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My major in university was statistics.
I am anti-fascist.
I am anti-religion.
I am a stray researcher of industrial heritage sites.
I mainly conduct industrial research in the Chukyo region, Japan's industrial production area.
I am a researcher of the aircraft and automobile industries from 1900 to 1950.
As a hobby, I make models.
I often build captured aircraft.
I have been writing a daily blog since October 27, 2019.
I work for a government agency and am a lapdog of power.
I have owned a TOYOTA SPORTS UP15 (1966 model) for over 30 years.
I am a mean old man.
I wear British, American, and German military uniforms.
8964 Tiananmen Square
大昔53年ぐらい前。
一次的に小遣い制度が我が家に導入された時、初めて模型を買った。
小さなP-40,三角形の接着剤だった。
タイガーシャークが良くて購入・・・・
タイガーシャークのデカール入っていなかった。
ただし、つまらないものばかり買うというので、小遣い制度は中止。
欲しいものがあれば、親に申請をする。
許可出れば買ってもらえる。
そうでないと、買ってもらえない。
本は何でも買ってくれた。
模型は・・・当然不可。
そこで、祖父に頼むと即買ってくれる。
お土産として持って帰る。
母親が、実家に電話して祖父に御小言を云うのだが、子供が何を買っても文句を言わないといことを、進言されて、小遣い制度が復活・・・・
日本経済新聞なんて、「こたつ記事屋」なので読む価値無し。もう購読辞めて数年経過。
電気自動車、トランプ、トヨタ関係の記事は内容がひどすぎる。
日経、G20閉幕に合わせてで日米欧が中国に圧されたかのように嘘記事を配信
nikkei.com/article/DGXZQOUB1…
↓
G20閉幕片山大臣に日経の記事にある事前協議そのものが存在してないと嘘を突っ込まれる
↓
日経・上田志晃、取材しましたと反論
↓
さらに片山大臣に突っ込まれる
↓
日経・上田志晃、人民銀行のリリースにあったからと言い訳をすり替える
(※なお人民銀行のリリースにはそのような話はない)
↓
さらに矛盾を突っ込まれる
↓
日経、ただちに記事を一部修正し捏造を誤魔化そうとする
↓
日テレなどオールドメディアはお得意のメディアスクラムでこの嘘バレした事実を隠蔽
日経は単に取材をしていないだけじゃなくて、
「事前協議で中国が云々」
という嘘記事を予め準備していたわけで、
「いかに中共のご機嫌を取って中共に媚びるか」
そのためには捏造も当たり前というのが今の日経なんでしょうね。
ちなみにG20閉幕直後の現地でのぶら下がりでのやり取りが以下。
――
片山大臣:
まずこの日経さんの記事を否定したいんですけど、
事前協議をやってないので中国に批判されたようなことは全くありませんので、何を根拠におっしゃっているのかこの場で言ってくれます?
これ署名記事だよね?
日経・上田志晃:
私です。
片山大臣:
何のことですか?
日経・上田志晃:
取材です。
片山大臣:
でも私達それどこでも見ていないので
日経・上田志晃:
取材で確認したんです。
片山大臣:
確認って、誰に確認したんですか?
日経・上田志晃:
それはちょっと言えないです。
片山大臣:
でも私はずっとミニステリアルレベルのところ全部出てますけど、そういうシーンはないので。
日経・上田志晃:
あと人民銀行で今日さっきリリース出てましたけど、
一部の国の債券市場の変動が金融情勢の債券市場で…
人民銀行のリリースも出てました。
片山大臣:
それは人民銀行が言ったのかどうかってことですけど、
いつどこでおっしゃったんですか?
日経・上田志晃:
人民銀行のリリースがさっき出て…
片山大臣:
それはこの場で言ってないですよね
日経・上田志晃:
この場で言ったっていうリリースがG20の会議で…
片山大臣:
そもそも事前協議っていうのはないんですよ。事実として。
この場ってどの場ですか?
日経・上田志晃:
この場っていうのはG20の会議で
こういう発言しましたっていうリリースがさっき出て
片山大臣:
G20の会議で人民銀行の方がそんなこと言ってないよね。
(秘書官に確認する)
大臣秘書官:
っていうかこれ、
あなた方の記事、事前協議って書いてある。
事前協議なんてやってないから
――
完全に嘘がバレてるのに謝罪も訂正もしない。
そしてオールドメディア仲間もこれを守る。
だからオールドメディアってマスゴミとかカスゴミって言われるんですよ。
もう、既に相手にされていません。
東大はこんないい加減な総長選挙をやるようでは、全体の士気も落ちますし、海外のまともな先進国のまともな研究機関からは相手にされなくなります。
これは日本の国にとっての大きな損失ですよ。
日本政府は日本を科学技術立国でやっていくと言っているのですから、そのトップである東大の総長は、やはりきちんとした理系の研究者にやっていただくべきです。
次期総長に選ばれた方は、研究実績で言いますと、アメリカやイギリスの専任講師に応募ができないレベルです。
これは私は何回もスコーパスの証拠を出しておりますが、本当の話です。
会社で例えますと、係長の昇進試験すら厳しいかなと言う人に社長をやれと任命してしまうことです。
私の配偶者や知人や友人の多くは、イギリスだけではなく、カナダやアメリカオーストラリア、欧州などで長年教鞭をとっている研究者で、これは彼らの証言であります。
私は嘘をついておりません。誇張でもありません。ネットのコピペとかAIで出してきた話でもありません。
日本でも私には大学の研究者の知人が複数おります。
さらに親の世代から東京大学を始め、防衛大学や東京理科大学などの研究者をやっている方が身近におります。親の同級生や先輩、仕事関係者です。
そのような方々がどのような研究をやって、どのような実績が必要かと言う事は、私は子供の頃から存じ上げております。
親や周りの方々がしょっちゅうしゃべっていたからです。
昔から東京大学や防衛大学始め、理系の世界と言うのは非常に実績が厳しく、相当な実績がないと教授にはなれません。
アメリカやイギリスはさらに評価が厳しいですから、教授になるのは本当に大変なことです。
教授になってからも、毎年毎年地獄のような評価があって、特にイギリスの場合はロンドンにある某理系大学など本当に地獄です。あそこはスタッフさえ本当に厳しいんですよ。
どうか日本の皆さんは理解をしてください。
文系だから研究論文がないと言う話ではなく、この選出された方は、一応社会科学系の研究者です。
それで教授レベルの査読論文がないと言うのはどういうことですか。
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