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🇰🇵朝鮮で駆け足で済ませない観光をしたいのなら、やはり #最低でも5日 の現地日程は欲しい。「お手軽訪朝プラン」などでよく見られる「北京発着空路平壌2泊」は、観光実質1日のみ。
決して安くはない「生活擁衛貯蓄」を投入して、これでは余りに勿体ない。
🇰🇵平壌のKITC案内員同志自身が、「中外高いでしょ?ウチに入るカネは何処を通しても一緒なんですよね。なので中国の旅行会社使って浮いた分を朝鮮国内で奮発してくれた方がよほど有難いですよ」と、中外発注の旅行者に説得していた位ですからね。
Replying to @dprktrip
あのころは「地球の旅」とか「トラベル世界」みたいな世界各国を団体専門でやってる旅行会社を除いて
中外旅行社の独占だったのよね
それで「高えな」という印象を持たれていた
そんな中
中外辞めた李なんとかという人が立ち上げたのがKAC
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🇰🇵咸興のこういった景色も「遺物」となって行くのでしょうね。もちろん都市の発展なので大いに結構な事と思いますが、時の移ろいを感じます。
正面ロビーには安定の最高司令官同志と白頭山天池。2階には書房があり、日本語書籍も2011年当時は割と残されていた。やはり境港の船員が物珍しさで手書きポスターなどと一緒に「爆買い」していたとの事。1階玄関横には雑貨店。飲料水と輸入ウエハースを購入し、館内上映映画と共に夜更かしをキメた。
🇰🇵松濤園旅館、部屋自体は実にシンプルな落ち着ける造り。布団のマットが薄くメッチャ硬かったので、敷布団を2枚ほど追加で頂いた。鍵は手彫りのキーホルダー、内線電話はPanasonic ~ ideas for life.
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🇰🇵キャンプ場ではありませんが、元山は15年前、咸興への途上で松濤園旅館に2泊した事があります。懐かしいですね。元山もいまはどれほど変わっているのでしょう。ここと東明旅館が、外国籍宿泊の定番でしたね。まだ元山が境港市と友好関係だった頃、松濤園は日本人船員の定宿だったと聞いています。
Replying to @fujiwara_g1
このウクライナの女性が証拠打と出した写真はロシアから250名のロシアの小学生低学年から高校生がウォンサン松涛園国際少年団キャンプ場に来て朝鮮の少年団員と長期間寝食を共に過ごし親睦を深めた時の写真だよ。何がウクライナの子供だよ。アホらしくて。
「白頭山行きたい」のノリは「札幌から日帰りで知床と宗谷岬を観光したい」に近いものを感じます。実際の国内移動は、ご存知の通り結構な「行脚」ですからね。
Replying to @dprktrip
69.
平壌旅行で
「臥牛島(南浦)行きたい」って却下
「白頭山行きたい」って却下
(以上実例)
そりゃそうなんだけど
後者くらい大胆な方が将来大物になれるかもしれないと思った😁
🦠COVID-19前でしたら、大連には他にも朝鮮旅行手配できる旅行社ありましたが(うち一社 gbt-dlcjp.com/ から中国の緑皮軟卧を手配してもらった事もあります)、流石に撤退ですかねえ。全く更新していませんし。訪朝中、平壌の案内員同志が薦める旅行会社でもありました。
こちらはCOVID-19前の2019年には閉店していたと向かいの超市阿姨が申しておりました。老北京の思い出が2つ同時に吹っ飛ぶ諸行無常。中国の変化速度。
Replying to @5daysDPRK
新北緯飯店から徒歩3分にあるこの新疆料理店は、手打ちラグマンも羊肉串も本当に美味いので、この店だけは是非とも再訪したい。百度地図見る限り、まだ営業は続いている様子。
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🇰🇵咸鏡南道 赴戦嶺 革命戦績地
#看板の写真があったらあげる






























































