Z世代の絶望とかって読んだけど、まあ思春期からネットがあって「全知無能」な自分を突き付けられるという話なのだろうか。
昭和にはまだまだ残滓があった、地域・階層によりある程度進路の選択肢が決まる事が、今やDQNにのみ集約されていて、多くは無限の未来があるのかも、という不安なのか。
ホンこれ、人間の本能だとか、リアルはそれがデフォとか言って、「だから自分も差別する側に立って大いに差別して良いのだ」と、差別される側には覚悟が足りないとか、ああもうそう言う皆さんはどうぞ自己責任で自由に生きてくださいねとしか。
まつがえ retweeted
世界中で話題になっているこの動画。やはり機械翻訳には任せられないし、当のアメリカ国民や、他の民主国の人びとに「アメリカ史に遺る最も重要な動画の一つ」と言わしめる動画なので、自分の言葉で訳し、伝えたいと思い、作業しました。敢えてクレジットは入れていないので、ご自由に利用ください。
これ翻訳者でもなければ、イイような気もするが…
まぁ言い換えれば
This is my bag
This bag is mine
みたいに違うのかな?
ソレを理解しなさいと言う事だろうけど
Is this bag yours?
たぶん半分くらいの人が誤訳します
あなたは正しく訳せますか?
よくある答案は
1️⃣これはあなたのかばんですか
2️⃣このかばんはあなたのですか
あなたの答えはどちらに近いですか?
2️⃣が正解です
1️⃣は完全な誤訳です
「だいたい意味は同じだからいいじゃないか」という声が聞こえてきそうですね
そういう雑な考え方、もっと言えばその知的怠惰さがあなたの足を引っ張っているのです
1️⃣は「主語、述語」を読み誤っています
「主語、述語」というのは小学校で習った
・何が、どうする
・何が、どんなだ
・何が、何だ
というやつです
英語が苦手な人は、日本語の時点でつまずいている
実はこれが日本の英語教育があまりうまくいっていない一因なのです
村上龍死去とな、「限りなく~」から「コインロッカー・ベイビーズ」「愛と幻想のファシズム」「5分後の世界」とかとか、貧乏学生のくせに新著と聞けばつい新刊本に飛びつかざるを得ない作家だった。
構想力が評価されがちな気がするが、短編集「悲しき熱帯」での豊かな表現も忘れ難い、RIP。
これは確か福井弁護士@fukuikensakuが関わった事案だったかと。確か何かのシンポジウムでも「クリエイティブコントロール条項」を盛り込むのに苦労したとか何とか仰っていた記憶が。
ゴジラ新作もうすぐらしいんだが、前作-1は思い出すほどに微妙な作品だよなぁとか。
ド単純な展開で「子供だまし」と蔑称される「怪獣映画」のフォーマットを堂々となぞるし、人も兵器もWW2の生き残りが活躍するって何か不完全燃焼の落とし前のようで復興と言うよりも封印すべきものなのかと
当方如きのチンケな代理店経験でも相当にヤベーだろって想像つくネタなんだけど、何故タイアップに踏み切れたのが不思議だよな。
①ガチで決定権ある官僚の皆さんが世事に無知
②決定権の所在が曖昧で、何かすればいいんだろ的に官僚さんが個々の責任考えないママにやった。
news.yahoo.co.jp/pickup/6599…
ああそうか、サンドのアウシュビッツ番組見て
「日本のアジアに対する加害問題が」「今のイスラエルの愚行も語れ」とかなんとか大真面目に腐すのって、X上でさんざん不毛と指摘されてきた左翼潔癖主義(限界左翼と語る方もいたような)みたいなものか。
俺はスポンサーをまず評価したいよ。マジで
そうなんだよね、昨今梁氏の醜悪なニュースを見聞きするたびに、映画「香川1区」のラスト、選挙祝勝の際支持者の前で「自分は51:49(つまり僅差)で勝ちました!この場でこんなこと言うの失礼ですが、明日からは49の人の声も聞いて政治していきます!(意訳)」と語ったのを思い出します。頑張れ。
最近長年プレイしてきたスマホゲーがマンネリになって来たのと、贔屓の作家の新文庫本が出たので久々通勤時=読書タイムになっているのが気分転換と思いつつ、どこかで「ゲーム<読書」と言う下衆な見立ての内面化も感じていて色々面倒臭い高齢者。
昨今の弊社内のAIを巡る反応に既視感があったのは、各種マーケティングデータを使って作った企画書や実際のリサーチ結果集計分析報告書をみたときの一部ベテラン社員の反応に何と似たことかと。
「使えない」「だからどうした」「俺の経験と勘の方が上」















