SystemDesign InterviewCatリリースしました🎉
・PayPay等テック企業で採用されるシステム設計面接を突破する教材
・Dropboxなどの大規模サービスのシステム設計を学ぶ
・スケーラビリティ、信頼性、パフォーマンスの高いシステム設計を学ぶ
・普遍的な技術を学ぶ
です!
interviewcat.dev/p/systemdes…
AnthropicのClaude Code開発で、AIによるレビューと修正が一晩に50回以上ラリーが続いたPRがあったそうです。
今は3回レビューしたら、いったん実装方針を見直すよう促す運用に。AI同士で延々と直し合うこともあると考えると、立ち止まる条件を決めておくのは大事ですね。
claude.dev/blog/solving-code…
LayerXのFDEの若手ポジションがありますね。勢いある企業で若手からFDEの経験ができるのは素晴らしいですね。気になる方は応募してみては?
interviewcat.dev/jobs/positi…
InterviewCatでは企業別の面接対策のサポートも行っています。受かる可能性を上げたい方はぜひ応募してください。
interviewcat.dev/interview-s…
Amazonが2027年入社の正社員の新卒・第二新卒向けSDEポジションを募集しています。若手は超チャンスかと思います。応募しましょう。
interviewcat.dev/jobs/positi…
楽天から新卒年収630万円のオファーをもらった学生。AIによるキャリアの不透明さをどのように感じているか?という質問に対しては
「AIの進化により、技術的な深さや強みを押し出して勝負することは年々難しくなっていると感じています。実際、周りの学生を見ても、新卒からコードを書く開発職ではなく、顧客折衝や上流工程のあるポジションに就く人が多い印象です。」
とのこと。純粋な開発エンジニアではなく、このようなポジションを目指す方も増えているようです。
interviewcat.dev/p/insidesto…
最近求人見ているとプロダクトテック企業だとおそらく日本一年収高い日系企業SmartNewsが何個かポジション出しているんで、狙っていきたいですよね。上場で株価が跳ねるようなことはなさそうですが、ベースは嘘をつきません。
ソフトウェアエンジニア / Product Engineering
interviewcat.dev/jobs/positi…
Anthropicは業界の中で相当先端を走っていることを考えるとこれが一般に伝わるまでにはまだ時間がかかりそうですが。未来の姿を表していると言っても過言ではないでしょう。すでに対話型AIエージェントの稼働時間は従業員数に対して6倍に達しているようです。
Anthropicのエンジニア採用事情。ジュニアの技術職の採用割合が27% → 9%に減ってる。コーディングやバグ発見をClaudeに任せられるようになったとのこと。採用ページ見てもStaff+レベルしかほとんど並んでないしね
How employment is changing at Anthropic
anthropic.com/research/emplo…
InterviewCat公式@エンジニア面接対策 retweeted
AI時代のエンジニア採用の本質について考えてみる。これはエンジニアにとって良いシナリオとして、「まだ人が必要である」という前提を置いている。
AI時代に人を増やす意味を真剣に考えたが、結局、一人の人間が理解し、責任を持って抱えられる範囲には限界がある。だから、その範囲を分担するために人を増やす方向に進むと思っている。
故に、優秀なエンジニアしか残らない。その「優秀さ」とは、コードを書く能力よりも、課題にオーナーシップを持ち、自力で解決まで持っていく力のことを言う。
もちろん右のような考えはこれまでもあったのだが、左の考えがなくなっていくということですね。
皆さんはどう思う?
1日3万件以上のマージ。CIだけで、1日約2,500万回のチェックアウト。
これを見るとgitが限界を迎える意味はわかります。
Anthropicは数百台のgitミラーを運用していましたが、それでも変更の増加に対応するのが難しくなっていたそうです。
New on our Engineering blog: Creating in-house source control.
In May, we merged around 2,500 code changes per day. In September, we merged more than 30,000 per day. As a result, we became bottlenecked by developer infrastructure built for human (rather than agent) scale.
Here, we share how we built a new version control system—and fully migrated our monorepo from git—in five months: anthropic.com/engineering/re…
InterviewCat公式@エンジニア面接対策 retweeted
Excited about our new partnership with @InterviewCat582 to help engineers talk about their work confidently in English!
