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嗚呼……病院、福祉施設、学校が、低賃金外国人労働者の巣窟になる。病人やお年寄り、子供といった、暴力に抗えない弱者が標的になる。
移民の餌食になる。
頼む。
低賃金外国人労働者という「不良移民」を輸入するのはやめてくれ。
なぜ欧米の移民政策失敗から学ばない。
yomiuri.co.jp/politics/20261…
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2023年末、タクシーやバスなど客を運ぶ車の運転に必要な「2種免許」について、警察庁は外国語での試験を可能にすることを決めた(2024年5月13日:警察庁が通達を発出)。これまでは日本語でしか受験できずに外国人は合格が難しく、運転手不足に悩む業界団体から多言語化の要望が出ていた。警察庁は近く、各都道府県警に20言語に翻訳した問題例を配布する。対象言語は、英語、中国語、ポルトガル語、ベトナム語、タガログ語、タイ語、インドネシア語、ネパール語、クメール語、ミャンマー語、モンゴル語、スペイン語、ペルシャ語、韓国語、ロシア語、アラビア語、ウルドゥー語、シンハラ語、ヒンディー語、ウクライナ語にまで広がる。
運転免許試験は各都道府県警が問題を作成しており、車の運転に必要な「1種免許」の学科試験は、徐々に拡大し現在20言語に対応している。だから「2種免許もいいじゃないか」ということなのだろうが、本当によいのか。
外国人材が必要であることは議論の余地はないが、本気で受け入れて真剣に共生することを目指すのならば、日本語は必須。日本語が通じないタクシー運転手を増やしていくことは、「外国人と共生できる社会」とは相容れない。
nationaljobcouncil.com/post/…
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驚愕の裏切りニュース!高市さん、これは何ですか?
「バングラデシュは日本の需要に応えるため、年間10万人の労働者を日本に派遣する計画あり。バングラデシュ人労働者の日本への派遣に関する覚書は交渉が最終段階に。高市総理が今月、バングラの首相を日本に招待。」
このニュースの内容は下記の通り。下記はバングラでは信頼性は高いメディアだ。
10月26日から29日にかけての訪問は、日本の高市早苗首相の招待によるもの。両国が戦略的パートナーシップの深化を目指す中で、人材輸出、日本からの投資、貿易、エネルギー協力などが協議の主要議題となる見込み。
今回の訪問に先立ち、複数の覚書や協定が協議されているという。その中でも、バングラデシュ人労働者の日本への派遣に関する覚書は交渉が最終段階に入っており、両者が最終合意に達すれば、首相の訪日中に署名される可能性があるとのこと。
日本は昨年、今後5年間で少なくとも10万人のバングラデシュ人労働者を雇用する計画を発表した。バングラデシュと日本は、日本市場向けの熟練人材育成を目的とした2つの覚書を2025年5月に東京で締結した。それ以来、ダッカは日本語研修や技術研修を拡充し、バングラデシュ人労働者が直面する手続き上の障壁に対処することで、人材採用を加速させようと努めてきた。政府はまた、在外雇用福祉省の下に日本担当部署を設置した。同省によると、バングラデシュは日本の需要に応えるため、年間10万人の労働者を日本に派遣する計画であり、その機会は主に技術インターンシップ制度、特定技能労働者制度、および専門職雇用カテゴリーを通じて提供されるという。タリク自身は、日本の労働市場の拡大を最優先事項としている。7月に日本の首相特別顧問と会談した際、彼は東京に対し、より多くの熟練したバングラデシュ人労働者を雇用するよう促し、技能開発と投資における日本の協力強化を求めた。したがって、今回の訪問では、これらの取り組みの進捗状況を確認し、既存の約束をより多くのバングラデシュ人労働者の日本への入国につなげる方法を探ることが期待されている。タリク氏の日本訪問への招待は、最近行われた両国政府間のハイレベル交流において、高市氏に代わって正式に伝えられた。日本側は二国間協議の中で改めて招待を表明し、バングラデシュ側は高市氏に対し、双方にとって都合の良い時期にダッカを訪問するよう招待した。外務省関係者によると、両首相は経済協力の拡大策について協議する予定で、特にバングラデシュは日本からの投資誘致に強い関心を示しているという。日本は既にバングラデシュの主要な開発パートナーの一つであり、大規模なインフラプロジェクトに関与している。両国は、従来の開発援助にとどまらず、貿易、投資、人材育成、戦略的協力へと関係を発展させようとますます努めている。」
dhakatribune.com/421454
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【悲報】新聞記者さん、目の前で「自分たちが軽減税率でラッキーしてるくせに国民が消費税で潤うのに反対するんだから頭おかしい」とボロカス言われてしまうw
減税と財源を巡る議論が続く中
百田氏が新聞自身の税率に言及
消費税減税への反対論を批判し
新聞の軽減税率を持ち出す
「逆に15%ぐらいにしてや」
自分たちは軽減税率8%の対象なのに
国民が消費税減税で潤う話には
反対するのかと厳しい言葉を向ける
国民の減税には慎重なのに
自分たちへの優遇はそのままなのか
そんな矛盾を突くような批判が
取材に来た記者たちの目の前で飛び出す
有本氏も減税による経済活性化は
党として変わらない信念だと説明
政府の税制を取材する会見で
新聞自身の税制優遇まで話題になり
百田氏から強烈な皮肉を浴びる展開にw
マジか?!
