
ALT 「女の子が変身して戦う映画で」 (どっちだ…) 「平日夜に舞台挨拶やってて」 (どっちだ…) 「10年以上続くシリーズの最新作で」 (どっちだ…) 「加藤英美里がマスコットの声優やってて」 (どっちだ…) 「主人公が女の子の名前を呼びながら救済するシーンがあって」 (どっちだ…) 「名作」 (プリキュアだ…!) はい。 共通項の多い2作の名作の方の舞台挨拶?スタッフトークを見に行きました。 初見で、これ『ま○マギ』やないか。って思ってたんですよね。叛逆までの。 テレビ本編がおもしろいのに映画の出来も良かったらもう弱点ないじゃんとなるなどしている。アイプリもアイカツも勝てないだろこれ。 トロプリ以来の人に勧められるプリキュアを感じている。 今回の登壇者は監督脚本プロデューサーでしたが、スタッフの想いが乗った作品だなあとひしひしと感じていました。 本編の話題性もあってこれは歴代トップを塗り替えるんじゃないですかね。さすがに。 ただ映画単品で見るとお子様ウケが良い方ではない、みたい? ま、ライト降って応援してたら主人公の同情が拒絶されるんだからビックリはするかも。ビックリするってことは印象に残ってて、製作陣の目指した、映画館を出た後にも残る作品っていうのは達成されていそう。デカくなってから見返せばいい。その分いまは大ヲタが売り上げ回してるから。 やっぱりスタッフトーク、舞台挨拶の規模だとぜんぜん足りないのでオーコメとかパンフとかでしっかり語ってもらいたい。カツパラ見習って大人向けパンフ刷ってくれ。製作陣の話がいちばんおもしろいんだから。 アイプリ以来の応援上映でもあった。 文化の違いか、バルト9でもそんなに統率が取れているって感じでもなかったけど、今後もっと煮詰まっていってもらえたらいいですね? ライブでもそうなんだけど統率力無いくせに打率低い声出しするやつまあまあノイズなんよね。おまえが公開自慰行為していい場ではねえんだわ。場が洗練されて淘汰されていくことを望んでいます。 まど○ギ製作陣、これが名作だぞ。よく目に焼き付けておけ。 短い上映時間、制作期間1年でこれだけのクオリティを生み出すことができる。名探偵プリキュア、とんでもないコンテンツです。 エクレール編終わって離れてるヲタクへ。 これからだそ、よく見ておけよ。







































