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DS Audioの偏心検出スタビライザーをご使用いただいている皆様、大変お待たせいたしました。密かに準備していた製品アップデートをついにお披露目することができました!
4言語対応とバッテリー消費の改善で使いやすくなっただけでなく、GUIや画面遷移の質感も含め、全体の品質が向上しています。
【ファームウェア更新】
偏心検出スタビライザー ES-001 / ES-002 の Ver. 2.1.1 を公開しました。
・ドイツ語・簡体中国語を追加(4言語に)
・電池持ちが約20%向上
・10 µm未満は「<10」表示に
・画面デザインを刷新
パソコンのブラウザから数分で更新できますds-audio.biz/support/firmwar…
できるだけ多くの方に分かりやすくアップデートしていただけるよう、ダウンロード不要・ブラウザの1画面で完結する設計にしました。
専用AIによるチャットサポートも実装しており、操作を聞きながら進めることも可能です。
今後もより良い製品体験をお届けできるよう努めてまいります!
#ES002
ES-002はターンテーブルのスピンドルを基準にレコード偏心を測定しており、一部のプレーヤーではスピンドル径や形状が合わない場合があります。
より多くの方にお使いいただけるよう、交換用アダプター(別売)もご用意しておりますので、お気軽にお問い合わせください!
SC-001の開発動画を公開しました!
弊社の製品開発では設計の根拠を重視しており、SC-001の開発ではブラシ、モーター、除電素材を何十種類もの組み合わせで評価しました。
中には全然ゴミが取れなかったり、モーターの振動周期でレコード上にゴミを振り落とす組み合わせもありました☹ #製品開発
データ取り以降の集計と社内共有は全てClaudeでWebアプリ化しました。実験データを丸ごと投げ込んでおけば、見たいときに見たい要素だけを比較することができます。報告資料を作る手間も省けてかなり好感触でした!画像解析の自動化マクロ作成や今回の動画編集など、AIをフル活用しています。 #Claude
















