Pinned Tweet
登壇してきました。
たくさんの質問やフィードバックをいただき、これからさらにブラッシュアップしていきたいと思える、いい経験になりました。
初めてのカンファレンス登壇でしたが、本当にありがとうございました。
#BsidesTokyo
浜松に来ました&無事に発表も終わりました!
去年は皆さんの発表から色々と勉強させていただいていたので、今年は自分も登壇できて嬉しいです。
残りの日程は皆さんの発表を楽しみにしています☺️
#CSS2026
かなり刺さった。特に「登壇者が必ずしもその道のプロとは限らなくなった」という部分は、自分自身まさにその境界にいる気がして、他人事では読めなかった。
自分もいつか海外のセキュリティカンファレンスで登壇してみたいし、その機会は得たい。研究や検証もしている。一方、学生の自分が登壇したとして、実務者が高いお金や時間をかけて参加する場で、本当に「持ち帰れるもの」を渡せるのかということは普段から考えている。
今はアルバイトとしてセキュリティの業務には関わっているけど、長く実務の中で積み重ねた経験や、そこでしか得られない知見とはやっぱり違う。来年から社会人として継続的にセキュリティに向き合うようになれば、今とはまた見える世界も変わるのかもしれない。
AIによって文章化、発表として形にするまでのハードルは確実に下がった。自分もその恩恵を受けているし、若手にも挑戦する機会はあってほしい。でも、本人の理解より先にアウトプットの完成度を高めることもできる時代に、そうして生まれる発表がカンファレンスという場にとって本当に良いものなのかは、素直に悩ましい…
結局、「専門家」「プロフェッショナル」と呼べるのはどこからなんだろう?知識なのか、実務経験なのか、成果なのか、周囲からの承認なのか。その物差し自体もすごく難しいと感じている。
自分も登壇する側を目指しているからこそ、AI時代にカンファレンスへ現地参加する価値だけでなく、そこで誰が何を語るのかという部分まで考えさせられた。
コンピュータセキュリティシンポジウム(CSS 2026)の発表申し込みDone!
去年は参加者として、みなさんの発表を見ながら「学会ってこういう場所なんだ」と学ぶ側でした。今年は発表する側として参加できると思うと、とても楽しみです。
DIVER OSINT CTFには第1回から参加していますが、年々問題が進化していて、作問のアイデアもさすがだなと思いました。今年は2人でまったり取り組み、100位以内に入れてよかったです。
チャットを見ていると、運営は本当に大変だったと思います。楽しい大会をありがとうございました!
#DIVER_OSINT_CTF
こちら、率直な感想・アドバイス・ご指摘などあれば、今後の登壇に活かしたいのでDMなどで教えていただけると嬉しいです。
登壇してきました。
たくさんの質問やフィードバックをいただき、これからさらにブラッシュアップしていきたいと思える、いい経験になりました。
初めてのカンファレンス登壇でしたが、本当にありがとうございました。
#BsidesTokyo
PowderKegTechnologiesのブログでも登壇予定の紹介をしていただきました。サムネがかっこいい…
powderkegtech.com/ja/bsidest…
『これから「正義」の話をしよう』読む。
セキュリティとは直接関係ないけれど、セキュリティに関わる中で「正しさとは何か」「善と悪」が1年以上ずっと頭の中で渦を巻いている。一体、「正義」とは何なんですか…?
BSides Tokyo 2026に採択されました。登壇します。
[BSides Tokyo 2026 Speaker Reveal]
Anna Ohori: "Is VT an Attacker's Ally?"
"Attackers avoid VT" is outdated. Leaked Black Basta logs reveal a shocking strategy employed by attackers...
🔗 bsides.tokyo/en/2026/n53/
🎟️ peatix.com/event/4825609/
#BSidesTokyo
メンロレポートを初めて知って勉強になった。
倫理を守ることはもちろん前提だけど、セキュリティ研究って対象が特殊な場合も多くて、現実的にすべてを遵守するのは難しい場面もある。
その中でどう折り合いをつけるのかというジレンマを感じた。




















