#キャッスルヴァニアBC
ノーマルエンドまでクリア!
トゥルーエンドまであと少し、トロコンまでさらにあと数時間というところかな。
このゲームを通じて、かつて「ハ音記号」なる音部記号が実在したことを知った。世の中まだまだ知らないことだらけ。
定期的に囲碁の話題が TL に流れるけど、将棋と囲碁の決定的な違いは、
将棋は完全初心者2名でも終わりが分かるのに対して、囲碁は終わりがわからないという点
一方が確定地に平然と打ち込み、他方が平然と失着で返し、泥沼が続く。一応ゲームにはなるが、長すぎるし何をやっているか分からなくなる。
#キャッスルヴァニアBC
要するに「メインメニュー」→「再開」で今の状況を維持しつつ直前に起動した鏡にワープできるのだが、
だったら最初からそういうゲーム内コマンドを準備しておけばよかったのでは、と強く思う。
メインメニューに戻って再開する手順は移動手段として自然な操作とは言い難い。
#キャッスルヴァニアBC
セーブデータ周りがあまり綺麗くない
◆デスルーラ or 「メインメニュー」→「再開」
・直前のゲーム進行が保存される
・場所は、直近の鏡から再開する
◆「前回のセーブ」
・直前のゲーム進行は保存されない
・場所は、直近の鏡かエリア移動から再開する
という挙動に見える
ほな「前回のセーブ」はいつ使うねんという話だが、利用非推奨の地雷と言ってよさそう
誤爆しやすい位置な上に確認がなく大変危険
・鏡から近いギミックで失敗後に戻れない縦穴に落ち、縦穴からセーブデータへ戻るときの時短
・鏡(A)→徒歩→エリア移動(B)→徒歩 から(B)に戻りたいとき
くらいか?
#キャッスルヴァニアBC
そろそろ中盤の終わり
城の探索は自由度が高く、アスキーの名作 The Castle のテイストを感じた
ただ 2 種類のファストトラベル込みでも移動ストレスが強く、
もう探索は全能力揃ってからにしよ、となり残念
本音では能力増えるごとに未了マップに戻ってじっくり探索したい
#キャッスルヴァニアBC
50%到達
標準難易度だとウィップアタック (特に大剣) が鬼強い
ウィップ無効ボスを除き、他の攻撃を使う意義がないレベル
近づく間+たぶん攻撃モーション一部まで無敵があり、攻撃判定が広く、威力が高く、そのまま次のウィップへ
もはやウィップアタックが通常攻撃まである
#キャッスルヴァニアBC
いつのまにか鏡間で移動できるようになってた、チュートリアル的なやつ見逃したのかな、全部読んでたはずだけど……
面倒度がだいぶ緩和された!
#キャッスルヴァニアBC
20% 時点の感じでは、メトロイド 2 : ヴァニア 8 くらいの味わい
マップ構造やボタン操作的に、止まらず駆け抜ける場面が多く、純アクションゲーに近い
後で踏み抜ける床とか残ってるけど、これくらいなら往年の悪魔城よろしく一本道でよかったのでは、と今のところ思える
#キャッスルヴァニアBC 、メトロイドヴァニアなのかそうじゃないのかはっきりしてほしい感じがする
マップ踏破率やギミック解禁でいけるエリア拡大するあたりにメトロイドっぽさを示してきている反面、
マップ11% 位の時点ですでにファストトラベルがないことが苦痛になってくる
娘も成長して、かわいい言い間違いをほとんどしなくなり寂しくなったとおもっていたら、最近、
あず鉄砲
という概念が新設されててほっこりした
適当に撃って当てようとすることというニュアンスをよく捉えている
かわいさと言語能力獲得の両取りを感じる……
#キャッスルヴァニアBC 、「攻撃ボタンではないボタンで鞭が出る」という挙動が強烈な違和感を生じさせる
頭で分かってはいても、鞭をヒュっと伸ばしたいときに無意識的に剣を振ってしまう
エンダーシリーズでは全く感じなかった違和感なので、シモンの操作感が独立で脳に居座っているということか。
娘が「耳をすませば」を観ているとなりで本を読んでいたが、突如として FF1 のコーネリア城のBGMが流れ始めて何事かと思ったら
使われている「流れる雲、輝く丘」という楽曲 x.gd/vhVtA の最初の主旋律がコーネリア城と似ていた


