さて、問題は下記のようになった世界線がどうなるかです
より幅の広い仕事をAIを使ってごく限られた人間が価値を生み出し、それ以外は単純労働になると考えるのが妥当。まぁこれは歴史の繰り返し。
その場合、趣味に金をかけられなくなる。
旅行、テーマパーク等々の趣味性が高いものは高級路線にシフトするでしょう
今までの趣味に手が出なくなる人が増えるでしょう。
男性はとにかく倹約、若い女性は夜職に進出ってところかな。
で、趣味ではなく手を出しやすい嗜好品が売れる。パチンコやタバコでしょうね。これぐらいしか多くの人の楽しみは残らないかなぁと。
これ、氷河期の真っ只中と同じなんですけどね😅
Z世代は戸惑うと思いますよ
AIハードへの投資より、openaiやAnthropic、AMAZON、google、NOWへの投資をしたいと思うのは下記のようなことだから
AI革命がブームで終わるならツルハシが儲かるけど、そうじゃない
IT革命も同じ、ドットコムバブルが終わった後の一定期間は低迷したが、そこで残った企業が成長した
AI革命はそれがもっとわかりやすく、計算資源を有することができる資本があるか否か、いままでの社会におけるインフラ構築ができているか。
AI革命は暗中模索の段階は終えている。
【衝撃】サム・アルトマン「世界がGPT-4に驚いていた頃、僕たちは会社の未来を計算資源に賭けた」
→他社がまだ見ていない技術を見てしまった経営者の決断がヤバすぎるww
記者「サム、OpenAIってなんでそんなにAI開発にお金使うん?」
サム「あることに気づいたからだよ」
記者「……何でっか?」
サム「GPT-4を開発したときのことだ」
記者「ChatGPTが賢くなったやつ?」
サム「そうだね」
記者「あれは衝撃でしたわww」
サム「でも僕たちはもっと大きな可能性を感じたんだ」
記者「……どういうこと?」
サム「モデルをさらに大きくしたら、もっと賢くなるかもしれないと考えた」
記者「そら賢くなるんちゃう?」
サム「それだけじゃない」
記者「……え?」
サム「新しい研究の道が開けると気づいたんだ」
記者「新しい研究?」
サム「AIに複雑な問題を考えさせる方法だよ」
記者「AIって最初から考えてますやん!」
サム「当時のモデルは、今ほど複雑な推論が得意じゃなかった」
記者「ほな何をしたん?」
サム「推論能力を高める研究を進めたんだ」
記者「例えば?」
サム「難しい数学やプログラミングの問題を、段階的に解くような能力だね」
記者「……そんなことまで!?」
サム「そして、もっと計算資源が必要になると分かった」
記者「計算資源って何でっか?」
サム「AIを学習させたり動かしたりするコンピューターの能力だよ」
記者「ほなパソコン買い足したらええやんww」
サム「そんな規模じゃないんだ」
記者「……は?」
サム「大量の高性能チップやデータセンターが必要になる」
記者「めちゃくちゃ金かかりますやん!」
サム「そうだね」
記者「そんな投資して大丈夫なん?」
サム「僕たちは大きな賭けをすることにした」
記者「……どれくらい?」
サム「計算資源への投資を大幅に増やす決断だよ」
記者「失敗したらどうするん!?」
サム「もちろんリスクはあった」
記者「ほななんで賭けたん?」
サム「モデルをさらに進化させられる可能性が見えたからだ」
記者「でも他の会社も同じこと考えてたんちゃう?」
サム「当時、世界の多くはまだGPT-4すら見ていなかった」
記者「……え?」
サム「僕たちは一般公開前から、その能力を確認していたんだ」
記者「つまり他社より先に未来が見えてたと?」
サム「少なくとも、僕たちには大きな可能性が見えていた」
記者「でも世間には証明できまへんやん」
サム「そうだね」
記者「それでも巨額投資?」
サム「待っていたら遅れるかもしれないからね」
記者「……怖すぎるやろww」
サム「でも、新しい技術を生み出すには決断が必要なんだ」
記者「結果が出る前に動くってこと?」
サム「そういうことだね」
記者「普通の経営者には無理ですわ……」
サム「もちろん、すべての賭けが成功するわけじゃない」
記者「ほな何が重要なん?」
