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朝鮮人民軍(北朝鮮軍)の装備などについて解説するbotです。何か指摘等がありましたらお願いします。当botは北朝鮮の体制・思想には一切賛同しません。 ブログ→https://xitter.cf/t.co/PjH9r2Pq4t

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つい最近のツイッターAPI改定の影響で自動投稿に制限をかけられツイートが急に途絶えるエラーが今月1日から確認出来ます。どうやらツイッターのフリープランでは1時間1ツイはAPI制限にひっかかるため減らすしか無さそうですので頻度を減らしていきます。ご理解の程よろしくお願いします。
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清津造船所に並んだ幅18〜20mの部品(幅約16mの崔賢級駆逐艦より大きい)は羅先に移送して組み立てているらしい。なので清津ではなく羅先で大型艦(恐らく巡洋艦)を完成させるみたい nknews.org/pro/north-korea-e…
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どのみち清津で巡洋艦を完成させて進水は厳しいから、清津で揃った部品を羅先に運んで建造したら乾ドックで進水させた方が合理的
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4日、新型対空ミサイル総合体の設計技術的特性を実証するための試射が行われ同日に東部地区の長射程戦略巡航ミサイル部隊管下火力区分隊の模範火力訓練が行われたと報道。飛行場標的に向けて発射するとは珍しい
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“試射を通じて、新しい飛行体の材料と知能化された多重複合誘導方式、対空ミサイル・システムの目標識別および追跡能力、探知情報処理装置に対する技術的特性と信頼性を実証した。” ttp://kcna.kp/jp/article/detail/64d61c9ad217ceb07f4257b2aea2dc39
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去年の空軍節で展示されたSAM?
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上空200kmまで届くというTHAADみたいなやつ
金正恩総書記は24日、東海上で新たに開発している新型高空長距離対空ミサイルの試射を参観。戦術的・技術的評価のための初の試射で、ミサイルは、上空200kmの想定高空目標を命中・掃滅したと報道。
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金正恩総書記が南浦造船所を現地指導。生産工程を近代化するための事業が本格的に推進、新しい艦船建造も成功裏に進捗しているとしているが “金正恩総書記は、建造中の艦を眺めながら昨年に建造した駆逐艦と比べられないほどの巨大かつ威圧的な姿に大きな満足の意を表した。”ともあるので、巡洋艦?
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そのままの意味で受け止めるのであれば南浦の崔賢級3番艦建造は中止されたということになるのだが……
金正恩総書記が南浦造船所を現地指導。生産工程を近代化するための事業が本格的に推進、新しい艦船建造も成功裏に進捗しているとしているが “金正恩総書記は、建造中の艦を眺めながら昨年に建造した駆逐艦と比べられないほどの巨大かつ威圧的な姿に大きな満足の意を表した。”ともあるので、巡洋艦?
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“地上ドックをもっと建設して船舶建造と修理を並行することのできる能力を造成する問題”は確かに南浦では工事をしているっぽい
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巡洋艦と確定してるわけではないが、そういえば崔賢級の武装を見直す審議で8000トン級の駆逐艦には〜というのもあったし、いずれ崔賢級(5000トン)より大きい駆逐艦も建造されるか否か
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じゃあ今の南浦であの建物で建造してるの崔賢級駆逐艦じゃないのか……?
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色分けが違ったり、未知の鳥のマーキングといい、無人航空技術連合体という文字からして人民軍とは管轄が違う?のかもしれない
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こっちは空軍じゃなく陸軍とあるし……
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ミサイル総局は11月2日、戦略巡航ミサイル散布戦闘部の威力評価試験と垂直打撃飛行特性試験を行った。巡航ミサイルに装着された中型散布戦闘部で5~6haの標的区域を超強力密度で焦土化できるということを実証したと。弾道ミサイルに続いて巡航ミサイルでもクラスター弾試験
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“また、ミサイル総局の巡航ミサイル・システム研究所は兵器システム適用地帯の自然地理的特性を考慮して巡航ミサイルの末期機動特性を向上させることで対象物に対する垂直打撃能力を完成したと明らかにした。” ttp://kcna.kp/jp/article/detail/ca38269854f25fc5af5ff5507849862d
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29日、無人航空技術発展-2026展示会が開幕。
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ミサイル総局は10月31日、戦術弾道ミサイル散布戦闘部の戦闘適用性および威力評価試験を行った。試験結果は標準2型散布戦闘部で12~13ヘクタールの標的区域を超強力密度で焦土化できるということを実証したとのこと
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“ミサイル総局長は、「われわれは散布戦闘部を特殊用途と標準形4部類に区分する。われわれは、今年中にこれら全ての戦闘部を作戦の目的と除去対象の特徴に合わせて各部隊が選んで利用できるようにするであろう」と語った。” ttp://kcna.kp/jp/article/detail/4934d6d26c57abc3d1aba40b7ace6c8f
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