
楽しい場所をつくりたい。 アクティビティエリア開発|𝗔𝗖𝗧𝗜𝗢𝗡 𝗚𝗔𝗥𝗔𝗚𝗘 代表・施設開発プロデューサー アクティビティを、物語のあるアトラクションにする。 企画から装飾、運営方法まで、すべてをつくる。 バギー/パンプトラック/BMX・MTBコース/スケートパーク/ショー #空飛ぶチャリ
𝗦𝗔𝗜𝗧𝗔𝗠𝗔
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松井秀喜のホームランカード集めてた人、いるかな。
ネット通販もサイトもない頃だから、買うのが大変で、カードを買うのにも、代金は郵便切手じゃなきゃダメで、返信用の封筒を郵送の封筒の中に入れて、その中に切手も入れて買う必要があった記憶。1枚買うだけでも大変だったよな。
佐藤ツトム / 𝗔𝗖𝗧𝗜𝗢𝗡 𝗚𝗔𝗥𝗔𝗚𝗘 retweeted
松井秀喜監督のメリット
⚫︎球団が死ぬ気で補強する
⚫︎首脳陣に初めてのメジャーの思考
⚫︎ヤンキースとの関係性
⚫︎織田君獲得の武器にはなる
⚫︎とにかくお祭り騒ぎで盛り上がる
⚫︎東スポが元気になる
⚫︎個人的に大好きな選手である
久しぶりに余計な事考えないで
全力応援できるわ
働き方とかお笑いへの取り組み方から、西野さんは絶対に持久系の体力おばけ👻だろうと感じてました。やっぱりそうだったか。すごいわ。
4分切りかどうかはおいておき、1500mを4分10秒あたりだったとしても、とんでもなく速いことは確か。学校のヒーローだったはず。
【弊社代表 西野亮廣(キングコング)による過去の陸上競技歴に関する発言について】
平素より株式会社CHIMNEYTOWNをご支援いただき、誠にありがとうございます。
このたび、弊社代表・西野亮廣が過去の陸上競技歴について行った発言に関し、その真偽を疑問視するご指摘が多数寄せられております。
皆様にご心配をおかけしておりますこと、深くお詫び申し上げます。
本件につきまして、弊社では第三者調査機関を設置し、事実関係の確認を進めてまいりました。本日は、その調査結果ならびに弊社の見解について、ご報告申し上げます。
■ 発端となった発言について
2026年10月13日、西野亮廣が自身のXにおいて、TBS系列の特別番組『オールスター感謝祭』の人気企画「赤坂5丁目ミニマラソン」における過去の成績について言及いたしました。
その際、西野は、同企画において過去3度の優勝を果たしたこと。
また、春秋連覇を達成した2004年には、3分のハンデを課された状態でプロランナーと同時にスタートし、これに勝利したこと。
また、当時は1キロメートルあたり平均3分30秒台後半程度のペースで走行していたことについても言及しております。
さらに、学生時代の陸上競技歴について、「1500メートルを3分台で走ったことがある」と発言いたしました。
これに対し、SNS上では当該発言の信憑性を疑問視する声が相次ぎ、弊社といたしましても、事実関係の確認が必要であると判断いたしました。
■ 調査結果について
まず、「赤坂5丁目ミニマラソンで過去3度の優勝を果たしたこと」「2004年に3分のハンデを背負いながらプロランナーに勝利したこと」の2点につきましては、調査の結果、事実であることが確認されました。
また、「1キロメートルあたり平均3分30秒台後半程度で走行していた」との発言についても、2004年秋の大会記録を確認したところ、距離3.468キロメートルを、3分のハンデを差し引いた実走時間12分43秒で走破していたことが判明いたしました。
この記録をもとに算出した平均ペースは、1キロメートルあたり約3分40秒となります。
したがって、当該発言につきましては、概ね事実に沿ったものであり、重大な問題は認められないものと判断しております。
一方、本件で問題となっている「学生時代に1500メートルを3分台で走ったことがある」との発言につきましては、これを裏付ける客観的な記録が確認できておらず、引き続き慎重な検証が必要であると判断いたしました。
■ 本人への聞き取り調査について
当該発言の真偽を確認するため、西野本人に対して聞き取り調査を実施いたしました。
本人からは、以下の証言が得られております。