サム「自分たちが何を見ていて、何を信じているのかだと思う」
これ、経営でもめちゃくちゃ重要な話だと思う。
例えば、ある会社が新しいサービスを開発したとする。
まだ売上は月10万円。
周囲からは「そんな事業に人を増やして大丈夫?」と言われる。
でも経営者自身は、実際に使っている顧客の反応を見ている。
「これがあれば仕事が半分になる」
「もっと早く知りたかった」
「他の部署にも導入したい」
そういう声を何十件も聞いていたら、外から見える月10万円とは違う景色が見えているはず。
もちろん、顧客の反応が良くても事業が成功するとは限らない。
ただ、他人がまだ知らない情報を持っているなら、他人と違う判断をする理由にはなる。
OpenAIも同じ。
世界がGPT-4を知る前から、開発チームはその能力を見ていた。
だからこそ、さらに計算資源へ投資する判断ができた。
僕が面白いと思うのはここ。
多くの人は、成功が証明されてから動こうとする。
「あの会社が儲かったから参入しよう」
「あの人が成功したから自分も始めよう」
でも、その頃には競争相手も増えている。
大きなチャンスは、誰もが成功を確信できるようになった瞬間ではなく、まだ多くの人が疑っている段階に存在することがある。
ただし、何も考えずに早く動けばいいわけじゃない。
重要なのは、他人が知らない何を自分は知っているのか。
そして、その情報にどれだけの価値があるのか。
経営者の仕事は、未来が確実になってから動くことではなく、不確実な未来に対して根拠を持って決断することなのかもしれない。
【Chatgptによる分析記事】
【JEPQは本当に優秀なカバードコールETFなのか? 分配金・NASDAQ100との連動性・他商品との比較】
JEPQについて、2022年の設定以降の分配金履歴とNASDAQ100の値動き、さらにQYLDなど他のカバードコールETFとの違いを分析した。結論から言えば、JEPQは単に高い分配金を出すだけではなく、株価の上昇にも一定程度参加できる点に特徴がある。ただし、NASDAQ100と同じ成長率を得ながら、高分配金を上乗せできる商品ではない。
■ ① NASDAQ100とJEPQの分配金は比例しない
2023年、NASDAQ100は年間約53.8%上昇した。
一方、JEPQの1口当たり分配金は、
2023年1月:0.5755ドル
2023年12月:0.4221ドル
約26.7%減少している。
指数が大きく上がったからといって、分配金が増えるわけではない。
逆に、指数が下落したからといって、分配金が同じ割合で減るわけでもない。これはJEPQの収益構造を考えると理解できる。
■ ② JEPQの分配金を左右するもの
JEPQは株式への投資に加え、ELN(株価連動債)を通じてコール・オプションの売却による収入を得ている。そのため、分配金は株式配当だけではなく、オプション料にも大きく左右される。
オプション料を考えるうえで重要なのが、将来の株価変動の大きさを市場がどう予想しているか、つまり予想変動率だ。一般に、他の条件が同じなら、予想変動率が高いほどオプション料も高くなりやすい。したがって、株価急落時に予想変動率が上昇すると、JEPQのオプション収入が増える可能性がある。
「NASDAQ100が下落したのに、JEPQの分配金は増えた」という現象が起こり得る理由の一つだ。ただし、暴落すれば必ず増配するという意味ではない。
■ ③ 直近の分配金は本当に減少しているのか?
2026年8月:0.7050ドル
2026年11月:0.5392ドル
この2か月を比較すれば、約23.5%の減少となる。
しかし、
2025年11月:0.4755ドル
2026年11月:0.5392ドル
前年同月比では約13.4%増加している。
さらに、2025年12月~2026年11月の直近12回の分配金合計は、1口当たり約6.9483ドルだった。単月の分配金だけを見ると、実態を誤って評価する可能性がある。
少なくとも、直近の履歴だけで「JEPQの分配能力が崩壊した」と判断する根拠は乏しい。もちろん、過去の分配実績が将来の分配金を保証するものではない。
■ ④ NASDAQ100との価格連動性はどうか?
