東向島 GOOD TIME ROLL retweeted
改めて昨日はとっても楽しかった🥳♡
アットホームな雰囲気でのライブとっても大好きです😌
WakiWakiのコールもみえてきたし!笑
ゆみゆみぃにお誕生日サプライズもできて喜んでくれて良かった😋
文化祭気分でJKになりきったけどまだいけるか…😇32歳女性
また開催された時は是非みんなきてね♡
東向島 GOOD TIME ROLL retweeted
予約目標まであと2名様です!!☺️
予約してくれたみんなありがとう〜🥹✨️
ちなみにオフ会だけの参加もいいの?と質問あったのですがそれも全然おっけいです!!⭕️
予約増えたありがとう🥹♡
目標まであと3人!🔥
11月7日(土)
利根さやな(不)定期公演vol.9
会場:東向島GOOD TIME ROOL
時間:開場12:15/開演12:30
料金:前売¥3000/当日¥3500(別途1D)
🎫tiget.net/events/532784
※11/7 11:00受付締切(定員15名)
ゲスト→ゆみゆみ香ちゃん🧡
東向島 GOOD TIME ROLL retweeted
今日は東向島のGOOD TIME ROLLさんでDJしてました。
後半、タブラクワイエサの空中紳士さんのタイコとGTRのてるさんのディジュリドゥの共演を3曲、計1時間観させて頂きましたが最高でした!
YouTubeにあがってるんで是非ご覧ください
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東向島GOOD TIME ROLL
東京都墨田区東向島5-16-7
ブリッジハウス
お店の地図はこちら
s.tabelog.com/tokyo/A1312/A1…
東向島 GOOD TIME ROLL retweeted
若手で、活動してる女性シンガーさんに歌う場所を提供したいと微力ですが思っています
ノルマとかはありません
是非ご応募くださいね
🤖 Made with AI
#ガルポプ では
出演するシンガーさんを募集してます
・2027年3月以降での出演
・応募:ガルポプのXアカウントにDMを
募集要項は下のフライヤーをご覧下さい
ご応募お待ちしております
東向島 GOOD TIME ROLL retweeted
【試験配信】
週刊 表現の最前線
抵抗の芸術、弾圧の芸術
試作0号
2026年10月6日
テーマ「知覚を設計する」
1. トップ記事
光が、神経のスイッチになった/アメリカ
10月5日、ノーベル財団は生理学・医学賞をオプトジェネティクスに贈った。この技術は、藻類が光を受けるタンパクを神経へ入れ、決まった波長の光で、その細胞だけを点けたり消したりする。受けたのは、スタンフォードのカール・ダイセロス、フンボルト大学のペーター・ヘーゲマン、ヴュルツブルク大学のゲオルク・ナーゲルの三人だ。
選考委員のアブデル・エル・マニラは、親が子を世話する行動、攻撃、不安、恐怖、渇きと飲水が、どの細胞の群れにあるのかを、生きている脳で分けられるようになった、と説明した。ある場所が活動しているのを見ただけでは、そこが原因だとは言えない。研究者が光でその細胞だけを動かし、行動が出るか消えるかを見る。
記者から、意識とは何かを理解する助けになるかと問われ、エル・マニラは否定した。今のところ、この道具は役に立たない。それは何年か先の賞だ、と答えた。
顛末
●10月5日、選考側はストックホルムで賞を発表し、人工の脳や主観的な意識への応用は否定した。
●物理学賞は10月6日、化学賞は10月7日、文学賞は10月8日、平和賞は10月9日に発表される。
2. サイケデリック
感覚の上り坂が、薬で細くなった/アメリカ
9月28日、スタンフォードのアダム・パインズ、リーアン・ウィリアムズらは、LSDとMDMA、それにシロシビンが、ぼんやり自分のことを考える回路へ入る感覚の信号を減らす、という研究をPNASに載せた。この回路は既定モード回路と呼ばれる。
研究者は、脳の活動を止まった画像としてではなく、気象レーダー上の雲の移動として追った。薬を入れると、感覚の側から上へ向かう波が小さくなる。回路へ届く、外の更新が細る。この変化は人とマウスの両方で見えた。ただしシロシビンは、波は小さくなったものの、上りが減ったとは統計上言い切れなかった。
MDMAでは、減りが大きい人ほど、制御が損なわれた感覚と、自我が溶けることへの恐怖が強かった。同じことを考え続ける状態は静まる。その代わり、外の感覚で自分を地面に置く入力が減る。著者らは、精神病のリスクがある人では、この仕組みが現実による更新をさらに弱めうる、と書いている。人数は少ない。
その週は、意識の変容が体験談ではなく、信号の流れとして出た。知覚に手を入れる道具は、光と分子とヘッドセットに分かれていくかもしれない。
顛末
●9月27日、別の研究グループが、アヤワスカと悲嘆の療法を一緒に行う試験を報じた。
●9月28日、前出の画像研究が、既定モード回路への上りが減ると報じた。
