映画、このままだとリュが殺意克服、無の波動修得のために山籠りしたらケンが絶対についてきてしまうので
ケンの精神状態が安定している状態で尚且つリュウが側にいないところにイライザを投入する必要が出てくるのではないだろうか…?
だってリュを護れるんだから離れる理由がないじゃんあの2人
#odaibako_Lizard262k odaibako.net/odais/5b2ee479-…
こちらこそありがとうございます~!
ゲームの方も魅力的ですので是非是非!
ありがとうございます🙇
『RYU FINAL』の答えはシンプルで、元から存在していた「俺より強いやつに会いにいく」このキャッチコピーの逆がオチになる訳ですが、そこに至るまでの過程を「真の格闘家」とは何か? を軸に物語が展開していくのは周知の通りです。
結果「佇む・居場所」がリュウの見つけた「真の格闘家」なので特に強くなくても問題なかったりします。
個人的に思うのはリュウの物語であっても、ケンを始め周りのキャラがリュウを動かしているとも言えます。
※もっともリュウの物腰や考えが内面への項目が多いので漫画として「動かす役」が必要なんですけどねw
映画リュウってケンに対して大体の事を「死ぬより安い」で執行してくるから面白すぎる
とにかく殺意の己と豪鬼と接触しないでくれれば全て安いで心も身体も抉ってくる
お前が居ないと彼は死んでいるも同然になるのですが…?
SA retweeted
ケンリュウ 一緒に風呂に入る話
とりあえず映画の熱のままに書きました 性描写なし性を匂わす描写はあり 本編後の時空でお考えください
同士は是非ご覧ください
notes.underxheaven.com/previ…
私はリュウは料理上手なイメージがあるので(なおケンが下手というバランス)
修行時代に3人分の食事を作っていたのは幼いリュウで(ケンも当番だったが戦力外とされた)
その経験が放浪時代に役に立ったとか、
社会常識は無いが生活能力はやたらと高いイメージ
そしてケンはその真逆ってのが好き
鳩ラーメン味は美味しいけど「腐った鳩から出汁を取ったスープ」という情報がノイズになっている→常識が無いだけで料理の腕は良い
純粋に不味い→常識も無ければ味覚も死んでいる
これ剛拳もメシマズだった可能性まで飛び火しててめちゃくちゃ良い
リュウの常識は無ければ無いほど可愛い
発酵野生鳩から出汁を取ったとか
手延べラーメンの麺を干していたとか
トッピングだけはやたらとマトモだったとか
本当に剛拳がそんなもの作っていたのかとかそれは素麺の作り方だろとか置いといて、
リュウ本人はそれを客に出せる味だと思っていたことが面白い
メシマズリュウ概念かわいい
俳優さんのオフショがケンリュなのはなんなの…腕を吸うな…何度もチャンスを伺うな…自分の手に飛んだミルクを舐めさせようとするな…食べかけを食べさせようとするな…手を握ろうとして避けられたのに諦めずに手を出して握り返されたことに喜ぶな…当たり前のように背中に腕をまわすんじゃない…











