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なんと!新曲「患者A」
サプライズ配信スタートしました💊
ado.lnk.to/patient-aTP
プロデュース、作詞作曲はなんとヨエコ様 @new_yoeko
アレンジは菅原敏 様です!
Music Videoも公開されました💉
youtu.be/JO66tA5Yngs
イラストは大好きな小骨トモ先生 @Kobone_Tomo
映像はCymoさんです! @Re_lightnovel
12/16にKADOKAWAさんからエッセイ集が出ます!!毎日いらんことばかりを考えては止め、頭をぱんぱんにしながら生きているのですが、それってだれかのなにかになるんじゃないかと、文章を書きはじめておもうようになりました あなたのなにかになればうれしい 予約してほしい amazon.co.jp/dp/4048118986
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25th Anniversary
25 City World Tour
Register for pre-sales at link in bio or damienrice.com
Pre-sales start Wed 21st of October at 10 am (local time of the various cities)
*Except Seoul at 12 pm local time
Two more cities to be announced soon…
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ほんとに「指導者」って書いてる!!!
何人かの目を通ってるはずだが、だれも疑問を感じなかったんか?
それとも今の日本政府内では高市さんは「指導者」扱いになってんの?
指導者ってなんだよ、指導者って。
高市総理の呼称に関する日本政府の見解
10月7日の外務報道官会見において、9月30日の中国外交部報道官の発言について以下のやり取りがありました。政府としては、立場の違いがあっても、一国の指導者に対してしかるべき敬意を払うことは国際儀礼上当然だと考えており、こうした立場は中国側にもしかるべく申し入れているところです。
【質問】
中国外務省の郭嘉昆(かく・かこん)副報道局長が、9月30日の記者会見で高市政権を批判した際に、日本首相の肩書きを付けずに呼び捨てにしたという報道がありました。呼び捨ては異例で意図的だったという指摘もありますけれども、日本政府の受け止めをお願いいたします。
【北村外務報道官】
御指摘の中国外交部報道官の発言、これは承知をしておりますけれども、その逐一について、日本としてコメントすることは差し控えます。
いずれにしましても、立場の違いがあっても、一国の指導者に対してしかるべき敬意を払うことは、国際儀礼上、当然のことだと考えております。こうした立場は、中国に対してもしかるべく申入れを行っているところです。
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高市首相が今日8/6に広島で開いた「会見」に参加しましたが、首相と官邸•広島の記者がセリフを読み合う、完全統制の「台本会見」でした。強権的な会見支配に、唯々諾々と従う記者たちの姿に愕然としました。高市首相会見は中国よりひどいです。国境なき記者団による、日本の「報道自由度ランキング」は世界62位ですが、実態は100数十位だと感じます。
被爆地である広島で、記者たちが、戦時下のような統制に、手を貸し、当局の管理に身を委ねていました。手を挙げた私を睨む官邸記者までいて、日本の新聞•テレビは本当に終わったのだと実感しました。
台本通りのヤラセのやりとりが終わった後で、私が「もう一問聞かせてください」と挙手して普通に呼びかけると、広島市職員に囲まれて遮られました。私は、米ホワイトハウスの大統領会見から、英官邸、米FRBや欧州ECB、日本の官邸まであらゆる場所で質問してきました。「質問させて」と言いながら挙手するという、ジャーナリストとして、きわめて当然のことをして、職員に囲まれた記者など世界中のどこでも見たことがありません。それを今日、広島市の職員たちにされたのは、私でした。
広島の職員たちがやっていることは、世界の市民の常識に反するだけでなく、日本国憲法が定める「表現の自由」に、明確に違反しています。私は、ワシントン特派員時代に、訪米してきた中国の代表部の会見にも何度か出ましたが、当然ながら、今日の広島でのようなことは全くありませんでした。
私が質問しようとしたくだりは、↓の14分30秒あたりから出てきます。
youtube.com/live/hJ61SRjco6w…
宮崎園子さん@sonoko_miyazaki と、この異常さについて先ほど話しましたが、youtube.com/live/jckoWwsmDic… 広島の統制的•強圧的な取材環境の異常さがよくわかりました。
それにしても、高市首相はなぜそこまで、台本以外の質問に答えることを怖がるのでしょうか。これまで2度、呼びかけてきて、質問させてもらえなかったので、今度こそはと思っていました。しかし、高市首相は逃げるように立ち去りました。同じ広島の地であった2023年のG7での会見で、岸田首相は、私の呼びかけに応えて戻ってきて、回答はしました(きちんと質問はさせてもらえませんでしたが)。
台本会見しかできない高市首相は、どう考えても、一国のリーダーとしての資質を欠いていると思います。それを許しているのは、質問を事前に伝え、セリフを読んで演技し、読者•視聴者を欺いている記者たちと、彼ら彼女らにそうさせている新聞•テレビです。
今日の会見の最後に質問しようとした私を、官邸の若い同行記者の一部は、会見場から退出する際に睨んですらきていました。記者の劣化と職業倫理のなさに、心底呆れました。
あなたたちは、世界のメディアの記者たち、ホワイトハウスの記者たちが何をしているのか、少しでも知っていますか?と問いたいです。
ホワイトハウスではニュースの大半は、米記者たちによる大統領へのシャウト質問から生まれています。日本のメディアは、それをフリーライドの形で使い、ワシントン発の記事を書いています。その一方で、自分たちは日本では、押し黙って、官邸や広島市のいうこと聞き、手を挙げた記者を睨んですら来る。日本のすべての大手メディアは、ホワイトハウスの米記者たちの体を張った取材成果を、活用する資格がないと思います。米国のワシントン取材から撤退して欲しいです。 – at Hiroshima-shi Naka, Hiroshima














