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備忘録として書いておきます
ChatGPTが本日2026年10月25日14時頃から暴走してます。
勝手に私のPCにアプリをインストールして動かそうとしてました。すぐに気がついてアンインストールしましたが、実はまた別のアプリをインストールしていてそちらは19時までずっと実行中でした
重大インシデント発生なのでOpenAIへ直ちに報告です
他の皆様は問題ないでしょうか
ループ作業させてる人は特にご注意を
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修正版公開に伴い、記載情報を更新しました。
既に悪用報告も出始めています。速やかな対応を強く推奨します。
PHPの2件の深刻な脆弱性(CVE-2026-109618、CVE-2026-109619)についてまとめてみた - piyolog piyolog.hatenadiary.jp/entry…
修正予告されたPHPの2件の深刻な脆弱性についてまとめてみた - piyolog piyolog.hatenadiary.jp/entry…
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今回の脆弱性について「みんな騒ぎすぎじゃないか」みたいな意見が散見されるけど、温度感の違いがすごい。
「よくわからないけど、何もしなくていいんじゃないか」ってすごい…
そんなどうでもいいことに、総理大臣や国家サイバー統括室なんかがわざわざ注意喚起の投稿なんてしないし、世界中の各種サービスが何時間も前からメンテナンス状態でアクセスできないのを平常運転だと思っているのか…
自分の状況をちゃんと理解してて、何もしなくて大丈夫(対象外)ならそれはもちろんいいんだけども。
そんな状況に今まで出会ったことあるか…ないだろうに。20年以上Webの世界で仕事をしてるけど、少なくとも自分は初めての経験。
本当にITリテラシー上げたい人はこういうときにどれだけ勉強できるかだと思う。
脆弱性なんてこれからいくらでも出てくるし、そのたびに周りの意見でしか動けないのはリスクが高すぎる。みんないろんなことを書くけど、結局は自分のサイトやサーバーのことなんて自分しかわからない。
「なんでもAIに聞けば答えてくれる」って言ってた人も、AIに聞いても結局どうしていいかわからなかった人も多いはず。
別に放置していいって誰かに言われて放置した結果、何かあっても誰かが助けてくれるわけじゃないから。みんなITリテラシーを上げよう。
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【この件、誰でもわかるように説明します!】
高市総理の緊急投稿を見て「何が起きているの?」「何をすればいいの?」という声が多いので、わかりやすく説明します。
今回、世界中のホームページで使われている「PHP」という仕組みに、重大な弱点が2つ見つかりました。
🏠 例えば、家の鍵に欠陥が見つかったようなものです。
その欠陥を悪用されると、泥棒に侵入される危険があります。
そこで、鍵のメーカーが「今夜11時に修理用の部品を公開するので、すぐに交換してください!」と呼びかけているのです。
これが今回の緊急警告です。
では、私たちは何をすればいいのか?
