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わたくし、高麗人参健康食品『#神秘の健康力』テレビCM「神秘の健康節」の歌唱を担当させていただきました。
どこか懐かしさがありながらも、心の底から、グッと力が湧いてくるような楽しい一曲に仕上がっています。
よろしければぜひ一度お聴きください。
皆さまの毎日に、ほんの少しでも元気を届けられたら嬉しいです。
youtube.com/watch?v=uazSSl2Z…
Vote Show コラボ謎、難易度★5ですっ!
とても難しいのですが、これがクリアできた時の気持ち良さったらもう…( *´艸`)
まるで、デスゲームを勝ち抜いた時のような感覚なんだろうなぁと思います♪
#SBGC
#Voteshow
#ナゾトキマーケット2026
SBGC💡謎解きマーケット【Cc17】
「VoteShow」
貴方はこのデスゲームを生き残れるか?デスゲームをテーマにした謎解きです。
骨太で解きごたえのある謎を探している方にぴったりです!
#SBGC #ナゾトキマーケット2026
稲垣杏橘 / わっさん retweeted
SBGC💡謎解きマーケット【Cc17】
「VoteShow」
貴方はこのデスゲームを生き残れるか?デスゲームをテーマにした謎解きです。
骨太で解きごたえのある謎を探している方にぴったりです!
#SBGC #ナゾトキマーケット2026
閉館後の植物園には、昼間とはまったく別の時間が流れている。
人々のざわめきが消え、熱帯の草木が静かに息を潜める夜の夢の島熱帯植物館。
その特別な静寂のなかで、私は世にも美しい夢を見た。
午前零時の幻想集 第一夜 草陰の夢
正直に告白すれば、足を踏み入れた瞬間に「ああ、これはずるいな」と心のなかで白旗を上げた。
普段は入ることすら許されない夜の植物館というロケーションだけで、すでに私たちの感覚は日常から切り離されてしまう。
それなのに、そこで紡がれる物語の手触りがあまりにも優しく、精巧なのだ。
私たちはこの夜、自分自身ではなく、用意された四人の人物の「誰か」になる。
暗がりのなか、草陰に落ちた記憶の断片を拾い集めながら、少しずつ自分が誰であったのかを思い出していく。
キャストの方々と交わす言葉のひとつひとつが胸に染み入り、会話をするたびに、自分という器のなかに、その人の感情が満ちていくのがわかる。
私個人としては、極上のストーリープレイングだと感じた、この物語体験の果てに待っていたのは、自分でも予期していなかったほどの感動だった。
泣かせようとする作為ではなく、ただ、今の私が一番見たかった夢を目の前に差し出されたような、そんな抗いがたい救いがそこにはあったのだ。
現実と幻想の狭間を歩くような、静かで、美しくて、尊い時間。
この体験はぜひ、物語の深淵にしっかりと言葉と心を沈められる、大切な友人たちと共に味わってほしい。
帰り道、胸に残る心地よい余韻を噛みしめながら、ふと我に返る。
これほど心を揺さぶられておいて、まだ「第一夜」なのだという。
なんという贅沢な連作の幕開けだろう。
心からの感謝を、この夜のすべての創り手とキャストへ。
第二夜の扉が開くその時、また必ず、この夢の続きに戻ってこようと思う。
#午前零時の幻想集
#草陰の夢
escape.id/gensou-org/e-ichi/
閉館後の夢の島熱帯植物館を巡る、
夜の物語体験🌃
『午前零時の幻想集 第一夜 草陰の夢』
シナリオ・体験設計 : タロサカ
【公式ホームページ】
kabuexlabs.com/gensou/
【チケットサイト】
escape.id/gensou-org/e-ichi/
#午前零時の幻想集
「人狼ゲームって、こういうものだよね」
私たちが無意識に持っているその前提を、心地よく、そして鮮やかにひっくり返してくれる体験がある。
