音楽ブログabstract pop /ベッドルーム・ポップを中心に新進気鋭な海外の新人を紹介 /音楽・映画・アニメ/ ご依頼はDMまで | https://xitter.cf/t.co/L2yrisiFR6

Joined January 2012
個人的に今注目してる新人Knox Writeの新曲良いな。渋くて良い塩梅の80sソング。Dominic Fikeのツアーの前座にも選ばれてるしKevinもちゅうもくしててさすがだなと。 Knox Write - Wendy (Official Video) youtu.be/WN38Ztly9RA?si=GCgu…
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正直Mrs. GREEN APPLEの『POPS』も良いけど、SalanのJ-Popこそが最新だと思うんですよ。最高の日本のポップスですよ。
ジオラマラジオ時代から追ってるポップスデュオSalanの新作アルバム、これは傑作。音楽や映画、文学、カルチャーをこの上なく愛する人への賛歌ですね。 海外のインディーやオルトポップ、レトロポップなどを、J-Popで甘酸っぱくコーティングした、シネマティックな音楽に酔いしれる。最高だ。
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正直Mrs. GREEN APPLEの『POPS』も良いけど、SalanのJ-Popこそが最新だと思うんですよ。最高の日本のポップスですよ。
ジオラマラジオ時代から追ってるポップスデュオSalanの新作アルバム、これは傑作。音楽や映画、文学、カルチャーをこの上なく愛する人への賛歌ですね。 海外のインディーやオルトポップ、レトロポップなどを、J-Popで甘酸っぱくコーティングした、シネマティックな音楽に酔いしれる。最高だ。
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あれbearface渋谷に来てね?
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ジオラマラジオ時代から追ってるポップスデュオSalanの新作アルバム、これは傑作。音楽や映画、文学、カルチャーをこの上なく愛する人への賛歌ですね。 海外のインディーやオルトポップ、レトロポップなどを、J-Popで甘酸っぱくコーティングした、シネマティックな音楽に酔いしれる。最高だ。
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こちらは2026年10月16日金曜日に発売が予定されている注目のアルバムとEPです。 Fontaines D.C. The Avalanches @(at) June McDoom Two Shell Angèle Sophia Stel Rachel Chinouriri Bibio & Dorian Concept Eels Nao Dummy Lucky Daye Superfan Caetano Malta Salvador Sobral Jacques Greene Heavens to Betsy Geologist & Kyle Simon Kucwiny Theatre Industry They Are Gutting a Body of Water Max Richter Worldpeace DMT Richard Thompson Nikki Nair (EP)
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ジオラマラジオ時代から追ってるポップスデュオSalanの新作アルバム、これは傑作。音楽や映画、文学、カルチャーをこの上なく愛する人への賛歌ですね。 海外のインディーやオルトポップ、レトロポップなどを、J-Popで甘酸っぱくコーティングした、シネマティックな音楽に酔いしれる。最高だ。
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特に5曲目の「銀座化粧」がサウンドや歌詞的にも痺れる。語りの部分の歌詞「俺はただSMAPの曲を書きたかった ただそれだけ」に全てが詰まってる気がした。彼らがやりたいことはずっとブレてなくてJ-Popの最新化をすることで、それを今作でさらにアップデートしてる。 music.apple.com/jp/album/cin…
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オークランド拠点のラッパーOvrkastの新作もダントツいい。客演がJoey Bada$$やSamara Cyn、MAVIといった名だたるアーティストがいながら、彼のスムースでダウナーな独特のフロウと、ジャズやR&Bゴスペルなどを掛け合わせたトラックの出来がやばい。 music.apple.com/jp/album/str…
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MIKEのTiny Desk Concertでギターで共演し、同じく10kのレーベルメイトでもあるオランダ拠点のアーティスト、Jespfurの新作アルバムやはり良い。 Mk.geeの退廃的なサウンドに、King Krule的な孤高でメランコリックなムードを掛け合わせた唯一無二の音楽性で最高。前作に続けてベストに選ぶかも。
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個人的に期待の新人と思ってるオランダのトラックメイカー/アーティスト、Seikoのデビュー作が本日リリース。 Mk.gee系統の退廃的でノスタルジックなギターサウンドを中心に、ヒップホップやインダストリアル、R&B、エレクトロニカなど多彩でウィットに富んだビートが彩る作品に仕上がっています。
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オークランド拠点のラッパーOvrkastの新作もダントツいい。客演がJoey Bada$$やSamara Cyn、MAVIといった名だたるアーティストがいながら、彼のスムースでダウナーな独特のフロウと、ジャズやR&Bゴスペルなどを掛け合わせたトラックの出来がやばい。 music.apple.com/jp/album/str…
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MIKEのTiny Desk Concertでギターで共演し、同じく10kのレーベルメイトでもあるオランダ拠点のアーティスト、Jespfurの新作アルバムやはり良い。 Mk.geeの退廃的なサウンドに、King Krule的な孤高でメランコリックなムードを掛け合わせた唯一無二の音楽性で最高。前作に続けてベストに選ぶかも。
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Kevin Abstractが新たに始めた次世代のアーティストを育成するためのプロジェクト、ghetto texas america名義で今年中にアルバムリリースするらしい。それのプレリリース的な形でアプリの[untitled]でその音源が公開されてる。彼はいつも面白いことやってるよね。 untitled.stream/library/proj…