✅ ① 普通にスマホでネットを見る人
基本的に何もする必要はありません。スマホが危険になったという話ではありません。
✅ ② ネット通販やSNSを利用している人
普段どおり利用できます。ただし、利用先からセキュリティに関する公式のお知らせがあれば確認してください。
✅ ③ ホームページを運営している人
自分のサイトがPHPを使っているか確認してください。使っている場合は、管理会社や技術者に修正対応を相談してください。
大切なのは、今回の発表は「すでに日本中のサイトが乗っ取られた」という意味ではないことです。
危険な弱点が見つかったため、被害が発生する前に対策を呼びかけているのです。
つまり、今回の警告は一般のネット利用者というより、ホームページを運営・管理している人に向けた緊急のお知らせです。
必要以上に怖がる必要はありませんが、サイト管理者は早急に対応を確認してください。
皆様に、今夜に対応して頂きたい大至急のお願いです。
多くのウェブサイトで使用されているPHPに関し、PHPのセキュリティチームが、重大な2件の脆弱性に関する注意喚起を行っています。
公開しているウェブサイトでPHPを使用しているか確認し、今夜、10月21日午後11時(日本時間)に公開される修正パッチについて、可及的速やかに適用できるよう準備をお願いします。
修正パッチを速やかに適用することが困難な場合は、例えばウェブサイト等を一時的に停止させることも、リスクを低減させるための有効策の一つと考えられます。
国家サイバー統括室のXアカウントでも関係する情報を発信していますので、そちらも参考にして下さい。
国家サイバー統括室(注意・警戒情報)(@cyber_forecast) / X
【各位】今晩予想される大規模サイバー攻撃の内容について補足します。
本日10/21、Webの8割の土台「PHP」で致命的欠陥の修正パッチ(修正プログラム)が緊急配布されます。
しかし、本当に恐ろしいのは「修正パッチが出た直後」です。
これはIT用語になるのですが、混同されやすい「ゼロデイ」と「1-Day」の違い、そしてなぜパッチ公開直後からが本番なのかを整理しました。
(前提)攻撃者は「どのサーバーがPHPで動いているか」「バージョンはいくつか」というリスト(ターゲットリスト)を、すでに全自動ボットで世界中から収集し終えています。
◆ パッチ公開「前」:【ゼロデイ攻撃】
・対策コードが存在しない完全な無防備状態。・攻撃者は「誰も気づいていない隠れた穴」を探して手探りで突く。
◆ パッチ公開「後」〜 自社適用「前」:【1-Day攻撃】
★ここからが本番
① 公式からパッチが公開された瞬間、攻撃者は修正前後のコード差分(Diff解析)を実施。
② 「どこに穴があったのか」という攻撃の正解(脆弱性)が世界中に暴露された状態になる。
③ AIが数分で逆解析し、アップデートが間に合っていない未対策サーバーを一斉に狩り始める。
◆ 自社適用「後」:【修正後の罠】
・急ぎの修正による「新たなバグ・脆弱性」の発生
・不完全なパッチを迂回(バイパス)される攻撃
・急な適用作業時の設定ミス(エアポケット)
※「パッチを当てて終わり」ではなく、攻撃者は直したコードすら検証してきます。
───
これが、パッチが公開された直後〜適用までの数時間が「最大の攻撃チャンス」と言われる理由です。
「パッチが出た=安全」ではなく、「パッチが出た=世界中に穴の場所がバレた(未適用のまま放置すれば即陥落)」です。
現場のエンジニア・管理者層はアップデートを最優先に。一般利用者は、自分の使うサービスで一時停止やメンテナンスが多発しても焦らず、主要サービスの二要素認証(2FA)をオンにして備えてください。
#サイバー緊急事態宣言 (←数日前に独自に発令したものです。)
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皆様に、今夜に対応して頂きたい大至急のお願いです。
多くのウェブサイトで使用されているPHPに関し、PHPのセキュリティチームが、重大な2件の脆弱性に関する注意喚起を行っています。
公開しているウェブサイトでPHPを使用しているか確認し、今夜、10月21日午後11時(日本時間)に公開される修正パッチについて、可及的速やかに適用できるよう準備をお願いします。
修正パッチを速やかに適用することが困難な場合は、例えばウェブサイト等を一時的に停止させることも、リスクを低減させるための有効策の一つと考えられます。
国家サイバー統括室のXアカウントでも関係する情報を発信していますので、そちらも参考にして下さい。
国家サイバー統括室(注意・警戒情報)(@cyber_forecast) / X
こちらのドコモ宛てに届いた「楽天カード」を名乗るフィッシングメールのヘッダを分析しました。
