【外航全般】タンカー特措法、閣議決定。再保険 肩代わり。対象国・物資拡大
jmd.co.jp/article.php?no=319…
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政府の仕事が早くてびっくりです!
タンカー特措法が閣議決定されました。
ざっくりこの法律を説明すると、今回の有事の際に船主責任保険の再保険部分を政府が肩代わりするという法律です。
再保険とは、船のように保険が極端に高額で保険会社1社では引き受けるリスクが大きすぎる場合に、保険に再度保険をかけることでリスク分散する慣習です。
実はこの法律2012年のイラン制裁時にすでにできていた法律ですが、適用範囲が極めて狭かったために、今回のホルムズ海峡封鎖に対応しきれませんでした。
今回はその対象となる品目や地域、船の種類を柔軟に対応できるように改正することで、同じような事件が起きたときに船の保険が硬直することを抑えようとしています。
つまり、今回のホルムズ海峡閉鎖で起きた「再保険が止まったことで船の運航も止まった」という事態への再発防止を図る法案を閣議決定したということです。
しっかりと今回の事態の原因分析と対応を打ち出しているのはさすがだと思います。
※再保険されたからといって海域の危険度自体が下がるわけではありません。依然危険な海域には変わりないので、これによって直ちにホルムズ海峡の原油輸送が復活するわけではないことに注意が必要です。
【外航全般】タンカー特措法、閣議決定。再保険 肩代わり。対象国・物資拡大
jmd.co.jp/article.php?no=319…
この議論にワイが呆れまくってる点として、日本は危機的な人材不足であるにも関わらず、海外から人材を引き寄せまくっている特異な古いアメリカの事例を引用した論文が、日本でもそのまま適用できると勘違いしているとこなんよ。
現在のAIが代替するのはほとんどの場合単純作業の物量的なソフトウェア作業であり、例えば事務などである。このようなタスクを海外に気軽に安く外注するアメリカと異なり、すべて内製しようとする日本の悪癖が重なって、貴重な人材を割こうとする悪政に終わる可能性があり非常によろしくない。
人材が足りていない以上、限られた人材をどうやって最適に配置するか、を考える勝負こそは今の日本に求められていることであり、単純作業はどんどんAIに外注して、本当に注視しなければならない判断事項や難しいタスクに集中させなければ日本全体の生産性は労働者人口減少に従って下がっていくのみであろう……
これについて「それは少子高齢化をどうにかすれば良いのでは?人口減少を前提に考えすぎており、悲観論だ」と言う人もいるかもしれないが、であれば労働者人口の減少を問題なく解決できた先進国を教えて欲しい。合計特殊出生率を2以上に保っており、安定した自国内の人口増が、外国の移民に頼ることなく安定して大きな問題を生じずに解決できた事例があれば、ぜひ教えていただきたい。
そんなものないと思うので()
あと、そもそもAIに対する認識が浅すぎる気もするんだな。
AIはすでに人間を上回り始めており、例えば世界最高研究者や専門家が作ったベンチマーク内にも大量のミスが見つかっており、これによってAIの評価指標を訂正し計測すると、ほぼ満点を取るほどである。
これは内部モデル(笑)という話ではなく、実際に誰でもお金を出せば普通に使える「GPT-6.1 Astra」での結果であり、これまでのAIの評価手法が明らかにとんでもない過小評価を受けていた可能性が出てきている
(より専門的には、RL時に誤った評価関数でトレーニングされていた可能性があるにも関わらず現在の性能が発揮できているので、誤っている問題を取り除いてRLし直したらやべぇことになるかも、って問題)
数学や化学といった研究者一人当たりの成果は飛躍的に向上しているし、もう直ぐ自動研究がスタートする可能性もあるほどの危機感がひろまっていて、かつAIの発明は不可逆的でご自宅のちょっとお高いノートPCでも自作できるものである、という認識が足りていない気がする……
で、日本からみたAI投資の真の問題点は
「人材と資金が海外に流れる」
ことであって、これは現在の日本の情報分野における投資先としての魅力が全くないことや人材育成不足、また良い人材を良く活かせる採用制度や社内構造が全くないこと、起業しずらい環境、メディア云々……などが原因なのであって、原因から目を背けて単に結果だけを見て出している結論な気がするのです
確かに税制はAIの発展で経済自体が大幅に変わることを見据えて、今から議論することは重要ではあるが、優先順位が異なっているナ
家が火事になっている最中、古くなった火災報知機をそろそろ替えようか?って考えてるようなもんや
【人を雇用するよりAI投資を重視する税制を見直すべきか】
本日の定例会見でAI課税に触れましたが、小手先の改正ではなく、AI時代に対応した抜本的な税制改正を検討すべきとの問題意識を持っています。
というのも、従来の制度は、人間が働き給与を得て、そこから税・社会保険料を負担することを前提に発展してきました。
しかし、AIが知的・物理的労働を大規模に代替すれば、労働需要・労働所得が減少して税・社会保険料収入が減る一方、生産性向上により企業利益・資本所得は増加する可能性があります。
この二面的な変化により、従来の「労働所得中心の負担構造」を維持できなくなるのではないかとの問題意識です。また、無理に維持しようとすると「人間の労働者」ばかりに過度な負担が集中してしまうことになりかねません。
