学習者が自ら考え、表現するアクティブラーニングに最適。TOEICやTOEFL、英検などの試験に頻出の語彙を使ってアメリカと日本を比較しながら学ぶ。大学の授業の中で試行錯誤を重ねながら作成された、幅広いレベルのクラスで使用可能な学習者重視のテキストです。