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だから給付金もダメだし
よほどの事がないかぎり生活保護もダメ
アリの巣に2年連続で「無料の砂糖」を大量投下――社会主義がなぜ失敗するのか、アリのコロニーがその答えを即座に証明 @rich_anthill が公開した動画では、アリのコロニーに山のような砂糖が投下され、その後の30日間のタイムラプス映像が事の顛末を物語っています。アリたちは、まるでこの世の最高の恵みが訪れたかのように砂糖の山に殺到しますが、やがて「生きるために食料を探す」という本来の活動には一切関心を示さなくなります。投稿者の分析は辛辣です。「無料の砂糖がある以上、働く理由などなくなる」というわけです。 コメント欄は、たちまち経済学のケーススタディの場と化しました。「ユニバーサル・ベーシック・シュガー(砂糖の無条件支給)」、「アリの福祉」、そして「生産手段(今回で言えば砂糖)」を無償で与えると、なぜか生産性が消え失せてしまうという、お決まりの指摘が飛び交います。「各人から能力に応じて取り、各人に必要に応じて与える」という理想は、誰も貢献しようとしなくなる瞬間までしか機能しないようです。砂糖は記録的な速さで消え、巣は拡大し続ける一方で、アリたちは政治経済学における最も古典的な教訓の一つを、見事に実証してみせました。 自然界が代わりに実験を行ってくれたおかげで、私たちが自ら試す必要はなくなりました。アリのコロニーが、その答えを示したのです。 #アリの社会主義 #社会主義が失敗する理由 #アリのためのUBI #無料の砂糖 #アリの福祉 #もう働かないアリたち #コロニーの依存 #砂糖の大量投下 #タイムラプス #実験2年目 #アリの経済学
午後10時半の保護子猫レクサス三兄弟の
ご飯変えたよタイム
今までのミルク味系から
銀のスプーン(魚味)に変えたら
わしわし食べてます!
乳離れがより明確になって
ちょっと寂しい(´・ω・`)
そして猫スペースをどうぶつの森ばりに
広げました!
部屋全体が猫スペースになるのも
時間の問題( ̄▽ ̄;)
安田武史 retweeted
パリ破壊。日本のメディアの見出し
●テレビ朝日「フランスで高校生デモが激化」
●FNN「高校生らによる大規模デモが再び活発に」
●日本テレビ「高校でデモの兆候」
●朝日デジタル「フランス全土に高校生のデモ拡大」
一部の暴徒化は報じているけどさ、これを表現するのに、「高校生デモ」という見出しが本当にふさわしい?
そして、これに抗議する政党は「極右」なんでしょ。それに疑問を呈する私や国民は「排外主義」かな?
これが日本のメディアの言う「中立」、「報道の自由」らしい
腐ってると思いませんか?✋
安田武史 retweeted
【悲報】フランスのデモ、何故かモスク、福祉事務所、ハラール店は襲撃されてない模様wwwwwwwww
教会や高級店は標的になったとされます。 tweetsoku.news/?p=514399
安田武史 retweeted
暴動によって多くの店舗が破壊されたことを受け、商店主たちは、自分たちの身や財産を守るために団結し、協力して自衛しようと声を上げ始めました。
すると、ある非難の声が上がりました。
「これはファシズムの始まりだ」
当然、こう思うでしょう。
「えっ? 彼らは自分たちを襲い、店を破壊する群衆から身を守ろうとしているだけですよね? それがどうしてファシズムになるのでしょうか?」
今回は、このような言葉を使った世論操作の手法について説明したいと思います。
まず、共産主義者たちが生み出した、ある修辞的な手法があります。
それは、「ファシズム」という言葉から本来の歴史的な意味を取り除き、自分たちの陣営に属さない人々に対して、自動的に貼り付けるレッテルとして利用するというものです。
この考え方は、スターリンやジノヴィエフによって展開されました。
彼らの理論では、社会民主主義はファシズムの対極にあるものではなく、むしろファシズムの「穏健派」にすぎないとされました。
社会民主主義者は資本主義体制を安定させ、革命を妨げる存在である。だから、たとえ自分たちを左派と名乗っていても、彼らは「ファシスト」に分類される、という論理です。
こうした言葉による世論操作の手法は、その後も使われ続け、特に第二次世界大戦後には、非常に強力な道具となりました。