JEPQはNASDAQ100と関係の深い米国株式を保有しているため、基本的には同指数と同じ方向に動きやすい。しかし、指数を完全に複製するETFではない。
さらに、コール・オプションを売却する仕組みによって、相場上昇時の利益の一部を手放している。そのため、上昇相場ではNASDAQ100に劣後することがある。
重要なのは、指数にどれほど追随するかに加え、分配金を払い出した後の1口価格が維持・回復しているかという点だ。
■ ⑤ QYLDとの比較が興味深い
2025年4月8日~12月31日の反発局面について、公表された比較データを見ると、
【市場価格の上昇率】
QQQ:+44.99%
JEPQ:+24.43%
QYLD:+15.87%
【分配金再投資込みの総合収益】
QQQ:+45.51%
JEPQ:+35.33%
QYLD:+26.87%
この期間では、JEPQはQYLDより価格の回復幅が大きく、総合収益でも上回っている。一方、QQQには届いていない。これは一つの反発局面を切り取った結果であり、今後も同じ順位になることを保証するものではない。
それでも、JEPQが分配金を出しながら株価上昇にも参加していることを示す、興味深い比較だ。
■ ⑥ なぜQYLDと違いが生じるのか?
QYLDは、NASDAQ100に対して原則として現在の指数水準付近の行使価格のコールを売却する。そのため、オプション料を得る一方で、指数が上昇した場合の利益を取り込みにくい構造になっている。
JEPQは、より高い行使価格のコールを組み合わせるなど、一定の上昇余地を残す設計だ。ただし、JEPQの運用株式もNASDAQ100そのものではなく、オプション戦略の条件も変化する。
単純に「JEPQの方が必ず高収益」とは言えない。
また、QYLGやQQQIなど、上昇余地を残す工夫を持つ他のカバードコールETFもある。すべての商品に対してJEPQが優れているわけではない。
■ ⑦ 最大のリスクは何か?
JEPQについて注意すべきなのは、分配金の減少だけではない。株価急落時には予想変動率が上昇し、短期的なオプション収入が増える可能性がある。しかし、その後に株価が低い水準で安定し、予想変動率が低下するとどうなるか。オプション収入が減少する一方で、運用元本も以前より小さくなっている可能性がある。
つまり、短期的には分配金が維持されても、長期的な収入を生む能力が低下するリスクは残る。また、分配金を受け取っていても、それを上回る価格下落が起これば、資産全体では損失となる。高い分配利回りだけで判断するのは危険だ。
■ ⑧ 分析上の結論
JEPQを評価する際には、次の3点を同時に見る必要がある。
① 直近12か月の分配金は維持・成長しているか。
② 分配金を払い出した後の1口当たりNAV(純資産価額)は、長期的に維持・回復しているか。
③ 分配金を含む総合収益は、NASDAQ100や他のカバードコールETFと比較してどうか。
JEPQはNASDAQ100の上昇をすべて取り込む商品ではない。しかし、QYLDのように上昇余地を大きく制限する戦略と比較すると、収入と資産成長のバランスを追求している点を評価できる。重要なのは、分配利回りが何%あるかだけではなく、将来もその収入を生み出せる資産価値が残るかどうかだ。その観点からは、JEPQは有力なインカム投資商品と評価できる一方、生活資金をすべて依存させる商品ではない。
分配金の一部を現金や満期のある債券へ移し、将来の収入源を分散する方法にも合理性がある。
JEPQの価値は「高分配」だけではない。分配を続けながら、どこまで成長と回復に参加できるか。そのバランスこそ評価すべきだ。
※データは2026年11月時点で確認できる履歴・公表資料に基づく。ETFの比較は対象期間によって結果が変わる。過去の実績は将来の運用成果を保証しない。
参考:JPMorgan Asset Management、Global X、REX Shares、NASDAQ100指数、DividendMax分配履歴。
#JEPQ #NASDAQ100 #QYLD #米国ETF #カバードコール #配当投資 #資産運用
huna1975 retweeted
財務省の
奴隷ども
有権者
国民は
しっかりと
頭に
刻み込んどけよ!
sankei.com/article/20261106-…
お気の毒とは思う
しかし信用取引を行うということはそういうこととしか言えない
huna1975 retweeted
岩井コスモ証券、GMOと比べると、お手本のような対応やな。
・3時間で穴を塞いで次の攻撃を防ぐ
・損失も3時間で補填して現状回復
・そもそも侵入された場合を想定して事前に準備していた
・全対応を当日中に完了
・管理体制が甘かったと認め謝罪
スピード感エグすぎるやろ
huna1975 retweeted
困窮した外国人に「大使館へ」と促すのは国際社会の基本ルールです。最高裁でも受給権なしとされている以上、窓口の職員が毅然と対応するのは当然のこと。正当な業務を行った職員を責める異常な言説には屈せず、当たり前の正論がきちんと評価される社会であるべきだと考えます。


















