@404ARplatooni
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表現の自由死守。反フェミ、反共産、反左翼、台灣獨立萬歲、我支持台灣獨立、成人済。ボキャ貧。KK(褐色娘·筋肉娘)同好会メンバー募集中。絵師とMMDerと繋がりたい。(直球) エロとサバゲーとサブカルとミリタリー等が好きな欲望の権化。基本welcomeなので気軽にフォローお待ちしてます!(エロ垢、スパム垢は除く)
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アカウントのもろ被りが発覚したので、変えました。
気まぐれで気分屋ですが、これからもよろしくお願い致します~無言フォローOKです~✋👍
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pixivは、他の同人系の作品を扱う大手の事業者と違って、2024年の時点で、VISAとMasterを入れとくのはもう無理だって判断をしてないんだよね。
詳細は私もまだ聞いてないけど、だからクリエイターにこういう負担を繰り返しかけるリスクは、潜在的にかなり高かったと思うんだけど、今後どうなるか。
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カード等の決済会社が特定の表現作品を取扱い拒否するのを「表現規制」と呼ぶかどうかは、定義の問題とも言えなくはない
ただ「民間事業者なら"表現規制"ではない」というなら、例えばトランプ政権批判する書籍の販売やパレスチナ支援を訴える団体募金の決済が排除されても表現規制ではないことになる
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金融検閲の元凶と言われるオーストラリアの団体って、「フェミニズムの仮面をかぶったキリスト教右派・福音派のバリバリの保守団体」と言われるもので。
まさに、
「いい?あなたの表現物は神が許さない汚れたもの」
「わたしの意見は神の教えに基づいた正しい行為!」
という価値観かもしれない。
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陰毛は第二次性徴期を経ると当然に発毛するものなので、フィクションにおいても「普通に」描写されるべきと私は考える。陰毛があって当然の年代(中学生以上)の女子について、敢えて陰毛を描かないことを良しとする二次元界隈のマジョリティには賛同できない。
一方で、「むわぁ…♡」などという効果音と共に、陰毛を殊更に「不潔」や「フェチ」のアイコンとして扱う描き方も個人的に好きではない(嫌いでもないが)。陰毛は「普通」の女子に「普通」に生えているものなのだから、「ただそこにあるもの」として自然に描写されるべきなのである。清楚な女性の清潔な場面で、そこに何のフェチズムも帯びることなく、ただ当たり前に陰毛が描かれているのが理想である。
ところで、近年は現実の女性でもVIOを脱毛することが増えてきた。それに伴い、AVの世界にも無毛の女優が増えているようだ(私は男性向けAVを興味本位で見ることがある)。二次元ならば「あるものを描いていないだけ」という解釈もできるが、こと三次元となると、現実に存在する肉体が無毛であることには相応の理由・経緯が必要となる。即ち、無毛の女優が作中で演じているキャラクターは、必然的に「自らの意思で脱毛を選択し実行した」という背景を帯びることになる。この属性が作中のキャラクター性と噛み合わないと、名状しがたい違和感が生じる。
例えば制服もののAVの出演女優が無毛なら、そのキャラクターは制服を着て学校に通う身でありながら自らの意思(と恐らくは自らの費用)で脱毛を行ったことになる。まあ今時の進んでいる女子ならそのくらいは有り得るが、おとなしい性格の優等生が脱毛サロンに通っている姿はいささか想像しづらい。まして、「長年引きこもりの喪女である姉」のようなキャラに無毛の女優をあてがうのは、どう考えてもミスキャスティングという気がする。私が見た最もすごい例では、獄中から釈放されたばかりという設定のキャラを無毛の女優が演じていたケースがあった。随分と自由な刑務所があったものだ。
実際、AVの視聴者層は中年以上の男性が多いので、無毛を嫌う声も無視できない程度にあり、近年では女優に脱毛しないように求める監督・レーベルも少なくないという。現実の女性に脱毛が広がる一方で、性産業の世界では有毛回帰が進んでいくのかもしれない。
すると、実生活で陰毛のある女性と出会う機会が少なくなればなるほど、男性達はフィクションの世界にこそそれを求めるようになり、二次元にも陰毛派の描き手が増えていく……という未来予想は、さすがに希望的観測が過ぎるだろうか。
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これが警察による脅しなのか決済業者による脅しなのかは分からないが、刑法175条が廃止されれば警察による脅しも完全に無くなるし、海外クレカを切り捨てて国内決済事業者(例えばJCBやBitCash等)のみに切り替えたり切り替えるオプションを提供したりすれば完全に性表現規制から自由になるということ。
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これは「炊飯器で盗聴・盗撮ができる」ではなくて、「炊飯器で盗聴している人を知っているなら教えろと言う趣旨だし、そもそも集団ストーカーと言っている人はry
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飢えたことのない人間は金平牛蒡と味噌汁と玉子焼きと里芋の煮物を前にして
「卵焼きと里芋でどうやってお米食べればいいですか」と言う。
父祖よ御照覧あれ
日本人は飢えを克服しましたぞ
