富樫尚美 retweeted
Replying to @planetarmors @703npapi
【やってきたりすたち】
富樫尚美さん
水彩色鉛筆
270mmx220 mm
22,000円
#三日月村の黒猫 では
お話の舞台が現実から幻想の世界へ
主人公の少年の体感する驚きの心、すり抜ける敏捷な毛のある動物さんたちの様子に一緒に目が開きそうです
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ぜひ、見ていただきたいです!
明日10/17 12:00から、純子個展「noir」スタートです✨
初日は純子さん在店で、ワークショップ&オーダードローイングも出来ます。
ほんっとに皆様に会ってみて欲しい、光みたいな方です🥰
#コルメキッサ
#純子個展
一点一点お値段も説明しておりますので、こちらのYouTubeをご覧くださいませ。
サイズ感もお分かりいただけます。
純子個展「noir(ノワール)」 2026/10/17- 出展作品 紹介① コルメキッサ etching oil pastel drawing
youtu.be/aa4-lH4D1ps
#コルメキッサ
#純子個展 @MorinagaJunko
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金曜日より
幻のたたずむ市 安房直子 さんの物語から芽吹く作品展です
#富樫尚美 さんの
やってきたリスたち
のシーンは…
お父さんの洋品店が
いきなり閉店してしまい、
取り立て屋さんに囲まれた少年の大ピンチからスタートする物語
「三日月村の黒猫」
#偕成社 安房直子コレクション から
Replying to @planetarmors @703npapi
【やってきたりすたち】
富樫尚美さん
水彩色鉛筆
270mmx220 mm
22,000円
#三日月村の黒猫 では
お話の舞台が現実から幻想の世界へ
主人公の少年の体感する驚きの心、すり抜ける敏捷な毛のある動物さんたちの様子に一緒に目が開きそうです
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10 easy ways to get a narcissist to hate you:
1. Don’t give them an emotional reaction
2. Question them
3. Catch on to their lies
4. Stop telling them things
5. Stick to your boundaries
6. Think for yourself
7. Don’t view them as an authority
8. Stop paying attention to them
9. Realize you don’t need them
10. Start healing
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【休廊のお知らせ】
10月27日(火)は所要のため休廊させて頂きます。
ただいま開催中の「SweetsDreams展」は11月28日(土)までの開催となります。乙女チックなかわいい作品に是非会いにいらしてください。
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本当に強い人は、わざわざ誰かを傷つけたりしません。
自分の中にある不安や怒り、罪悪感をうまく処理できない人は、その感情を身近な誰かにぶつける。
特に言い返さず、何度でも許してくれる優しい人に甘える。
でも、人の優しさは、誰かの不快な感情を引き受けるためにあるものではありません。
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水星の象徴であるヘルメスは、嘘つきと泥棒の神、なんて呼ばれたりもしている。ユングのトリックスターという元型にあたる存在で、既存の秩序を破ることで必要な変化をもたらす役割と見られている。心理占星術的にいうと、エゴ(太陽)の固まりやすい視点とは異なる、ものの見方や考え方(水星)を与える存在として理解できると思う。
社会においても、出生図に強力な水星を持つ人が言論の仕事を通じて多くの人に新たな視点を与えたりしているのは、トリックスター的な役割を果たしていると言えるかもしれない。心理学の世界では、ジェイムズ・ヒルマンは、特に異なる視点からの考察が素晴らしいトリックスター的な存在だったと思う。
Narcissistic abusers often torment their victims behind closed doors while presenting a charming and innocent facade in public. They strategically provoke their victims, subtly pushing them to the brink when others are present, causing the victim to react visibly.
This calculated behavior aims to make the victim appear as if they are overreacting or unstable to those observing the situation.
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自己愛性パーソナリティ障害の人が使う心理操作
・相手の記憶や判断を疑わせる
・罪悪感を利用して相手を操る
・被害者を演じて同情を集める
・守るつもりのない約束をして、期待させる
・相手の苦しみを大したことではないと軽く扱う
ナルシストがターゲットにする人の特徴
youtu.be/rEOYBD8fvb0
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"Le meilleur pour les turbulences de l'esprit, c'est apprendre. C'est la seule chose qui n'échoue jamais. Vous pouvez vieillir et trembler, vous pouvez veiller la nuit en écoutant le désordre de vos veines, vous pouvez manquer votre seul amour et vous pouvez perdre votre argent à cause d'un monstre ; vous pouvez voir le monde qui vous entoure dévasté par des fous dangereux, ou savoir que votre honneur est piétiné dans les égouts des esprits les plus vils, il n'y a qu'une seule chose à faire dans de telles conditions : apprendre."
Marguerite Yourcenar, Sources II (Gallimard)
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アン・カーソンへのインタビュー。
「あなたはどのように詩を書き始めるですか?」
「逆ですよ。詩があって私が始まるのです」
It begins me. という簡潔極まる言い方が、かっこいい!😭
-How do you begin a poem?
-Other way around. It begins me.
