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リリースまでもうすぐ🔥
あと30分切りました⚡️
1st ALBUM “Jr.SANTA TALK THIS”
お見逃しなく‼️💨
ここから飛んでください👇
linkco.re/pg5aFSfm
YouTubeリンク
youtu.be/38Fj-GGAJnA
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明後日10/2に新曲配信します!!
今作はBEAR.B & Jr.SANTAと作りました😎
レゲエタウン岸和田出身の
2人による初コンビネーション🔥
中毒性溢れる曲になってるんで
みなさんお楽しみに!!
DL予約宜しくお願いします😊
linkco.re/vuTc2nQV?lang=ja
#その名は #bearb #jrsanta
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#OPENMIC 47thシリーズvol.4を公開‼️
シリーズ4セッション目は、
ZendaManが2019年にリリースした「Rude Boy Zenda Again」をZendaMan × HAN-KUN × Jr.SANTA × The BK Sound
でセッション🎤🎶
youtu.be/zu1YMHZwuXg
ジャマイカ仕込みの高速フローが突き抜ける、直球でハードコアなラバダブセッションをお楽しみください😆
【出演アーティストSNS】
@zendaman0107
@VOICEMAGICIANjp
@39_man_
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#OPENMIC 47thシリーズvol.3を公開‼️
シリーズ3本目は、 iTunes Store「レゲエトップソング」日本1位を記録したTAK-Zの代表曲「べっぴんしゃん」をセッション🎤🎶
youtu.be/F_0aJQMknjk
TAK-Zらしいスウィートボイスと、参加アーティスト達の自由で力強い声が重なったOPEN MICでしか観れないセッションをお楽しみください😌
【出演アーティストSNS】
@Tak_Z
@VOICEMAGICIANjp
@zendaman0107
@39_man_
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808 × HAN-KUN × ZendaMan × Jr.SANTA × TAK-Z × The BK Soundによる、
「You」セッションを9/18に公開‼️
YouTubeにてフルver.を公開中です📺️
↓↓↓
youtu.be/9N9DR6yICXs
Spotify国内バイラルチャート1位を獲得した大ヒットナンバーをスペシャルアレンジした、限定ラバダブセッションをお見逃し無く😆‼️
@808_ne_jp
@VOICEMAGICIANjp
@zendaman0107
@39_man_
@Tak_Z
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#OPENMIC 47thシリーズvol.2を公開‼️
2本目となる今回は、
808が2024年にリリースし、 TikTokを起点に数々のチャートでランクインした大ヒットナンバー「You」をセッション♪🎤
youtu.be/9N9DR6yICXs
豪華メンバーと共に歌う、OPEN MICでしか聴けない特別なラバダブセッションをお見逃し無く😆
【出演アーティストSNS】
@808_ne_jp
@VOICEMAGICIANjp
@zendaman0107
@39_man_
@Tak_Z
Soon forward🔥🔥🔥
Jr.Santaと制作した楽曲が9月16日にリリース!!
【VOCAL MAN / Jr.SANTA & MVP MUSIC】
linkco.re/8G7SqrNc
現場でもかなり歌ってくれてるし、BUSSしまくってるからマストチェック!
Respect Young Veteran🙏
@39_man_
今年に入って自身のレーベルMVP MUSIC
からリリース連発してます!
今年もあと5曲から6曲はリリース予定🔥
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Jr.SANTA、2nd Album『BIG REVOLUTION』🔥@39_man_
全曲UKレゲエスタイルで作り上げた全9曲。BLACK OUT JA、J-REXXXも参加。
🇯🇵🇬🇧 日本から鳴らすUK REGGAE。
ぜひチェックを🔊
🔗 tunecore.co.jp/the-magazine/…
楽しみにしてくれてた皆さん申し訳ないです🙇
変わらずダンスはやってますので是非行く予定だった人は楽しみに行ってください🤝
次また万全な時最高なパフォーマンス見せるのでその時はよろしくお願いします🙏
【お知らせ】
本日出演予定の@39_man_ がコロナの為
出演できなくなりました🙇♂️
楽しみにしてもらってた皆さん本当にすいません。
ダンスは代わりの歌い手に来てもらう予定で現在調整中です🙇♂️
もちろんその他出演者は変わりなし🍩🎤
ばっちり楽しませるので、、、
かくれあわびでお待ちしてます🙏💥
Jr.SANTA retweeted
良い写真🙋
これワンマンやからね🔥
フェスちゃうよ
正真正銘のワンマンな
日本の全てのジャンルのDJでもこの規模でワンマンやってる人居ないでしょ?
レゲエのサウンドはヤバいねんで
Jr.SANTA retweeted
ダミアンの息子Elijah Marley、現在16歳で、11歳の時にすでに↓ドラム叩きながらこのクオリティーで歌えるの別次元すぎるよな
youtu.be/G-M0qDRUkIg?si=OVCA…
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濱口奏琉が松井優磨にKO勝ち、栗山葵は一撃で秒殺なとDEEP OSAKA IMPACT 2026 2nd ROUNDの試合結果!
deep2001.com/deep-osaka-impa…
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今年はワヤフェスDX
ちょっとでも多くの人に俺らの活動や
フェスの良さ、想いが伝わればと
地上波にも初挑戦させてもらいます🎪
おもろい企画になると思う!
