エンタメ業界でソーシャルメディアの分析、運用や営業業務に携わってます。 趣味はAIと株式投資。

Joined April 2022
【決算】TENTIAL、売上+71%の中身を分解。やはりリピートとクロスセルが肝 売上高 332億円(+71%) リピート売上比率 41.1%(4Q) 複数カテゴリー購入率 18.4%(2年前の1.8倍) パジャマで入った人が布団も買うようになってて、リピートとクロスセルが一緒に積み上がってる
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常々、漫画の『連載準備期間』という『仕事をしているのに収入ゼロ期間』についておかしいとは思っておったけれども。 一般企業に例えると、商品開発費の中に専門家への報酬が経費として存在してないってことじゃもんな。 怖。これが当たり前の業界、怖。
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倉庫とオフィスと駐車場を1棟に。そんな建物をつくる会社が上場した。 昨日、TOKYO PRO Marketに上場した大阪のH.K.Kインベストメント。2026年2月期の売上14.8億円、営業利益約1億円、社員28名。 面白いのが「アハトハイク」。車・資材・事務所が必要な事業者向けに、3つを一体化したガレージオフィス。募集賃料は1区画月19万円台(税別)から。 開発した収益物件を投資家に売る。駅前の狭小地には3階建てビル、郊外にはガレージオフィス。 土地の価値は、立地だけでなく「誰に何を貸すか」で変わる。 2026年のTPM、40社目。
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てすた retweeted
Every YouTube change coming in 2027: 1. New channels need 8,000 watch hours to get monetised or 20M Shorts views in 90 days. 2. Shorts ad money only goes to channels with 10M Shorts views in 90 days. 3. Premium Lite launches in every Premium country. 4. Smaller Shorts channels get new ways to earn with shopping bonuses, brand deal incentives and payouts for starting trends. 5. An AI editor to build a Short from your photos and clips. 6. Members-only communities. 7. Live auto-dubbing translates your streams in real time. 8. Go Live Together matches you with other streamers automatically. 9. Live Showdowns let co-hosts compete for chats and Super Chats. 10. Ask Studio helps write brand pitches and media kits, rolling out globally. YouTube says it will pay creators more in 2027 than 2026. It will be harder to monetise though. The money is moving to long-form, live and people who build a community.
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健診で血糖値を指摘されて、最初に何を変えましたか? ①白米を減らした ②甘い飲み物をやめた ③食後に歩くようにした ④まだ何も変えてない 私の予想は①がダントツ。でも測ってきた側としては、長期でいちばん数字が動くのは③だと思ってます。 番号だけでも嬉しいです。教えて下さい。 ④の人も全然OK、今日からで間に合います。全部読みます。
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まず痩せたいなら ・主食を「おかゆ」にしてみなさい ・体重計は「1ヶ月に1回だけ」乗りなさい ・ドリンクは「常温」か「ホット」にしなさい ・糖質は「1g=4kcal」脂質は「1g=9kcal」 ・運動しなくてもプロテイン1杯は飲みなさい ストイックに続けてればいいってもんじゃない ここまで頑張ったら、
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お酒を飲まない人も要注意⚠️ 脂肪肝って、肝臓の中で何が起きてるか知ってる?😱 健康診断で脂肪肝を指摘されたことがある人、肝臓の中を見てみて👇
