愛妻家の三食 retweeted
フランス暴動に似たことが仮に日本の都心で起きたならば、外国人労働は経済な利益をもたらすのでしょうか?政府はいまだ外国人労働による損益計算書を公表していません。移民は本当に経済目的ですか!
愛妻家の三食 retweeted
ミラノの暴動の状況です。この人々は学生に見えますか。これは学生ではありませんよ。扇動されている犯罪者です。
普段一般の方が店や車両を破壊したらすぐに逮捕されて有罪になりますが、なぜ暴動に参加する人々はすぐに逮捕されないのでしょうか。
そして彼らは自分たちが破壊したものの損害賠償を支払うべきです。
愛妻家の三食 retweeted
パリ破壊。日本のメディアの見出し
●テレビ朝日「フランスで高校生デモが激化」
●FNN「高校生らによる大規模デモが再び活発に」
●日本テレビ「高校でデモの兆候」
●朝日デジタル「フランス全土に高校生のデモ拡大」
一部の暴徒化は報じているけどさ、これを表現するのに、「高校生デモ」という見出しが本当にふさわしい?
そして、これに抗議する政党は「極右」なんでしょ。それに疑問を呈する私や国民は「排外主義」かな?
これが日本のメディアの言う「中立」、「報道の自由」らしい
腐ってると思いませんか?✋
愛妻家の三食 retweeted
秋葉原で抗議デモをやっていたようですが、外国人がパレスチナ国旗と日の丸をくり抜かれた日本国旗とアンティファ?の旗を並べて振り回して、「日本人はバカ民族」と書かれたプラカードがあるんですが…
パレスチナへ無意味にヘイトを集めてなにがしたいんでしょうか…
愛妻家の三食 retweeted
الست الفرنسية المزهولة دي .. عضوة في حزب اليسار الفرنسي وناشطة من اكبر دعاة فتح الهجرة لشعوب شمال افريقيا وبتدافع عنهم كل مايعملوا مصيبة وكارثة وتتهم الأخرين اللي عايزين يوقفوا طوفان الهمج دول بالعنصرية ...
هي عندها محل شيك صغير في مكان راقي وقفت في محلها تحاول تنقذه من النهب والسرقة وعشان هي ناشطة مشهورة
بتقولهم انا فلانة الناشطة بتاعة اللجوء انا معاكوا انا دافعت عنكم وعن دخولكم و بقائكم في فرنسا زقوها وقعوها وداسوا عليها بأقدامهم كويس انها لسه حية
ونهبوا المحل كله الست بقت علي الحديدة خسرت كل كفاح وشغل عمرها في لحظة ..
واقفة مذهولة مش مصدقة ان اللصوص الغوغاء المجرمين البرابرة دول هما اللي طول عمرها بتدافع عنهم وعن انهم يغزوا بلدها ويخربوه
عشان شهرتها في الدفاع عن لاجئين شمال افريقيا كل الميديا الفرنسية امبارح جايبة قصتها وصورتها قدام محلها المنهوب شقي عمرها كله وهي مش مصدقة مدي غبائها اللي وصل فرنسا للخراب والدمار ده كله 😢
愛妻家の三食 retweeted
フランス暴動で自分の店を略奪された女性が「私はあなたたちの味方。移民賛成に投票した」との旨を泣き叫んでいる映像が世界中に拡散された。いまフランスでは暴力が都市部に蔓延し、仏大統領が声明を発表する事態になっている。このような現象は「共感能力の欠如」で説明できる。
まずな、ヒトやサルの脳には「ミラーニューロン」という神経細胞がある。
これが1992年にサルの観察で、「行為を認識したとき活性化している」として理論化された。
つまり、他者の行動を「知覚」することで、その行為の意味を理解したとき、
その行為に伴う「感情」(特に苦痛や歓喜など)をまるで自分が体験したかのように知覚する機能だな。
