嵐田 亮 retweeted
昨日10月27日は、私が初めて衆議院議員に当選してから、ちょうど2年の節目でした。
折しも本日、国民民主党として、選挙制度の見直しに関する方針を決定しました。
私自身、比例復活によって議席をいただいた立場だからこそ、自分と無関係な話ではありません。
今回の決定を受け、私のもとにも相当な数のメールやDMが届いています。
「19」や「31」といった数字が注目されていますが、数字だけが一人歩きすることなく、私たちが何を問題と考え、どのような選挙制度を目指しているのかお伝えします。
国民民主党が一貫して求めてきたのは、単なる議員定数の削減ではなく、選挙制度そのものの抜本改革です。
多様な民意をどう国政に反映させるのか。政治の安定をどう確保するのか。そして、志と能力のある人材が政治の世界に挑戦できる制度をどうつくるのか。
選挙制度は、日本の民主主義の根幹に関わるものであり、与野党を超えて、将来を見据えた議論が必要です。
そのため、国会に有識者を交えた調査会を設置し、1年をかけて抜本改革を議論する。衆議院が任期満了を迎える場合には、次の総選挙を新たな選挙制度の下で行う。この方向性について合意が得られたことは、今回の議論の重要な点です。
一方で、いつ解散総選挙が行われるかわからない中、抜本改革の実現までの間、現行制度をどうするのかという“つなぎの一回”の課題もあります。
私たちは、単に議員定数を削減するだけではなく、現行制度の中で見直すべき点を改善するよう、交渉を重ねてきました。
今回、各党協議会の座長案を受け入れる判断に至った理由は、大きく三つです。
一つ目は、今回の見直しは抜本改革までの一度限りの暫定措置であり、その内容や議論の経過が、将来の抜本改革の議論を拘束しないこと。
二つ目は、複数の政党が連携しやすくなる「統一名簿方式」や「修正サン=ラグ方式」の導入やなどが盛り込まれていること。
三つ目は、比例復活の要件を、現行の小選挙区当選者の得票数の10分の1以上から、6分の1以上へと見直す方向で検討することです。
こうした点を総合的に勘案し、国民民主党として今回の座長案を了承し、最終的な調整を進めることとなりました。
もちろん、これが私たちの考える理想の選挙制度というわけではなく、次善の策です。
しかし、数の力だけで「比例のみ45削減」が押し切られることは決して望ましくありませんので、少しでもより良い制度に近づけるよう交渉を続けてきました。
そして、私自身も比例復活で当選した当事者だからこそ、自分自身の立場や利害を超えて、国民にとって、そして将来の日本の民主主義にとって、どのような制度がふさわしいのかを、じっくりと考えていかなければならないと思っています。
選挙制度は、政治家のためではなく国民の政治のためにあるものです。
国民民主党として、将来を見据えた抜本改革案を示し、与野党を超えた議論を進めていきたいと思っています。
#国民民主党 #岡野純子
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データセンターの集積で知られる千葉県印西市が、駅前で新設する動きに規制の網をかけ始めた。市内を走る北総線の駅前4エリアで地区計画を変更し、建設を制限する。8月に1カ所目を変更したが、新たな建設構想が浮上した地区もあり、先行きは見通せない。
詳細記事▶nikkei.com/article/DGXZQOCC1…
街の住みここちランキング2026
kentaku.co.jp/sumicoco/
全国の自治体トップ100に入った千葉県勢は、浦安市10位、印西市34位、千葉市美浜区73位、流山市88位でした。
また、「住み続けたい街」では印西市が6年連続で県内トップ!