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トランプ、国連でゼレンスキーに
「お前は負け犬で、うっとうしい奴だ」と合図
握手を終えた直後にトランプは
手の甲を相手に向けた裏Vサインを見せた。
英語圏でこの仕草が意味することはただ一つ
「失せろ、負け犬」
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う〜ん、言ってることが変な気がする。後半の利用者の作品を勝手に確認したりしないというのが事実であり、かつAIに任せてもいないというのなら「非公開の判定」とやらは誰が何を基準にやっているんだ?
【 非公開素材の再公開について 】
非公開となった素材の再確認を行い、判定に誤りがあった素材を再公開しました。
判定に誤りがあったのは、確認作業の運用や手順に不十分な点があったことが一因であり、この点については既に運用を見直しております。また、素材の確認作業については、従来よりAIによる判定は行っておりません。なお、素材そのものに問題がない場合でも、サムネイル、素材の説明文や説明画像、タグなどの掲載情報が確認の対象となったケースがございます。
その他の現在非公開となっている素材についても、できるだけ多くの素材を適切な形で再公開できるよう、引き続き確認を進めてまいります。素材作者の方による修正で問題が解消された素材についても、確認が完了したものから再公開いたします。
【 作品の監視というご懸念について 】
CLIP STUDIOのクラウドに保存されているユーザーの作品データは、プライバシーや通信の秘密等に配慮し、厳格に取り扱っています。ユーザー個人のクラウドデータを、当社が任意に確認・削除するようなことはございません。また、CLIP STUDIO PAINTで端末内にローカル保存された作品データは、当社からその内容を確認できるものではありません。
また、CLIP STUDIO PAINTには、作品内容を判定し、それに応じて描画や制作を制限する仕組みはありません。今後も、ユーザーの創作内容を監視・判定し、表現を制限する仕組みを導入することはありません。
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「ロリコンは悪じゃない」とか「表現の自由が!」とか言ってる人達は「まだ起きてないことにガーガー言うな」って意見なんだろうけど、こっちは「絶対に起こっちゃいけないことを起きないようにするにはどうしたらいいか」って話をしているので、そもそも話が通じてない
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Japan does have a major alternative to Visa and Mastercard: JCB.
It is a Japanese international card network with its own payment infrastructure, widely accepted in Japan and also used overseas.
However, JCB’s card issuance outside Asia is still limited, so it is not yet a full global substitute for Visa or Mastercard.
Expanding JCB internationally could give merchants and consumers a valuable additional payment option and may reduce dependence on the two dominant U.S.-based card networks.
We need alternatives to Visa-Mastarcard and all the big payment processors.
These themes, like hypnosis, non-con, etc appear often in Western women's dark fantasy romance novels, and yet when it comes to Japanese content, these processors are going ham in trying to censor it.
Some people are accusing these companies of being racist against Japanese media, as pretty much all the high profile payment processor driven censorship has been hitting the Japanese illustration, manga, and anime market.
But then again, the West had big ones with itch dot io and other places getting censored by payment processor power.
These are not real, and treating fiction with the same level of moral panic as real harm is absurd.
As I said, the payment processor monopoly tracking what cannot be sold won't stop at fiction... It's so beyond dystopian that we have an unelected international conglomerate that's dictating what people can purchase.