移民の受け入れは、様々な弱者への危害が伴う。
ここで共感能力がある「普通の人間」は、その被害者への共感から、移民受け入れという行為次第に拒否反応を覚えるが、
もし、共感能力が不存在であれば、被害者の苦痛に一切共感しない。残る知覚は、「安い労働力で儲かる」とか、そうしたものだけだ。
ここから「共感能力」と「ミラーニューロン」の関連性をさらに考えてみたい。
「共感」という複雑な心理の前に「模倣」がある。ミラーニューロンは相手の行為を「模倣」するときにも活性化していた。
サルの群れで、一匹が叫ぶとほかの個体も叫ぶ。これが典型的な模倣行為だ。
動物学者のフランス・ドゥ・ヴァールは、「模倣」が「共感」の前段階だと指摘している。
それは、チンパンジーとボノボの比較から得られた。
骨折させた小鳥(ひよこ)などをチンパンジーの前に置くと、チンパンは針金で小鳥を突き刺して、さらに苦しむ様子をみて笑って喜ぶ。
しかし、ボノボは手のひらでそっと包み、小鳥の痛みを緩和しようと試みる動きをする。
交尾のやり方も、チンパンは木の棒をメスを殴打して動けなくしてから交尾するが、ボノボは果物などをメスに差し出して、交尾の同意を得ようとする。
このような行動様式から、チンパンとボノボというコンゴ川をはさんで200万年前に分岐した「近縁種」の違いを「ミラーニューロンの総量」で説明した。
ボノボはミラーニューロンがチンパンジーより多いのだ。
ここから、人間について考えてみよう。
実は、2022年のノーベル医学生理学賞の受賞は「人間」と「ネアンデルタール」の混血種が世界中に沢山いるという遺伝子解析結果についてだった。
そこから2026年の現在、アフリカにはプロトアフリカン、アジア・オセアニアにはデニソワなど、「様々な旧人との混血の子孫」が発見された。
旧人と人間の違いは、色々とあるが、最大が「共感能力」だと言われている。
というのも、旧人の化石は、人間に比べてなかなか発見されにくい。それは、埋葬という習慣が無かったことが指摘されている。肉食獣に死体を食べられたんだな。
埋葬とは、地中深くに死体を埋めると、地表に死臭があがらず、肉食獣によって死体を荒されることを防ぐ目的がある。そう、死者の痛みに「共感」した結果だ。
もちろん、これには反論もある。
イラク・シャニダールで花粉と共にネアンデルタールの化石が見つかったたため、「死者に献花していた」という推定がされた。
だが、花粉は風や断層のずれでも紛れ込むし、そもそもシキミ科植物といって線香の材料になる植物のため「消臭目的」の可能性も排除できず、
何より、埋葬文化がネアンデルタールに存在したならば「人間と同規模」で埋葬された化石が沢山発見されているはずだが、残っている化石は肉食獣が住んでいない地域から見つかり、肉食獣がいた地域からはほぼ出土しない。
埋葬の形跡が若干あっても、後の時代になって人間が憐れんで改葬した可能性も否定できない。
小学校の裏庭で、埋葬されカエルやザリガニがみつかったとき、「カエルやザリガニには埋葬文化がある」というような知的水準だとワシは考えている。
「そもそも、発見された埋葬痕跡の数が足りないし、副葬品もなく、ごく少数の埋葬されたような痕跡のある化石が発見されたところで、それは総量の違いを覆すものではない」という話だな。
さて、話を元に戻そう。ワシはここから、「共感能力の違い」こそが、人間性を定義する決定的な要素だと考えている。
実際、共感性が強かったら性犯罪とか、窃盗とか、あり得ないよな。
傷害や殺人などは「別の人への共感から敵を排除する」という心理で説明できても、性犯罪や単純窃盗は全く説明できない。
ここから、共感能力の有無は、知的能力とは全く別の遺伝として、その人の「行動」に影響していると考える。
そう。
現在の世界の対立は「共感能力の有無」で説明できないか?
例えば、こないだフードデリバリーをしていた外国人労働者が、日本人の女子小学生に性犯罪をした。
こうした事例は、この数年間に何回も聞いた。
令和3年12月6日には、東京地検が「20代女性から過去2回会釈をされたため公衆トイレに引きずり込みセックスする合意があった」との主張して、容疑を否認していたパキスタン人男性の不起訴処分を決定した。
どうも、ワシらと「認識の過程」そのものが違う。
これが「政策の支持」に関係していないと、どうしていえるのだろうか?
