CMAQから総覧に最初にアップしたのが、こちらの資料です。
ダウンロード数が291となっていますが、論文単体(表紙やあとがき等を除いたもの)が別に8回ダウンロードされていまして、合計299回ダウンロードされています。
明日には300に届くと嬉しいです。
sitereports.nabunken.go.jp/j…
予想を上回る反響に驚いてます。
資料集は、内容に重複ありですが、合計でダウンロード数が500に迫る勢い。
倭城巡見資料も、論文単体を合計すると、今日には150に達する勢い。
sitereports.nabunken.go.jp/j…
凄いのひとこと。
破片接合の映像展示の次は接合モデルを教師データにした自動接合判定に(AIが)挑戦中。さらにBlenderで処理できるようアドオン化。とりあえず13破片中9破片の自動接合に成功。この勢いで実用化したい。
#Blenderarchaeology
【重要告知】
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国指定文化財等の公費投入される文化財よりも、市町村指定や未指定文化財といった公費で予算措置が難しい文化財を優先して、被災記録作成をお手伝いしたいと思います。
もちろん、指定文化財の被災記録作成支援をしないということではありませんので、そちらもご相談ください。
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【重要告知】
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まずは、私たちCMAQの設立趣旨である、計測の支援に注力いたします。
現状では、住民の安全確保や生活再建が優先課題でしょうから、文化財関連の被害把握や応急修理などは8月後半か9月あたりから本格化すると思います。
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【重要告知】
令和8年熊本地震で被災された皆様に、心からお見舞い申し上げます。
さて、今年秋冬あたりに企画したいと考えていました、当集団設立10周年企画ですが、令和8年度熊本地震の発災を受けて2027年以降に延期することにいたしました。
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九州文化財計測支援集団 retweeted
『岩波講座日本考古学』の恩恵を受けた人は多いはずで,今でも教育に有用です.特に1巻「研究の方法」はそれ自体が画期的で尖った企画だったと思いますが,とりわけ「型式論」は全巻を代表する珠玉かと.7巻「現代と考古学」も問題意識の産物ですね.今見ると全巻中には物足りなさや改善の必要を感じる部分も無くはないですが.
新版,あるいは他社の新企画で,あるいは「理論」「方法」をはじめ渇望されているテーマに限ってもよいので,何か高いレベルのもの(かつ分かりやすい)が出るのを待望しています.ただ,かつてと違って多様化・高度化が増し,国際的な影響力も必要とされ,それが進行していくとみられる現在,しっかりした企画がいるでしょうし見識ある執筆者の確保が容易でなさそうではあります.
残り4席となりました。
参加を希望される方は、以下のアドレスにメールで、所属(無所属ありです)と氏名、連絡先(メールアドレスと当日つながる携帯電話番号)を明記のうえ、「石巻市ハンズオン講習会参加希望」とお申し込みください。
[email protected]
16:00 CloudCompareを使った編集と展開図の作成
16:45 質疑応答
17:00 閉会
17:30 機材等撤収完了
18:30ごろから 懇親会
※雨天の場合は、海蔵庵での撮影は取りやめ、RTK-GNSSデモのみ実施して、11:15から石巻市博物館の屋内で三次元計測用撮影実習を行います。
13:30 石巻市博物館にて三次元計測概説の後半座学とソフトインストール
14:00 Metashape Standard版を使った解析実習(墨出し器デモ)
14:45 休憩(個別質問タイム)
15:00 CloudCompareを使った座標(縮尺)の付与とソリッドモデル(サーフェイスモデル)の作成