ペットボトルのお茶。原材料に必ず「ビタミンC」とあるが、その正体はアスコルビン酸。しかもほぼ粗悪な中国産。500mlのペットボトルで100mgも含まれ、それだけで一日の上限を超えるという。ミネラルウォーターはもっと危険。硝酸態窒素というとんでもない毒物が、混入している。
これは家でも簡単に調べられるため、YouTubeで実際どの水にどれだけ含まれているか見ることができるが、ひどい惨状だ。安全なのは、クリスタルガイザーなどで、日本の水はほぼ全滅に近い。それだけ汚染が進んでいるのだ。
食品メーカーの愛国心、倫理は完全に腐っている。
国家、家、そして健康は個人の安全保障。よく研究したほうがよいと思う。
share.google/7qYcvpwz8y2Ua4S…
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定住するような設計になってますから、
都合よく帰ってはくれないです。
宮城・村井知事、外国人施策「定住人口増やすとは言っていない」 労働力不足への対応重視
sankei.com/article/20261019-…
村井知事は、「優秀な外国人を増やす施策も必要」と発言した趣旨について、「定住人口を増やすとは一言も言っていない。県民が望んでいるのは働き手だ」と述べた。
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そらそうなるやろ?
当たり前田のクラッカー。
私立を税金化にしてなんちゃってタダにしたら
公立に行く生徒減るの必然だろ?
アホの自民党と維新の会には解らなかったのか
公立高校潰すのが目的だったのか。
売国奴で亡国奴の自民党に日本は滅ぼされる。
news.yahoo.co.jp/pickup/6599…
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放送前にNHKさんから確認の電話をいただきました。その結果、「賛成の方向で調整進める」という適切なテロップにしていただきましたこと、感謝申し上げます。
再三申し上げてきた通り、現状の消費税減税法案に両手を挙げて賛成ではありません。が、消費税を下げる端緒とすべきであると考え、調整する意向です。我が党はリアリストの集団ですから。
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高市早苗にとって外国人政策が命取りになると思う。それも最悪の形になるのでは?アフリカ系が各地でレイプや強盗傷害事件を起こす、インド人は全く働かない、ムスリムは教育界に手を伸ばしてきてイスラム教育をさせろと圧をかけ、同時にデモやテロ行為も始める・・・収拾がつかなくなり逃げ出す
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「参政党は排外主義でも差別主義でもない」と聞いていたのですが、何の説明もない事に僕が「おかしい」と声を上げたら「不登校だったくせに参政党の決定に口を出すな」とか「17歳のガキが二度と参政党に近づくな」とかコメントされました。これって、排他的で差別主義じゃないんですか?
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Replying to @hkakeya @nanbangiseru
記事によると、菅にビザを緩和するようにアドバイスしたとされる人間ですね。
観光庁系の会議のメンバーとしても度々入ってますね…
diamond.jp/articles/-/331218
関連として、
日光東照宮の修復不良について、
浜田さんが指摘しされた動画も置いておきます
(7:45辺り〜
youtube.com/watch?v=FMR3NTAv…
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略奪されたパリのスーパー
なぜか豚肉コーナーだけ無事。
略奪した者は豚肉が嫌いなようだ。
マルセイユのある通りではユダヤ人が経営するすべての店舗が放火されたが、イスラム教徒が経営する店舗は放火されなかった。
これは何を意味するのか?日本政府は聞いてる?