And it has already moved beyond fiction. PayPal has frozen accounts of journalists and free speech organizations for "wrongthink", and other restrictions have been applied to 2nd amendment friendly products and services.
スナイパー芋虫(旧Yellow Cake ☢️) retweeted
でもこれ、結局のところ最終的には誰かが「規制の是非を決められる」訳だから、意図的かつ恣意的な運用は出来るよね……って話にも読めなくはないんだよね、これ
それともうひとつ、これで説明しきれてないのが「規制対象となる表現や商品の具体的な説明の回避」、要するに曖昧な規制によって取引相手に自主的な表現規制を行わせる状況を作ってる理由には全くならないんだよ。これが容認できるなら、際限なく金融検閲の理由が作れる。
だからこそのインフラ危機とも言えるんだけれども、この点の改善は国や法律改正で可能だとは思う(と言うか出来なければ、そもそも公平な取引そのものが成立は有り得ない)。
金融検閲に対する根本的な解決にはならなくても、この不明瞭な状況が野放しになってる事がまず非常に問題なわけなのよ
政治家が動いても、「金融検閲」は終わらない。
いわゆる「金融検閲」に、決定的な解決方法はない。
SNSでは「カード会社に抗議すればいい」「政府がVisaやMastercardに働きかければいい」という意見も見られる。
しかし、この問題はそんなに単純ではない。
仮に高市首相がG7で、
「日本国内で合法に販売されているコンテンツを、海外の決済事業者の判断だけで排除するな」
と訴え、各国首脳が賛同したとしても、それだけでは解決しない。
では、なぜ日本国内で合法な作品だけを切り分けて、問題なく決済することができないのか。
理由は、クレジットカード決済が「日本国内だけで完結する公共インフラ」ではないからだ。
店頭ではカードを一回かざすだけだが、その背後には加盟店、決済代行会社、アクワイアラー、国際カードブランド、カード発行会社など、複数の主体が存在する。
日本の制度上も、加盟店契約について最終判断権限を持つアクワイアラーや、場合によっては決済代行事業者が加盟店管理を担う。つまり、「Visaに頼めば全部解決する」という構造では最初からない。経産省自身もこの多層構造を前提に制度を組んでいる。
その上に、VisaやMastercardなど国際ブランド自身のネットワークルールが乗る。
Visaは公式には「合法な取引を差別しない」としている。しかし同時に、成人向けコンテンツなどを違法取引が混入するリスクの高い分野として扱い、アクワイアラーに通常より強い登録・監督・モニタリングを要求している。
ここでもう一つ、非常に重要な問題が出てくる。
金融機関には、リスクを冒してまで成人向けコンテンツの決済を守らなければならない理由がほとんどない。
成人向け事業者を扱えば、加盟店審査、継続的な監視、違法コンテンツ対策、不正利用、チャージバック、規制対応、ブランド毀損など、通常より多くのコストとリスクを負う。
もちろん成人向け市場にも売上はある。
しかし各レイヤーの事業者から見れば、その取引から得られる収益が追加コストやリスクに見合わないと判断した瞬間、
「扱わない」
という選択には経済合理性が生まれる。
ここが厄介なのだ。
表現の自由を守ることと、民間の金融企業に「その表現のために事業上のリスクを引き受けろ」と要求することは、同じではない。
だから政府が「合法なものは決済せよ」と言ったところで、それですべて解決するわけではない。
では国産決済網を作ればいいのか。
それでも同じ問題は残る。
違法取引、詐欺、マネーロンダリング、経済制裁などを排除するため、どんな決済網にも「通す/止める」を判断する主体が必要になるからだ。
結局、誰かが決める。
だから「金融検閲を完全になくす」という万能な解決策はない。
現実的にできるのは、
一社に依存しないこと。
決済経路を複数持つこと。
判断基準を透明にすること。
異議申立てを可能にすること。
一つの企業が止めただけで、社会全体から排除される構造を作らないこと。
つまり問題は「Visaが悪い」「Mastercardが悪い」で終わる話ではない。
決済を止める能力そのものが、現代では統治能力になっている。
そして、誰がその「通す/止める」を決めるのか。
それこそが、私が『[デジタル主権]戦争』で書いた問題である。
amzn.asia/d/047Rde7n