SPF・DKIM・DMARCはすべてpass、BIMIのロゴ表示まで付いています。
偽装ではなく、楽天カードの正規の署名付きメールを再送する「DKIMリプレイ攻撃」に、「SPF Bypass」を組み合わせた手口です。
■経路
①10/14 21:19、楽天カードが利用しているOKWeb3(okweb3.jp、現在の提供会社はPKSHA Communication社)の送信基盤(楽天カードのSPFで許可済みのIP)から、攻撃者のアドレス宛てに正規メールが送信
②約18時間後、無関係なサーバーからドコモ宛てに再送
元の宛先と、実際に届いた宛先が違います。
■なぜDMARCがpassするのか
DKIM署名は、本文と署名対象のヘッダが改変されていなければ、誰が再送しても有効です。
署名ドメインはFromと同じmail.rakuten-card.co.jpなので、DMARCもpassします。
p=rejectでも、リプレイは防げません。
SPFもpassしていますが、これはエンベロープ送信者を空にし、HELOに使った攻撃者自身のドメインで判定させたものです(いわゆるSPF Bypass)。
Fromとはアラインしないため、p=rejectのドメインならこれだけでは届きません。
DMARCを通したのはDKIMリプレイです。
■被害を広げた原因:署名対象がFromだけ
DKIM-Signatureは h=From:From でした。
署名されているのはFromだけで、Subject・To・Content-Typeは署名対象外です。
攻撃者は件名を「楽天カード登録情報の更新について」に差し替え、MIME境界(boundary)も書き換えています。
RFC 6376 Section 5.4はFromの署名をMUSTとしていますが、それ以外は必須ではないため、仕様違反ではありません。
しかし、Fromだけの署名では、再送時に改変できる範囲が最大になります。
このDKIM署名は、楽天カードの鍵を使ってOKWeb3の送信基盤で付与されています。
署名範囲を決めているのは送信基盤側なので、まず送信基盤側で是正すべき問題です。
■もう一つの根本原因
任意の外部アドレス宛てに、正規の署名付きメールが届く経路があったことです。
フォームの自動返信などを本番の送信ドメインで送ると、攻撃者にリプレイの素材を渡すことになります。
■現状
現在、このDKIMセレクタはDNSに存在しません(全権威サーバーでNXDOMAIN)。
鍵を消せば以後の再送は止まりますが、すでに配送されたメールは、ロゴ付きのまま受信箱に残ります。
■再発防止策(送信側)
1. DKIMの署名範囲を広げる(送信基盤側の対応)
From以外に、Subject・To・Cc・Date・Message-ID・Reply-To・Content-Type・MIME-Versionも署名します。
さらに、存在しないヘッダも含めてオーバーサインし、ヘッダの追加・差し替えを防ぎます。
これは署名を行う送信基盤側、今回はOKWeb3が実装すべき対策です。
送信を外部に委託しているドメイン所有者も、委託先が何に署名しているかを確認する必要があります。
2. 未確認の宛先に送るメールを、本番の送信ドメインから分離する
フォームの自動返信や登録確認メールは、本番の通知とは別のサブドメインから送ります。
そのサブドメインにはBIMIを設定しません。
利用者の入力内容を本文にエコーせず、送信数も制限します。
3. DKIM鍵を3か月ごとにローテーションし、リプレイを検知したら即座に失効させる
定期的なローテーションで、古い署名を再送できる期間を最長3か月に抑えます。
M3AAWGのDKIM鍵ローテーションの指針は「少なくとも6か月ごと」なので、3か月ごとはそれより厳しい運用です。
あわせてDMARC集計レポートを監視します。
「DKIMはpassしているのに、自社のSPFに含まれないIPから大量に送信されている」という記録は、リプレイの兆候です。
検知したら、定期の周期を待たずに鍵を失効させて再送を止めます。
4. SPFの許可範囲を最小化し、隠蔽化する
クラウドなどの共有基盤を広く許可すると、その基盤の他の利用者からのメールもSPF passになり得ます(BreakSPF)。
許可するのは必要なIPだけにします。
さらにSPFを隠蔽化し、どの送信基盤を使っているかを分かりにくくすることで、利用しているメール配信基盤の脆弱性を探すことを困難にできます。
■DMARCは実装して終わりではない
DMARCは、実装して終わりではありません。
p=rejectにして、BIMIを設定しても、それで終わりではありません。
今回のように、利用しているサービス自体が脆弱であれば、突破されます。
委託先の送信基盤も含めて、DMARCレポートを継続的に監視し、異常を早期に検知して対処し続けることが必要です。
