藤堂高直_建築デザイナー_陶芸家_大学講師 retweeted
平安後期「福原京」の道路跡見つかる 神戸市が公開
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福原京は平清盛によって造営され、半年間だけ都でした。神戸市兵庫区の「祇園遺跡」で見つかった遺構は福原京の主要道路の一つ「御所南大路」とみられます。
市の担当者によると街区が分かる発見は初めてといいます。
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400年前の歴史が、末裔のお二人の言葉でぐっと身近に。
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寛永行幸400年祭まで、あと1か月。 その寛永行幸に関わった藤堂高虎と小堀遠州。その末裔のお二人をお迎えし、京都で対談イベントを開催します✨
歴史ある家に生まれ、何を受け継ぎ、今をどう生きているのか。歴史上の人物の「その後」を、今につながる物語として聞ける特別な機会です。 歴史好きの方はもちろん、「末裔の方って、どんな人生を歩んでいるの?」と気になった方も大歓迎😊
京都で一緒に、400年の時をつなぐお話に耳を傾けてみませんか?皆さまにお会いできるのを楽しみにしています! ▼詳細・お申込みはこちら
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船の体育館(旧香川県立体育館)の解体問題は、論点が多すぎて全体像が見えにくい。5つの層に分けて整理する。
【Layer 0|根本:対話しない県】
すべての根っこは、香川県の「対話拒否」の体質だ。
住民訴訟の口頭弁論で、県は「主張が異なるから議論はできない」と述べた。主張が違うからこそ議論するのではないのか。
同じ構図は、20分で審議を終えたゲーム条例、3日間8,700万円で費用内訳を黒塗りにしたプロジェクションマッピングでも繰り返されてきた。
【Layer 1|手続き:既成事実化】
その体質は「既成事実化」として形になった。
サウンディング調査の公募は実質2週間。民間が公費ゼロでの買い取り・再生を提案した直後に解体入札を公告し、住民訴訟の判断を待たず今年4月に着工した。
9月、裁判所の要請で耐震性の現地調査のため工事は1か月止まった。だが県は鑑定結果を待たず10月15日に工事を再開。翌16日には県議会も「鑑定結果を待て」という請願を不採択にした。
調査はさせる、でも結果は待たない。手続きの形だけ整えて、中身の検討を締め出す構造だ。
【Layer 2|根拠:「倒壊の危険」は本当か】
県が解体の根拠にするのは2012年の耐震診断だ。しかしその手法は一般的な四角いRC造向けの指針で、吊り屋根構造の船の体育館は適用対象外だと指摘されている。
しかも、その診断を行ったTANGE建築都市設計自身が9月、「倒壊の危険性がある」という県の見解を否定する声明を出した。構造の専門家からも、倒壊の危険は極めて低いという評価が出ている。
診断した当事者が否定しているのに、県は開かれた検証に応じず、2012年の診断を根拠に解体する姿勢を変えない。
【Layer 3|お金:公金の使い方】
解体費の予算は約10億円。予定価格を坪単価にすると55万円超で、一般的なRC造の4〜8万円とは桁が違う。規模で上回る岐阜県羽島市の旧庁舎の解体は約4.7億円だった。
一方で県は、公費ゼロの再生案とは協議すらせず退けた。その県が、外資系高級ホテル事業には80億円規模の無利子融資を決めている。
同じ「地域振興」という言葉が、片方には80億円を出し、片方は対話もせず切り捨てた。
【Layer 4|事業性:その議論はまだ先】
採算性や稼働率の議論は、上の層が正常に機能して初めて意味を持つ。25年8月に買取の意向を表明していた複数社に加えて、26年9月には県内企業3社も新たに買い取りの意向を示している。検討の土俵に乗せることすらしないなら、事業性を論じる以前の問題だ。
【最新:10月30日】
高松地裁は、近隣住民による解体差し止めの仮処分を却下した。県は「主張が認められた」とコメントしている。
しかし裁判長は決定文で「解体工事の当否を判断したものではない」と明記した。さらに本筋の住民訴訟について、解体スケジュールも踏まえて可能な限り迅速に鑑定を進めることが重要だと、異例の言及をしている。
退けられたのは「眺望の利益が法的保護に値するか」という入り口の問題で、解体が正しいと認められたわけではない。
問われているのは建物の価値だけではない。対話を拒む行政に対して、市民は何ができるのか。
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来週末は「ガラスブロックの家」公開
安藤忠雄が初めてガラスブロックを駆使した住宅
1978年が刻まれている
peatix.com/event/5243158/
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丹波篠山城の石垣、どことなく「姫路城」を感じひん?
