なんでP帯カジュの相手がダブルしようとしてくるんだよ……。
相手が格下だとなめてかかってるフリープレイダブルだったから、KID.でも止められた。格上慣れはしてるんでね。
#ロケットリーグ
※なお点差はお察し
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最近の広告で怒り通りこして関心したのは
画面上に広告が2,3枚同時に表示されるんだけど
1枚目の広告の[×閉じる]を2枚目で覆い被せて、
2枚目の広告の[×閉じる]は画面外に追い出して押せないようにする…という手口で
特に動画広告って表示時間で広告収入が変わるので、「押しづらい」超えて「押せなくする」にやり口を変えてきたんだァ…☺って
↓やっぱホラゲー演出だよなあ……。
おはようございます⚡️⚡️
おはようポスト打ってたら、急に手が出てきてびっくりしました😣😣
今日もゆるふぁいでいこうね✊🏻
#おはようVTuber
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おはようございます⚡️⚡️
おはようポスト打ってたら、急に手が出てきてびっくりしました😣😣
今日もゆるふぁいでいこうね✊🏻
#おはようVTuber
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ちょうど昨日有識者の人と話してたんだけど
・今や個人情報は"のべ"で3億人分とか漏れてる
・正直、名前・住所・メール、みたいな「よく登録する=漏れやすい」情報は二束三文
なので
✅️金持ちとか秘匿情報多めの"高価値"個人情報、か
✅️二束三文個人情報の有効活用法を思いつくか
の際に来てて
前者であれば例えば
・風俗店やラブホの利用履歴+名前・住所あたりだと
📞「良いんスかコレ、ご家族にバラしちまいますぜ」
…的な"即使えそうな"情報なら(実際に使えるかは別として)欲しがる悪い奴、というのはいそうだし
後者については具体例は伏せるけども、
・二束三文個人情報を繋いで一枚の画にしたうえで、従来ならコスパ的に厳しかった「AI or botとかでの絨毯爆撃利用」とかで活用方法を見出していく…という話で
今後儲かると思われるのは、後者の「使い方」を考え出す"闇のAI/ITコンサル"だとのことだったので
やっぱコンサルは儲かるらしい(雑まとめ)
ネタが現実になってしまう
"流出3億件超でまさかの事態! 個人情報〝供給過多〟で「値段つかない」 | 東スポWEB"
tokyo-sports.co.jp/articles/…
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【ロケリ大会参加者募集】
夜更かしリーグ
日時:12/5(土)22:00〜
形式:3v3総当たり(負けても決勝以外全試合遊べます)
対象:3v3のランクがプラチナ以下の方
参加:チームでも個人でもOK
締切:11/28(土)
ロケリを始めたばかりの人も大歓迎!
#ロケットリーグ #RocketLeague #夜更かしリーグ
↓虚構新聞じゃなくて!?
向こうのジョークニュースじゃなくて!?
BBCニュース - ピザにパイナップルのせることを拒否、イタリア人シェフ解雇 豪レストラン bbc.com/japanese/articles/c6…
KID//06 retweeted
BBCニュース - ピザにパイナップルのせることを拒否、イタリア人シェフ解雇 豪レストラン bbc.com/japanese/articles/c6…
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越後から越中・加賀・越前へ
昨年は「雪月花」で3社直通。
今年は413・455系で4社直通。
しかも新北陸色。
11月28日(土)、TOKIトレインが直江津~福井間を走破します。
鉄道ファンの皆さん、驚きましたか?
大丈夫です。IRいしかわ鉄道も驚いています。
詳しくはHPへ
ishikawa-railway.jp/news/129…
《今日、知ったこと》
北海道の大規模農業は、「ジャガイモ → 小麦 → ビート(てん菜) → 豆類」という4輪作体系によって土壌の地力と病害を防いでいる。もしジャガイモが病害虫で栽培不能になれば、輪作のローテーション全体が崩壊し、小麦や砂糖の安定生産まで連鎖的に破綻する。
他の生鮮野菜も輸入しているのに、なぜジャガイモだけがこれほど特別扱いされて騒がれるのか?
