Flight Base 新田原 (空の駅竜馬) retweeted
【 #新田原基地エアフェスタ2026 】
お待たせしました〜❗️
✨エアフェスタ、ポスター完成✨
新田原基地はエアフェスタ2026に向け、着々と準備を進めています🤗 皆さま、お楽しみに〜🎶
#航空自衛隊 #新田原基地 #第5航空団 #宮崎県
オンラインショップをリニューアルしました✈️
BASEから自社サイトへ移転しています。
ブルーインパルス2026ツアーグッズは在庫限りセール中、小松基地航空祭で販売した商品も掲載中です!
🛒 flight-base.com/shop/
#FlightBase #ブルーインパルス #航空自衛隊グッズ
お待たせしました。
10月の営業予定です。
新田原もようやく秋の空気になってきました🍂
10/31(土)・11/1(日)は宮崎市のサバゲーフィールド「I.S.F. ZEROBASE」さんへ出店します!
というわけで10月もよろしくお願いします。
#フライトベース #flightbase #飛行機グッズ #フライトシミュレーター
小松基地航空祭まであともう少し。
予報は若干改善してきたかな?
当店でお買い上げの方限定、ショップカードのQRコードを読み込むとなんとゲームができます。
F-35B着陸ゲーム。
ぜひチャレンジしてみてください。
#小松基地航空祭 #スマホゲーム
#flightbase #フライトベース
高精細な自衛隊装備品イラストを描かれる六井戸氏@MAJIC243 ともコラボ。
メタルタグ,マウスパッド、ハンカチを販売。
特にA2ポスターは最後の新田原時代の塗装と、今年の小松の塗装が並べてあります。
まさに圧巻です!
#飛行教導群 #アグレッサー #aggressor #小松基地
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今日は #ナッシーの日
ナッシーたちが機体いっぱいの「ナッシージェット宮崎」✈️
機体だけでなく、機内の座席案内などでもナッシーたちが大活躍しています🌴
見上げるだけで笑顔になれる「ナッシージェット宮崎」を空港や空で見かけたら、ぜひ写真を撮ってシェアしてくださいね📷✨
異常事態の昨日の対応。
すぐそばで基地を見守っていて
日本が守られていることを実感しました。
関わられた隊員の皆さん、
お疲れ様でした。
そして
ありがとうございます!
6月27日(土)午前から午後にかけて、東シナ海から日本海に進出した中国の爆撃機(H-6)×2機が、日本海においてロシアの爆撃機(Tu-95)×2機及びロシアの哨戒機(Tu-142)×2機と合流した後、東シナ海ま で共同飛行を行ったことを確認しました。これらの爆撃機が共同飛行する際に、中国の戦闘機(J-16)×2機及びロシアの戦闘機(Su-30)×1機が飛行したことを確認しました。 また、同日午後、ロシアの爆撃機(Tu-95)×2機に対し、大陸方面か ら新たに飛来した中国の爆撃機(H-6)×2機が合流し、東シナ海から四国沖の太平洋にかけて長距離にわたり共同飛行したことを確認した。これらの爆撃機が共同飛行する際に、ロシアの哨戒機(Tu-142)×2機及び中国の 戦闘機(J-16)×4機が飛行したことを確認しました。
これらに対し、航空自衛隊の西部航空方面隊等の戦闘機を緊急発進させ対応しました。
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6月26日、「防衛省設置法等の一部を改正する法律案」が可決・成立しました。
防衛省は、組織の変革や自衛官の処遇改善など、任務遂行に必要不可欠な取組を今後も着実に進めてまいります。
👇概要はコチラ
〇防衛副大臣の1名増員(1→2名)
〇陸自第15師団への改編
〇航空自衛隊→航空宇宙自衛隊への改編・宇宙作戦集団の新編など
〇若年定年退職者給付金の引上げなど
〇再就職支援の拡充
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2026年9月5日(土)・6日(日)に
ひなた宮崎県総合運動公園にて開催する、
「#ひなたフェス2026」のスペシャル・パレードの
出演学校が決定いたしました🥁🎷🎼
🏝️出演者ページはこちら
hinata-fes2026.com/artist/
#日向坂46
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シムピットストアにある各種シミュレーターについて問い合わせが増えてきました。防衛企業様や防衛省からも問い合わせがあります。
弊社の主事業は訓練シミュレーター用のリアルタイム計算機システムのアジア代理店です
主にF-15、LCAC、AWACSを担当しています。
旧機材はF-2、F-4EJ、MH-53E、SH-60J、E-2C、アジアではHAWK、C-130、戦車なども担当していました。民航は日本、アジアの主要航空会様はだいたい導入されていました。
現在はさらにコックピットシミュレーターの製造メーカであるVIPER WING社の独占的販売代理店でもあります。
ラインナップはF-16、F-35、F/A-18、ユーロファイター・タイフーン、AH-64で、新たに今月「先進ジェット機訓練シミュレーター」(AJT-U)が発表されました。
実はこういった訓練装置も販売しています。
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6月19日にアメリカの新しい政府専用機が公開されました!
