世界基準のPhysical Securityを日本へ。要人警護、データセンターセキュリティ、危機管理、Security Managementなど、実務経験をもとに「現場で本当に役立つ知識」を発信しています。セキュリティ業界で成長したい方は、ぜひフォローしてください。
余談ですが、警護は映画やドラマの世界として描かれることが多い割には、実際の活動はあまり知られていません。そのため、警戒を強めれば「行き過ぎだ」「何様だ」と言われ、周囲への影響を抑えれば「ザルだ」と言われる。実は、こうした相反する批判は警護の現場では珍しいことではありません。
小泉さんではないですが、「警護官の名誉に関わりますので」少し書かせてもらいました。外から見ればそう見えることも、実際の現場では事情が違うことも多いもの。見えているものが、すべてとは限りません。
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これまで🇫🇷でデモや社会的混乱が起きても「大変だな」で済んでいましたが、今は🇫🇷に本社を置く企業に勤務しているため、もはや他人事ではありません。事業への影響を見極めるためにも情報収集は必須。ただ、情報が溢れる今、何を信じるべきか。情報の真偽を見極める力が、これまで以上に求められますね
最近、写真のように荷台を荷物で山積みにしたトラックをよく見かけるようになりました。違法かどうかは定かではありませんが、走行中に荷崩れや落下が起きないのか、見ていて少し不安になります。これ、積載方法として問題ないのでしょうか?
新しいポジションはSecurityも担当しますが、焦点はCrisis ManagementとBCP。これまでも携わってきた分野ですが、改めて🇯🇵の災害対策や危機管理について学び直す必要性を感じています。既存のスタンダードは、どこかから切り貼りしたような内容で、実務に耐え得るものにするには0から再構築が必要。
インフルエンザの💉は、流行のピークに合わせて11月ごろに打つのが良いともいわれますが、要介護の家族と小さな娘がいることもあり、🗼への通勤を始める前に接種してきました。自分が感染しないことはもちろん、家庭に持ち込まないためにも、できる備えはしておきたいですね。
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Starlinkのスタンドはあるものの、携帯性という点では、避難時に持ち出したり、必要なときに即座に使ったりするには少々大きい。🇯🇵ではiPhoneでも🛰️が利用できますが、🇰🇷ではまだなようなので、日韓両国での緊急時の通信手段としてGarminのinReachが気になっています。
garmin.co.jp/products/outdoo…
iPhone 14📱以降では、携帯電話やWi-Fiの電波が届かない場所でも、衛星通信を利用してメッセージを送れる機能があるのご存知ですか?今日は「国際防災の日」。災害時の通信手段を知っておくことも、防災対策の一つです。いざという時のために、ぜひ覚えておいてください👍
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電車の車内で寝るのは自由。でも、他人を枕にするのはやめてほしい。
こっちが避けると一瞬だけシャキッとするのに、また寄りかかってくる人。いや、学習能力どこ行った?😂
私はあなたの恋人でもなければ、ベッドでもない。
そんなに眠いなら、せめて自宅で充電してから乗車してください。
明日10月13日は、🇺🇳が定める「国際防災の日」。
🇺🇳勤務経験があり、現在はCrisis Managementを担当。実は2015年の第3回国連防災世界会議にも、警護任務で参加していました。当時、総務大臣として参加していたのが高市総理だったとは.... 過去と現在の仕事がつながる不思議な縁を感じます。
明日、10月13日は国連が定めた「国際防災の日」です。
(「防災技術の海外展開」について)
日本は、これまで数多くの災害を経験し、そのたびに復興を遂げてきました。
その経験から蓄積してきた防災に関する技術、知見、ノウハウの海外展開は、我が国の経済成長にも貢献するものです。
内閣府では、海外への防災技術の展開を進める日本の民間企業に対し、海外の実情に応じた防災技術の開発、製品やサービスの展開、外国語でのマニュアル整備などに関する支援を行っています。
例えば、高層ビルにおける地震対策が課題となっているタイでは、日本企業が開発した地震計の実証実験が官民一体で行われ、実装に向けての取組も進んでいます。
(国際機関と連携した取組の成果について)
国際機関とも連携しながら国際協力を進めており、各地で着実に成果を上げています。
一例として、アルメニアでは、国連開発計画(UNDP)と連携し、日本企業の技術により、雨量や河川の水位などを観測する仕組みや早期警報システムを整備するとともに、約200名の防災専門家に対する能力構築支援を行いました。
フィリピンでは、日本企業の技術を活用して、洪水・治水対策に資する水門建設、洪水予報システムの整備、人材育成を組み合わせて実施することにより、被害額及び被害者数の大幅削減に貢献しており、日本に対する高い信頼に繋がっています。
(「仙台防災枠組2015-2030」などについて)
防災への取組の国際的な議論も主導しています。
2015年3月に、私は総務大臣として、仙台市における「第3回国連防災世界会議」に出席しました。
その際、世界の国々が取り組むべき防災の枠組・指針である「仙台防災枠組2015-2030」が日本の主導によって採択されました。
来年10月には、この枠組が生まれた仙台市で、「アジア太平洋防災閣僚級会合」を日本が国連と共催し、アジア太平洋地域における取組状況について議論します。
海外の要人を含む約5,000人の来場者に、世界に貢献する日本の防災技術を積極的に紹介します。
次世代を担う若者との連携も重要です。
国連訓練調査研究所(UNITAR)と毎年開催している、「世界津波の日」高校生サミットは本年で8回目を迎えます。
今月下旬に、東日本大震災による甚大な被害から15年の節目となる岩手の地で、国内外の高校生が、災害の教訓を学ぶ予定です。
第2次高市内閣では、細野大臣を「国際防災協力担当大臣」として新たに任命し、国際防災協力の推進を指示しました。
「日本成長戦略」では、17の戦略分野の一つに「防災・国土強靭化」を位置付けています。
人命・人権を最優先する防災立国を実現するため、また、世界一の防災大国を目指して、官民一体となった海外展開に取り組んでまいります。
ご報告が遅くなりましたが、進捗として、先週3日間にわたり、問題の空き地の雑草の刈り取りが行われました。
この件に進展がありましたので、ご報告です。昨日、龍ケ崎市の農業委員会から再度連絡があり、空き地の所有者がその後も何の対応もしていないことを改めて確認したとのことでした。農業委員会からは、再度書面による忠告を行うそうです。
fjprotectionservice.com/rcex…
市としては、今回、雑草の刈り取りを実施させたことで、一旦は問題に対応したという認識になっているかもしれません。しかし、空き地の適正管理という観点から見れば、まだ解決すべき問題が残されていることを、ぜひご理解いただきたいと思います。
この空き地については、管理者が変わらない限り、今後も毎年繰り返されることが予想される問題です。今回の刈り取りをもって対応を終了とするのではなく、今後の雑草の生育状況や周辺への影響も踏まえ、適切な時期での刈り取りや継続的な管理について、引き続き対応をお願いいたします。#龍ケ崎市