「高校時代はずっと4分10秒あたりをウロウロしてたんやけど、3年の時に4分を切ったのよ。記録が出た時はメチャクチャ湧いたんやから」
以上の証言によれば、西野は高校時代、1500メートルを4分10秒前後で走行しており、最終的には4分を切る記録を達成したと認識しているものと考えられます。
なお、西野は兵庫県立川西緑台高校在学中、ハンドボール部に所属しておりましたが、年に一度、一庫ダムで開催される校内マラソン大会において、陸上部の全部員を振り切って優勝した経歴を有しております。
この点については、事実であることが確認されております。
もっとも、当該大会における優勝実績をもって、1500メートルを3分台で走行できる能力を有していたと認定することは困難です。
また、1500メートルを3分台で走行することは、高校生の競技水準においても極めて高い水準に相当します。
これらの事情を総合的に勘案した結果、当該発言については、客観的な裏付けが不足しているものと判断しております。
■ 関係者への聞き取り調査について
弊社では、本人への聞き取り調査に加え、関係者への取材を実施し、証言の整合性についても確認を行いました。
西野が経営する株式会社CHIMNEYTOWNの関係者に電話で聞き取りを行ったところ以下のコメントが得られました。
「あの人、いまだに『寝てない』と『足速い』がモテると思ってるんです」(関係者A)
さらに、西野の古くからの友人であるインパルス・堤下敦氏に対しても取材を実施いたしましたところ、以下のコメントが得られております。
「ダメダメダメ、アイツ、自分で捏造した記憶を信じる病気だから」
また西野の実家を訪問し、インターホン越しに対応した母親に対して聞き取りを行いました。
母親からは、以下のコメントが得られております。
「かわいそうな子なんです」
以上の証言を総合的に勘案した結果、本人自身が事実と異なる記憶を事実として認識している可能性か、メッチャ嘘をついている可能性が考えられます。
いずれの場合においても、当該発言の信憑性は極めて低く、事実上、虚偽である可能性が極めて高いとの判断に至りました。
また、弊社といたしましては、西野が近年、肛門を露出する仕事の増加に伴い、自身の社会的イメージが著しく低下していることに危機感を抱き、その回復を図る過程で、「足が速かった」という過去の実績を強調しようとした可能性があるものと推察しております。
このたびは、弊社代表の発言により、皆様にご心配とご迷惑をおかけしましたこと、改めて深くお詫び申し上げます。
弊社といたしましては、今回の事態を厳粛に受け止め、代表者による発言の信頼性確保に努めるとともに、皆様からの信頼回復に向け、誠実に取り組んでまいります。
2026年10月15日
株式会社CHIMNEYTOWN
4000万人登録はスゴすぎ😭
トヨタのYouTube登録者数が、異常なことになっている。
GAZOO Racingの登録者数、なんと約4,000万人。
HIKAKINの約5倍。
F1公式チャンネルの約2.6倍。
世界的な人気なのかと思いきや、数字を調べると妙なことに気づく。
F1公式は累計105億回再生。
GAZOO Racingは約6億回。
登録者は2.6倍なのに、再生数は17分の1。
しかも直近では、1か月で100万人以上も登録者が増えている。
一方、普段の動画は数万回再生というギャップ。
どうやら海外向けの広告やプロモーションが関係している可能性がある。ただし、登録者の獲得経路は未確認。
これ、企業のSNS運用を考えるうえで面白い。
登録者数は圧倒的なのに、実際に動画を見ている人はそれほど多くない。
トヨタ村でもKPI管理は徹底しているけど、
登録者数というKPIを追いかけた結果、何を得られたのか。
そこが一番気になる。
テーマパークにおけるマーケティングとは、運用フェーズの話なのだと思うのだよな。テーマパークにおけるマーケティングは、コンテンツ開発というより、存在するコンテンツのどこをどう捉え、切り口にしてにして集客するか?の部分。つまり、本来ならマーケティングだけで施設は成り立たない。
こう例えると分かりやすいね。やっぱりすげぇや。