御湯波ライト @oyunami_raito が生み出した #パンドライト人狼 は、単なる特殊ルールのある人狼ではない。
これは、世界の理ことわりそのものを推理するゲームだ。
ゲームが始まった瞬間、プレイヤーに与えられるのは「自分の役職と能力」だけ。
この村にどんな役職が何人潜んでいるのか、レギュレーションすら非公開のまま議論の幕が開く。
暗闇の中で手探りをするような1日目。
しかし、朝が訪れるたびに「世界のヒント」が少しずつ開示されていく。
すべての村に潜む、複数のオリジナル役職たち。
断片的な情報と、盤面で起きた事象がカチリと音を立てて噛み合った瞬間、脳内に一気にドーパミンが駆け巡る。
「そういうことか……!」
誰が嘘をついているかを探すだけじゃない。
「今、この村で何が起きているのか」
という構造そのものを解き明かしていく奥深さ。
それなのに、面倒なロールプレイは一切不要で、人狼の基本ルールさえ知っていれば誰でもすぐにこの沼に飛び込めるという設計の美しさよ。
例えば【ふっかつのぎしき】
平和な村に空から落ちてきた「何か」をめぐり、蘇るのが記憶なのか、希望なのか、絶望なのか……
盤面が動くたびに感情が揺さぶられるあの感覚は、普通の人狼では絶対に味わえない。
そして今、UZUアワード2冠という確かな実績を携えて、待望の新作3作品が同時解禁された。
【安全地帯】【サレンダー】【オーバーラップ】
タイトルを並べるだけで、次はどんなギミックで私たちの思考を心地よく裏切ってくれるのか、ワクワクが止まらない。
人狼が好きな人も、ミステリーやパズル的な思考が好きな人も、ぜひ一度この「未知の盤面」に足を踏み入れてみてほしい。
新作の取り扱い店舗はコチラ
■ 安全地帯/サレンダー
人狼HOUSE・ロストプロダクト・ザナティブ
■ オーバーラップ
UZU TOKYO
ナゾトキマーケット2026♪
SBGCも参戦しておりますっ!
場所は【Cc17】 だよっ♪
メチャクチャ解き応えのある #Voteshow の持ち帰り謎、超オススメです。
他にも不幸の手紙とか、ハロウィン謎とか、謎みっけと、楽しい謎解きを揃えておりますm(__)m
#SBGC
#ナゾトキマーケット2026
SBGC💡謎解きマーケット【Cc17】
持ち帰り謎紹介
はろなぞのかわいいバケモノ達のキャラクター缶バッジにクスリとできる謎が1問付いてます。
いよいよ今週末開催!
会場でお待ちしてます☺️
#SBGC #ナゾトキマーケット2026
稲垣杏橘 / わっさん retweeted
SBGC💡謎解きマーケット【Cc17】
持ち帰り謎紹介
はろなぞのかわいいバケモノ達のキャラクター缶バッジにクスリとできる謎が1問付いてます。
いよいよ今週末開催!
会場でお待ちしてます☺️
#SBGC #ナゾトキマーケット2026
稲垣杏橘 / わっさん retweeted
【新作3作品同時解禁!】
UZUアワード2冠受賞
『パンドライト人狼』
待望の新作3作品が同時リリース!
『安全地帯』
『サレンダー』
『オーバーラップ』
【取り扱い店舗】
安全地帯/サレンダー
▶ 人狼HOUSE・ロストプロダクト・ザナティブ
オーバーラップ
▶ UZU TOKYO
#パンドライト人狼
うおおおおおっ!
前回の10周年記念公演にて、速攻売切れてしまった #Voteshow の持ち帰り謎解きが、買えるですとぉぉぉぉ!?
SBGC💡謎解きマーケット【Cc17】
持ち帰り謎紹介
Vote Show
the takeout riddle
SBGCの持ち帰り謎の中でも骨太で解きごたえのある謎です。
☝️ナゾマに向けて「ヒント」も実装しました!
いよいよ今週末開催!
会場でお待ちしてます☺️
#SBGC #ナゾトキマーケット2026
稲垣杏橘 / わっさん retweeted
📢チケット販売開始!
座・シトラス 本公演 Vol.07
『Vote Show 10th Anniversary 2nd』
全7公演、すべて違うコンセプト!
