「とかく世の中の人は貧乏人仲間に入るのが嫌いとみえて、よほどの貧乏人でもなんだか金持ちの仲間に入りたがる
…
選挙で貧乏人の投票率が悪いのは、貧乏人仲間というのを嫌がる
…
いざ投票となると自分達の味方に投票せず貧乏人を虐める方の金持ちに投票する」
昔からの根っからの性質なんだね。
貧乏人は…金持が寄ってたかって、自分達をどうか虐め殺してくれといわんばかりに、その方へ投票している。これには日本特殊の原因がある。日本国民はこの間まで封建制度の下に住んで、強いものに虐められる癖がついている。故に虐めて貰うことを有難がる癖がある。
dl.ndl.go.jp/pid/1437729/1/1…, p.15.
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分かりやすいですね🙄
#自民党は統一教会
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このように「正社員」を敵に仕立て上げ、労働者同士を分断して互いに対立させて雇用破壊を先導してきたのが、この竹中平蔵という人間です。そして、こんな人間を「民間議員」として政府会議に招き入れて来たのが自民党政府です。この連中こそ「搾取」の張本人であり打倒すべき敵そのものです。
前回の「正社員をなくせ」という発言に多大な反響をいただいたが、一部の切り取りや感情論による見当違いな批判にはもはや議論の体をなしていないと断ぜざるを得ず、この国が抱える思考停止の根深さを痛感してしまう。
私が一貫して主張しているのは、正社員の権利を単に奪うことではない。
正規と非正規という、この歪んだ「二重構造そのもの」を解体せよということだ。
1979年の東京高裁判例以降、正社員を過剰に保護しすぎた結果、企業はその重荷を避けるために非正規社員を調整弁として増やし続けてきた。
若者の就職難は、上の世代の正社員が守られすぎたことによる弊害だ。
この過度な保護(既得権)こそが、格差を固定化させた元凶だ。
当然ながら、解雇を野放図に自由化せよと言っているのではない。
大企業の組合だけが守られ中小企業が泣き寝入りする不条理を正すためにも、OECD諸国で標準となっている明確な金銭解決ルールを法制化すべきだ。
職務を明確にするジョブ型へと舵を切り、給付付き税額控除などの強固なセーフティネットを整備することで、正社員も理不尽な残業や転勤から解放され、誰もが公正に働ける土台が整う。
正社員の既得権を聖域視したまま財政をばらまいても、日本経済が再生することは絶対にない。
動画では、耳当たりの良い綺麗事を排し、この国が直面する雇用の歪みと不可避な現状を本音で語った。
YouTube #竹中平蔵 の #平ちゃんねる
【反論】「正社員をなくせ」の何が悪い?守られた既得権を解体せよ 正規・非正規の区別をなくせば格差はなくなり日本経済は再生する
youtube.com/watch?v=b7m2TLdh…
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私の場合、それがつくづく実感されたのは安倍政権の頃だった。国会審議で首相や閣僚があまりに人を食ったふざけた答弁をするものだと呆れて見ていると、やがて地方の行政や民間の会議でも、まるでコピーされたかのように同じ口調の答弁が現れるようになった。中央の頂点にある者というのは、その一言で
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やはり安倍政治を許してしまったことで日本は一線を越え、底が抜けたのだと思う。「あの頃は今よりまだましだった」という人もいるけれど、しかしあの時期が終わりの始まりだった。
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小孩问庄子,什么是诡辩。庄子反问:我家来了两个客人,一个很干净,一个很脏。我请他俩洗澡,你觉得谁会洗?
小孩脱口而出;肯定是脏的那个!
庄子摇摇头:不对。干净的人爱干净,脏的人不在乎脏,应该是干净的人洗。
小孩赶紧改口:那就是干净的洗。
庄子又笑了:又错了。干净的人没必要洗,脏的人才需要洗,是脏的洗。
小孩情了:那到底是谁洗?
庄子说:干净的人有习惯,脏的人有需要,两个人都洗。不等小孩反应,他又补了一句;其实俩人都不洗,干净的不用洗,脏的不爱洗。
小孩彻底迷糊。
庄子这才点明:这就是诡辩。逻辑都通顺,但答案却不一样,很多人跟你争论,逻辑听着都没问题,但结论可以随意变换。
绕来绕去,目的不是求真,只是把你绕晕。
遇到这种诡辩,不必争辩。
「誰が書いたかわかってるぞ」と晒しあげるほど頭に来てんだな。
確かに、カツは切って出す方がいいね。食べやすいようにするのが「料理」だからね。
肉が臭いのは仕入れ先に言っといたほうがいい。必ず個体差あるけどね。
本当の話、認めてくれない客に腹立てるより、自己の修行積むしかないね。
食べログに、久々になかなか手厳しいレビューをいただいた。
この人、俺は明確に覚えてるよ。
10月9日(金)のディナーだよな。
何なら俺が作ったし、去り際に少し話した。
悔しいねぇ。
味の好みは人それぞれだし、我々の商品がまだまだ未熟なのも事実。
ただ、こういう評価をいただくたびに思う。
もっと美味いものを作らねばならぬ。
もっと楽しいものを届けねばならぬ。
もっともっと、進化せねばならぬ。
今日、我々のカレーを食べて満足できなかった人が、数年後にもう一度食べたとき、
「なんじゃこりゃ。めちゃくちゃ美味くなってるやんけ。」
と驚くくらいに。
もちろん、レビュー内でご丁寧に表明していただいてる通り、二度と来ていただけないかもしれない。
それでも構わない。
『再訪はないと思います。』
まだ本人も『思います』でヘッジしてる。
今日の評価に一喜一憂しながら、血反吐を吐いて、明日の価値を積み上げ続ける。
いつの日か、『再訪しないつもりだったが、不覚にも来てしまった。』って書かせてやるよ。
悔しさも、怒りも、全部カレーにぶち込む。
これが、弐番亭の隠し味よ。
日本のカレーは、もっといける。
「年収が200万円ダウン」って、もともといくら取ってたんだろうね。
二十歳の若造が。
千万?
取り憑いた寄生虫を駆除しようとしたら逆ギレされた感じだな。
山本太郎氏の元私設秘書が実名&顔出しで語る「ヤラセ画像撮影と私が受けた暴言」(FRIDAY)
news.yahoo.co.jp/articles/b9…