@Hand7Tom
Joined January 2016
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さすがワールドカップ戦士🇯🇵 まさに真骨頂 DFラインとの駆け引き 伊東純也から上田綺世で仕留める🙌 🏆キリンチャレンジカップ2026 🆚日本×ベネズエラ #日本代表 #だったらDAZN
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大村知事、哀れな吉村です。知事がいう「表現の自由」を学びたいので、展示を再開して下さい。公金、公共施設、公務員、公権力を使って愛知県が展示した、慰安婦像、天皇の写真を焼き踏みつけ、特攻隊員の日の丸寄せ書を使った「間抜けな日本人の墓」等々。知る権利のためフルオープンでお願いします。
吉村さんが哀れだって。
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ライドシェアも選択的夫婦別姓も嫌なら使わなければいいだけで、選択肢を増やしましょうって話なのに、反対派はわざとなのか馬鹿なのかそこを無視する
お前みたいな民度の低いやつは、いやならライドシェアに乗らなきゃいいんだよ。ライドシェアを選ぶ人には乗る権利がある。
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asahi.com/sp/articles/ASV9H1… ➡︎日本交通というタクシー会社が配車アプリGOとロボタクシーをコントロールする。 これでは技術革新は生まれないし、ロボタクシーも発展しない。 いつもの日本。 免許業のタクシー会社と自家用車保有者のライドシェア、そして人間運転手のタクシー・ライドシェアとロボタクシーはそれぞれ切磋琢磨する関係。 この切磋琢磨から一番良いサービスと利用料金の合理化が生まれる。 そもそも人間運転手のタクシー会社が人間運転手を不要とするロボタクシー事業に本気になる? ロボタクシー事業は莫大な資産を抱えるが、ライドシェアは手数料ビジネス。 最適解は切磋琢磨から生まれる。 ここを維新が突破できるか。 国交省はすでにライドシェア推進派の国会議員たちに、ロボタクシーをやればライドシェアは不要との説明と説得を始めている。 維新国会議員たちはそれに乗っかるか。 改革思想をしっかり持っているかどうかが試される。
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佐々木あやのに関するインターネット上の虚偽情報・誹謗中傷等への対応について、声明を発表いたします。 根拠のない憶測や事実と異なる投稿により、市民のみなさまにご心配をおかけしておりますこと、また、サポーターのみなさまや私の家族、友人にまで影響が及んでいることを、大変心苦しく思っています。 一方で、私を心配し、あたたかいメッセージを寄せてくださるみなさま、誤情報や誹謗中傷に対して声を上げてくださっているみなさまに、心より御礼申し上げます。 サポーターのみなさまにおかれましては、正しい情報を冷静に共有し、健全な対話の姿勢を一緒に示していただけますと幸いです。 私は、悪意ある誤情報や誹謗中傷に屈することなく、これからも福岡市民のみなさまと誠実に向き合ってまいります。 詳細は、以下の声明をご覧ください。
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あるシルバーウィークの過ごし方、差がエグいな... 国民民主・玉木 19日「連休終了までデジタルデトックスします」 → 21日、キーウに到着 → 侵攻後、日本の野党党首で初のウクライナ入り → デトックス(戦地) 高市首相 19日 首相動静「終日、公邸で過ごす」 20日 首相動静「午前中は公邸で過ごす。午後も公邸で過ごす」 → なおこの日、北朝鮮は弾道ミサイルを1日2回発射 → 午前も午後も公邸 「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」 → どこで? スマホ断ちして戦地に飛ぶ野党党首と、 ミサイル2発飛んでも公邸から出てこん総理。 どっちが総理なんや...