●9月30日、動物実験が、MDMAを一度与えると、酒を飲みやすい系統のラットで外傷のあとに増える飲酒が抑えられる、と報じた。
●10月4日、別の研究が、仮想現実だけで神秘体験に似た状態が起きた、と報じた。
●10月6日、業界紙が、COMP360の第3相が二つ、治療の効きにくいうつ病で前回と重なる効果を示した、と整理した。6カ月後の追跡はこれから出る。
3. 戦争
作品は、両側から拒まれた/オランダ
アムステルダムのDe Balieで、亡命した側が運営する反クレムリン展「Artists Against the Kremlin」が三年目になった。今年の題は「Memory Remains」で、記憶を残すことがテーマだ。出品には、メモリアルの「もう一つのロシア」というアーカイブも入っている。メモリアルは2022年にノーベル平和賞を受け、今年ロシアで過激派組織に指定され、国内の活動を禁じられた。
一点は、シベリア出身でsobakazarytaと名乗る作家の「Prometheus」(2022)だ。この作品は、全面侵攻のあと徴兵事務所などへの放火が続いたことを、火を人間に渡したプロメテウスに重ねている。国内の小さなギャラリーは、リスクを取れない、と展示を断った。作家本人が文化省の輸出許可を取り、外へ運んだ。並んでいるのは、Roman Grizik「The Last Day」(2022)、Jim Tvaroh「Recycling」(2024)、Masha Bolotina「Be Ready!」(2024)だ。
主催者は、国内からの出品には偽名を条件にしている。反戦だとすぐ分かる作品は、普通の郵便に出さない。送り手は税関の前に危ない部分を外し、着いてから戻す。
主催のウラジーミル・シャラーモフはBBCに、ロシアのアートフェアでは警官が反戦の作品を外すので、気づかれないように国外へ出すしかない、と話した。シャラーモフはまた、会場では私服の人物が作品と来場者を撮っている、とも言う。主催者は彼らを治安機関の関係者と見ている。圧力はロシアだけではない。ウクライナ側の活動家は、ロシア語の話者による反戦の展示が侵攻そのものから目をそらす、として、De Balieと市に閉鎖を求めた。
顛末
●2023年秋、同じ主催者がベルリンで前の展「(Anti)propaganda」を開いた。
●2024年、De Balieでアムステルダムの展が始まった。
●2026年8月、三年目の「Memory Remains」が開幕し、9月上旬まで続いた。
●10月1日、BBCが、運び出し、監視、ウクライナ側からの圧力を報じた。
4. 内乱
標題が、主権の代理になった/中国・アメリカ
光州ビエンナーレは1995年に始まり、今年が第16回だ。題は「You Must Change Your Life」で、企画はホー・ツーニエンが担当した。2018年に始まったパビリオンでは、今年、国が16、機関が11の出品を予定していた。揉めたのはその一つ、国立台湾美術館(NTMoFA)の館だ。
主催側はいったん「台湾館」と認め、あとから「NTMoFA館」に変えた。台湾の文化部が抗議し、8月25日、主催側は「台湾館」へ戻した。中国の戴兵大使が光州市長に遺憾を伝えると、中国館の作家は設置を止め、撤収した。中国は台湾を自国の領土としている。9月4日の開幕会見で、財団理事長の尹範模は、申し訳なく、悲しい、と述べ、外交問題にはしたくなかった、とも言った。終わりは11月5日だという発表と、11月15日だという報道がある。主催側の日数は72日だ。
同じ週、米国ではFall of Freedomが10月2日から4日まで、数百の美術と文化の行動を開いた。二年目で、中心にいるのはドレッド・スコット、ジェニー・ポラック、リン・ノテージ、ローラ・ライコヴィッチだ。主催側はトランプ政権を権威主義的だと見て、この行動を、検閲に対する作る側の抵抗だとしている。軸の一つは、ノテージとドミニク・モリソーの「Undersiege」だ。40人を超える黒人の女性とファムのモノローグを、10月2日、ハーレムのスタジオ美術館でナショナル・ブラック・シアターが上演する。ほかに、ニューヨーク・シアター・ワークショップではロジャー・グエンヴェール・スミスがバスキアを演じる一人芝居がある。アーカンソー州リトルロックではジンを作る工房が開く。ワシントンのケネディ・センターでは、その機関についての話を持ち寄る集まりがある。
顛末
●8月25日、主催側が「台湾館」の名を再び認めた。
●8月27日前後、戴兵大使が遺憾を示し、中国側の撤収が始まった。
●9月3日、中国側が撤収を正式に出す、と報じられた。
●9月4日、ビエンナーレが開幕し、尹範模が会見で遺憾を述べた。
●9月29日、ARTnewsは、芸術と政治は分けられない、と評した。
●10月2日から4日まで、Fall of Freedomが全米で数百件を実施した。
5. 商品
棚が、キャンペーンの在庫になった/アメリカ