しかも、現行税制が人間を雇用するより、AI・ロボットの導入に有利に働くとの指摘もあります。
2024年ノーベル経済学賞受賞のダロン・アセモグルらの研究では、
①労働者雇用には給与に加え社会保険料などがかかる、
②ロボット等への投資には税制優遇がある、
③結果として企業は人間よりAI・ロボットを選ぶ誘因を持つ、
と指摘されています。
このままでは「多くの人間」にとっては幸せな未来は訪れない可能性もあります。
AIが付加価値の創造に大きく関わる時代
①誰/何に課税するのか
②誰に分配するのか
を考え直す必要があります。
その際、「AIが生み出す富を、AIを所有する人だけでなく、社会全体にどう分配するか」という視点が重要です。
党内の税制調査会・社会保障制度調査会を中心に議論を深めていきます。
#国民民主党
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West Japan R34 Meeting 2026
Promotion Video 「No.9」
2026-11-01 OKAYMA FEST
Coming soon⭐️
Video creator📸 @yuuya13__
#WestJapanR34Meeting2026
#WestJapanR34Meeting
#西日本R34ミーティング
#R34 #skyline
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高市内閣の成長戦略は、一部の都市や大企業だけのものではありません。
日本の大きな伸び代は、地方にあります。
各地域に、「産業クラスター」を戦略的に形成することで、地域での投資を促進し、働く場所を創り、それを支える人材育成のエコシステムを生み出し、「強い地域経済」を構築していきます。
7月に策定した『地域未来戦略』に基づき、地域の特色ある強みを活かした「産業クラスター形成」を応援します。
現在、74件の計画が策定・公表され、全国各地で数百もの新たな計画の構想が進んでいます。
地域発の「産業クラスター」の実現のため、年末までに、国によるインフラ整備や投資支援などの措置を上乗せすることも含めて、今後5年間の国の支援方針を明らかにした「地域未来戦略実現フレーム」を策定します。
「地方の景色を一変させよう」という地方自治体のあふれんばかりの「情熱」と「挑戦」を、国が二人三脚で支え、日本列島の隅々まで「産業クラスターの花」を咲かせてまいります!
地方自治体の皆様が策定された計画の概要についても、順次ご紹介していきます。
#日本列島を_強く豊かに
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💁♂️🫖🔥🔔🎸曲公開しました🎸🔔🔥🫖💁♀️
『ご主人様、ロックのお時間にございます』
(My Lord, It Is Time To Rock) / Neru feat. 鏡音リン、鏡音レン
絵 : 456 @456log さん
映像 : kurobe @kurobee_77 さん
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以前投稿した搬入搬出ルート・会場内での各配置図の訂正版です^_^
更に分かりやすく補足を入れました!
全参加者(R34・ギャラリー(他車種)・徒歩)同じ入り口から搬入(入場)よろしくお願いいたします🙇
徒歩の方は、入場時に付近で立っているスタッフに声をかけ、指示に従ってください🙏
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皆様こんばんは😊
今夜は
1枚目:会場内でのエリア説明📒
2枚目:搬入搬出について🚗
です!
今年から出展ブースを設けます!
果たして何社来ていただけるのか…どうかお願いいたします(*>人<)
今年もキッチンカー来場されますのでお楽しみに♪
リプへ続く⏬
#WestJapanR34Meeting2026
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【出展紹介】
Team 『LOWOLF』
九州地方で主に活動されているLOWOLF様🐺
普段はオリジナルグッズも制作販売されており、どれも素敵なグッズばかり🤩
イベント当日では、West Japan R34 Meeting 2026✖︎LOWOLFのコラボグッズを販売予定❗️
この機会に是非グッズの購入よろしくお願い申し上げます😊
👇
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【協賛紹介】
なんとこの度、ありがたい機会をいただくことができました❗️
あの有名インフルエンサー4名の方々より、じゃんけん大会の景品としてサイン入りポスターをご協賛していただけることになりました🤩✨
@yusemaru7 @yuuramomo @gensanto06BASE @nono__x_x
リプに続く…👇
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【出展紹介】
(株)オオクボファクトリー
@of3437
数多くの取材や雑誌に掲載されており、国内外から長年愛されるあの有名ショップ様が今回、West Japanのイベント会場にて出展していただけることが決まりました!