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しかし、ロシアに媚びへつらってる高市早苗は玉木にも先を越されて、ほんと情けないな。 愛国保守とか聞いて呆れるわ 親露な保守ってなんだよw
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アホくさ
首の振り、眉の揚げ、そして口角の動き、そして発声と目線で人を威圧してくる。 誰かに似ているなと思ったら、中国駐在時に威圧的な取材をかけてきた人民日報の女性記者に似ている。駐在時に、政府関係と交流を続けていても、なかなかお目にかからないタイプ。危ない。
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立憲民主の辻元清美さんも同じようなこと言ってたな。 立憲民主党に行ったらどうでしょうか
【悲報】タクシー議連出席の井林新国交大臣はライドシェア規制緩和に否定的か「ライドシェアは非常に現場が大きい制度」過去には「現行のライドシェアぐらいは良いですが これ以上は」 維新の中司規制改革担当相が ライドシェア推進派であることを踏まえ 記者が井林国交大臣に 従来の考えを変えるのか質問 井林大臣は 「人の流れに影響する」 「非常に現場が大きい制度」 と慎重な姿勢を示し まずは公共ライドシェアや 日本版ライドシェアを進めながら 交通空白を埋めることが 何よりも重要だと回答しました さらに2024年には タクシー議連へ出席したことを報告 「本来なら通常のタクシーのみで」 「ドライバー不足なので」 「現行のライドシェアぐらいは良いですが」 「これ以上は」 とブログに記しています 一方で中司大臣は 規制改革を推進する立場 井林大臣も問題点の指摘があれば 真摯に検討するとしていますが ライドシェアをどこまで解禁するのか 国交相と規制改革相の温度差に注目です
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【速報】中司規制改革相、ライドシェア全面解禁に意欲 ・与党合意に沿って進めると表明 ・維新だからしがらみなく改革できると強調 ・国交省や自民党内には事故時の責任を巡る慎重論
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ちなみに維新が出した中司規制改革大臣への指示書には冒頭から「人口減少を乗り越え経済成長と地方活性化のためのテクノロジー進展と規制改革」とある。これはもう「ライドシェアと自動運転の既得権打破(+解雇規制明確化)で安く早く安全に移動できる日本を作る」と読めちゃう!事前規制型行政から事後チェック型行政への転換が唱えられてはや四半世紀。そろそろ本当の転換を、目に見える形で見たい。www8.cao.go.jp/kisei/siryo/0…
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これ1番面白い
タクシー議連幹部の高市首相に更迭されるんじゃないの。
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これをめぐって高市さんと喧嘩してくれればまだいいんだが、維新は「高市さんを孤立させません!」の一辺倒。 改革を潰すために高市総理を邪魔する人たちが自民党にいる。我々は高市総理を支える‼️ と維新は言うが、「いや、改革潰してる人、目の前にいますよ………」と思う。
それは無理。高市首相がタクシー議連の幹部なのだから。
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その通り。 それができない維新に存在価値なし。 維新に期待してる層はこれを期待している。国家ガー‼️伝統ガー‼️とか維新の国会議員が言ってるの寒すぎて鳥肌たつからやめてほしい。 背伸びしないで。
まさに。 形而上的国家主義的ファッション保守的口だけ番長維新から、元祖改革維新に戻れるか。 ライドシェアと解雇規制の明確化の実現が最低限の目標。
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入閣する維新には、保守的文化闘争のアクセルよりも規制改革のアクセルを踏んでほしい。「安く早く安全に移動できる日本」を作るとか。自民は自動運転の配車権限をタクシー会社からスタートアップや個人に解放できないし、解雇規制緩和もできていない。自動運転になぜか社員が乗っている、AIでできる遠隔監視や地図更新をなぜか社員がやっている、結果運賃は下がらず、移動の自由が広がらない未来に経済発展はないと思うから、規制改革をのぞみます!news.yahoo.co.jp/pickup/6595…