InterviewCat は、仕事で英語を使うプロフェッショナル向けに1対1の英語プログラムを提供する COMASJAPAN とパートナーシップを結びました。
外資やグローバル企業の採用では、レジュメの深堀りも行動面接もシステムデザイン面接も英語で行われます。入社後は、英語で設計を説明し、議論をリードすることが日常になります。
COMAS は、その週の実際の仕事をそのまま題材にしてロールプレイする英語プログラムです。CEFR に基づく評価と ICF 認定コーチの伴走があり、英語面接の突破を目標に据えることもできます。メルカリや LINEヤフーなどのエンジニア組織にも導入されています。
今回の提携で、次の2つを始めます。
・InterviewCat 読者限定で、COMAS の受講料金が10%オフになるクーポン(INTERVIEWCAT10)
・今後の新サービスエンジニア向けの英語 Speaking & Listening テスト「InterviewCat English Test」評価基準を、COMASJAPAN と共同で検証
プログラムの内容と、記事で詳しく紹介しています。
interviewcat.dev/blog/interv…
InterviewCat は、仕事で英語を使うプロフェッショナル向けに1対1の英語プログラムを提供する COMASJAPAN とパートナーシップを結びました。
外資やグローバル企業の採用では、レジュメの深堀りも行動面接もシステムデザイン面接も英語で行われます。入社後は、英語で設計を説明し、議論をリードすることが日常になります。
COMAS は、その週の実際の仕事をそのまま題材にしてロールプレイする英語プログラムです。CEFR に基づく評価と ICF 認定コーチの伴走があり、英語面接の突破を目標に据えることもできます。メルカリや LINEヤフーなどのエンジニア組織にも導入されています。
今回の提携で、次の2つを始めます。
・InterviewCat 読者限定で、COMAS の受講料金が10%オフになるクーポン(INTERVIEWCAT10)
・今後の新サービスエンジニア向けの英語 Speaking & Listening テスト「InterviewCat English Test」評価基準を、COMASJAPAN と共同で検証
プログラムの内容と、記事で詳しく紹介しています。
interviewcat.dev/blog/interv…
この研究結果が出ている限りはエンジニアのキャリアは安泰ですね。いつかはこの差が目に見えないほどになるでしょうが、それまでは我々エンジニアがビジネスの場から必要なくなることはありませんね。
AIを使っても非エンジニアとエンジニアでは思い通りに物を作る能力に大きな隔たりがあることが示されています。
実験ではエンジニアが頼んだときの要求達成率が78%、コードを読めない人のときが23%でした。
ただし、AIがあいまいなリクエストを先に質問して明確にしていくと、大きく改善されるそうです。
例えば「不明点を先に質問して」と指示しておくことが推奨されます。
実験では、13のAIエージェントに、何段階も続く開発作業を任せました。
ユーザーは、実際の利用記録から作った4種類の人物(エンジニア、新人開発者、プロダクト担当、コードを読めない人)をシミュレートしています。
コードを読めない人の頼み方は、症状だけをぼんやり伝える、自分でも要望がはっきりしない、ときには壊してしまう指示を出す、となりがち。
AIがそれを確かめずにそのまま実行すると、何往復しても要求に届きません。
そこで大事になるのが、作り始める前に不明点をつぶすこと。
研究者らはこれを「正しく聞く」と呼び、「正しく見つける(直すべき場所を探す)」「正しく直す」と合わせて、AIがコードを読めない人と働くための3つの力として挙げています。
InterviewCat公式@エンジニア面接対策 retweeted
未経験エンジニアや就職に困っているエンジニアで、AIを使えばポートフォリオが一瞬で完成してしまい、何を作れば評価されるのか困っている方へ。
個人的におすすめしたいのは、AIエージェントやLLMを使ったアプリケーションです。
なぜかというと、従来のアプリケーションは基本的に決定的な動作をします。同じ入力に対して同じ結果が返ってくるので、仕様通りに動くものを作れば、ある程度は品質を担保できます。
一方、LLMを使ったアプリケーションは非決定的です。動くものを作っただけでは、その出力が正しいのか、品質が高いのか判断できません。だからこそ、評価と改善の仕組みが必要になります。
例えばAI面接官。面接を実施して点数を出すだけなら、今のAIを使えば比較的簡単に作れます。
しかし、その点数は本当に妥当なのでしょうか?
どのような評価項目を設け、どう採点するのか。人間の面接官の評価とどの程度一致するのか。評価がずれた場合、どうフィードバックして改善するのか。
ここまで考えて実装するのは、決して簡単ではありません。
最近はJevのような低コストなDecision APIも登場しており、こうした評価システムを個人でも構築しやすくなっています。
重要なのは、何を作ったかよりも、その品質をどう定義し、検証し、改善したか。
ここまで取り組めば、単なるCRUDアプリよりも設計力や問題解決力をアピールできる、面接で非常に面白いポートフォリオになると思います。