10月4日から10日まではBanned Books Weekだ。1982年から続くこの週は、読む自由と、図書館や学校で本が外されることへの反対を知らせる。今年の主題は「Let Books Be. Protect the Freedom to Read」、本をそのままにしておけ、読む自由を守れ、だ。名誉議長はベス・カルブとトニー・ウィーバー・ジュニアが務める。
米国図書館協会は9月30日、2025年に異議の出たタイトルは4,235点で、記録では2番目に多い、と発表した。今年は協会の創立150年で、協会は1990年から2025年までに異議の多かった150冊を出す。10月10日はLet Freedom Read Dayだ。この日は、検閲に反対し、本を届ける図書館員、教育者、書き手、出版、書店のために、少なくとも一つの行動を取るよう求める。例は、有権者登録と、読む自由への投票の誓約だ。
ロサンゼルスのヴェンデ美術館では、ソ連のサミズダートにならい、手元で写して回す工房が10月から月に二回開く。参加者は、国の棚から落ちた言葉を、売り物の回路の外で回す。
顛末
●9月28日、ヴェンデ美術館の工房が報じられた。
●9月30日、協会が4,235点と、150冊の一覧を発表した。
●10月4日、Banned Books Weekが始まった。
●10月6日、協会は創立150年を迎える。
●10月10日はLet Freedom Read Dayだ。
6. 事件
作り手の名が、日程から先に消えた/韓国
10月2日、制作会社ハイブメディアは、映画『暗殺者たち』(ホ・ジノ監督)の舞台挨拶49回をすべて止める、と発表した。予定されていたのは10月3日から5日、首都圏と釜山の12館だ。同じ日、第31回釜山国際映画祭は、制作会社の求めで、開会式への参加と10月7日の屋外挨拶を中止した。出る予定だったのは監督、ユ・ヘジン、パク・ヘイル、イ・ミンホだ。制作会社が挙げた理由は、作品の外で負担が大きくなりすぎたことと、観客と関係者の安全だ。
この映画は、1974年8月15日、朴正熙大統領の暗殺未遂のなかで陸英修夫人が撃たれた事件をもとにしたフィクションで、中央情報部など上の関与をにおわせる。政界、朴正熙記念財団、陸英修記念事業会、保守団体は、歴史を曲げている、と批判した。4日には、ユ・ヘジンの自宅前でのデモが予告された。映画界の19団体は、個人の安全が脅かされてはならない、とする声明を出した。
別に、フランスのドーヴィルでは8月中旬、市が、パレスチナ人写真家ジハード・アルシュラフィ(AP)の、瓦礫のなかのサッカーの写真を屋外展示から外した。報道によれば、きっかけはSNSの「ハマスの宣伝だ」という投稿と、名の出ない外部からの要請だった。主催者は、論争にも、誰かを怒らせることにもなりたくない、と説明した。
申し立てたのは、創作の自由を見る観測所(Observatoire de la liberté de création)だ。2002年に弁護士アニェス・トリコアが人権連盟のなかに置き、2024年に協会にした。カン行政裁判所の自由緊急審理は、8月31日、撤去を表現と創作の自由への重大で明白に違法な侵害だと認めた。その先は報道が割れる。一方は、裁判所が市に1,000ユーロを払わせ、9月6日までの再展示も命じた、とする。トリコア側は、再展示は退けられ、損害だけが認められた、と整理している。10月1日、トリコアは、掲げている作品を外すことは、原則として創作と表現の自由への重大な侵害だ、と述べた。
顛末
●6月6日、ドーヴィルのスポーツ映像祭が開幕した。
●8月中旬、市がガザの試合の写真を静かに外した。
●8月31日、カン行政裁判所が撤去を違法と認めた。
●9月6日、祭が終わった。
●10月1日、トリコアのインタビューが載った。
●10月2日、制作会社が舞台挨拶の中止を、映画祭が開会式と屋外挨拶の中止を発表した。
●10月3日から5日までは、中止になった舞台挨拶の予定日だ。
●10月7日は、中止になった釜山の屋外挨拶の予定日だ。
7. 写真について
写真・AP / Jehad Alshrafi
2026年2月14日、ガザのジャバリアで、ガザ・スポーツ・クラブとアル・アハリが試合をした。選手は、瓦礫をどけ、擦れた人工芝を敷いた仮のグラウンドにいる。うしろは壊れた建物だ。審査は、この写真をDeauville Sport Images Festivalの300点の一つに選び、屋外に掛けた。選んだ理由は、最悪の状況でもスポーツは続く、という点だった。8月中旬、市はこの写真をサイクリストの写真に替えた。8月31日、カン行政裁判所は撤去を違法と認めた。この一枚は、見せてよい試合と、見せてはならない試合を、誰かが選んだ記録である。
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空風ナギさんの舞台『甦れ、砂の三日月!』を観劇⏳🧸🌙
祖母と熊が背負う記憶と、最後の抱擁に胸を打たれた。
様々な場所から流れ着いた砂が命を蘇らせ、遺骨となり、砂時計を通して祖母から孫へ。幾つもの命の軌跡が積み重なり、受け継がれていく。
宇宙の理をも凌駕する魂の帰還。
#空風ナギ









