Vote Showに加えて、ストプレ、マダミス、NJワールドと、今回も盛り沢山です✨
公演チケット
x.gd/wQu2D
配信チケット
premier.twitcasting.tv/akits…
#vote10th
このたび、ラッパのマークの正露丸さまのCMにて、
ターンテーブルを操る謎のキャラクター「DJ腸」を担当させていただきました。
\出演者情報🎶/
「🎤 We are ラッパーズ!📯」動画に関して
「この声、誰❓」「歌ってる人が気になる」・・・そんなお声を
たくさんいただいたので😊お答えします❗
⚪️ #セイロガン糖衣Aちゃん /篠田みなみさん @minami_shinoda
🟠 #正露丸クイックCくん /森坪郁弥さん @halu0238
🎧 #DJ腸 /稲垣杏橘さん @AkitsuInagaki
すてきな歌声とラップ🎤ありがとうございました✨
#ラッパのマークの正露丸
ビッグ・エーで買い物していて気付いた。
デフォルトで購入する食材の価格変動。
モヤシは20円→20円
豆腐は38円→58円
納豆は58円~78円
モヤシの価格据え置きは本当に有難い。
豆腐も納豆も、元の値段が安い家系に優しい食材だが、それだけに値上がりが響く。
すげぇ!
◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄◥
異 常 殲 滅
◣_________◢
難解な謎を解き明かし
[異常]の原因を排除した!
#異常周遊 EXTRA
GAME CLEAR!
🔻詳細はこちら
2.st/bcvy1CHj7
め~っちゃおもしろかった!
よくできとるわこれ!!!
◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
異 常 解 明
__________◢
東急線沿線を巡り、
[異常]を解決した!
#異常周遊 GAME CLEAR!
🔻詳細はこちら
2.st/wWRzDC3en
稲垣杏橘 / わっさん retweeted
これまで全然言ってこなかったんだけど、実は韓国で韓国語版が発売されています。
なんか結構売れてるらしいです。
正直個人的には別言語版には消極的で、それなりにオファーあるんだけど断り続けてたところがあって、でもここはすげぇ押してくるのでOKしました。
この辺今度noteにでも書こうかな。
【実は韓国でも大ヒット中!】
ゲームマーケット2026秋【両日-E18】クリエイティブAHCの『斯くして我は独裁者に成れり』!
これまで大々的に言ってきませんでしたが、実は我独、韓国のメーカーからローカライズされて販売されていたりします😆
現地でも売れ行き好調!
言葉の壁を超えて愛される「完全公平&脱落なし」の最高峰ディスカッションゲーム!
ワールドワイドな『斯くして我は独裁者に成れり』をぜひプレイしてみませんか‼️
#ゲームマーケット2026秋 #ゲムマ2026秋
自分が書いた長文を眺めてくれた方から、
「これ、AIに書かせた文章だよね?」
と尋ねられることがある。
そこで私の頭に浮かぶのは、書き手としての純粋な知的好奇心だ。
ほほぅ、そう見えましたかと。
では一体、私が並べた活字のどこに現代のアルゴリズム特有の匂いが漂っていたのだろう?
この謎解きは、観察者としての私をなかなかにワクワクさせる。
まず疑うべきは、普段のキャラクターとのギャップだろうか。
日頃の雑談や軽い投稿では、肩の力を抜ききっただらしない文体を垂れ流している人間が、いきなり主述のねじれを正し、段落を几帳面に組み上げた文章を差し出す。
その落差は、まるで野茂のフォークのよう(世代がバレるな)で、背後に別の知性が介入したと錯覚させたのかもしれない。
人間は誰しも多面体で、思考の深さに応じて使う語彙もトーンも変わるもの。
だが、外から見れば別人、もしくは機械の筆跡に見えるのも無理はない。
あるいは長文というフォーマットそのものが放つ、現代的な異物感だろうか。
手軽な短文が秒単位で消費されるタイムラインに、突如として腰を据えた長文が鎮座する。
その重量感に触れた瞬間、読み手の無意識が、これだけの文章量を人間が一から組み立てる手間に見合うのか? とか、プロンプト一発で生成したのでは? と推論を走らせてしまう。