9.20今から予定空けといてください🔥
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昔のレゲエアーティストのRECは基本
一発録り。
俺のデビュー曲も最初から最後まで
何度も歌って録り直した。
だからバイブスが半端ないし、
パンチインの概念すら無かった。
ベテランアーティストは大体声がデカいし完成してる。
だから今でもLIVEに定評のある人が多い気がする。
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【まとめ:なぜ今レゲエチャートだけAI曲が大量ランクインしているのか分析】
結論から言うと、
「AIが音楽的に評価されている」というより、「最も少ないコストで収益化できる市場がレゲエだった。」という構造的な問題。
⸻
■現状:起きていること
現在、ストリーミングのレゲエ系チャートでは
•AI生成楽曲
•AIボーカル
•匿名アーティスト
•大量リリース
が上位を占める状態が起きています。
しかも
違法ではない
ここがややこしい点です。
⸻
■なぜレゲエだけ狙われるのか?
① 市場規模が小さく、ランキング操作コストが低い
これが最も大きな理由。
●POP・HIPHOP
上位に入るには
数十万〜数百万再生が必要
→広告費・プロモ費が高額
→AI量産では割に合わない
●レゲエ
数千〜数万再生で
ランキングが動くことがある
つまり
少ない再生誘導で上位を取れる
AI量産側から見ると
「低コストでチャート占拠できる」
→最もROIがいいジャンル
ということになります。
音楽の評価というより
投資効率の問題。
⸻
② AIとレゲエの音楽構造の相性が良い
AIが最も得意なのは
「雰囲気で成立する音楽」
レゲエは
•リズム構造が一定
•テンポ帯が限定的
•コード進行も王道が多い
•ミックスも定型がある
つまりAIからすると
再現しやすいフォーマット
逆に:
●HIPHOP
・リリックの個性
・フロウ
・キャラ
が重要
→AIだと不自然になりやすい
●J-POP
・メロディの独自性
・歌唱力
が重要
→AIだと弱い
●レゲエ
・空気感
・グルーヴ
・チル感
ここが成立すれば
成立してしまう。
結果
AIでも違和感が出にくい
→量産しやすい
⸻
③ プレイリスト文化との相性
レゲエは
プレイリスト消費が強いジャンルです。
例:
•chill reggae
•cafe reggae
•beach reggae
•relaxing reggae
この領域では
誰の曲か
ではなく
雰囲気が合うか
で再生されます。
つまり
•無名でもOK
•AIでもOK
•量産でもOK
AI量産側はここに
大量投下することで
ストリーミング収益化が成立します。
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■収益構造(かなり重要)
AI量産側のビジネスは単純です。
①AIで大量制作
(1曲あたりほぼ無料)
②ストリーミング登録
(世界配信)
③プレイリスト投入
+広告
+場合によってはBot
④再生収益回収
これは
音楽というより
再生数ビジネス
ストリーミングSEO
に近い構造です。
⸻
■違法なのか?
現時点では
ほぼ合法
理由:
•AI制作自体は違法ではない
•自作音源なら登録可能
•AIボーカルも規制未整備
ただしグレー:
•Bot再生
•不自然ストリーミング
•声質模倣
•学習データ問題
法律が
まだ追いついていない状態です。
⸻
■今後の規制予測(かなり現実的)
AI禁止ではなく
整理方向になる可能性が高いです。
① AI生成表示の義務化
・AI制作か
・人間制作か
・AIボーカルか
この表記は
ほぼ確実に導入される流れ。
⸻
② ストリーミング側の対策
Spotifyなどは
すでに内部で対策強化中。
今後想定:
•不自然再生検知
•AI量産アカウント制限
•同一生成パターン排除
•大量リリース制限
理由は単純で
「プラットフォームの価値が下がるから」
⸻
③ チャート分離の可能性
将来的に
•AI楽曲チャート
•人間アーティストチャート
が分かれる可能性は高い。
写真・イラスト業界と
同じ流れです。
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■この先どうなるか(現実的予測)
2026
AI楽曲さらに増える
小ジャンルを中心に占拠
2027
ストリーミング側が整理開始
AI量産の淘汰
2028以降
AI音楽と人間音楽
市場が完全に分離、別市場に
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■最後に本質
AIは曲は作れても
カルチャーは作れない。
生き様・現場・物語
ここを持つアーティストだけが
最終的に残る。
レゲエやHIPHOPは特に
ここが核。
だから最終的に残るのは
再生数ではなく
「誰がやっているか
どこで鳴っているか」
この価値を持つ側です。
今回の現象は
音楽の終わりではなく
音楽市場の構造が
可視化されただけだと思うので
焦らなくていいかもしれません
