「たかが言葉」と思うかもしれません。
しかし、この非難が人々に与える心理的な影響は、決して小さくありません。
第二次世界大戦という深い傷を経験した社会において、ヒトラーと同一視されたり、人種差別主義者と呼ばれたりすることは、多くの人にとって心理的に耐え難いものです。
その結果、人々は自分の意見を表明することさえ怖くなり、沈黙してしまいます。
そして、それこそが、この手法の狙いなのです。
この論理に従えば、暴動に巻き込まれた商店主には、自分の身や財産を守る道徳的な権利すらないことになります。
店を守るために自警活動を組織したり、知人に頼んで店の前を見張ってもらったりすれば、それだけで「ファシスト」になってしまうのです。
なぜなら、彼らは「革命に抵抗する側」だからです。
この考え方では、商店主に許される唯一の態度は、抵抗せず、ただ黙って被害を受け入れることなのです。
彼らの思想的な枠組みでは、略奪や破壊行為は、個人に対する不当な攻撃としてではなく、社会体制への反抗、つまり「ブルジョワジー」や資本に対する抵抗の一形態として解釈されます。
そのため、被害を受けた人であっても、正当な被害者として認められません。
なぜなら、その人は「敵の陣営」に属しているからです。
そこでは、被害者は一人の人間として扱われなくなります。
そして、自分の身を守ろうとすることさえ、「間違った側につく行為」とされてしまうのです。
つまり、
「正しい側」による暴力・略奪・放火
→ 反乱、正当な怒り、抵抗運動。
「間違った側」による自衛・財産の保護
→ ファシズム。
もちろん、このような論理には、公正さも正義もありません。
あるのは、純粋な世論操作です。
では、いったい何のために、このような手法が使われるのでしょうか?
① あらゆる自衛行為の正当性を奪うため
自分の店や生活の糧、財産を守ることさえ「ファシズム」だとされれば、抵抗すること自体が道徳的に許されなくなります。
行動する権利を持つのは暴徒だけ。
被害を受ける可能性のある人々には、もはや自分を守る権利すら認められなくなってしまいます。
② 自分たちの陣営による暴力を正当化し、軽く見せるため
自衛する人々を悪魔化することで、加害者と被害者の立場を逆転させます。
店を破壊し、略奪する人々が「抵抗する者」として描かれ、財産を守ろうとする人々が「加害者」として扱われるのです。
こうすることで、放火や略奪、襲撃といった行為を正当化したり、その深刻さを矮小化したりすることができます。
③ 単純化されたマルクス主義的な世界観を維持するため
この考え方では、財産を持つ人々や商店主は、最初から「ブルジョワジー」、つまり階級的な敵とみなされます。
そのため、自分たちの利益や生活を守ろうとする行動は、すべて自動的に「反動的」、あるいは「ファシズム的」な行為として分類されてしまいます。
④ 支持者を動員し、仲間同士の結束を強めるため
「ファシスト」という言葉には、非常に強い感情的な力があります。
この言葉を使うことで、人々の怒りを呼び起こし、「自分たちは正しい側にいる」という意識を強めることができます。
そして同時に、現実に起きている問題について議論する必要もなくなります。
破壊された店舗。
対応しきれなくなった警察。
自分の仕事や生活を失うことを恐れている人々。
こうした現実を直視することも、深く考えることも、被害者の気持ちを想像することも、共感することさえも避けられるようになるのです。
⑤ 相手を沈黙させ、威圧するため
誰かを「ファシスト」と非難することには、その人が自分の立場を守ろうとする際の社会的な代償を、非常に大きくするという効果もあります。
特に、「厳密な意味でのファシズムだ」とまで断定されれば、その影響はさらに強くなります。
この言葉と結び付けられたいと思う人は、ほとんどいません。
だからこそ、多くの人は反論することを諦め、沈黙し、あるいは一歩引いてしまうのです。
安田武史 retweeted
暴徒はルーブルなんか壊さないよ。売れないし役に立たないもん。資本主義がどうたらこうたらお気持ち左翼は言ってるようだが金目のものと飲み食いできるものものしかやんないよ。しかも、きっちり「ハム」だけは残して行ってる。選んでんのよ。
美化しすぎだよ
日本のマスコミによる
「絶対に言ってはいけない移民の暴動」
【不都合な真実】日本のオールドメディアは今でも、これがただの「学生デモ」だと信じ込ませようとしてる。