既に報道各社が報じていることもありますが、現在編集部で様々な情報を確認・整理しているところです。
詳細は7月21日発売のJウイング9月号にて紹介予定ですが、ひとまずこの飛行機の名前は「VC-25B」だそうです。
#Jウイング
Photo by USAF
地方公務員時代は自分の意志および職場への届け出で参加してました。
参加のハードルが下がるのはよいことですね。
全く徴兵ではありません。
本日(6月17日)公布された予備自衛官等兼業特例法について、一部で「公務員が予備自衛官などに志願しなければならなくなる」「この法律は実質的な徴兵制ではないか」といった指摘がありますが、これは事実に反するものです 。
予備自衛官などの採用は、あくまでも本人の自由な意思に基づくものであり、いかなる人に対しても、いかなる場合であっても、強制されることは一切ありません。
また、この点は、本法律が施行後においても、何ら変わるものではありません。
それにもかかわらず、あたかも強制が存在するかのような誤った印象を与え、誤解を広げるような言説が流布されていることは、制度に対する信頼を損なうおそれがあり、ひいては日本の安全保障や国民の命と暮らしを支える基盤にも影響を及ぼしかねません。
特に、事実に基づかない内容によって不安を広げるような発信については、看過できるものではありません。
防衛省・自衛隊は、本法律を含む制度全般について、国民の皆様の正しい理解が広がるよう、引き続き、丁寧な周知・広報活動に努めてまいります。
👇法律の概要はコチラ
mod.go.jp/j/presiding/houan/…
👇予備自衛官とは?と思った方はコチラ
mod.go.jp/gsdf/reserve/
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名大祭の自衛隊出展中止で名古屋大が謝罪 関係部局のみで判断「ガバナンス上課題あった」
sankei.com/article/20260617-…
混乱の責任はすべて大学側にあるとした上で、安全性を確保できるか十分な検証を行わないまま関係部局のみの判断で中止を要請した経緯について「ガバナンス上の課題があった」と表明。
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【名古屋大学の学園祭「名大祭」において、13日に予定されていた自衛隊の出展が直前に中止となったことについて】
自衛隊は、日本の防衛のみならず、地震や豪雨災害などにおいて、人命救助や行方不明者の捜索、給水・入浴支援など、様々な災害派遣活動を行っています。
今回予定されていた出展は、本年1月に名古屋大学の名大祭実行委員会から愛知地方協力本部に対して出展依頼をいただいたことを受け、検討を開始したものです。
その後、自衛隊の災害派遣活動の実態について、学生をはじめ名大祭に訪れた多くの方々に直接見て、触れていただき、理解を深めていただくことを目的に、災害派遣の活動状況に関するパネルや高機動車などの展示について、具体的な準備を進めてきました。
こうした展示については、名古屋大学の学生から構成される名大祭実行委員会と愛知地方協力本部との間で、どのような出展が理解促進に資するかという観点から、丁寧に調整を重ねながら準備が進められてきました。
他方、展示前日、名古屋大学職員組合中央執行委員会から、自衛隊の出展に反対する旨の声明が発出されました。
これを受け、安全の確保が困難となったこと等を理由として、名大祭実行委員会から出展中止を求める連絡があり、協議の結果、直前で見送られるに至りました。
このように、関係者間で丁寧な調整と準備が重ねられてきたにもかかわらず、直前で出展が見送られたことは、極めて遺憾であり、重く受け止めています。
とりわけ、現場で準備を担ってきた隊員や関係者の努力、そして多くの方々に活動の実情を伝える機会が失われたことについては、看過できるものではありません。
いかなる理由があっても、学生の自由な活動や安全が損なわれることはあってはならず、同時に、多様な見方がある中においてこそ、様々な情報や現実に触れる機会が確保されることが重要です。
防衛省・自衛隊としては、今後とも丁寧かつ分かりやすい情報発信に努めるとともに、自衛隊の役割や活動について、より広く正しい理解が得られるよう、あらゆる機会を通じて取り組んでまいります。
↓展示を予定していた災害派遣に関する活動写真パネル
