これ気のせいやなくて、実はガチの理由があるんよ。
お城の設計(縄張り)自体は築城の名手・藤堂高虎なんやけど、実際に石垣を積む総監督を務めたんは、「今の白亜の姫路城を建てた殿様」池田輝政なんよね。
しかも篠山城が造られた1609年は、8年かけた姫路城の大天守がやっと完成したまさにその年!
一息つく暇もなく徳川家康から命じられ、姫路城を積んだ石垣職人や播磨の民がそのまま丹波篠山へ駆り出されて、わずか半年という超ブラックな突貫工事で築き上げたんよ。
その証拠に、二の丸埋門の石垣(写真2枚目)には、輝政の通称「三左衛門」を示す『三左之内』の文字が今もくっきり彫られとるんよね。
藤堂高虎の美しい曲輪や「馬出(うまだし)」と、姫路城の職人技が合体した名城が同じ兵庫県内で見られるの、めっちゃありがたくない?(姫路から車で1時間半くらいやで!)
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佐々井秀嶺上人によって発見された「南天鉄塔」。マンセル仏教遺跡のストゥーパ(仏塔)。
2千766体に及ぶ仏教時代の尊像、三つの大きな仏塔も発見された。塔の中には、首のない像と共に遺骨も見つかった。これらの像と遺骨は、大乗仏教の創始者ナーガールジュナ(龍樹)のものと推定される。
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「保存したいなら自分でやれ」という冷笑が広がるとき、だいたい行政が対話を拒否している。
船の体育館(旧香川県立体育館)の話だ。この10年、香川県は驚くほど一貫している。誰が何を持ってきても断る。そこだけは一度もブレていない。
2016年、地元の建築家が建物の3Dスキャンを申し出た。傷んでいる箇所を特定できたかもしれない調査で、「事故が起きても県に責任はない」という誓約書まで用意した。
県は「安全面の懸念」を理由に許可しなかった。安全を確かめる調査を、安全を理由に断ったわけだ。
2018年、保存の会が自力で危機遺産ウォッチリストに推薦し、掲載された。県の対応は「関与しない」。MITやチューリッヒ工科大学が視察に来ても、県が発信した形跡はない。
2021年の市場調査では、提案の締切まで3か月弱しかなかった。この規模の計画には2〜5ねんがかかると言われているのに。
概算に必要な図面は、申し込まないと貸してもらえない。それでも10の提案が集まり、81枚の見積表と「解体予算を改修に回せば県の支出総額は変わらない」という資金計画を付けた案もあった。
県の総括は「全ての提案が財政負担を想定しているか、資金回収計画の記載がない」。資金回収計画そのものが中身の提案に「記載がない」という。
しかも面談の記録は、情報公開請求で「不存在」とされた。そもそも作っていない。専門家の意見書は、ほぼ全面が黒塗りだった。
2025年、再生委員会が実績のある事業者と組み、「公費ゼロ、30〜60億円で買い取ってホテルに改修する」と提案した。
約5万の署名を集め、法的手続きも踏んだ。「民間が金を出せ」という条件は、とっくにクリアされている。
県の返答は「地震でガレキがあらゆる方向に飛散する」。専門家に否定されても、なんなら診断者その人に否定されても同じ言葉を繰り返した。
金を出すと言った人がいた。調べさせてくれと言った人がいた。計画と見積もりを持ってきた人がいた。署名した5万人がいた。県はそのすべてを、対話のテーブルに着く前に断ってきた。
これを見た市民が学ぶのは「声を上げても無駄」という教訓だ。冷笑は突然生まれるものではない。行政が10年かけて丁寧に育てたものだ。
建物はいつか必ず朽ちる。でも「香川県なら、まだやり直せる」という感覚は、失ったと気づいたときにはもう手遅れなんですよ。
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ここは、モンゴルの東の果てに位置する、ハルハ・ヌムルグの自然保護区です。中国との国境に接するこの地は、厳重な保護・管理のもとにあり、一般の人々が自由に立ち入ることはできません。
また、歴史的にも、第二次世界大戦の始まりと終わりの舞台となった、深い意味を持つ場所でもあります。
ここで、どちらが勝ち、どちらが敗れたのかを語るつもりはありません。ただ、この無意味な戦争で、あまりにも多くの若者たちが命を落としたという事実を、心に刻んでおきたいのです。
私はこれまで、日本政府に対し、せめてこの地で命を落とした兵士たちの遺骨を収集してほしいと、何度も働きかけてきました。しかし、真剣に取り合ってもらえることはありませんでした。
当時、外務大臣を務めていた河野太郎氏にも直接伝えましたが、返ってきたのは「検討する」という言葉だけでした。@konotarogomame
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モンゴル側、日本側の双方で、圧力をかけてこの件を風化させ、問題を沈静化させようとする動きが非常に強まっています。
現在、この件について、すべての内容を確認し、詳しく精査しているところです。
Монгол тал болон япон талын харьцуулалт.Төрийн нэрийн хүч хэрэглэн хэрэг мартуулах саармагжуулах ажилгаа маш хүчтэйгээр явж байна.