これからも「住み続けたい」と思える街であり続けてほしいです。
【読まれています】
住みここち浦安市10位
u.lin.ee/7tq6Ila?mediadetail…
賃貸住宅建設大手「大東建託」が発表した「街の住みここちランキング2026」(自治体別)によると、全国10位に浦安市がランクインしました。
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2026年10月25日(日)10:30〜12:00
小学生時代を過ごした地元の交差点で辻立ちをしました。
通行中の方や車を運転されている方にご挨拶しました。
風が強く、雨も降りそうだったため、予定より短時間での活動となりましたが、今後は交差点での辻立ちにも取り組んでいきたいと思います。
2026年10月24日(土)
松戸駅西口
昨日は千葉県連の街頭演説会に参加しました。
松戸市の政策委員
おさかべ智弘さん、
成島りょうたさん、
川井きよまささん
を中心に、地域課題と政策を訴えました。
その後の研修会では、障害者の就労支援に取り組むLITALICOワークス様よりご講演いただきました。
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今年も「こくみんBBQ2026」を開催しました。
遠方から足を運んでくださった方も多く、また、今年は党員・サポーターではない方にもご参加いただきました。心より感謝申し上げます。
私も各テーブルを回り、皆さまにご挨拶をさせていただきましたが、1テーブルあたり5〜10分ほどしか時間が取れず、お話を最後まで伺うことができなかった方もいらっしゃいました。大変申し訳ありませんでした。
限られた時間ではありましたが、皆さまと直接お会いし、さまざまなお声を聞かせていただく貴重な機会となりました。
ご参加くださった皆さま、本当にありがとうございました。
それにしても、山田吉彦議員が可愛い…
#こくみんBBQ2026
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皆様、こんばんは😊✨️
本日は、#こくみんBBQ2026 に参加してまいりました🫡✨
沢山の方々との新たな出会いや交流に、心から感謝です😊🌸
#嵐田亮 政策委員、#福西としお 政策委員ともお会いでき、楽しい時間を過ごさせていただきました✨️
そして、玉木雄一郎代表をはじめ、皆様から沢山の元気とパワーをいただきました!😆✨️
今日いただいたパワーを明日からの活動の原動力に変えて、私も柏市で精一杯頑張ってまいります🫡✨
本日ご一緒させていただいた皆様、本当にありがとうございました😊🌸
お肉🍖美味しかったっ🤭✨
#こくみんBBQ2026
#国民民主党
#玉木雄一郎
#土屋かなこ
#柏市
こくみんBBQに参加しました。
玉木雄一郎代表、足立康史議員、牛田まゆ議員、奥村よしひろ議員と、それぞれツーショット写真を撮っていただきました。
玉木代表には、印西市のマスコットキャラクター「いんザイ君」も持っていただきました!
同じテーブルには千葉県から参加された方も多く、交流を深めることができました。
さまざまな方とお話しでき、とても有意義で楽しいBBQでした!
#こくみんBBQ2026
嵐田 亮 retweeted
#こくみんBBQ2026 千葉県連メンバーも参加して盛大に開催されました⭐️
ついついしゃべりに夢中になって全てのキャビンを回る前に終了時間に🥲
第二子望む人が過去最低になっている現状にしっかり打ち手を!など様々なご意見をいただき、頑張ろう💪の思いを新たにしました。
#国民民主党 #小林さやか
状況についてあまりよくわかってないですが、私が管理しているサイトを一時的に非公開にしました。
PHPに「緊急」レベルの脆弱性2件 修正版を日本時間21日深夜に公開へ、事前準備を呼び掛け
itmedia.co.jp/news/article/2…
「印西都市計画 タウンセンター地区計画の変更原案に係る説明会」に参加しました。
今回の変更案は、千葉ニュータウン中央駅周辺の「タウンセンター地区」において、建築物等の用途制限に
「(8)事務所(データセンターの用に供するものに限る。)」
という項目を追加するものです。
予定どおり条例化されれば、対象区域内で新たなデータセンターの建設が制限されることになります。
質疑応答では、BIGHOPのデータセンター建設計画に言及する方も多かった印象です。ただし、今回の説明会はタウンセンター地区の計画変更に関するものであり、議題に沿った質問をするよう事務局から案内がありました。
私は、用途制限の文言について質問しました。
用途制限する建物を「事務所(データセンターの用に供するものに限る。)」ではなく、単に「データセンター」と記載することはできないのか、という質問です。
千葉ニュータウン中央駅前(旧イオンモール駐車場)のデータセンター建設計画を巡っては、建物の用途区分や建築確認の適法性が裁判で争われています。
データセンターを建築基準法上どのような用途の建物として扱うべきかが争点となっているため、今回の用途制限で「事務所」という表現を使う理由が気になり、質問しました。
市からは、
・他の地域ですでに同様の文言を使用した事例があり、それを参考にしたこと
・千葉県とも確認したうえで、この文言を採用したこと
という説明がありました。
今回の説明会を通じて、地区計画による用途制限の仕組みや、規制に用いる文言の重要性について、あらためて考える機会になりました。
私も3年ほどINPITの知財総合支援窓口で派遣専門家を務めていました。少なくとも私自身は、無料相談で対応できる範囲とできない範囲を明確に線引きしていました。まして、数百万円規模の調査業務を無料相談で引き受けるようなことはありませんでした。そのような実態があるとすれば驚きです。
一方で、無料相談の利用者は、専門家との接点がないからというより、「無料だから相談する」という方も多かった印象です。そのため、有償業務への移行にはほとんどつながりませんでした。
私自身は、費やす時間に見合う意義を感じられなくなり、派遣専門家を辞めました。
【弁理士からの相談:INPITの「無料相談」が抱える歪み――数百万円規模の特許・知財相談まで公費でタダになる「深刻な民業圧迫」と「専門家搾取」】
本日、第一線で知財実務を担う弁理士の先生から、INPIT(独立行政法人工業所有権情報・研修館)の「知財総合支援窓口」が引き起こしている、極めて深刻な制度的弊害について詳細な情報提供をいただきました。
単なる「街の無料法律相談」にとどまらず、民間市場であれば数百万円単位のフィー(報酬)が発生するような高度・本格的な特許・知財戦略相談までもが、公的窓口で「事実上タダ」で処理されている実態があるという問題提起です。
公金による支援と民間経済のあり方を揺るがす本問題の要点を共有します。
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■ 1. 本来「数百万〜数千万円」かかる本格特許相談がタダに?
