
futoubookは屋号です🕊️ |運営(コミュマネ) @yokohama18ku |選書の企画 @interwavememory 主に横浜と横須賀や本の話をしています🚢 ✉️[email protected]
神奈川
Joined May 2024
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BOOK TRADE PARTY 初開催します!
11/23(月・祝)横須賀・問室にて、本と音と人が交わるブックパーティーを開催します!
note.com/interwavememory/n/n…
2月21日改憲発議、いよいよ後がなくなってきた、最後まで抵抗する
nikkei.com/article/DGXZQOUA0…
11/23は横須賀の山の上にある問室さんで開催されるこちら↓のイベントに参加します。会場は古民家を改装した素敵な空間。本を交換したり貸したり(あげたり?)できるみたいです。迷路のような小道を進んだ先の会場が、当日どんな雰囲気になるのだろう。想像するのも既に楽しいブックパーティ。是非。
BOOK TRADE PARTY 初開催します!
11/23(月・祝)横須賀・問室にて、本と音と人が交わるブックパーティーを開催します!
note.com/interwavememory/n/n…
本やZINEを持ち寄り、気になる本の持ち主とおしゃべり。お互いに希望すれば、本の貸し借りが成立します
というブックパーティー🧑🩰
Son & Pankilly Girlsによる演奏も!
本と音楽、人との出会いを楽しむ一日。ぜひ遊びに来てください!
📍 問室
〒238-0042
神奈川県横須賀市汐入町3丁目20−4
日程:2026年11月23日(月・祝)
時間:11:00–17:00
#BOOKTRADEPARTY
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本日10月16日は、Yocco18運営メンバー・坂口の誕生日です🎂
阪神が優勝した日に阪神ファンの母親から生まれた縁(?)もあり、私自身は阪神ファンなのですが、Yocco18としてはベイスターズも全力応援!
野球も横浜も地域も仲良く平和に楽しみたいと思いますので、引き続きよろしくお願いいたします🕊
今週末は
MOCHIYORI LIFE MARKET 2026!!
今年はボランティアで、頑張りつつ楽しみます〜わくわく🐻🌵
タカハシナゴミ/ FUTOUBOOK retweeted
先日、ファンコミュニティのイベントで『地域とつながるはじめの一歩「地域活動からYocco18ができるまで」』というテーマでお話させていただきました!
その概要をnoteで紹介していますので、ぜひご覧ください✨
note.com/yocco18/n/n5a7e65e0…
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【#横浜キノコ文庫一箱古本市 出店者募集🍄】
開催日は11/28(土)
〆切は11/6(金)
応募フォームはこちら!お待ちしています!
forms.gle/hq8JmjvBQrp5vfNL7
⋆⸜ 祝 ⸝⋆
LEPOBOOKS、オープンおめでとうございます💐✨
素敵な空間ができあがっていくのを見ていてずっとワクワクしてました!お店に行くのが楽しみです ⚘
@lepo_books
HP制作お手伝いしました!今年もたのしみラインナップです🚢〰️
第6回「本は港」のサイトを公開しました
#本は港
honmina.com/
タカハシナゴミ/ FUTOUBOOK retweeted
あえて「読んでいる本を見せる」ことでその人の美意識もアピールしてもらうような。誰でも出来ることではないかもだけどその数が増えることで「本を持ち歩くこと=オシャレ」みたいな意識の変化が生まれるといいなと思うのです。
そういえば70年代は「右手に少年マガジン、左手に朝日ジャーナル」みたいなブーム?意識?が当時の若者にありました。さすがに僕は幼児でしたので記憶はないですが・・・単なる「流行(ブーム)」というよりは、当時の若者にとっての「アイデンティティの証明(ステータスや作法)」に近かったらしいです。
1960年代後半から70年前後、全共闘運動や学生運動が最高潮に達していた熱い季節を象徴する、有名なフレーズです。元々は1970年頃に大学生の生態や当時の若者カルチャーを表現した言葉で、文字通り当時の空気を鮮やかに切り取っています。
右手に『週刊少年マガジン』:『あしたのジョー』や『巨人の星』に自分たちの孤独や闘争を重ね、漫画が「子どもの読み物」から「青年のバイブル」へと脱皮した象徴。左手に『朝日ジャーナル』:ベトナム反戦や大学解体を論じるアジテーションであり、知性と社会意識のアイデンティティとしての象徴。
硬派な政治思想とポップカルチャーの熱量が、矛盾することなくひとりの若者の中に同居していた、あの時代ならではの風景です。その後、カルチャーの主役が『宝島』や『POPEYE』などの軽やかなサブカルチャーや消費文化へとシフトしていく前の、独特のヒリヒリとした熱気を感じさせます。
今はカルチャーへの回帰が出来るかどうかですがファッションとして捉えてもいいのかもしれないと個人的には考えています。それぞれのカルチャーや文化や哲学を着て歩いてもいいのではないかと思います。本屋としては本をいつでも忍ばせて欲しいのです。
韓国のテキストヒップに詳しい人がいれば教えて欲しいものです。
昔は「本や雑誌を小脇に抱える文化」、ステイタスがあったけどその時代には戻れないと思うので、だったら・・・
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『「隠す」から「魅せる」へ変えるブックギアの提案』
日本の読者が本を隠してしまうのは、持ち歩くための道具が「書店の無料紙カバー」しかないからです。本を携帯する行為そのものをスタイルに変えるハードウェアを店頭で展開します。
例えば・・・
額装のようなクリアカバー: お気に入りの装丁やZINEの表紙が透けて見える、厚手の高透明PVCやマット素材のオリジナルカバー。
ブックショルダー/スリング: 文庫本や薄いZINEを1冊だけ挟み込み、サコッシュのように肩から斜め掛けできるレザーストラップやクライミングロープのホルダー。
「カバンからチラ見せする」仕掛け: トートバッグの外側に透明ポケットを配し、今日連れ歩く1冊をグラフィックとして見せるプロダクトの提案。
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本文はこちらです↓↓↓
日本ではなかなか韓国のようにテキストヒップが浸透しないのはどういうことが原因なのか(とAIに聞いてみた)|FARMFIRMDESIGN & 本と羊 note.com/hitsuji20xx/n/na5dc…
※画像は生成AI




