植物防疫・生物学・農業現場の視点に立つと、ジャガイモは他の野菜(キャベツ、タマネギ、パプリカ等)とは生物学的リスクの次元が異なる劇薬指定のような存在だ。
ジャガイモは野菜はなく種(クローン繁殖器官)そのものである
他の生鮮野菜(果実や葉)は、庭に埋めても、畑一面の作物を再生産することはない。仮に病気がついていても、その野菜が消費・廃棄されて腐れば感染リスクは局所的だ。
一方、ジュャガイモは種芋だ。土に埋めればそのまま芽を出し、作物を無限に増殖させるクローンそのものだ。
ジャガイモの重要病原体の多くは、外見には一切異常が出ない無病徴感染の状態でイモの内部組織に潜み込む。見た目はきれいで健康なジャガイモであっても、内部に病原体を抱えたまま生きた状態で国境を越えてくる。
したがって、検疫というシステムがあるのだから、そこで止めればいいという前提自体が、ジャガイモの病害虫の前には通用しない。
港で行われる植物検疫は抜き取り検査だ。数万トンにおよぶ貨物から一部をサンプリングして目視や顕微鏡、遺伝子検査を行う。
内部に潜伏する細菌や微小な線虫の卵は、外見からは判別できない。すべてをすりつぶして検査するわけにはいかないため、0.1%の確率で混入している保毒イモを水際検疫で100%遮断することは不可能だ。
通常の野菜であれば多少の虫やすり抜けがあっても、畑に定着する前に消費される計算が立つが、ジャガイモは1回でもすり抜けて土に触れたら終わりという不可逆性を持つ。
他の野菜につく病害虫の多くは、農薬散布や作物の廃棄によって数年で防除・リセットが可能だ。しかし、ジャガイモの特大病害虫は根絶手段がない。
ジャガイモシストセンチュウ類はイモの根に寄生する微小な線虫で、硬い殻に包まれた卵は、寄主植物が植えられるまで、土の中で20年〜30年以上も生存する。現在の人類の農薬技術では土壌中のシストを完全死滅させることはできない。
ジャガイモがん腫病の休眠胞子は土の中で数十年以上生き残り、イモを異形化させて収量をゼロにする。
万が一これらの病害虫が日本の土壌に侵入・定着した場合、その圃場は数十年間にわたりナス科作物(ジャガイモ、トマト、ナス、ピーマン)の栽培が禁止される。
農地が物理的に死ぬ不可逆的な汚染を引き起こす。
ポテトチップス用の輸入なら、港から工場へ直行して油で揚げるのだから安全だろうという議論があるが、防疫現場が最も恐れているのは流通過程の漏洩と人間行動だ。
イモに付着したわずかな泥、工場の洗浄排水、廃棄された皮や芽から、線虫や病原菌が排水路や周辺環境へ流出するリスクがある。
さらに、生鮮ジャガイモが国内に入ると、どんなに管理を厳しくしても、現場の作業員、小売、消費者の手を通じて芽が出たから庭や市民農園に植えてみようという転用が必ず一定確率で発生する。
家庭菜園から病気が発生し、それが風や野鳥、農機具を介して大産地の畑へ飛び火するケースは、世界中の植物防疫史で繰り返されてきた典型的な破綻パターンだ。
そして、日本のジャガイモ生産の約8割は北海道に集中している。
北海道の大規模農業は、「ジャガイモ → 小麦 → ビート(てん菜) → 豆類」という4輪作体系によって土壌の地力と病害を防いでいる。もしジャガイモが病害虫で栽培不能になれば、輪作のローテーション全体が崩壊し、小麦や砂糖の安定生産まで連鎖的に破綻する。
検疫という仕組みがあるから通せるのではなく、現行の検疫システムではすり抜けを原理的にゼロにできず、1個でも漏れて土に落ちた場合の被害が不可逆(数十年単位で国土の農地を破壊する)だからこそ、国際ルール上も『原則輸入禁止』に指定されているというのが植物防疫学的な回答だ。



