Цаашид үйл явцыг бичнэ!
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モンゴル火災の件、元凶が中国メディアのガセネタ拡散だったことがバレましたね。最初は日本人が保護区で遊んで大火事起こしたって大炎上してましたけど、出処を辿ると中国国営メディアがデタラメな妄想を盛りまくって国際発信したのが原因なんですよね。
朝青龍が「現地で案内したモンゴルの政治家はどうした?」って一発砲撃してくれなかったら、今頃日本企業が一方的にハメられて終わってましたよ。
日本叩きのプロパガンダを仕掛けた中国メディアも酷いですが、それを検証もせず孫引きして大騒ぎした日本のテレビ局も相当ヤバいと思うわけです。
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モンゴル火災の件、新華社通信とか報道ステーションのニュースをそのまま鵜呑みにしてしまったの普通に反省だわ…最初は日本の通信会社が密猟して大火事を起こした最悪の不祥事だってすっかり信じ込んじゃってたんですけど、KDDI側の詳細な反論とか、元横綱・朝青龍の指摘を知っていくうちに、見事に中国発の新華社配信や日本の報道の切り取りにミスリードされてたんだなって痛感したんですよね。
中国側が大量の消火要員を動員したアピールとか、現地の一方的な報道だけを真に受けてマジで情報リテラシー低かったなと思っています。
ちゃんと双方の主張や現地の政治的な裏側まで見ないと、都合のいいプロパガンダの鴨にされる典型例でしたね。反省します。
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船の体育館、トルコにも漂着
トルコの建築メディア「MİMDAP」が、船の体育館を報じていた。
書き出しから攻撃力が高い。違法な建設を進める政府はアメリカだけではないらしい、と来て、香川県が世論を無視して解体に着手したと続く。
四国の一県庁が、いきなり超大国と同じ棚に陳列されている。香川県議会、まさかの国際デビュー。うどん以外で。
9月15日の記事で見出しは「ひとまず解体を免れた」。9月3日に高松地裁で動いたのは証拠保全の手続きで、差し止めではない。
記事本文も、県は期限が切れ次第、解体を再開する構えだと書いている。
ここで唐突にテセウスの船を持ち出したい。部材を全部取り替えた船は、元の船と同じか。古代ギリシャ人が二千年悩んだこの難問に、香川県は「そもそも直さず沈める」という斬新な解答を出した。歴史に残る暴挙である。
コメント欄も面白い。ある読者が、こんな理屈が通るなら築40年を超える建築には寿命がないことになる、と嘆いている。
アヤソフィアが1500年近く建っている国の人に、築60年の建物の寿命を心配される。
【悲報】全てデマと判明
モンゴル、ヌムルグ地区焼失の件「釣り・密漁・無許可侵入・日本人集団の独断行動」「日本人が遊び半分で保護区を焼いた」など。
10月23日 KDDI 公式発表が事実だったもよう。
デマ①
目的が「釣り・狩猟」。絶滅危惧種のアムールイトウ(淡水哲罗鲑、タイメン)を釣るために保護区に入った、という報道。
KDDI:2018年以降の国境地域通信インフラ整備の一環で、4G整備・光ファイバー敷設完了に伴う開通式典出席と現地確認が目的。KDDIは「モビコムの社員がその他法令違反行為を行っていないことを確認」と述べています。
デマ②13人・5台で侵入&複数の日本人幹部が同行。
KDDI:モビコム車両は2台・社員7人。うち日本人は越智CEOただ一人。越智CEOの同行は、政府の重要機関からの要請だったため。
デマ③国境警備総局の正式許可がなく、現地の大佐の口頭許可だけで入った。秋季防火期に草場禁入の中で無断侵入。
KDDI:国境港湾局の要請で訪問。国境警備隊発行の入域許可があり、国境警備総局の全面的な管理・監督の下の移動と調査を行った。調査エリアも当局指定。
デマ④火が出た後にそのまま逃げた&消火をせずに立ち去った。
KDDI:出火経緯を停車して車両下部の枯草を除去中に、モビコム車両下部から発煙し延焼と説明。20〜30分ごとの停車で枯草除去を行っていた安全管理手順中の出来事。具体的な発煙原因と拡大要因は当局が調査中。
デマを拡散した皆さん🤲
中国メディア(新浪、新華社通信):「日企高管野钓濒危鲑鱼,烧毁蒙古7200平方公里」(日本人高管が絶滅危惧の魚を釣るために入り、草原を焼いた)という強い見出しが使われ、日産パトロールなどの車両が排気管に草を巻き込んで発火した、といった具体的な描写が加わることもありました。中国側が3400人を動員して国境を守った点を強調する論調も見られました。
モンゴル現地メディア(Eguur Newsなど):業務目的ではなく違法な釣り・狩猟計画だったとする報道があり、CEOの謝罪映像とともに拡散。
これらの報道は、火災直後から10月中旬にかけて広がり、SNSでも大きく取り上げられました。
元横綱朝青龍は当初から「 おかしい、おまいら落ち着け」とSNSで呼びかけた。対中認知戦の耐性はさすが元横綱、恐れ入る。
#三戦 #認知戦 #フェイクニュース
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作家の村上龍さん死去、74歳 「限りなく透明に近いブルー」
