
錯体化学会(JSCC)の公式アカウントです。 JSCC provides opportunities for information exchange and contributes to advance coordination chemistry. #錯体化学会 #JSCC #錯討2026 #CJSCC2026
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ALT 【日時】 2026年9月18日(金) 16:00-17:30 【会場】京都大学 国際高等教育院棟3階 講義室31、32 【プログラム】 第一部 企業参加者の自己紹介 第二部 交流会(少人数グループに分かれての自由討論) ※ 第一部に先立ち、非公開セッションとして学会関係者と OB・OG との意見交換会を開催します。 ※本イベントを目的に参加される企業からの参加者については、懇親会と総会を除く錯体化学会討論会の全プログラム(CCC Kyoto を含む)を無料で聴講していただけます。 ※ 錯体化学会討論会あるいはCCC Kyotoで発表者として登壇される方は、通常の参加費の支払いが必要です。

ALT 【日時】 2026年9月18日(金) 16:00-17:30 【会場】京都大学 国際高等教育院棟3階 講義室31、32 【プログラム】 第一部 企業参加者の自己紹介 第二部 交流会(少人数グループに分かれての自由討論) ※ 第一部に先立ち、非公開セッションとして学会関係者と OB・OG との意見交換会を開催します。 ※本イベントを目的に参加される企業からの参加者については、懇親会と総会を除く錯体化学会討論会の全プログラム(CCC Kyoto を含む)を無料で聴講していただけます。 ※ 錯体化学会討論会あるいはCCC Kyotoで発表者として登壇される方は、通常の参加費の支払いが必要です。

ALT ■一般発表(口頭・ポスター発表) 討論主題: A.錯体の合成と構造 B.錯体の物性 C.有機金属錯体および錯体の反応 D.錯体の多孔性・超分子・分子間相互作用 E.生物無機化学 F.錯体の機能と応用 ■発表形式 各討論主題ごとに、口頭発表およびポスター発表を設けます。 ※参加者1名につき、CCC Kyotoあるいは第76回討論会のいずれかで1件のみ発表できます。 討論会での発表をご希望の方は、CCC Kyotoの発表登録を行わないようお願いいたします。 ■口頭発表 ・博士課程学生・博士研究員・教職員の発表は原則英語とします。 ・修士課程学生は英語での発表を推奨しますが、日本語での発表も可能です。 ・1研究室あたりの口頭発表数は、最大5件とします。 -討論会日本語講演のみの場合:最大3件 -討論会にて英語講演が1件でも含まれる場合、あるいはCCC Kyoto一般講演を含む場合:最大4件 -討論会にて外国人による英語講演が1件でも含まれる場合、あるいはCCC Kyoto一般講演を含む場合:最大5件 なお、外国人による討論会での英語講演が複数件ある場合でも、発表数の上限は5件です。また、CCC Kyotoでの口頭発表については、各研究室につき1件受け付けます。ただしCCC Kyotoの発表も最大5件の枠内に含まれます。 ※申込件数により、発表形式の変更や異なる討論主題での発表をお願いする場合があります。あらかじめご了承ください。 今年は、討論会およびCCC Kyotoの発表申込・参加登録サイトを刷新したことに伴い、入力や参加登録費の支払いに際して不具合が生じる可能性があります。 不具合やお気づきの点がございましたら、討論会事務局までご連絡くださいますようお願いいたします。




