先日のUTOPIA/DYSTOPIA AMAPIANO FREAKS UNDERGROUNDでのプレイをRECして最高のマスタリングをしていただいたのでmixcloudにアップしました!
mixcloud.com/tsukasa-diyz-ka…
Deep HouseやJazzの影響を感じさせる、アーバンでソウルフルな美しいメロディーに絡むウッドベース的なログドラムが気持ちいいPrivate School Amapianoから、ヒプノティックなChantとミニマルなビートとジャジーなスネアラッシュが印象的なSGIDONGO!!
重いベースと叩きつけるようなログドラムが印象的なBoots!
クラシックなマッシブログドラムのQUANTAM!!
ダンスチャレンジやストリートカルチャーから広がったヒット曲に個人的に欠かすことのできないソウルフル Piano Classicsを織り交ぜました‼︎‼︎
是非聴いてみてください〜🔊
mixcloud.com/tsukasa-diyz-ka…
#amapiano
#privateschool
#SGIDONGO
#boots
#southafrica
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The way Kabza De Small kept giving him a chance to get it right😭🤝 he wanted those keys to sound like a whole Sunday service!🤣🔥
note更新。今、電子楽器の世界で起きている面白い動きについて記事を書きました。AI、カスタムファームウェア、オープンソースによって楽器のあり方そのものが変わりはじめている。という話。普段あまりこの手の話をすることはないのですが興味ある方ぜひ!長いです!
note.com/chamkun/n/n42889055…
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あくまでフィクションで疑似科学の話ですが、拙作のNetflixアニメ「地球外少年少女」では、セブンと言うAIが人間の言葉を捨てた瞬間から飛躍的に知能が高まると言う設定です。人間の言葉で考え、人間の言葉で説明できる限り、原理的に人間の知能を超えられない、と言うのが私の持論で、今のLLMが人間の知能を超えつつあるように見えるのは物理的な速度や休眠無しで仕事するからではないか。しかし人間の言葉を捨てればその制約から解き放たれて超越的知能として未知の領域に入るのでは無いか。ただその代償として、何か新しい発明や発見をしても実用だけはできるが、人間には原理を説明できなくなる。説明して人間が観測し言語化した瞬間にその発見は崩壊して実用できなくなる。AIの中身が量子のような状態になる。
と言う設定を作中に盛り込んで、この現象をルナティックと名付けました。あくまでフィクションです。さて現実ではどうなるやら、怖いけど楽しみ。
MITの研究者らが、AI同士が言葉を使わず頭の中の状態を直接渡して通信する仕組みを作り「テレパシー」と名付けました。
文章でやり取りするより平均40%正確で4倍速かったといいます。
また「画像を見られるAI」が写真の内容を「テキストしか読めないAI」にテレパシーできるそうです。
写真の内容をテレパシーを受信した「テキストしか読めないAI」は、テキストで説明を渡されるよりも写真についての質問に正しく答えられたとのこと。
なお、別の会社のAI同士でもテレパシーできるようにしたのが今回の研究の一番の新規性のようです。
例:
Meta(Llama 3)→ Alibaba(Qwen 3)
Alibaba(Qwen 3)→ Google(Gemma 2)
Google(Gemma 3)→ IBM(Granite 3)
Google(Gemma 3)→ Meta(Llama 3)
Mistral AI(Ministral 3)→ Meta(Llama 3.2)
Google(Gemma 2)→ Mistral AI(Ministral 3)
IBM(Granite 3)→ Hugging Face(SmolLM3)
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🔥緊急速報🔥 シカゴの"生ける伝説"DJ CLENTが緊急来日します!開催は来週末11/7 (土)という強行軍!30年間サウスサイドで活動し続ける、現役バリバリゲットースタイルをぜひ体感してみてください。東京勢も素晴らしいメンツがズラリ!場所は渋谷 虎子食堂!秋の夜長にフットワーク!
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ladies and gentlemen, the weekend
The Scene - Model 500 - No UFOs
1985 / WGPR Detroit / Nat Morris
⚡️sound on⚡️
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Konuşma engelli bir kadın, bir süredir işaret dilini öğretmeye çalıştığı köpeğinin kendisini anladığını fark edince paha biçilemez bir mutluluk yaşıyor.
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「高校生の幸せって、学校に来て友達と喋ることなんですよ」
動画の中で、退職する先生は、病気の女の子の父親にこう言われたと話しています。余命3か月と言われても、その子は学校に来たそうです。この話が本当にあったことかは、確認できていません。
先生は、その子の教室に、お盆も正月も、毎日花を届けてきました。「1日も枯らすことなく」。
途中、枯れそうになったのは先生の心だった、と笑いを混ぜる。その笑いの奥に、どれだけの気持ちを抱えてきたんだろう、と自分は思いました。
「3月31日まではこの教室は3年2組の教室。明日からもまた花持ってくる」
先生にとっては、あの子のための花で、同時に、今のクラスの子たちの成長を願う花でもあった。「卒業しても、ずっと応援し続けるので」と言う声が、もう、きつい😭😭😭
最後に生徒から花束を渡されて、涙ぐむ先生。うるさかったクラスが、一番幸せだった。自分の学校の思い出まで、一緒に込み上げてきました。これは自分の感想です。

