・読売「高校生の抗議が飛び火」
・朝日「市民や高校生による抗議」
・日テレ「生活費高騰などに抗議」
・FNN「各地で混乱が広がった」
ところが映像に映るのは、黒ずくめで顔を覆い、炎の前で中指を立てる集団だ。こいつらが何者なのかは一目瞭然。
→ 抗議ではなく放火
→ 「混乱」ではなく暴動
→ 「市民」ではなく覆面の暴徒
言葉を丸めれば、実態は消える。ミラノでは略奪で200人超が拘束されたが、この調子では同じ「デモ」の一言で片付けられかねない。
視聴者に見せるべきは、きれいな見出しではなく、燃えている現実である。そこを削るのは報道ではなく、印象操作であり、プロパガンダだ。
安田武史 retweeted
🇫🇷【店舗を破壊された店主が、リヨン市長に怒り爆発🔥】
暴動で自分の店を破壊された店主が、現場視察に訪れたリヨン市長グレゴリー・ドゥーセ氏に詰め寄る映像。
📣👤 店を破壊された店主:
「誇らしいか?!自分が引き起こした被害の惨状を見ろ!」 「恥を知れ!辞任しろ!お前はフランスの恥だ!」
💡【フランス豆知識】
グレゴリー・ドゥーセ(Grégory Doucet)リヨン市長は、緑の党(EELV)出身の環境派政治家(極左)です。
就任早々、国内最高峰の自転車レース「ツール・ド・フランス」を「環境を破壊し、男性至上主義的だ」と批判して大炎上。
さらに学校給食の肉食メニュー廃止や、数百年の伝統を誇るカトリックの祝祭式典への参加拒否など、極端な環境政策と伝統否定で物議を醸し続けました。
治安対策でも「警察権力ではなく、対話と社会包摂を」と主張し続けたため、過激派や暴徒に甘い「治安放置派」として市民や事業者から強い批判を集めています。
安田武史 retweeted
الست الفرنسية المزهولة دي .. عضوة في حزب اليسار الفرنسي وناشطة من اكبر دعاة فتح الهجرة لشعوب شمال افريقيا وبتدافع عنهم كل مايعملوا مصيبة وكارثة وتتهم الأخرين اللي عايزين يوقفوا طوفان الهمج دول بالعنصرية ...
هي عندها محل شيك صغير في مكان راقي وقفت في محلها تحاول تنقذه من النهب والسرقة وعشان هي ناشطة مشهورة
بتقولهم انا فلانة الناشطة بتاعة اللجوء انا معاكوا انا دافعت عنكم وعن دخولكم و بقائكم في فرنسا زقوها وقعوها وداسوا عليها بأقدامهم كويس انها لسه حية
ونهبوا المحل كله الست بقت علي الحديدة خسرت كل كفاح وشغل عمرها في لحظة ..
واقفة مذهولة مش مصدقة ان اللصوص الغوغاء المجرمين البرابرة دول هما اللي طول عمرها بتدافع عنهم وعن انهم يغزوا بلدها ويخربوه
عشان شهرتها في الدفاع عن لاجئين شمال افريقيا كل الميديا الفرنسية امبارح جايبة قصتها وصورتها قدام محلها المنهوب شقي عمرها كله وهي مش مصدقة مدي غبائها اللي وصل فرنسا للخراب والدمار ده كله 😢
古民家にて…
元々地域猫?野良猫?が多いとは聞いていたし
実際に何回か見かけてはいたので
敷地内にご飯を数日前から置くようにしたら…
3匹一気に来た!( ゚д゚)!!
みんな顔つきが渋いね〜(`・ω・´)キリッ
日本人の多くは対岸の火事くらいにしか見てない。
ないしはそもそも知らない。
自分に火の粉が降りかかっても気にしない。
ケツに火がついても誰かが消してくれると思う。
全身火だるまになって人(国)のせいにする。
そして何も起きなかったら
「ほら何も起きなかっただろ!」
とイチャモンをつける。


