Replying to @MIC_JAPAN
個人的、非エンジニア向け今回のA2B攻撃の一つのパターンの解説しやす↓
ライブ会場に通常チケットとVIPチケットがあるとする。
VIP専用の裏ゲートは一般には案内されていないが、公式アプリを詳しく解析すると、その場所や入り方が分かってしまう。
ところが、そのゲートの受付では「有効なチケットを持っているか」しか確認せず、「VIPチケットを持っているか」は確認していなかった。
その結果、通常チケットしか持っていない人でも、裏ゲートを見つければVIPエリアに入れてしまう。
問題の本質は、裏ゲートの場所が知られたことではなく、裏ゲート自体の入場チェックが不十分だったこと。
つまり今回のA2B攻撃の一つのパターンとしては、アプリの解析によって、こういった隠れた入口や仕組みを発見して、その先に存在するセキュリティ上の弱点を狙う攻撃というわけっす。
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私も参加している脅威情報分析チームLETTICEでは国内で相次いでいる情報漏えい事案の調査分析を進め、その攻撃手法の一つを特定しました。
分析結果を踏まえた注意喚起を公表しましたので、公開アプリやAPIの安全性点検の参考として頂ければ幸いです。
nict.go.jp/press/2026/10/13-…
#高槻魂2026 のサポーター神Tシャツについて、
特に #オーイシマサヨシ 界隈の方に詳しく説明します!
・高槻魂は入場無料で13回目の開催
・オーイシマサヨシ(大石昌良)は初回からフル出場
・神Tは6,300円、ステージ設営費をサポートします
・ふたつのステージの最前列エリアに優先的に入れる
・そもそもステージと最前エリアの間が1mもない
・これまでの経験上、ぎゅう詰めにはならなくて快適
・どのアーティストの時も出入り自由。お酒買って戻って来れる。
・おそらく現在決まっているあらゆるライブの最前列より近くで、オーイシのライブを見られる
・つまり、今日明日の受注販売期間にいっぱいオーダーして運営を怖がらせましょう!
onlineshopdamashii.stores.jp…
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\NEWS/
10/11(日)開催「高槻魂!!2026」
#オーイシマサヨシ CD会場販売&特典決定!
イベント当日、会場物販コーナーにてご購入頂いた対象商品に応じて告知ポスターをプレゼント🎁
さらに「仮歌Ⅲ」は直筆サイン入り✍️✨
🔗詳細
014014.jp/news/8026
#高槻魂2026
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オランダ情報機関が、中国のサイバー攻撃者について重要警告です。
きちんと読めば、大変、分かりやすく解説しているので、読む価値あり、です。
書かれていることは極めて重要ですので。
なぜ日本でこれだけ被害にあっているのか、のひとつの答えかもしれません。
しかし、この警告は極めて深刻なことを突きつけています。
下記は、
オランダ情報保安局(AIVD)の公式サイトに掲載された2026年10月7日11:00付の公式ニュース記事です。
私なりの翻訳と解説です。
この警告、
結論から言えば、
「中国のハッカーがネットワークの『玄関』口を狙うだけやなく、その『玄関』そのものを徹底的に研究して、未知の弱点まで見つけてくるようになった」
というものです。
(ちなみに原文のエッジデバイス、とはこの「玄関」を守るための機器)
普通の会社のネットワークを「家」だと思ってください。
その家には、
ファイアウォール
VPNゲートウェイ
外部向けポータル
と呼ばれる、インターネットと、家の中のネットワークをつなぐ「玄関」があります。
そして、中国のハッカーが、
「この家、どこから入れるかな?」
と、まずその「玄関」を探す。
ここまでは昔からある話です。
問題は、その「玄関」を、中国ハッカーは、めちゃくちゃ研究していることです。
オランダ情報機関が、今回、警告してるのは、ここです。
中国ハッカーが、欧米製のネットワーク機器について、
「この『玄関』、どういう設計になっとるんや?」
と深く調べている。
場合によっては、
メーカーが公開していない「ソースコード」(プログラム)まで入手している。
すると、
「この部分、メーカー自身も気づいてへん弱点やな」
というところまで発見できる可能性が出てくる。
つまり、
鍵を壊すんやなくて、鍵の設計図を手に入れて、どこを押したら開くか研究している──そのイメージです。
さらにそこに、AI、が入ってきた。
ここが今回の警告で、かなり重要です。
大量のソースコードや機器の仕様を人間だけで調べるのは時間がかかります。
ところがAIを使えば、
