最近EA分析ツールを生成AIに作らせてるポストを見るけど、半年前にゆーた通り。一番安いプランでもいいので契約して使い倒すのが良き。今なら30分で出してきそう。Quant Analyzerの各画面のスクショ見せればやってくれる。アプリ系ならCodexの方がいい気はするが、金融時系列分析ならClaude Codeの方がいいと思う。
Replying to @FXWOLF2
そういえば、Quant AnalyzerみたいなツールもClaude CodeかCodexに言えば数時間でほぼ同じもん出してくるからどんどん使われなくなるor安売りするしかなくなりそう。
てことで、LLM使用履歴にdeepseek列を追加。全然使ってないDots列は削除。が、deepseek本人によるとstop hook(タスクを完了して応答を終了する直前に自動で発火するイベント)がないらしいのでどうすっぺかな。
話題のモデルをdeepseek harnessからhigh設定で2時間ほど使った感想。
・Opus 5.5 mediumくらいの実力はたしかにありそう。
・コストは安い。2時間ほぼ休みなく使って1.04CHN=24.57円、毎日8時間使っても月2948.4円。後でmax設定でもやってみる。
・遅い。とにかく遅い。全く同じ作業をやらせたわけじゃないけど、体感Claude Codeの3倍時間かかる。
🚀 DeepSeek-V4.1-Flash-1017 is here!
Stronger benchmark performance, faster task completion, and shorter outputs than the previous version—a Pareto improvement in performance and cost. Now live on our website, app, and API.
🛠️ Optimized for @DeepSeekHarness, Tencent CodeBuddy, WorkBuddy, and more. Upgrade to DeepSeek Harness v0.2.1-rc.1 or later for the best experience with the new model.
1/4
これは即買い案件。最初の1,2章でもとが取れそうな予感。5章「金融テキスト解析」は割とあっさりしてるので(目次読む限り)、興味ある人は『直感LLM』で補強しておくのが良いかも。ガチ勢は『Large Language Models in Finance』読んで感想を教えて(つまり読んでない)。
目次あり。「本書は、現代の金融市場において重要性を増している高頻度金融データの解析手法を、理論と応用の両面から体系的に解説するものである。…」
⇒森本孝之
『金融データの解析―高頻度観測によるボラティリティ分析―』
共立出版 kyoritsu-pub.co.jp/book/b102…
なんかヤバい論文でてた(いい意味)。
健康なヒトが急性運動(激しい運動)を行った直後から24時間後までの「血漿」「唾液」「尿」の3種類の体液を同一被験者から同時かつ経時的に採取し、3,000種類以上のタンパク質をプロファイリング。
これにより、「血液の変化がどのように唾液や尿へ伝播し、全身の臓器間で協調(クロストーク)しているか」 という全身ネットワークを初めて可視化。
これらを解明することは、運動がどのように全身の生理機能を調整しているかの理解を深め、最終的には標的型『運動模倣(exercise-mimetic)』介入法や治療薬の開発を導く可能性がある。
とのこと。
xitter.cf/NatMetabolism/status/2…






