特許や知財をめぐる実務――先行技術の大規模調査、複雑な特許網の構築(パテントポートフォリオ戦略)、競合他社特許のクリアランス調査(FTO)や侵害成否の高度な鑑定などは、本来、高度な専門性と重大な法的責任を伴う業務です。
民間の大手特許事務所や知財専門法律事務所に依頼すれば、調査・分析・戦略策定だけで数百万円、場合によっては数千万円規模の対価が発生する世界です。
ところが公的窓口の現場では、
「中小企業支援」という名目さえあれば、これら本来は莫大な費用と責任を要する超高度な相談や実質的な鑑定・戦略構築を、公的窓口に持ち込んで無料で引き出そうとする事業者が後を絶たないとのことです。
■ 2. 引き起こされる2つの致命的な問題
① 露骨な「民業圧迫」と民間市場の破壊
本来、数百万〜数千万円の正規フィーを支払って民間の知財専門家に依頼すべき案件までもが公費で無償提供されてしまえば、民間事務所の正当なビジネスは成立しなくなります。
「国に行けば全部タダでやってくれる」という誤ったモラルハザードが広がり、高度な知財サービスを提供する民間の専門市場そのものを国が痩せ細らせています。
② 専門家への「究極の買い叩き・タダ働き」
何時間も何日もかけて資料を読み込み、膨大な特許公報を精査し、高度な法的リスクを判断する作業を、派遣された弁理士や弁護士は「わずかな日当・謝金(あるいは実質無償・ボランティア)」で対応させられています。
・本来数百万の価値がある専門知見を、公的機関が不当に安く買い叩く。
・事前調査や事後検討など、膨大な「見えない拘束時間」はすべて専門家の持ち出し。
・「公益だから」「次の営業になるから」という建前で、高度専門職に対する事実上のやりがい搾取・無償労働が横行。
■ 3. 制度の逸脱:なぜ「送客ハブ」が機能しないのか?
本来、INPITの窓口は「知財のイロハを教え、本格的な調査や出願・権利化・紛争予防は民間の有償市場へ引き渡す(送客ハブ)」ことが制度設計の理念でした。
しかし実態は、
・「どこまでが初期助言で、どこからが本格実務か」の線引きが極めて曖昧。
・利用者は無料のままギリギリまで専門知見を搾り取ろうとし、窓口側も「相談件数・支援実績」という行政ノルマのために高度相談を抱え込む。
・結果として、民間への送客どころか、民間の飯の種を公金で奪い取ってタダ配りする構図が固定化。
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■ 4. まとめ:公的支援の「適正な境界線」を直ちに引くべき
知財の裾野を広げるための「初歩的な啓発・ナビゲーション」は公金の役割として理解できます。
しかし、数百万円単位の価値がある本格的な特許調査や侵害判断、戦略構築まで公的窓口で無償化・抱え込みを行うのは、明らかに「民業圧迫の極み」であり、専門家への不当な労働搾取です。
・本格的な調査・鑑定・出願戦略は即座に民間に引き渡す「厳格な業務線引き」
・公的窓口の「送客実績」と「対応深度」の透明な事後検証
・専門家に対する拘束時間と業務難易度に見合った適正対価の確保
これらを直ちに見直さなければ、日本の知財インフラを支える民間の専門家コミュニティそのものが崩壊しかねません。
印西牧の原駅南側の「BIGHOPガーデンモール印西」で、データセンター2棟を建設する再開発計画が浮上しています。
配置図を見ると、商業施設は駅側の一角に集約され、敷地の大部分がデータセンターや将来開発用地になる構想です。
南側の道路を挟んだ先には住宅地が広がっていますが、近隣にお住まいの方々は、この計画をどう受け止めているのでしょうか。
地域のまちづくりにも関わる計画だけに、今後の動向を引き続き注視していきたいと思います。
千葉・印西市、データセンターで新たな火種 駅前商業施設内に新設構想
nikkei.com/article/DGXZQOCC0…
駅から徒歩1分。賃料収入が伸び悩み、老朽化した施設の設備更新に耐えられない収益構造といいます。ただ排熱や騒音への懸念から、既に市へは反対の声が多く集まっています。
2026年10月7日(水)6:00〜7:30
千葉ニュータウン中央駅
今朝は、白井市政策委員の吉澤たかしさん(@yoshizawa1982)と一緒に、朝のご挨拶をしました。
千葉ニュータウン中央駅は、印西市民だけでなく白井市民の方にも利用されています。市境を越えて生活圏がつながっているからこそ、印西市と白井市の政策委員が一緒に活動することにも意味があると感じています。
#国民民主党 #印西市




