nikkei.com/article/DGXZQOUD2…
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KDDIの子会社であるモビコムが、モンゴルの自然保護区で車両火災。それが原因で大規模火災となったやつ
ワイがこれを知って内容を確認できたのは、
モンゴル国営テレビ、中国中央電視台、韓国各メディアであり、
日本メディアではなかった。
毎度思うが、
日本メディアは、日本人が起こした国際事件を、
日本のメディアからではなく外国メディアから知るのは
既にメディアとしての体をなしていないことは頭に入れておいたほうがいい
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第4回ディスレクシア・アートコンペティション2026表彰式を港区立三田図書館で開催しました🎨✨
事前イベントでは、審査員の下村ゆうひ氏(当事者)と藤堂会長による特別トークセッションも実施🗣️
「アートという好きを仕事に活かす」お話など、表彰式では、一人ひとりの作品にコメントを頂きました
「閉鎖された建物、実は世界的建築家の最初期作 福井の銀行支店、活用法決まらず存続の危機:福井新聞」
news.yahoo.co.jp/articles/99… “故谷口吉生氏が独立後に手がけた最初期作が、旧福邦銀行成和支店として残っている。…福井銀行との合併に伴う店舗統廃合で閉鎖され、今後の活用法が未定で存続の危機”
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🇫🇷 Je suis en larmes… voici les rares photos de la mairie de Limoges, vue de l’intérieur. 143 ans d’histoire et de beauté, ravagés en une nuit. Elle avait survécu à deux guerres mondiales.
Inaugurée le 14 juillet 1883 grâce au legs d’Alfred Fournier, pensée par l’architecte Charles-Alfred Leclerc (Grand Prix de Rome), elle était le château de la République des Limougeauds : style néo-Renaissance inspiré de l’ancien Hôtel de Ville de Paris, escalier d’honneur aux marbres roses, toiles marouflées d’Henri-Paul Motte sur le palier (l’union du Limousin à la France et l’atelier de Léonard Limosin), plafond du Salon Bleu, salle des mariages peinte avec son « Ubi Fides Ubi Amor »…
Tout cela, les ors, les boiseries, les allégories de l’orfèvrerie et de l’émaillerie, le campanile de 43 mètres, parti en fumée.
La partie historique est quasi entièrement détruite à l’intérieur. La toiture s’est effondrée, le beffroi est tombé.
Il ne reste qu’une coquille vide là où des générations se sont mariées, ont fait enregistrer leurs enfants, ont siégé pour décider de l’avenir de la ville.
Un monument historique depuis 1975, symbole de la maison commune, brûlé volontairement en quelques heures.
Les Limougeauds sont sous le choc, en colère et en deuil.
La République tient encore, disent certains, mais le cœur patrimonial de la ville a été arraché. On parle déjà de reconstruction, mais rien ne remplacera ces décors, ces souvenirs, cette lumière particulière qui filtrait dans ces salles.






