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⭕️おすすめ ✅大麦(もち麦)ご飯 + 納豆 + 卵 →水溶性食物繊維「β-グルカン」が昼・夜の血糖値まで抑制し、Wのタンパク質で体温が爆上がりする ✅具だくさん豚汁 + 玄米おにぎり →根菜の食物繊維でセカンドミール効果を発揮し、豚肉のビタミンB1が糖質を即座にエネルギーに変える ✅オートミール + プロテイン + キウイ 最強のタイパ飯。豊富な食物繊維がセカンドミール効果を生み、アミノ酸が代謝スイッチを強制起動する ✅全粒粉トースト + 目玉焼き + アボカド 良質な脂質と食物繊維が満腹感をキープし、インスリンの分泌を1日中安定させる
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🥇1流は【食物繊維+たんぱく質中心の朝食】 この2つの栄養素が組み合わさることで、その日1日の代謝、血糖値、満腹感をコントロールできる。 ↓↓↓ 1⃣たんぱく質が代謝スイッチを強制起動する 2⃣「セカンドミール効果」で昼・夜のドカ食いと脂肪蓄積を防ぐ 3⃣「腸内細菌」が短鎖脂肪酸を生み出す→自然と食欲が抑えられ、エネルギー消費を高める
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Xでお付き合いのある経営者さん限定で御社の企業ロゴ・お店ロゴでアクリルキーホルダーを無料作成させていただきます。 「ご応募の条件は弊社WEBサイトに事例として御社ロゴを掲載させていただくこと」 のみ! 10社限定10個無料作成しお届けします<(_ _)> 応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。 ご希望の方はリプ欄に記載の応募フォームよりお申込み下さい。 ぜひぜひふるってご応募下さい! あ、あと希望があればお礼にランチもおごります😎
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【タッキーが辞めた理由】とジャニーさんの確執!? 当時タッキーが退所したのマジで衝撃だったけど、何かしらジャニーさんと確執あったのかね #三崎優太 #青汁王子 #切り抜き #MISAKI @misakism13
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何度でも言いますが、 『脂肪肝→糖尿病になりやすい人』の特徴はコレ。 危険度C ・食後猛烈に眠くなる ・お腹だけぽっこり出ている ・甘いものが別腹で食べられる 危険度B ・寝ても疲れが抜けない ・健診でHbA1c5.5以上を放置 ・1日ほぼ座りっぱなし 一番見直したいAランクは↓
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現代アートの世界ではたぶん、アフリカ出身の画家がもっとも熱いので漫画も遠からず注目されるようになるんじゃないかな
ジンバブエ発のジンバブエ漫画雑誌を置いておきますね
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アフロ東京マガジン、ソウルフルな名前だ
ジンバブエ発のジンバブエ漫画雑誌を置いておきますね
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コンゴ発のコンゴ漫画雑誌も置いておきますね
ジンバブエ発のジンバブエ漫画雑誌を置いておきますね
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ジンバブエ発のジンバブエ漫画雑誌を置いておきますね
日本人が作った日本が舞台の創作物に「なぜ黒人が出てないんだ! 」と騒ぐのであれば、ぜひ黒人ご自身でアフリカなりアメリカなりが舞台の創作物を世に出してほしい。 安心して下さい。我々は「なぜ日本人が出てないんだ!」と騒いだりしないので。
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創業してからの1年間、週に1回の「資金繰りチェック」の会議が本当に地獄でした。 というか売上がなかったので「あと何ヶ月で会社のお金が尽きるか」を確認するだけの会議になってました。 それもあって最初の顧客である京王電鉄から初めて売上が振り込まれた時は飛び上がるほど嬉しかった。あれは一生忘れません
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Replying to @otodesu_ttky
逆や。 筋トレしまくりながら脂肪と一緒に筋肉付けて(バルクアップ)、その後食事制限と有酸素運動で脂肪だけを削って(減量)いくのが王道。 脂肪を付けずに筋肉だけを増やす魔法はないんやで。
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大幅に体重落としたい人は 運動と食事制限同時より、まず食事制限だけである程度ガッツリ減らしてからタンパク質メイン食事に切りかえて、下がった代謝を戻すために筋トレで引き締める方法がいちばん効率的で賢いダイエットだと思う 自分はそれやり方で50kg➞45kgその後ゆっくり42kgまで痩せた
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てすた retweeted
