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いや、本当にそう思いますね。
副腎疲労や無自覚性の低血糖とかリーキーガット(腸漏れ)とか運動不足とかスマホつつきずとかこれらをクリアしてから1年以上精神的な病、発達障害が変わらないなら、本当にそれは精神的な脳的な問題になると思いますね。
そして、これらは「病名」ではなくて「状態」なので病院ではそこまではわからないというね。病院では問題ないと放置されるケースしかない。
※置かれている環境や人間関係にも強く影響は受けますが。
㍄ retweeted
ヤンキー文化における「当て字」について学問として研究している人っているのだろうか。あらためて考えてみるとものすごいハイコンテキストだと思うんだよな。
例えば最も有名な「夜露死苦」は「よろしく」のひらがな一文字に漢字を一文字ずつ当てたものだけど、「よ・ろ・し・く」にそれぞれ漢字を当てはめてみてください、といえばある程度日本語を勉強した非日本語話者でも出来ると思う。「世呂氏句」でも「予炉子区」でも「よろしく」だ。だがヤンキー文化における当て字としては不合格になるだろう。
「夜露死苦」や「愛羅武勇」や「愛死天流」や「仏恥義理」のすごいところは
①それぞれの漢字の字義が文化圏に適合している
→暗黙の了解によって彼らの世界観に適合する漢字が制限され共有されている(例えば「麺」や「柔」は適合しないであろう)
②漢字の画数が比較的多い
→字面としての密度によって威圧感を出している(しかも密度が高度にコントロールされている)
③四文字熟語化
→見かけ上の故事成語化によって擬似的な威厳を言葉に付与している
という具合だろうか。
で、②と③は、ヤンキーの世界における「学力至上主義否定(あるいは学力コンプレックス)」から発生していると考えられ「オレたち勉強はできないけどバカじゃない。何故ならば難しい漢字を知っているし四字熟語には威厳がある」という非常に短絡的な発想から生まれていると推測されるが、そこに①の感性が組み合わさることによって極めて特異な言語世界を形成しているのだろう。
これらの当て字を最初に発明した者が誰なのかは分からないが、言語文化における秀逸なパイオニアだと私は思う。特に「仏恥義理」なんて名作としか言いようがないし、これがなぜ名作なのかを非日本語話者に説明するのはかなり骨が折れるだろう。
私は仕事柄様々なものに架空の名前をつける機会が多いのだが、ヤンキーの当て字を分析してみるとネーミングという作業の重要ポイントがかなり明確になる。
Replying to @stvhoudoubu
今回放送されたギンギツネについて、野生動物を撮影している立場から意見をお伝えします。
私は以前からこの個体を継続して観察・撮影してきましたが、今回、具体的な場所が分かる形で放送され、ネットを通じて全国に広く知られることになりました。
希少で注目を集める野生動物の生息場所を安易に公開すると、撮影者や見物客が集中し、接近や追い回し、餌付け、交通事故などにつながる恐れがあります。
私自身、野生動物を守るため、SNS等で発信する際にも撮影場所が特定されないよう細心の注意を払っています。
それだけに、影響力の大きい報道機関が具体的な場所まで伝えてしまったことを非常に残念に感じています。
報道によってその個体の安全が脅かされる可能性、その後この子がどうなるか?についても考えていただきたいです。
今後は具体的な生息場所を伏せるなど、野生動物と生息環境への十分な配慮を強くお願いいたします。
㍄ retweeted
Replying to @zen_manofwords
「それら(動くこと、作ること、働くこと、 考えること、表現すること、感じること)を真に味わえる人間になれれば、AIや機械が闊歩した世界でも生き残れる可能性がじゅうぶんある」ということですね!
㍄ retweeted
AIが賢くなって人類を滅ぼすのではない。
人類が愚かになって滅びるのだ。
動くこと、作ること、働くこと、考えること、表現すること、そして感じることまで、機械に明け渡してきたのだ。それは生きることを放棄してきたのに等しい。
その末に滅亡へ向かうのは、当然、必然、自然である。
㍄ retweeted
些細な暴力性すら引き受けもしない知的繊細さんたちが「わかってる友達同士」での文化交流に引っ込んだ結果、社会が平常運転することにより生まれる暴力は「仕方ないこと」として熟成発酵されてきたわけです
㍄ retweeted
個人的にはHSP、アダルトチルドレン、毒親、機能不全家族、カサンドラなどのキャッチーで診断基準のはっきりしてないワードを客寄せに多用する心理職は信用していません。
あとなんでも自律神経や愛着のせいにするのもアウトです。参考にしてください。
㍄ retweeted
オードリーの若林さんは「自分の価値下げによる自己肯定は、ラクだからクセになる」と語っている。
自分の価値下げは「謙遜」のようで実は「より良い評価を貰おうとする」「相手からの攻撃を抑制する」などのコントロール欲求が潜んでいる可能性がある。自分の価値を"フラットに持つ意識"が重要。
「自分は傷つきやすい人間」だから、職場での人間関係で落ち込んでばかりなのだと思っていたが、それだけではなかった。私はどこか、「自分が低姿勢でいれば、やさしくしてもらえる」と無意識に思い込んでいただろう。
表面的な謙虚さを携える中で、私は 「相手の言動を思い通りにコントロールしたい」——そんな防衛反応が働いていた。
へりくだることで、相手を「やさしくあらねばならない立場」に追い込む。ただその取引が成立しないとき(普通に接されたり、厳しく指摘されたりしたとき)に、防衛が崩れ、余計に深く傷ついていた。
傷つきやすさから生まれた、コントロール欲求。ただコントロールしようとするほど、関係は硬直し、傷つく機会は増えていった。
必要だったのは、傷つきにくくなることではなく、コントロールを諦め、傷つく可能性と共に相手と対等な目線で生きること。相手の言動に正解を作らないこと。
時にはそんな返し方もありだとは思いますが、キャッチボールを叩き落とす人って万事がその調子だから誰も会話を振り出さなくなりがちなんですよね。まず、被害意識が強いのが一つの要因かと。だから変に予防線を張ろうとして、相手が言った事を否定して回る。同意して会話に乗るのは搾取と感じている。

