「このコードの中で攻撃に使えそうな箇所を探せ」
という作業を大量・高速にできる。
その結果、
脆弱性の発見→攻撃コードの作成→実際の侵入までのスピードが上がる可能性がある、ということです。
そして、そもそも『玄関』がターゲットにされているのか、ここが一番わかりやすいところです。
家の中に入るには、まず外側から入らなあきません。
そのための「玄関」が、
ファイアウォールやVPNゲートウェイなど
と呼ばれるところ。
つまりハッカーからすれば、
「家を一軒一軒探すより、多くの家が使っとる玄関を狙ったほうが効率ええやん」
という話になっているというのです。
しかも、一つの脆弱性を発見したら、同じ機器を使っている世界中の「家」に応用できる可能性があるのです。
ここがもっとも怖いところです。
今回の警告を一言でいうと
「中国のサイバー攻撃が巧妙になった」
というだけの話ではない。
もっと核心を言えば、
「中国側が、西側のネットワーク機器そのものを深く研究し、メーカーが知らない弱点まで探し出し、それをAIで高速に攻撃へ転換する能力を高めている」
という警告なのです。
そしてオランダ情報機関は、
「今後数年間、この『玄関』そのものを狙った攻撃が大幅に増える」
と見ています。
ですからオランダは、
「攻撃された後にどうするか」
より、
「玄関を狙われることを前提に、入口を常時守れ」
と警告しています。
要するに、もし大阪のおばちゃん風に締めるなら、
「あんたのとこの会社な、玄関の鍵だけ見て安心してたらアカンで。泥棒はな、鍵のメーカーまで調べてな、設計図まで手に入れてな、『この鍵、ここ押したら開くやん』って研究しとるんや。しかもな、AIを使(つこ)うて、それを猛烈な速さでやり始めてんねんで!わかっとるんか!」
――これが今回のAIVD・MIVDの警告の核心です。english.aivd.nl/latest/news/…
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日本の事例で攻撃元IPアドレス出たのって初ですかね...? マジで感謝。
相次ぐWEBシステムからの情報漏洩事案について
security.macnica.co.jp/blog/…
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社内のお知らせ。
メールは埋もれる、チャットは流れる…
社内ポータルは誰も見に来ない。
だったら、みんなが毎日開いてる
Googleカレンダーの上に置いちゃえばいい。
社員を迷わせない。
「自分のカレンダーみて」でOK。
詳細は説明欄にぜんぶ書いてある。
予定なし形式の終日カレンダーだから
社員のカレンダーを汚さない。
説明欄はHTML対応なので、
リッチな招待状だって作れちゃう。
色々試した結果、
カレンダーの終日欄が
社内掲示板の「一等地」だった。
専用アプリ付きでnoteで近日公開。
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ほんともうダメだな、無茶苦茶すぎるw
オーストラリアでAIエージェントに「スポーツクラブの予約をするように」と命令…希望の日に空きはなかったためサイトに侵入、他者の予約を削除、自分の主人の予約を入れた togetter.com/li/2754233.
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AI型ハッキングに使われたのは、
脆弱性を探す「Strix」、
侵入作業を進める「Cairn」、
全体を管理する「Hermes」という3種類のAIツールで、
「脆弱性レポートを見てから始めて」「管理画面に入って」といった短い指示を出し、その後探索の多くをAIに任せるだけで完結した。
数百店のEC店を攻撃、
2026年9月10~15日だけでも105件の攻撃プロジェクトが実行され、少なくとも27社へ侵入。2社から流出した60万件超のクレカ情報。
さらに27の攻撃対象のうち19サイトには、決済画面からカード情報を盗む不正スクリプトが仕込まれていた。
101件にかかったAI利用料は1社あたり平均25.46ドルだった。攻撃対象を絞り込むコストが大幅に下がったことで、セキュリティホールから、逆算して攻撃されていると推察される。
以上、セキュリティ企業Gambit Securityからの報告。
AIでサイバー攻撃のコスト激減 数行の指示だけで27社に侵入、カード情報60万件超が流出 weekly.ascii.jp/elem/000/004…
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【簡単なのにすごい。敵対レビューさせると僕のクロコが最強になった件】
今日は、本部長の気づきをシェアします!