つまり、「移民政策」とは、それが「秩序の破壊」になると認識して実効している共産主義のリーダー層と、
それに「短期的利益が出るから」として従っている「共感能力の欠如層」という構造になっていると、ワシは分析している。
「どの移民をいれたらこうなるか」という因果関係の理解ができない、という以前に、
共感能力が無いため、被害者へ対してのみならず、加害者側へ対しても、「彼らは自分の店を襲撃するという敵意感情をもっているか否か」という共感的な知覚が不可能だったわけだ。
そのため、「私はあなたの仲間だ」つまり、利害関係が一致すると主張すれば、自分の店への襲撃は回避できると「共感能力が欠如」していたわけだと分析できる。
でも実際、あばれている連中は宗教感情を動機にして暴れているわけだから、
その国に滞在できる法整備をつくってやったことは「攻撃の感情」とは関係ない。
敵意、というのも立派な感情だ。
共感能力があれば、相手の敵意感情を正確に素早く知覚できる。
それができないため、「利害」等、感情とは無関係の要素のみ思考し、
「自分は安全。だって利害を共有しているから」という誤った結論になり、
暴動側と仲間だと主張すれば自分の店は襲撃から外れるはずだ、という誤った認知が生じたものと言える。
この共感能力の不存在に加えて、そもそも、「移民」は「国家の崩壊」につながるという歴史的経験則も無い。
帝政ローマの軍人、アンミアヌス・マルケリヌスは『歴史』という著作の第31巻第4章で、外国人移民(傭兵)について次のように記録している。
「このように暴力的な人々の荒々しい熱情によって、ローマ帝国の破滅がもたらされた」
背景は、外国人労働力(兵力)をローマ帝国内領内に配備すれば、より防衛が強固になると考えて、皇帝が裁可した。
しかし、食料配給や文化慣習の違いによって絶えず摩擦が生じて、最終的には大反乱がおきて、帝国の崩壊に至った歴史を記録したわけだな。
この「文化的慣習的な違いによる摩擦」こそ、共感能力で説明できるポイントだ思う。
ワシらの文化と相手方の文化は違う。
嫌でも我慢するか、しないかという価値観も違う。
そこで、少しずつ「不満感情」が蓄積していく様子が、共感能力があればわかると思うんだよな。
でも、「利害」(ローマ帝国ならば移民労働力(兵力)を使うことによる利益)だけが注目されて、肝心の「感情」がどこを向いているのか、正確に把握していない。
共感能力がないから。
そして、ゴート人がローマ軍と敵対し、ローマ側が内部崩壊を起こす。
文化と文化が違う場合、日常的に摩擦は起きる。そして、それを察知するのが共感能力だ。
対人関係は「金を払ってんだから満足だろう?」というものではない。
相手方の感情がわからないから、反乱を起こされるまで気づかない。そもそも、移民を受けて入れることを嫌がる人の気持ちもわからない。だから全方向で政策を誤る。
その原因は、やはり「サル並みのミラーニューロン」でも、試験などで社会的上位にいけてしまう「国」の特徴にあると思う。
フランスや日本の試験任用制度は共感能力を一切考慮しないからな。
反対に猟官制度という英米の官僚採用法は「共感能力」しか考慮しない対称性がある。
日本も対岸の火事ではない。
日本の文化摩擦に苦しむ移民も、また移民の行動によって苦しむ日本人も、双方にとってよくない。
生活文化は国境を超えることは原則できない。
移民政策の根本的な見直しを!!!!!
共感能力ある政治を!
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写真はおんぶ紐をつけて公園で笑ってる育児中のワシじゃ。そう、「公園で子どもを遊ばせる」ということもこれから不可能になってくるわけだ。文化の違いを放置しると。統治能力なき政治に終止符をワシは打ちたい!
愛妻家の三食 retweeted
A liberal French women explains to these African Islamic invaders robbing her family’s store that she’s on their side & voted for them to come here & voted to defund the police
They laughed and mocked her and stole all her merchandise & probably r_ped her
愛妻家の三食 retweeted
フランスに関してははっきり言って、マクロン大統領はかなり無能です。
まず1番の証拠は、フランスの財政赤字の悪化です。
フランスは国のお金をありとあらゆる無駄なことに使いまくってしまいましたから、フランスは国が破綻する話まで出ています。
日本ではあまり深刻に報道されていないのですが、欧州ではそのような話に既になっております。
欧州ではフランスは救いようがないバカと言われております。
国はお金が足りなくなると、一般の人とか銀行からお金を借ります。
貸しましたと言う証拠が国債という「お金貸しました券」です。
しかし、お金を返してくれそうにないから、お金を貸してくれる人がなかなかいません。
その代わり、高い利息をお支払いしますよ、絶対に返すからよろしくねとします。
つまり、利息が高い国債を出す国ほどダメ国家ということです。
要するに、フランスさんはクレジットカードでホストクラブに行きまくるバカ女さんと同じです。
次に、暴動を全く鎮圧できていません。基本的に最初は学生が学校に対して文句を言うことで始まった活動ですが、途中から過激派に乗っ取られて扇動されています。
しかもこの事件は、過激な左派と右派にも活用されてしまいます。
過激な意見と言うのは、右も左もよろしくないものです。
1番良いのは四方八方のバランスをよく考えた中庸なのです。
しかし、マクロン大統領は口ばかりで対処することができません。
フランスに比べ、日本はまだまだ遥かにマシな方です。
それは日本がもう少しまともかなと思われているからです。
もちろん日本もお金を使いすぎておりますから、とっとと削減しないとダメです。
tradingeconomics.com/france/…




