【Xとアニメーションの評価構造について】 久しくXから離れていたのですが、改めて眺めているうちに、以前から漠然と感じていたことが少し言葉になったので、書いておこうと思います。 現在、アニメーターがXで発表するためにアニメーションを描くようになっている、という現象があるように感じています。 これは自分たちの世代から始まった文化であると自覚していますし、自分自身もその形成に関わってきた一人だと思っています。あくまで現在の制作や評価の構造についての個人的な観察であり、個々のアニメーターの制作姿勢や態度を批判する趣旨ではありません。 本来、制作したアニメーションを発表するための手段であったものが、発表すること自体を目的として制作されるようになっている。 歴史上にも似たような事例がないか少し調べてみたところ、19世紀フランスのサロン絵画に近い構造が見られました。 当時の画家にとってサロンへの入選は名声や仕事を獲得するための重要な手段であり、そこで評価されることが制作の目的の一つとなり、絵画の主題や様式にも影響を与えていたようです。 ここでもう一つ参考になったのが、社会学者ピエール・ブルデューのいう「場」という概念です。 芸術家は決して社会から独立して作品を制作しているわけではなく、必ず他者との関係のなかにいます。 誰が優れた芸術家なのか、何が新しい表現なのか、誰に認められるべきなのか、何を制作すれば評価されるのか。 こうした基準は芸術家たちが属する社会的な「場」のなかで形成され、そこで認められる名声や権威は「象徴資本」として機能します。 現在のアニメーション業界では、Xがこの象徴資本を獲得する重要な場所の一つになっているように思います。 そして、この評価構造は作画スタイルの収斂(異なるものがいくつかの方向に集まっていくこと)にも関係しているように感じています。 例えば、海外のアニメーターに見られる中村豊さんの作画スタイルへの強い傾倒や、近年目立つようになったリアル系作画などです。 前者については、すでに高く評価されている表現を参照することで自身も注目を獲得しやすくなるという構造があるように思います。後者については、比較的アカデミックな技術体系を持ち、学習目標を設定しやすく、技術的な優劣も判断しやすいという特性があります。 もちろん、そこには純粋な憧れや技術的な探究もあるでしょうし、他にも細かな流派はいくつも存在しています。 ただ、X上で目にする作画については、全体としていくつかの評価されやすい様式へと表現が集まっていく傾向を感じています。 一方で、Xを通じて評価を獲得する経路は個人の作画だけではありません。 優れた話数を作れるディレクターや演出家もまた、強い象徴資本を獲得しています。 そして、この象徴資本は単なる名声にとどまらず、他のアニメーターを集める力にもなっています。 評価の高いディレクターのもとには優れたアニメーターが集まりやすく、アニメーターにとってもそうした話数に参加することは、自身の評価を高める機会にもなります。 そこで集まったアニメーターたちの技術や経験によって優れた話数が成立すると、その成果が再びディレクターや参加者たちの名声として蓄積される。 つまり、評価が人材の集中を生み、人材の集中が制作能力の集中を生み、そこで生まれた作品がさらなる評価を生むという循環が成立しています。 ここでアニメーターを、それぞれに技術や経験、人脈といった資本を持つ存在として捉えると、現在のアニメーション制作の構造も少し違って見えてきます。 作品への評価は、単に優れた人を見つけるだけでなく、その評価によって人材が集まり、次の作品の制作環境まで左右するものになっているのだと思います。 また、最初の話に戻ると、Xで発表される作画のなかには、技術や表現の断片であり、いわば中間物としての性格を持つものも多く存在しています。 短いアニメーションであっても独立した作品にはなり得ますが、こうした断片を発表することで評価を獲得する循環が成立すると、完成作品を作ることとは別の制作活動が成立します。 その結果、作品を成立させることとは別に、評価される断片を生産すること自体が制作目的の一つになっているように見えます。 もちろん、評価されることへの関心だけで創作のすべてを説明できるわけではありません。技術的な探究や個人的な好み、制作上の必要性など、さまざまな動機が重なっているはずです。 ただ、何が評価されるのかという基準が、何を作るか、どのように作るか、誰と作るかという選択にまで影響していると考えると、現在のアニメーションを取り巻く状況も少し違って見えてきます。 Xによってアニメーターが個人として評価される機会が広がり、制作会社や作品から独立して名声を獲得できるようになった一方で、その評価を中心とした新しい制作の循環も成立している。 久しぶりにXを眺めていて感じた作画スタイルの収斂も、単なる技術的な流行というより、こうした評価と制作の関係が重なり合った結果として捉えられるのではないかと思いました。 自分自身もこの構造のなかで活動してきたからこそ、こうして言葉にしてみることで、これまでの制作活動や判断を別の角度から捉えられるように感じています。 この視点が、誰かにとっても自身の活動がどのような環境や関係のなかに位置しているのかを考えるための、一つの道具になればと思い、共有してみました。 参考資料 鈴木智之「作品の科学はいかにして可能となるか――P.ブルデューにおける『文化的生産の場』の理論をめぐって」『社会学評論』47巻2号、1996年、171–185頁。 jstage.jst.go.jp/article/jsr… Musée d'Orsay「Les peintres, le Salon, la critique, 1848–1870」 musee-orsay.fr/en/node/65
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