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最近作った物をmin.tにまとめました。
■mcNARUTOmode
min.togetter.com/5iwh0jm
■セラコン琴
min.togetter.com/J26xMFj
■kig-mo
min.togetter.com/aTAEkFe
■進撃のぼて〇ん
min.togetter.com/dmP2y42
■人造コックリさん
min.togetter.com/bUWax8q
横から突然 からあげ ブチ込まれてて不覚にも笑ってしまった
Replying to @karaage0703
もうちょっと詳しく描かせてみました。こんな感じみたいです。
独自路線に見えますが、結局使っているのはCodexとかClaude Codeなので、使い勝手(UI/UX)が違うだけで、できることは大して変わらないです
つだ retweeted
メモ > AIを用いた電子回路基板の完全自動設計 ―設計から基板の発注まで|東京理科大学・片山研究室 @energylab_tus note.com/energylab/n/nd24d48…
楽しみ
生成AIでハードウエア開発、「30日から1日程度」へ。中国・指数科技、回路図もコードも低コストで(36Kr Japan)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/c6…
つだ retweeted
先ほどの方の記事で、こちらも良かった。共感する。
以下は、本文と順番違うがメモ:
・最高のエンジニアとは、バグを修正する人ではなく、誤解がバグになる前にそれを解消する人
・経験を積むと、あらゆる議論に勝とうとすることをやめ、本当に重要なこと以外は受け流せるようになる
・成熟とは、完璧さを追求するのをやめ、物事が摩擦なく流れる状態(フロー)を重視することである
・最終的には、流行の技術より、自分が寝ている間も静かに動き続ける退屈で安定した技術(PostgreSQLなど)を信頼するようになる
・抽象化レイヤーを増やすことは、一見、(技術的な)進歩に見えるが、実際には摩擦を増やすことが多い
・経験とは、技術スタックが変わることではなく、何が重要かという「視点」が変わること
・キャリア初期は、巧妙で難解なコードこそがスキルの証明だと考えがちかもしれない
・巧妙なコードは、書いた瞬間は満足感があっても、後でメンテナンスする人を苦しめる
・真の熟達とは、複雑さを管理し、シンプルで明確なコードを書けることである
・アジャイルやTDDのような良いアイデアも、厳格な「プロセス」になると形骸化し、腐る
・プロセスの儀式を守ることと、チームが成果を出すことはイコールではない
・プロセスはコミュニケーションを助けるためのものであり、思考を停止させるためのものではない
・目的より手段(フレームワークなど)を擁護し始めたら、本質を見失っている証拠
・エンジニアは、まだ来ない「将来のスケール」を想像し、過剰なシステムを設計しがち
・過剰設計は、技術力を証明したい野心や、準備不足に見られたくない恐れから生まれる
・業界は、物事を小さく保つことより、複雑なシステムを作ったことを評価しがち
・キャリア初期に嫌っていた型チェックや規約は、実はカオスを防ぐ「集団的防衛メカニズム」である
・これら「退屈なもの」が安定を生み出し、その安定こそが、本当に重要な場所でリスクを取る自由をもたらす
・命名規則や標準は、チームの「集合的記憶」として機能し、一貫性を保つ
・ソフトウェア開発は技術的な作業に見えるが、その本質は「人間関係」と「調整」である
・たとえば、システム障害の根本原因は、技術的欠陥よりも「誰かが誰かと話さなかった」というコミュニケーション不全にある(ことが多い)
・ドキュメントやミーティングは、単なる儀式ではなく、相互理解を支える「社会的な足場」作りである
Most of What We Call Progress という記事から。
.@SteveKasuya2 さんのラピュタ石、息子が置いてあるメモ書き見ながら必死で文字探し始めて、実際に探す人は初めてと言われた
彼はラピュタ王なのかもしれない
#NT東京
ちょっと前からclaude proプランに課金してclaude codeに乗り換えたけど、webチャットのopus4にペアプランニング/ペアレビューイングしてもらう形に落ち着いている。
要件定義からタスク分解→1タスクの実装方法を相談しながらプランニング→CCのsonnet4に投げてPR→opus4に渡してレビュー。
プランニングで自分が作りたい物/使う部品の理解が深まるし、レビューでプログラムのアンチパターンが見られるので学習用途でも良さそう。
個別要素の中身を忘れても実際に動くサンプルが自分のリポジトリにあるのは便利。