当日は、オリジナルパーツの販売からコンプリートカーの販売まで!?
お楽しみに⭐️
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New Song「えねみぃ feat. 初音ミク・重音テト」
youtu.be/MflA4ZIKD3U
新曲MVを公開しました!
よろしくお願いします。
こわい こわい こわい こわい。
えねみぃ
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据我的职场观察,日本人普遍对软件、数据和系统本身缺乏客观的认识,很难认可软件应有的价值。
我倒不认为日本公司是舍不得为软件花钱,很可能是大多数企业根本都不知道自己要买什么服务。
因此从结果上看,个人感觉日本企业普遍没有SaaS文化,尤其是在传统制造业里,这点和美国非常不同。
而且我当初作为外国人入职时明显感到,同样作为是工程师,只要不是IT专业,很多人对现代软件开发的基本概念都不懂。
身边的日本同事可能非常了解机械、电气、材料、生产工艺或者设备设计,但可能甚至连python是什么都不知道,更谈不上数据结构化。
这就导致大部分人可能甚至听都没听说过class、instance、library、API、database、backend,更加不知道软件系统能够把多少重复性的工程工作自动化。
结果就是公司可能并不是不愿意花钱开发软件,而是自己连软件需求都没有能力准确描述。
比如一个电气工程师如果不知道python可以批量处理Excel,不知道数据库可以管理设备参数,不知道API可以让不同系统交换数据,不知道后台程序可以自动检查设计条件、追踪revision,甚至不知道很多规则性的判断本身就可以抽象成程序,那在面对低效率重复工作时,这个电气工程师想到的只可能是继续增加Excel、增加人工确认步骤,或者要求别人做一个看起来像软件的表单。(所以大手企业里有很多xlsm的macro,这就又增加了维护成本)
做工程的不懂软件,无法准确提出需求,于是把开发外包给SIer或者外部软件公司。
外面的软件工程师虽然懂程序,又不懂发电厂、电力系统、机械设计这些专业知识以及实际的workflow。
公司员工说不清楚自己真正需要什么,外边的软件公司也不知道为什么这个工程流程必须要这样设计。最后做出来的系统四不像,根本没有符合实际的workflow,这就导致软件不好用。
这又反过来强化传统行业对软件无用的刻板印象,于是企业更加不愿意为软件和内部开发能力投资。这是个恶性循环。
日本肯定有很优秀的软件公司和工程师,但在我看来,在日本既懂工程,又能把工程数据抽象成数据结构、算法、数据库和软件系统的人太少了。
这也是我到日本之后感受很强烈的地方。
而且我的本科并不是计算机专业,而是机械工程。
我不知道其他的大学怎么样,但至少在华科,即便是机械工程,python也是作为必修课计入学分的。
当年我也不懂为什么要学这个,我以为只是为了让我们学习Numpy这些数学工具当研究室工具人。
但我现在知道了,其实从这一点上来看,中国的本科教育可能是非常成功的。python课程的设计目的可能只是至少让工程师理解计算机可以做什么,能够自己写一些程序解决工程问题。
我认为这种基础教育非常重要。所以我之前有质疑过日本的本科基础教育。。
工程师并不需要会开发大型软件,但至少应该知道什么事情可以自动化、什么问题适合用数据库解决、什么工作可以写脚本处理、什么时候应该调用API,以及一个软件系统大致是怎样组成的。
只有具备这些基本认知,才有可能提出好的软件需求。否则就跟现在日本一样,天天喊DX,结果就只是买几个极其难用的系统、增加几个网页界面、把Excel上传到云端,然后继续用和二十年前几乎相同的方法。
这并不是真正的软件化,纯粹浪费时间罢了。
日本更需要解决的问题可能是把python等纳入本科基础教育。(但我没在日本读本科,不是很懂日本本科教育到底学不学这些)
Replying to @nobita_3D
作为日本人,虽然感到不甘,但这确实是不争的事实。
不知为何,日本人有一种不愿为看不见的软件或系统付费的倾向。
尽管愿意为硬件买单,但若不与硬件捆绑销售,软件往往很难向企业推销。
在日本,这种只愿为硬件或人员等“看得见”的事物付费的习惯,使得问题变得复杂。








































