026/09/30/2…
【医療AI・DXの無料ウェビナーやります】
欧州では、医療AIはどこまで進んでいるのか。
日本のクリニックは、AIでこれからどう変わるのか。
欧州で医療を学び、実際に現地の医療を見てきた経験と、現在医療AIを開発している立場から、
・欧州では医療AI・DXがどこまで進んでいるのか
・日本と欧州の医療現場は何が違うのか
・「単体ツール」から「Clinic OS」へ
・AIで医師・スタッフの働き方はどう変わるのか
・これからのクリニック経営はどう変わるのか
「欧州医療の現在地 → 日本医療の近未来」
を30分でお話しします。
Clinical AI、Clinic OS、医療DX、AI規制、そしてAI時代のクリニック経営まで。
10/28(水)13:00〜
オンライン・無料です!
医師・院長・事務長・医療DXに関わる方、ぜひリプ欄のリンクからご参加ください👇
Shota H.@欧州医師 retweeted
「起業する」
「外資コンサルファームに行く」
みたいなキャリアパスはみんな思いつくけど
「スタートアップにジョインしてCOOになる」
っていうキャリア、めちゃくちゃアツいのに見落とされがち。
創業期ならキャピタルゲインもあり、仕事の権限も大きい。
COO探してるCEO、たくさんおります。
僕も同じように思っていまして、地震だけじゃなく火災・水害・停電・盗難・機器故障・人的ミスなど、院内に置く以上どうしても物理的な単一拠点リスクが残ると思っています
特にクリニックで、サーバーの冗長化・遠隔地バックアップ・電源・入退室管理・災害復旧まで自前で持つのはとても大変かなと
ローカルだから安全とは必ずしも言えなくて、適切に設計されたクラウド+遠隔地/複数系統のバックアップの方が、小規模医療機関ではむしろ堅牢にできるケースも多いと思っています。
医療DXではサイバーセキュリティだけでなく、その建物自体が使えなくなっても診療を継続できるか、復興できるか、まで含めて設計したいですね。
僕の考えとしては、オンプレ vs クラウドではなく、単一障害点を作らない設計を目指していきたいと思っています!
Shota H.@欧州医師 retweeted
Replying to @youcankill
貴重なご意見ありがとうございます!
まさにおっしゃる通りだと思います。
Asclepathでは、AI-native clinicのために診療前後を含めた一連の体験をつなぐことを前提に開発を進めています。
すでに、電話AIによって患者さんが話すだけで予約できる仕組みや、診察後の電子処方箋・電子診断書の発行、さらに他社との連携によって、薬局へ行かずに薬を受け取れる配送まで含めた導線も構築を進めています。
一方、ご指摘の通り、保険診療におけるレセプト請求はLLMだけで完結するものではなく、レセコンやオンライン請求、審査支払機関との接続が必要になります。(レセコンはAsclepath で開発済みです)
そのため、最初からすべてをAIだけで完結させるのではなく、連携が整うまではAsclepath側のBPOも組み合わせて運用を成立させ、システムとの連携が可能になった部分から段階的にAIへ移行していく設計を考えています。
また、先生がおっしゃる
患者に新しい使い方を覚えてもらうのではなく、使い方を意識しなくても使えるUX
には非常に共感しています。
AsclepathではWebアプリも用意しておりますが、基本的にLINEですべて完結するようにしています。
また、高齢の患者さんまで考えると、電話や会話など、すでに慣れている行動の中にAIが自然に溶け込むことが重要だと考えています。
事務員ゼロは分かりやすい目標の一つですが、単に人件費を削減することがゴールではありません。
人が担っている業務をAI・ソフトウェアへ移したうえで、今の仕組みよりも、患者・医師・医療機関・保険者・薬局、すべてにとってより良い医療体験・医療提供体制をつくることを目指しています。
LLMも、単なる効率化のための道具ではなく、医療のクオリティそのものを上げるために使いたいと考えています。
予約から受付、診療、会計、請求、処方、薬の受け取りまで、患者さんが裏側の仕組みを意識することなく一つの体験としてつながり、そのうえで医療サービスの質まで上がっている。そこまで実現して初めて、本当のAI-native clinicになると思っています。
まだ乗り越えるべき壁は多いですが、一つずつ実現していきたいと思います。貴重なご意見ありがとうございます!
Shota H.@欧州医師 retweeted
AI-native clinicという構想は素晴らしい。実際すでに診察室の中だけなら実現できる時代になった。
ただ、日本の保険診療では、大きな2つの障害があって、それは
レセプト請求と患者側のリテラシー。
レセプトも、単純にLLMを作れば解決する問題ではなく、既存の請求システムや審査支払機関との接続が必要です。実際、現在のオンライン請求も、レセプトデータを専用の仕組みで送信する構成です。そしてAPIは非公開。
さらに、患者側に新しいアプリの使い方やAIの操作を覚えさせる設計では、高齢者を含む大多数の患者には届きません。
本当にAIクリニックを実現するなら、患者がスマホに話しかけるだけで予約が最適化され、来院時には非接触で本人確認・受付・資格確認が完了し、診察後は同じく非接触で会計、電子処方箋、薬局での受け取り、決済までが一続きになってはじめて価値があると考えます。
医療DXの本丸は、事務員をゼロにすることではなく、患者・医師・医療機関・保険者・薬局の間にある分断を消すことで、患者に使い方を教えるのではなく、患者が使い方を意識しなくても使えるレベルのUXじゃないと、本当の意味でのAI-native clinicにはならない。
こういったチャレンジをする若い先生方には是非その壁を乗り越えて実現してほしいものです。
Shota H.@欧州医師 retweeted
AI-nativeクリニックがどんどん迫ってくる。
しかもテックリードが医師。
時代はどんどん移り行くからこそ、相反する「常に変化し進歩し続ける」部分と「変わらず守り続ける」部分とを上手く止揚し、時代に最適化しつつも、その果実が患者へと還元されるシステム構築が求められていると感じる。
その流れに何かしらの形で貢献していきたい。
Asclepath株式会社を設立し
プレシードラウンドで資金調達をしました。
事務員ゼロのAI-nativeクリニックを実現する
「Asclepath AIOS」を開発しています。
「医療を次の時代へ」
新しいクリニック運営のスタンダードをつくります!
開業を考えている先生方、医療関係者の皆さま、PoCや導入にご興味があればぜひご連絡ください!
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
