文字数の多さ自体が、ある種のハイテク感を醸し出してしまった可能性はある。
そしてもうひとつ、私目線で気になるポイントが文章の硬度だ。
私がこうした長文を綴るとき、その動機はひどく個人的な自分への戒めにある。
人間は驚くほど都合よく忘れる生き物だ。
あのとき自分が何を悩み、どんな発見をし、どんな足場の上に立っていたのか。
その思考の生々しい輪郭を、未来の自分が読み返したときに迷わず再現できるよう、できる限り正確に言葉のピンで留めておきたい。
さらに、それを公開の場に置くのは、同じような疑問を抱える誰かのヒントになれば儲けものだし、全く逆の視点を持つ人の意見を聞いて自分の思考の死角を確かめたいからだ。
自分に嘘をつかず、誤解の余地を減らし、誠実に思考の軌跡を残そうと推敲を重ねる。
すると文章は、必然的に背筋が伸びて、結果的に硬くなっていく。
感情のブレや雑音を削ぎ落とし、論理の骨組みを整えれば整えるほど、皮肉にもその文章は体温の低い、整いすぎた構造物へと近づいていくのだ。
人間が極限まで真面目に思考を研ぎ澄ました結果、奇しくも計算機がはじき出した無機質さと周波数が一致してしまった。
もしそうだとしたら、これほど面白い現象もない。
普段の文体との乖離なのか、ボリュームのせいなのか、それとも真面目さゆえの硬さなのか。
あるいは、そのすべてが織りなす総合的な錯覚なのか。
結局のところ、活字というものは書き手の手を離れた瞬間から、読む人の世界に委ねられる。
どこに人間らしさを感じ、どこに機械の影を見るかは、読み手がそれまでどんな言葉に触れて生きてきたかによって決まる。
答えは、この文章を読んだ人の頭の数だけあるのだろう。
AIが書いたみたいという感想は、読み手と私の文章が交差した瞬間に生まれた、現代ならではの興味深い鏡の像だ。
その謎を面白がりながら、私は今日もまた、硬くて長い自分だけの思考を、懲りずにダラダラと書き連ねている。
表現の世界には「小さなサークルの中だけで絶賛される天才」がごまんといる。
小劇場、ライブハウス、インプロ、お笑い……
観に行けば鳥肌が立つほど凄まじいし、誰もが唸る。
けれど、その人は世に出ていかない。
売れないのだ。
最近まで私は「まだ世間が見つけていないだけだ」と信じていた。
いつか何かの拍子で火がつけば、この圧倒的な尖りこそが時代を席巻するのだと。
けれど、最近の現場や私にとっての大恩人と言葉を交わすうちに、残酷で美しい事実に気づかされた。
売れる個性と、売れない個性は、明確に違う。
小さな箱で愛されるのは「文脈依存の尖り」なのでは。
身内ノリや特異な空気感に守られた、一辺倒の強烈さ。
流行の波に乗って一瞬だけ跳ねることもあるが、風向きが変われば一過性で消費され、消えていく。
一方で、大衆の前に立ち続け、仕事を呼び込み続ける表現者の個性とは何か。
それは「尖り」ではなく「可変できる柔軟さそのもの」なのだろう。
どんなディレクションが飛んできても、1ミリの狂いもなく即座に打ち返す対応力。
相手の芝居や作品全体の呼吸に、自分の色を殺してでも調和させられる再現力。
そして何より、現場の要求に身を委ねられる素直さ。
皮肉なことに、「自分はこういう人間だ」「このキャラで場を沸かせてきた」という気位や背負い込み、サービス精神の塊のようなプライドほど、その柔軟性を奪う重い鎧になる。
本物のプロは、最初からド派手な鎧を着込んで現場に行かない。
完全に削ぎ落とした「ゼロ(無)の素っ裸」で現場に立ち、演出家から渡されたどんな服でもその場で完璧に着こなしてみせる。
要求に120%応え、求められた仕事を完璧にやりきった。
その土台の果てに、どうしても毛穴から漏れ出てしまうもの。
消そうとしても消せない、その人の生き様や人間性の澱(おり)の部分。
それこそが、何千人の中から「あなたでなければならない」と選ばれる、真の「売れる個性」なのではないか。
鎧を脱ぐのは怖い。
丸腰になるのは震えるほど心細い。
現に、私自身がその鎧を抜けずに藻掻き足掻いている。
けれど、ゼロに戻れる者だけが、無限の形になれるのだろう。


