When literature laureate Anne Carson talks about her creative process, she often describes writing as opening herself and listening to whatever shows up in the mind. In an interview she compares creating something from scratch with following a fox that runs across your backyard. If you decide to follow it, you might get to see where the fox lives.
”Just think about something and follow it down to where it gets true.”
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10/11(日)は、人生相談が入っているので13:30からのオープンとなります🙇♀️
ゆっくりご覧いただける日になりますので、遊びにいらして下さいね。
#闇マルシェ もの(90年代お洋服、BUCK-TICKグッズ)は今回で一旦片付けます🙇♀️
#コルメキッサ
#gallery
#コルメキッサよりお知らせ
10/10(土) 12:00から
10/11(日) 13:30から
オープンです✨
10/10は題府洋子さん人形教室の見学も出来ます。
また、片付け前なので、ギリギリ #闇マルシェ のものもご覧いただけます。90年代のお洋服や、90年代のBUCK-TICKグッズ。
#青葉台
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こんにちは オープンしております
抽選での販売当店では今回初の試みです エントリー最終日まで受付いたします
本日は作品をゆっくりお楽しみになれます♪ ぜひ20時まで
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千葉県柏市のアートイベント「アートラインかしわ2026」が開催されました。20周年を迎える記念の年なので展示会やイベントも豪華で盛りだくさんです。HPのアーティスト一覧の作家さんのコメントにも是非ご注目ください。アートラインかしわ 2026 – まわる・めぐる・かえる – share.google/zfQgY7iWXKzV8Xx…
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これは非常に鋭い問いかけだと思う。
フランス高校生抗議運動の中で象徴的存在になりつつあるこの少年による主張の動画が出ている。
「生徒には、沈黙の権利と、沈黙のうちに耐える権利しかない。」
パリのジャック=ドクール高校の生徒エルワンは、教師不足、教育予算の削減、AED(教員補助員)の増員、そしてParcoursup(パルクールシュップ)の廃止を訴える。
Parcoursupとは、高校生が大学などへの進学希望を登録し、各教育機関が成績や学校での評価などをもとに候補者を順位づけする全国共通の進学制度である。
なぜ廃止要求まで出るのか。
この制度について、各大学・学科の選抜基準には不透明さが残り、出身高校や社会的背景による格差を再生産しているとの批判がある。
フランス上院では、Parcoursupが若者の志望そのものを出身階層や高校に応じて狭め、2025年には最終段階まで進んでも入学提案を一つも得られなかったバカロレア取得者が2万人を超えたことも問題視された。
さらに根本には、大学の受入枠や教育資源が不足しているにもかかわらず、その不足を解消するのではなく、不足した席を高校生同士に競わせて配分するという発想への批判がある。
ここは、日本の私たちにとって特に考えさせられるところだ。
なぜならここでは、教育における競争はあまりに当たり前になっているからだ。
日本では、中学受験、高校受験、大学受験、偏差値、内申点、学校ランキングと、教育とは競争を伴うものだという感覚があまりにも自然化している。
「希望者全員を受け入れられないなら、成績順に選ぶのは当然だ」と考えやすい。
しかし彼らの要求は、その「当然」そのものを疑っているのだ。
なぜ教育の機会が不足しているとき、増やすべきなのは教育資源ではなく、子ども同士の競争で良いのか。
なぜ社会が作った不足を、「能力差」として処理するのか。
しかも競争は、完全に同じ条件から始まるわけではない。
フランス教育省自身、社会階層による学力差が就学初期から存在し、その後の学校生活の中で拡大すると認めている。
その状態で「成績によって公平に選抜する」と言っても、競争以前に存在する家庭環境、地域、学校、文化資本の差まで消えるわけではない。
日本では教育競争があまりに制度化されているため、私たちは「誰を選ぶのが公平か」は議論しても、そもそもなぜ子どもを選別しなければならないのかを問いにくくなっている。
日本であまりにも当たり前になった、教育を競争・選抜・自己責任へ結びつける資本主義的教育観そのものを、根底から揺さぶる要求でもある。
私たちは「どう公平に競争させるか」には慣れている。
だが彼らは、その一段手前で、なぜ教育そのものを競争によって配分しなければならないのかと問い返しているのだ。
彼は言う。
「沈黙の権利と、沈黙のうちに耐える権利しかない」
彼らが拒否しているのは、単なる一制度ではない。
教育環境を削り、その結果生じた不足と競争を若者自身に引き受けさせながら、決定には口を出すなという統治そのものなのである。
日本の我々は、ずっと沈黙し続けるのだろうか。
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セレーネ、アルテミス、ヘカテの神話から、占星術の月の意味を掘り下げてみました。月の満ち欠けとあわせて、出生図の月が持つ心理的な役割について話しています。
youtube.com/watch?v=-mDeVbqO…
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富樫尚美 さんポストカード 安房直子さんの物語から
1枚200円です
キャンドルを持つ天使は、
詩画集は関連作品としてご紹介しております




