xitter.cf/EndWokeness/status/211…
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兵庫県斎藤知事、全件全て不起訴確定 xsokuhou.net/archives/176150…
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兵庫県警が放置するからとうとう現職県議が負傷する事態になった。前から警告しているが、SPをつけない斎藤知事はこのまま行けば刺されてもおかしくない。もしかしたら県警はそうなっても構わないと思ってるのかもしれないが、不祥事連発、不作為連発、47都道府県警で最低だな。
英語しか喋れない人は、日本人が日本国内では日本語だけで生活ができ、仕事ができ、クリエイティブな活動ができ、医療を受けることができ、膨大な量の書籍を執筆・購読することができ、官庁の書類を決裁でき、日本語の識字率の高さによって高い教育を日本語で受けることができる、ということを、そもそも知らない。
日本語ができないから。
日本人がさして英語を喋らないのは、「英語でなければできないこと」が日本国内にほぼないため。
そして、大多数の日本人は「英語がしゃべれなければ生活が立ちゆかない国」に行かずに、日本語しか通じない日本国内での生活に不便がない。
銀行の両替、駅の改札、税金の支払い、それらの全てが日本語で事足りる。
また、「英語しか喋ることができない客」に依存しなくても、仕事で困らない人・業種が多い。
英語しか喋れない顧客を相手にする事業・職業・産業はもちろんあるが、それらはそれを専門にする人々が対応している。
日本の日常は、英語がなくてもまったく困らず、英語しか喋れない人をアテにしなくても日々は回る。
恐らくは「英語が喋れなければ社会が回らないような国」しか知らない人は、その英語の位置に日本語が埋め込まれた社会を想像できないのだろう、とは思う。
知らない世界は野蛮な世界だと思ってしまう。これは、後進的な野蛮人にはよくあることなので仕方がない。
Replying to @konsolitus
Japanese should learn to speak English better. Some of the lowest English literacy rates in the world in Japan.
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やっと観ることができました。
NHKスペシャル「靖国神社 秘録 空白の戦後史」。
配信は今夜までのようなので、ぜひ多くの方に観ていただきたい。素晴らしいドキュメンタリーでした。
何より評価したいのは、イデオロギーや先入観から出発するのではなく、徹底して事実を掘り起こそうとする取材姿勢です。
NHKは2年以上かけて靖国神社と交渉し、これまで公開されてこなかった膨大な内部資料や音声記録を入手。200人を超える関係者への取材を重ねました。
なかでも印象深かったのが、1978年のいわゆる「A級戦犯」14人の合祀に至る経緯です。
そもそも靖国神社は、幕末から先の大戦まで、国のために命を落とした人々を祀るための神社です。戦後、国家から切り離されて宗教法人となりましたが、戦没者の遺族や旧軍関係者、政府との関係の中で、誰をどのように祀るのか、難しい判断を迫られてきました。
東京裁判でA級戦犯とされた人々をめぐっても、合祀を慎重に見送り続けた筑波藤麿宮司がいれば、合祀を強く推し進めた松平永芳宮司もいました。
その背景には、それぞれの歴史認識や信念、遺族たちの思いがありました。
そして1978年の合祀。
昭和天皇は1975年を最後に靖国神社を参拝されませんでした。後に明らかになった「富田メモ」には、合祀への不快感や「親の心子知らず」という言葉も記されています。
今回の番組は、誰が、どのような考えで、何を決めたのか。その意思決定の過程を貴重な一次資料から丁寧にたどっています。
さらに、普段は目にする機会の少ない靖国神社内部の慰霊の営みも映し出されます。
私が特に心を動かされたのは、現在の大塚海夫宮司が取材に応じた理由です。
政治家や学者でさえ、靖国神社について詳しく知らない人がいる。だからこそ、できるだけ多くの人に実情を知ってもらいたい。
その趣旨の言葉が印象に残りました。
ここに、とても大切なことがあると思います。
靖国神社への参拝に賛成する人も、反対する人もいる。それぞれに大切にしている価値観があるでしょう。
しかし、歴史を十分に知らないまま、相手を批判したり、イデオロギーで決めつけたりしていては、いつまでたっても議論は深まりません。
戦後81年。戦争を実際に経験した世代は少なくなり、これからの日本を担うのは、戦争を知らない世代です。社会の多様化が進めば、靖国神社の歴史そのものを知らない人も増えていくでしょう。
だからこそ、まず知ること。
何が起きたのか。なぜそうなったのか。当時の人々は何を考えていたのか。
事実をできる限り正確に知り、そのうえで一人ひとりが考える。
靖国神社の問題は、戦没者への追悼、戦争責任、政教分離、外交などが複雑に絡み合い、簡単に答えを出せるものではありません。
しかし、だからといって、いつまでも左右の対立だけに閉じ込めておいてよい問題でもないと思います。