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-「無人タクシーに元運転手が同乗」する未来を防げ。自動運転とライドシェアはセットで- 川邊さんは、自動運転タクシーが既存タクシー会社だけのものになった場合、職を失った元ドライバーたちが今度は「ライドシェアを解禁してほしい」と言い出す可能性を指摘しています。 逆にそうならない場合は、労組の力で「無人運転なのに安全確認のため元ドライバーを同乗(または遠隔監視)させる」という、供給制限のボトルネックになるような制度が過渡的に導入されるのではないか、とも書かれています。 私もこの「予言」、かなりの確率で当たると感じてしまいます…。 ■ まず、元になっている永江さんのブログの論旨をご紹介します。 タクシー業界の政治力は強く、ライドシェア新法の成立は現実的に難しい。ならばライドシェアはパスして、自動運転タクシーに期待をかけるべきだ、というものです。 これには一定の説得力があります。 実際、タクシー業界はライドシェアには強く反対してきましたが、自動運転には明確な反対をしていません。 会社から見れば人件費がなくなるわけですから、当然といえば当然です。 川邊さんのnoteには、印象的なエピソードが紹介されています。 国交省の会議の場で、全自交労連の幹部に「ライドシェアには反対するのに、なぜ自動運転には反対しないのか」と尋ねたところ、川邊さんの記憶では「そこまで行けば諦める」という趣旨の答えだったそうです。 ■ では、「ライドシェアを飛ばして自動運転へ」で本当にうまくいくのか。 問題は、自動運転タクシーを「誰が」走らせるのかです。 いまのタクシー業界は、タクシー特措法などにより、地域によっては新規参入や増車が厳しく制限されています。 この構造を変えないまま自動運転が来れば、担い手は既存のタクシー会社になります。 つまり、クルマは無人になっても、市場は閉じたままです。 ここで一つ、歴史の話をします。 蒸気機関車の時代、運転席には石炭をくべる「機関助士」が乗っていました。 そしてディーゼル機関車や電気機関車に替わり、石炭をくべる必要がなくなった後も、助士の乗務はしばらく続きました。 アメリカの鉄道でも、日本の国鉄でも、この「一人乗務化」は労使対立の大きな争点になった歴史があります。 仕事がなくなった後も、雇用を守るために人を乗せ続ける。 川邊さんが想像する「自動運転なのに元運転手が同乗する制度」は、決して突飛な妄想ではないのです。 ■ しかも、その土台はすでに存在します。 現行のレベル4自動運転の制度では、遠隔監視などを担う人員の配置が求められています。安全のために必要な仕組みであることは言うまでもありません。 問題は、その「比率」です。 1人のオペレーターが何十台も見られる技術があるのに、「1台につき1人」のような運用が労使妥協で固定されたらどうなるか。 自動運転の最大のメリットである「供給の拡大」が、制度によって封じ込められます。 そうなった時の日本を想像してみてください。 運転手は職を失う。でも、ライドシェアは解禁されていないので、他で稼ぐ道がない。 利用者は相変わらずタクシーがつかまらない。地方の移動難民も救われない。 そして、既存事業者の自動運転車両の導入には補助金が投じられる。 川邊さんが指摘する「金は出すが、制度は変えない」の完成形です。 誰も得をしないディストピアです。 ■ だからこそ、順番が大事です。 ライドシェアの解禁は、自動運転と対立するものではありません。むしろ自動運転を活かすための「前提条件」です。 一つ目に、市場を開くこと。 新規参入者がいて初めて、自動運転でも価格やサービスの競争が起きます。アメリカの主要な自動運転タクシー企業は新規参入組で、そもそも既存ドライバーの雇用維持という問題を抱えていません。 二つ目に、移行期の受け皿になること。自動運転が広がる過程で、人間のドライバーが柔軟に働ける場があれば、「無理やり人を乗せ続ける制度」を作る必要がなくなります。 三つ目に、いま困っている人に今すぐ効くこと。自動運転の本格普及を待つ間にも、終電後の駅や地方の病院で移動に困っている人がいます。 米国では、ライドシェアのアプリの中で人間のドライバーと自動運転車が一緒に配車される動きも出ています。 人から機械へ、同じ市場の中でなめらかに移行していく。これが本来あるべき姿です。 ■ 日本維新の会は、2025年4月に、運営主体の限定を撤廃する「ライドシェア事業に係る制度の導入に関する法律案」を衆議院に提出しています。 また、2026年6月に政府へ提出した規制改革提言「日本再起への次なる一手」でも、ライドシェアの本格導入と自動運転レベル4の推進を、移動交通分野の柱としてセットで掲げました。 いまは連立与党の一角として、これを実現に移すべく努力する立場にいます。 自動運転はもちろん大事です。でも、閉じた市場に自動運転車を走らせても、開かれた明るい未来がやってくるとは限りません。 能うならば、扉を開けるのが先。 自動運転に注力しつつ、ライドシェア解禁への働きかけを続け、「ディストピア」への警鐘を鳴らす。 川邊さんのnoteは、当時の議論の空気がよくわかる内容ですので、ぜひ元の永江さんのブログとあわせてご一読ください。
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ミャクミャクが運ばれてる画おもろいから全然いい。 積極財政だー!って言ってる連中よりは有意義な使い方
維新の会がこんな税金の無駄遣いを許すはずがありません
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