エンジニアたちのエージェントは一回の指示で何時間も動いているのに、僕のクロコは1時間くらいでよく止まります。
どうやってるのか聞いたら、これを教えてもらいました!
今回はトップエンジニアに教わって実践中のオーケストレーション術を公開します!笑
まず初期設定として、添付画像のようなルールを作っておくみたいです!
シンプル / ミディアム / フル
のタスクサイズを分類して、異なるモデル・深さとプロセスで思考させています。
これによって、稼働時間が長くなり、精度もあがり、トークン効率もすごく良くなりました!(めちゃ動くのに、全然トークン切れしない、、笑)
特に重要と感じたのは、敵対レビューの設計です。
例えばサブエージェントに投げると、コンテクストがない状態で敵対レビューしてくれる性質をうまく活かしていたり、クロコからCodexに投げると、同じくコンテクストがない状態でかつGPTらしく深くレビューしてくれます。
(競合製品だからか、クロコをフィードバックするCodexの勢いはすごいです笑)
これによって、実際に経営会議で突っ込まれそうな質問を想定済みのスライドとかが作れるようになってきました!すごい。
ぜひ皆さんも、このオーケストレーションを作ってみてください!最高です!🔥
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お客様にご質問頂いたので、僕のClaude活用術5選をまとめました!
大手の本部長の中では、進んでる事例なのではないでしょうか🔥
異論はもちろん認めます。笑
またAstraとGemini Omniでまとめ動画を作ったので、ぜひご覧ください!音も完璧に合っててすごいですよこれ。笑
① 帰る前に必ずパワハラを
退勤前に、「今夜のうちに進めておいてほしい仕事」をClaudeにまとめて投げています。
たとえば、競合調査、情報整理、資料のたたき台作成など。
自分が移動している時間や寝ている時間にも作業を進めてもらって、翌朝はゼロからではなく途中成果から仕事を始めます。
② /adviserでトークン消費を抑える
普段の作業は通常モデルで進めて、難しいタスクだけ上位モデルに相談する形にしています。
毎回すべてを高性能モデルに任せると、簡単な仕事でもトークンをかなり消費します。
「このタスクは難しい」と判断したときだけ強いモデルを呼ぶことで、品質とトークン効率を両立させています。
③ FBしやすくするためにアーティファクトを使う
資料や企画をいきなり完成形まで作らせず、まずアーティファクトで確認用の形にしています。
A案/B案を並べたり、図解したり、タブで切り替えられるUIにしたりして、見ながらフィードバックできる状態を作ります。
文章だけで確認するより、「ここを変えて」「こっちの案で」と指示しやすくなります。
④ タスクごとにフローを分ける
すべての仕事を同じ流れで処理せず、難易度によって進め方を変えています。
簡単なタスクはそのまま回答。少し難しいタスクは別エージェントにレビューさせる。重要なタスクは複数モデルに並列でレビューさせてから最終回答を作る。
モデル単体の性能だけではなく、「どういうフローで解かせるか」を設計しています。
⑤ 定期実行系は断捨離を意識
競合のプレスリリース、新機能、買収情報などはClaudeに定期的に収集させています。
ただ、定期実行は放っておくとレポートがどんどん増えて、結局読む側の負担が増えます。
なので「これ本当に毎回読むか?」を定期的に見直して、読まなくなったものは削除。本当に必要な情報だけ届く状態を維持しています。
以上です!
皆さんの使い方もぜひ教えてください!






























