ポプマの13万のKUBOくん買おうか一生悩んでる めちゃくちゃ欲しいけど20cmのフィギュアに13万は高い…エンジェルラブブちゃんは誕生日に頂けることになったのですが、KUBOが1番好きなので正直マジで悩む どうしよ〜
『ウェポンズ』観てきた🫶前半のホラー要素は凄い好みだった!未解決事件っぽい不気味さと物語にマッチした人物造形、ホラー演出(身構えてる範疇外の動きや造形、色彩が現れた時のゾッとする感じ)を丁寧に作り込んでてLoveい
ホラーって色んな媒体があるけど特に"映画"における自分が好きな表現が、「いかに怖い幽霊か、死の恐怖を感じるか」ではなく、"予想してなかった動きのものが現れた時"の脳が対処遅れて不安や恐怖を煽られる感じが凄い好き ウェポンズにもそういうシーンがあって大変良いホラー摂取だった
夢を映像化した様な情景は勿論、何より自殺願望を持つ主人公の芸術家が腹から湧き上がらせる血の様なゾッとする描写(特に大勢の人間での表現)が、鮮烈で何処か滑稽さもある"お伽話"に現れる場面が造形的に好き 最後の昔の映像もそうだけど、人間そのものから生み出される物への愛を感じる
落下の王国は『オレンジを掴もうと手を伸ばして落下する』『オレンジ色の蝶を追いかけて落下する』シーンが特に好きで、希望の象徴かもだけど自分はこの色に"子供(無垢さ)そのもの"を感じて、お伽話の世界で自分(大人)がこれを追いかけ手をすり抜ける様な、童話的な美しさと寂しさを感じた(個人の感覚)
『落下の王国』観てきた!夢の中の様な世界と、CGでは生み出せない美しさの極致みたいなものを体験した あと初日の朝イチというのもあるかもだけど誰も物音すら立てずその没入感と後半は涙止まらなくて、ただ"良い映画"ではなく"素晴らしい映画体験"をさせて貰った 凄く好きな作品
モノシクもロゥアロも"言葉を使わなかった"部分の理由が異なる感じが良い モノシクはお互いの好意も不信感も開示せずその上でボロボロになってまで助けたり苦しんだ部分に全てがあるし、ロゥアロは言葉を使わなくても繋がっていられる関係性だった所が良さと苦しさのどちらもあって好き
リトナイ2の好きな所として序盤の狩人から逃げる際、たまたま猟銃があって偶然2人だったら弾が当たったことで"逃げる手段のひとつとして殺人が加わった"感じがして、そこからどう進もうと泥沼な感じが好き 誘ったのはシックスで実行したのはモノな点も最高
(シンマン=モノ、レディ=シックス前提で)シンマンが遠い存在のレディへの想い故に時空を歪めて"ペイルシティを抜け出す前の彼女"を捕まえ、無理やり彼女の時間を進めて大人の姿(=レディ)にしようとしたらあんなぐちゃぐちゃの巨大シックスになってしまった、とかだったら傲慢ゲージ振り切ってて好き