「知ること」は、必ずしも「賛成すること」でも「反対すること」でもありません。
まず正しく知り、違う意見にも耳を傾け、次の世代が自分たちの頭で考えていく。
その積み重ねこそが、いつの日か、この難しい問題を乗り越える道につながると信じています。
今回、貴重な資料を公開した靖国神社の決断にも、粘り強く取材を続けたNHKの制作陣にも、敬意を表したいです。
膨大な資料と証言を集めたのですから、ぜひ完全版や続編も制作してほしい。そしてこれだけの一次資料を手に入れたのですから書籍化もぜひお願いしたいです。
これは賛成派、反対派、どちらか一方のための番組でないと思います。
これからの日本人が歴史を学び、考えるための共有財産にしてほしい。
そんな思いを強くした番組でした。
share.google/GttEzfQ3Evj0R88…
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その安全安心だった日本社会を破壊したのが、
自民党の移民政策です。
これ以上、移民が増えるともっと深刻な危険が国民皆に及びます。
すぐに見直し、中止をお願いします。
外国人との共生など、誰も望んでいません。
子供の安全確保は、安全安心な社会の要ですが、子供の犯罪被害は、登下校時、特に下校時(15~18時)に集中しており、また、「地域の目」の減少や帰宅時間の多様化を背景として、「見守りの空白地帯」が生じています。
このため、『登下校防犯プラン』に基づいて、こども家庭庁、警察庁、総務省、文部科学省、国土交通省が連携して、登下校時における総合的な防犯対策の強化に取り組んでいます。
第1に、警察、学校、放課後児童クラブ、PTA、地域のボランティアや自治会などの関係者が集まる、登下校時における防犯対策に関する「地域の連携の場」を各地域に構築しています。
こども家庭庁のウェブサイト内に「登下校防犯ポータルサイト」を設け、関係省庁の施策や各地域の取組の情報を集約・発信し、こうした地域の取組を支援しています。
第2に、関係者が通学路の合同点検を実施し、通学路の「安全マップ」を作成するとともに、危険箇所については警察官や防犯ボランティアなどによる警戒・見守りを実施しています。
防犯カメラや防犯灯の設置などの環境整備も進めています。
第3に、「不審者情報」について、警察署と学校が直接共有する体制を確立し、迅速に対応できるようにしています。
放課後児童クラブや放課後子供教室においても、警察と連携するための体制を構築するなど、安全点検を行っています。
第4に、地域住民が、散歩や買い物、犬の散歩などを行う際に防犯の視点を持って見守りを行う「ながら見守り」を推進するとともに、学校安全ボランティア(スクールガード)や、危険に遭遇した子供を一時的に保護する「子供110番の家」など、多様な担い手による見守りの活性化を図っています。
第5に、子供に対する防犯教育の実施や、集団登下校の活用など、子供の危険回避に関する対策も進めています。
例えば、全国すべての小学校1年生にリーフレット(クイズでまなぼう!たいせつないのちとあんぜん)を配布するなどの取組を行っています。
こうした防犯対策とあわせて、通学路の交通安全の確保も重要な課題です。
令和3年に千葉県八街市で起きた事故を受けて、全国で通学路の合同点検を行い、7万6,404か所について安全対策が必要とされました。
このうち、令和8年3月までに、97.6%について、歩道や横断歩道の設置、ガードレール(防護柵)の整備などの対策を実施済みとなっています。
残る箇所についても暫定的な安全対策を講じています。
こうした取組により、子供の登下校時の安全対策を実施していますが、地域の皆様お一人お一人による「見守り」は大きな力になります。
それぞれの地域で子供の安全を守っていけるよう、必要な時には御協力を賜れますと有難く存じます。
cfa.go.jp/policies/child-saf…
(登下校防犯ポータルサイト)
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I went to witness the riots in Paris.
I’m going to tell you the truth: it was only young people from African immigrant backgrounds who came to attack our police officers and firefighters, loot our shops, and destroy everything.
An elderly French couple in their 80s was robbed and left in their underwear in the street.
The steeple of a 150-year-old church was completely burned down.
This is not a social revolt for better education.
It’s a taste of an ethnic war that took place today.































