
Magician, Speaker and Lecturer | European Coin Magic Symposium grand-prix | ヨーロッパ23カ所でMagic lecture | Talk your will #11 澤賞受賞 | 外資系商社勤務 | 会社統合のPM経験者 |
日本 神奈県
Joined June 2019
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海外でショー、レクチャーを2ヶ月間やり続ける事で沢山の気づきがあった。
会社で得た知識を手品に還元し、手品で得た理論で社内における差別化を図る 。好循環相互作用。業務で使える手品理論の布教。手品で使えるプレゼン理論の布教。
自分の中の経験と理論を少しづつOutput !!
世界の一流は休日の夜に何をしているのか
平日5日を1ユニットとして、どのようにリラックスし、どのように学びに繋げるか。そしてそれを習慣化する。
毎日の仕事のコントロール、毎夜の7分の習慣。そして具体的実践まで書かれた本。
越川さんらしい実例に基づいた内容が書かれており、興味深い。
12番目のカード
黒人の少女が狙われ、体を動かすことができない犯罪学者 ライムが、犯人を追う。そして、この事件の背景は…
と言う小説だが、事件の背景が二転三転し、最後の最後には本当の真相が語られる。
見事なエンターテイメント小説。
古谷敏郞さんにサインをいただいた
一刻感動(いっこく かんどう)
一刻光陰(いっこく こういん)
一刻感謝(いっこく かんしゃ)
少しお話ししたが、島田晴夫さんに対する思い出からも、
人生における出会い、あるいはその一瞬一瞬を大事にされている事が、感じられる。
みならいたい!
#古谷敏郞
言わない と 伝わる
一見 相反する言葉が並ぶタイトルがキャッチーな一冊。プレゼン理論の3点が解説されている。
磨く-伝える内容を絞り余計な情報を削ぎ落とす
余白-間をおき そして沈黙に耐える
傾聴-話すより聞く に力点をおく
文章自体見事に無駄を省き、論点を絞って書かれており読みやすい良書
部下としてのAI
AIの活用を、実際の現場で試行錯誤した牛尾さん自身が語る貴重な本。バイブコーディングや、ボトルネックとなる人間のアップデートと排除、AI時代のフィジカルとメンタルのの鍛え方。
具体的な事柄まで書かれていて、価値ある一冊。
HideKimo@会社員 兼 手品師 retweeted
一次情報は持っていないので、あくまで仮定の話になりますが。
外国人犯罪者の取り調べが、言葉の問題で進まずに口頭注意などで釈放されているという問題について。
これこそ、AIが最も得意なケースですよね。
取り調べの質問なんてテンプレートで十分。
やりとりも全部AIにやらせてストレスフリー。
学びに関する簡単なハウツー本と思って読み始めたが
教育工学と名うつだけあり、深い内容。一方ですぐ取り入れられるTipsも豊富。そして”教わる” にとどまらず、教わったことを他者価値へ繋げる手法まで書かれている。
章立て、段組み、構成が素晴らしく読みやすいが、密度が濃い一冊。
@MasaruSekido
自分をもって他者と比較しない。
なんて言うけど、現実には…
と考える そんな あなた にこの一冊。
その行動と発言が、自分にプラスの影響を与える人(ディールメーカー)を見つけ、リスト化し、共通の価値観を洗い出す。
そこから、
自分の部屋にいるべきは誰か?
の考えを整理,意識し生活する。
マスキズム
祖父ハルデマンと南アのアハパルトヘイトとテクノポリティカルから、ガンダムを思い出し。
ウクライナ侵攻を左右するスターリンクから、ヨルムンガントを思い出す。
SFの世界が現実になる世界線。人の想像力は創作ではなく予言。
澤円さんの最新刊。
あたりまえを疑え。から始まる澤さんの思考の根幹となる考えが書かれた最新バージョンと言える一冊。
古い考え、常識、そんなものを全てとっぱらい。 ニュートラルに物事を捉え、自分を時代に合わせアップデートする、そのためのきっかけを見つけるのに最適な本。
AI時代の生き方、指針を示す一冊。
メタスキルとして、技術や知識ではなく俯瞰的に物事を見た際の普遍的能力、あるいは学びの力をいかに育んでいくか、そんな視点を得るのに役に立つ内容。
読んですぐに身につくわけでも、役に立つわけでもないが、まずは読んで意識して日々を過ごしてみたい。
2026/08/02 12:57
まさに、読み終わったタイミングで、東野さんの訃報を知った。
20代の頃の短編とのことだが、すでに完成されている感が強い。エンターテイメント小説家は、読者が読みたいと思う昨日を、自身も書きたいと思えるか、そんな言葉を残されてますが。まさに稀代のストーリーテラー!
非常に真っ当なことが書かれた本。
プレゼンの基本理論として、構成、準備、スライド、実践、振返り、が綺麗にまとめられた内容。
フラッシュスライドではなく。あくまで、ビジネスの中でビジースライドで、説明をおこない。聞き手の未来に繋げる。
課題→解決→未来 を簡潔に説いた本。
2016年刊行
第155回芥川賞
普通でない人間が、コンビニ世界において生き、その外の世界との繋がりではその常識に馴染めず、異質である事を感じつつ妥協点を図ろうとするも、その結果務めていたコンビニの世界自体も壊れていく。
最後には…
芥川賞受賞納得の一冊にして、読了後非常に気持ち悪い一冊。
ビブリア古書堂の事件手帖V
~扉子と謎めく夏~
人が死なないミステリー。
長く続いて、今は娘が主役となっている。とっても面白いのだけれど、前の話の記憶が薄く、登場人物の過去とのつながりがぼんやりしていて、完全に理解できてない。
一度、過去の話全て読み直したほうが楽しめそう♪




