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2024年のベストアルバムにも選んだLA拠点のアーティスト、slimdanの新作アルバムがまたいい。シンプルなインディー・ポップサウンドとインディー・フォークの絡まり合いが沁みる。 music.apple.com/jp/album/foc…
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個人的に期待の新人と思ってるオランダのトラックメイカー/アーティスト、Seikoのデビュー作が本日リリース。 Mk.gee系統の退廃的でノスタルジックなギターサウンドを中心に、ヒップホップやインダストリアル、R&B、エレクトロニカなど多彩でウィットに富んだビートが彩る作品に仕上がっています。
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サンプリングも結構あり、ヒップホップ的なノリなビートなのに、ギターサウンドがMk.geeだから個人的にはめちゃくちゃ斬新です。 music.apple.com/jp/album/sek…
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こちらは2026年10月9日金曜日に発売が予定されている注目のアルバムとEPです。 Cameron Winter (Live盤) Teenage Fanclub Marina Herlop Troye Sivan Goldmund & Keith Kenniff Basht. Girl Ultra Joyce Wrice HAAi more eaze Remi Wolf Dawn Richard Jamie T Joshua Sabin Jeremiah Chiu Jess Williamson Ovrkast Bodega Claire Cronin Greta Van Fleet Sheryl Crow Todd Snider Twin Temple The Tallest Man on Earth Resavoir Pet Shop Boys Andy Bell & Masal John Prine claire rousay (EP) Fatima Al Qadiri (EP) Carly Rae Jepsen (EP) Rochelle Jordan (Remix)
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Gia Margaret、最新アルバム『Singing』を携え、待望のジャパンツアーを12月に開催。東京公演には青葉市子がスペシャルゲストとして出演 米シカゴを拠点に活動するシンガーソングライター/マルチインストゥルメンタリスト/プロデューサー、Gia Margaret(ジア・マーガレット)が、2026年4月にリリースした最新アルバム『Singing』を携え、待望のジャパンツアーを12月に開催する。 12月8日(火)の東京・淀橋教会 インマヌエル礼拝堂を皮切りに、神戸、京都、福岡の4都市を巡る今回のツアー。全公演、Gia Margaretによるソロ・パフォーマンスとして開催され、東京公演にはスペシャルゲストとして青葉市子の出演が決定している。 最新作『Singing』は、声帯の不調により数年間歌うことが困難となったGia Margaretが、2枚のインストゥルメンタル作品『Mia Gargaret』『Romantic Piano』を経て、再び自身の「声」と向き合った、2018年のデビュー作『There’s Always Glimmer』以来となるヴォーカル・アルバム。歌うことのできなかった時間の中で培われたアンビエントや音響的なアプローチと、彼女の歌声、ソングライティングがひとつに結びついた作品となっている。 また、『Singing』には「Ambient for Ichiko」と題された楽曲が収録されており、東京公演では青葉市子との共演が実現。淀橋教会 インマヌエル礼拝堂という特別な空間で、それぞれのソロ・パフォーマンスを披露する。 チケットは2026年10月15日(木)より発売予定。 GIA MARGARET JAPAN TOUR 2026 <TOKYO> 2026.12.8 TUE 淀橋教会 インマヌエル礼拝堂 Gia Margaret with special guest 青葉市子 OPEN 18:00 / START 19:00 ADV ¥8,000 / DOOR ¥9,000 <KOBE> 2026.12.9 WED 神戸朝日ホール Gia Margaret ※公演時間・チケット料金等の詳細は後日発表 <KYOTO> 2026.12.10 THU 京都コンサートホール アンサンブルホールムラタ Gia Margaret ※公演時間・チケット料金等の詳細は後日発表 <FUKUOKA> 2026.12.11 FRI あいれふホール Gia Margaret ※公演時間・チケット料金等の詳細は後日発表 チケット発売:2026年10月15日(木)予定 チケット購入・公演詳細: giamargaretjapantour.com/ Presented by EACH STORY Gia Margaret / ジア・マーガレット 米シカゴを拠点に活動するシンガーソングライター、マルチインストゥルメンタリスト、プロデューサー。 2018年にデビューアルバム『There’s Always Glimmer』をリリース。繊細な歌声とソングライティング、アコースティック楽器と電子音が溶け合う親密なサウンドで注目を集める。 その後、声帯の不調により数年間歌うことが困難となる中、インストゥルメンタルの表現を深め、2020年に『Mia Gargaret』、2023年に『Romantic Piano』を発表。アンビエント、フォーク、電子音楽を横断する独自の音楽世界を築いてきた。 2026年4月、Jagjaguwarより最新アルバム『Singing』をリリース。2018年以来となるヴォーカル・アルバムとして、歌えなかった時間の中で培った音響的なアプローチと、自身の歌声、ソングライティングを結びつけた新たな作品を完成させた。 青葉市子 / ICHIKO AOBA 1990年生まれ。音楽家。 2010年のデビュー以来、8枚のオリジナル・アルバムをリリース。クラシックギターを中心とした繊細なサウンドと、幻想的な歌声、詩的な世界観で国内外から高い評価を受けている。 2021年から本格的に海外公演を開始し、数々の国際音楽フェスティバルにも出演。2025年1月にはデビュー15周年を迎え、新作『Luminescent Creatures』をリリース。同作を携えたワールド・ツアーでは、アジア、ヨーロッパ、オセアニア、北米、南米の80以上の都市で公演を行い、地球を二度巡る規模となった。 公演会場には、ロンドンのロイヤル・アルバート・ホールやロサンゼルスのウォルト・ディズニー・コンサートホール、シドニーのシドニー・オペラハウスなど、世界を代表する名門会場も名を連ねた。 FM京都〈FLAG RADIO〉では奇数月水曜日のDJを務めるほか、文芸誌『群像』での連載執筆、TVナレーション、CM・映画音楽制作、芸術祭でのパフォーマンスなど、多方面で活動している。 企画・主催:EACH STORY 関西公演 制作:COW AND MOUSE 福岡公演 制作:TAPES PRODUCTION Design & Art Direction by @its.ichiko._
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